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2005.09.08
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カテゴリ: 株式投資
弱い。

個人の売買だけのような気がする。
したがってなおさらトレンドに左右されるようだ。

板に釣られて売買するか。
いままで、ほとんど板に釣られたときは、失敗している。

Chart上は、ここで(210円台)止まるかどうか。

ここで止まらなければ、180円台。
売却の誘惑を払拭するために、

そこまで、目をつぶってしまうか→後-30円、この株なら一波動だ。
それとも215円台の今一旦手放して、180円割れで買い戻すか。

どうする。

しかし板も薄い。筋が入れば一気に飛ぶ。→それが怖い。

数十円の誤差のための買い戻しなら、
買い戻しが出来ないかもしれないというリスクが大きすぎる。
下で180円台買い戻しが出来たとすれば、さらに下がる可能性が大きい。

ここで売却するということは、IBDを終わりにするということだ。


仕手が(一旦)手を引いている状態の(休んでいる)相場は
こんなものなのかなということをまざまざと見る値動き、出来高。
暴騰、暴落どちらにいってもおかしくなく、

日計り組の行動がおなじで、こうなっているのか?
寄付き直後で売って、買い戻す。
ここ数日100%の確率だ。次もストレート、次も、その次もストレート、
今度こそカーブだろうと思ってもまた同じ。
そして突然、今までの分がパーになるくらい外される。





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最終更新日  2005.09.08 19:24:55


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