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7月の通常授業は7月20日までです。7月21日から8月29日までは塾は夏休み期間となります。8月は通常授業がない代わりに夏期講習を行います。中3生は以下の通りです。前半 7月22日~8月7日 午後7時から午後10時 3時間×15日(計 45時間)後半 8月9日~12日、17日~25日 午前9時~午後7時 10時間×12日(計120時間)期末対策 8月28日、29日 午前9時~午後9時 12時間×2日(計24時間)全189時間授業料が安い!というのを売りにしている塾で1時間あたり1000円というところがありますがそれで計算しても189時間×1000円=189000円じゅうはちまんきゅうせんえん!さて、みなさん!通常18万9000円のところなんと、今回、特別にこの価格で提供致します。なんとなんと!税込み44000円!通常18万9000円のところがなんと今回44000円です!岩沢学院だからできる特別価格!今だけです!、、すみません、調子に乗りました(><)中3生はこの夏で中学生範囲のほとんどを終わらせるよう進めてもらいます。もちろん、9月に入ってすぐに期末テストもあるのでその対策も抜かりなくやりましょう!今年の中3生は、全員が英語は1年生から全部やり直しして、やっと追いついてきたメンバーでした。この夏、別人のように伸びてもらいます。う~ん、やるぞ~!岩沢学院のホームページはこちら
2021年07月18日

バランスボールに続く新しいイス商品の詳細・ECR4KidsのSitwell バランススツールは、教室、図書館、オフィスまたは家庭学習などでフレキシブルにご使用いただけます。・揺れる構造のため、バランスをとりながら身体の自然な動きをサポートします。・固定したり、揺らしたり、傾けるなどバランスをとることで、良い姿勢を促し、体幹を鍛えます。・小さな動きは、身体と脳への血行を促進し、集中力を高めます。・テクスチャード加工のシートと、360度ゆれても安心のゴム製の滑り止め付き。・座面の高さは、39.8cmから55.1cmまで調整できます。ボタンを押しながら47kgの負荷で下がります。・Sitwellスツールは、鉛、フタル酸エステルを使用せず、低VOCのGREENGUARD Gold 認証製品で、より健康的な室内空気に配慮しています。つまりバランスボールと同じように正しい姿勢に矯正していきます。ユラユラ揺れるのも同じ。同じ姿勢にならないので長時間座ることがストレスになりにくいはずです。以下はカナダのアマゾンのサイトですが、購入者の多くがとても良い評価をしています。ECR4Kids SitWell Adjustable Stool - Core Engagement/Active Sitting Stool with Adjustable Height, Sea Foam : Amazon.ca: Homeバランスボールとの比較メリット高さが調整できる幅をとならい立ち上がったときにコロコロと転がっていかないデメリット座面が堅い(クッションが必要)値段がバランスボールよりは高い(コストコで6480円購入時)早速子供達に使ってもらい効果を観察してみます(^^)/岩沢学院のホームページはこちら
2021年07月14日

受験の際に自分の実力を模試などで測りさて、どこに進学するか?となったとき、今の実力的にはちょっと厳しいがチャレンジで上位校を狙う。進学してからが心配だからワンランク落として合格圏を狙う。こういうの悩みますよね!?実力が上の学校に入って下位でもがくよりワンランク落としてもそこで上位を狙った方が良い。上位校にはやはり上位校なりの生徒が集まるからその中で良い刺激を受けて頑張った方が良い。どちらも意見としては有りなので、悩みます。岩沢学院の場合、生徒本人が熱望していれば例え現在の実力が足りていなくてもそれがチャレンジ入試でも挑戦してもらっています。特にトップ校を狙う場合、多くの子が中学1年生くらいからもう「その学校に行きたい!」という強い希望を持っています。それがあると、当然のことならが勉強へのモチベーションが違います。例え今実力的に不足していても、何とかなる可能性が高い。真剣さが違うので早いうちから努力できる。そして受験まで計画的に進められる。そこに可能性が出てきます。さて、ここで岩沢学院の受験対策なんですが、その高校に受かるために傾向と対策を万全に、、、しません!この傾向があるからこの勉強を中心にやっていこう、という勉強は受験の場合でも、とくに上位校を希望する生徒にはしません。なぜなら、そういう勉強をしていると確かに合格はしやすくなりますが、その後が大変なんです。つまり入学してから、元々実力的に厳しかったのに学校が求める力ではなく受験を突破するだけの要領で合格してしまうとそれこそ毎回下位でもがくことになる。そうではなく、合格した後もしっかりとついて行ける力を身につける勉強を行います。当然時間もかかるし学ぶ量も多くなります。そうやって、合格がゴールではなく単なる通過点なんだ、ということを意識して勉強してもらいます。具体的には今までも中2の時、偏差値52だった子が、偏差値65の高校へ中1の時、偏差値55だった子が、偏差値71の高校へ中1の時、偏差値65だった子が、偏差値75の高校へ、という様に、偏差値10以上離れていてもちゃんと勉強していれば志望校に届く子が多く出てきます。さて、では入学してからはどうか?例えば、今年県内トップクラスの高校に進学した子は入学後直後にベネッセが行うテストでは校内順位下位10%でした、、、、これは中学の範囲の総復習というようなもので、まあなんとか滑り込んでの合格だったという結果ですね。では、その後、高校内容の範囲で行われる最初の中間テストではどうか?数学1 上位6%以内数学A 上位3%以内コミュ英 上位3%以内英語表現 上位1%以内超苦手にしている教科では、平均ぐらい。という結果でした。入試をゴールとせずに、あくまでも通過点として勉強をしてきた結果、あこがれだった高校で、上位にしっかり入っています。もちろん、こういう子ばかりではないですが、やり方次第で、しっかりと高校に入ってからも結果は残せるんです。あくまでも本当に本人がその高校を熱望している場合について今回は例を挙げてみました。憧れだから好きだから頑張れる。という場合ですね。岩沢学院のホームページはこちら
2021年07月09日
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