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配膳とか超めんどくさい。自分たちで支度して食べて片して洗ってくんないかな。てかなんで私が自分が食べるわけでもないものをセッティングしないといけないんだろう?意味がわかんない。なんで旦那と娘はベッドでスマホいじりながら支度ができるの待ってるんだろう?人が作ったもの「美味しい」でもなく「やったぁ」でもなくモクモク食べて。娘に至っては私が作ったおかずもスープもろくに食べないし。なんなら白米もあんまり食べないし。なんで私が「食べてもらえるように」頑張んなきゃいけないんだろう?意味がわかんない。ひとりになりたい。ひとりになって、自分の生命維持に必要な最低限のもの適当に食べて暮らしたい。
2022年07月24日
古い友人が連絡をくれて、久しぶりにお話した。ブログの内容を見て心配してくれたのだ。わたしのつぶやきは泡のように消えていくように見えて、世界とつながっていた。たとえば〇〇〇の工作員がこのブログから個人情報を割り出して私を拉致したら、私はありがちな主婦の家出としてまともに探されることも無いだろう。こわ。
2022年07月20日
昔、ほぼ毎日このブログを更新していたのだが、ある日続けられなくなったきっかけがあって。もう「可愛い娘とドジな私、それを支える優しいダーリン♡」の物語を書くことに限界を感じたというか、さすがにちょっと現実と乖離しつつあった。さらに気持ち悪いのは、その物語に現実の旦那がやすやすと乗っかろうとし始めた事だ。違和感が半端なくて、それ以上書けなくなった。PTAの仕事も、今私がやっておけば数年後に癌が再発して私が死んだ後に旦那がPTAやらされることはなかろうという、私なりの気遣いだったのだが「お前が好きでやってるんだろう?」と超ドヤ顔で言われてストーーーーーーーンと落ちた。こいつには無駄なんだなあ、と思った。人の心がわからない人っているんだなあと。親がPTAやらないことで娘が肩身の狭い思いしても痛くもかゆくも無いんだなあって。そんなこんな考えたら、書けなくなった。「最近ブログ書いてないね?」としばらくしてから何度か聞かれたけれど。「頼りになる優しいダーリン」の物語を惜しんでいるのが透けて見えて。
2022年07月14日
旦那「姉さんからメールきた。”(義実家に)遊びに来るときに持ってくるお土産の事なんだけど、ヨウカンやゼリーなど乳製品じゃないものがオススメ”だって」私「ああそう。じゃあお義母さんの好きなコーヒーゼリーなんか良いんじゃない?ちょうど夏向きだし」旦那「乳製品じゃないものって言ってるだろ?」私「?だからゼリーが良いって言ってるんでしょ?お義姉さんもそう言ってるしちょうど良いじゃない」旦那「だから乳製品じゃないものって言ってるんだから、ゼリーはダメだろう?」私「…ゼリーは乳製品じゃないよ?」旦那「だって”ヨウカンやゼリーなど乳製品じゃないもの”って書いてあるんだから…ってなんでそんな顔で俺を見るんだよ?!言いたいことがあるならちゃんと言えよ!」私「さっきから言ってるじゃん…」本当にあった怖い話w
2022年07月14日
少し前から、小5の娘の勉強をみるのを辞めた。ある日、宿題のプリントを娘が「食べた」と言ったのだ。見つからなかったから本当なのだろう。そこまでしてやりたくないんだとか、何言ってるんだこいつとか、自分のことなんだからちゃんとしろよとかいろいろ思ったけど。もういいやって。最悪、普通学級でついていけなくなっても養護教室に移ればいいし。受験に失敗したところで、なんてことない。しれっと地元の公立中学に通えばいい。公立中学なら一回も登校しなくたって卒業させてくれるし。そのあとどうなっても、この娘の人生だ。私なんか「15になった私を置いて女王は消えた」とか後で言われればいいんだw15ってのは実に現実的な数字よね。大人じゃないけどもう子供でもないもんね。中学卒業したコにもはや「勉強しろ」だの言う事じゃないしね。いやまだ小5だけどw一切 勉強について干渉しなくなったら、楽になった。私も娘も。娘はのびのびと動画を観て満喫している。私も自分のPCを独占出来て満足だ。
2022年07月14日
私の私物はすべて処分していこう。すべてメルカリで売ろう。売れないものは捨てて。身軽になろう。私が出て行った時、私を思い出せるよすがが思い出しかないというのは愉快だ。
2022年07月14日
田舎で独り住まいしている母が亡くなったら、出て行こう。実家の片づけをして。できれば人に貸したいけれど。リフォームが必要かなあ。そのままで貸したい。遺されたものの処分にかなりかかりそうだが。母が亡くなれば今母に持たせているスマホは私の名義で契約しているからそのまま私のもとに来る。スマホは必要、絶対に。
2022年07月14日
なんかたくさんイヤなことがあって。でもやんなきゃなーなことだと思うと気が重くて。辛くて。ふいに「遠くに行きたいなあ」と空を見上げて。ああ出て行けばいいんじゃん。と気がついた。雨上がりの明け方にでも。突然消えればいいじゃん。電話もよこさずに。大好きだった子供(♀)や飲み仲間 順調だった仕事まで何もかもほったらかしにして。残された人は何が嫌だったの?とか金なのマンネリなの?とか考えるかもしれないけどどこまでB’z好きなの私w私ひとり消えたって世界は何も変わらない。大丈夫。暖かい所に行こう。そう思ったら急に楽しくなって。どんどん逃走アイディアが浮かんできて。逃走と闘争は同じおとだったと今 気づいた。なんだ、同じことだったんだ(違)←今じゃない。今じゃないけどいつか全て捨てて 出て行こうと決心しました。そんな七夕。
2022年07月07日
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