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2011/01/30 皿ヶ嶺に行きました (相棒と) 松山最低-0.4℃最高4.7℃ 残念ながら今日のお試しはなし。午前中はデコポン仕事、早朝から頑張ったので午後のご褒美は皿ヶ嶺1250登山開始(風穴登山口)→1328ベンチ→1337竜神平入口→1411竜神平→昼食→1412竜神平発→周回→戻る→1504竜神平入口→1544下山(風穴登山口)今日の私の落し物は 黒の電気式SANYOカイロ 探し廻ったが見つからなかった。落とすなら充電器も一緒に落とせばよかった。風穴の駐車場には私の車を含めて3台のみ 写真のジムニーは周回しようとしてスタックしていた。気温が低いせいか雪は凍結していない、降ってから解けていない1328時 ベンチはまだ埋まっている風で雪庇ができている龍神平の入口 今日は周回していないようだ。愛大小屋で約-10℃周回コースを歩くことにした小川は雪で埋もれている。合流地点の標識も埋もれているカイロを探して戻ったので周回コースは踏み跡無しこの辺りは走りやすい。でも離合すればスタックする。水の元の駐車場は満車 雪が多くて数台しか停められない。場所を誤るとスタックするこの冬は牽引ロープが大活躍しそうです。買った翌週に寒風山で一仕事しました。2000円位です。なかなか良いです。
2011.01.31
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2011/01/23 石鎚山に行きました。(8人) 松山の気温 最低-0.2℃、最高8.7℃先週の寒風山は風も強く寒かった。今日の天気図の等圧線は間隔が大きい。微風かな~。車2台に分乗して石鎚ロープウェイ乗り場へ。今日は高速も国道も雪無し、凍結無し。ロープウェイ乗り場まで凍結無しの快適ドライブだった。主目的は1.全員登頂0520自宅発→T自動車横0605発→旧R11→川内IC→KIC→R11→0705石鎚ロープウェイ駐車場→0750ロープウェイ乗車→準備→0807山頂駅登山開始→0840成就社→0910八丁→1020前社森(-7.4℃)→1053夜明し峠→1132二の鎖小屋→1228弥山→1308下山開始→1355夜明し峠→1457八丁→1526成就社→1430?山頂駅発→下山1.全員弥山山頂まで行けました。踏み跡がしっかり付いていた事と雪質が良かったので行けました。残念ながら霧氷は無いが天気は快晴、雲一つ無い青い空。雪質はよく、踏みしめる度に「クイッ、クイッ」と音が鳴る岩黒山と筒上山急登を登ります前者森の手前の下り 今日は滑落しても止まりますね前社森に着きました。瓶ヶ森も美しい夜明峠からの石鎚 いいですね夜明峠から石鎚山、雪はよく締まっている、昨日は降っていない。鳥居もかなり埋まってきた。3の鎖の手前で虹も出てきた。今日は全員山頂まで行けそうです。階段はほぼ埋まっていますが雪は凍結していませんでした、珍しいことです。木の枝にザックを引っかけない様に山頂に全員来れました。美しい二ノ森、行きたくなりました。まだ誰も二ノ森も縦走路も歩いていないようです石鎚山、今日はちょっと雪が少ないようです。もう一度、二ノ森、行きたい~階段の手摺も埋まってきました、これが凍ると歩き辛いです。夜明峠からの石鎚、好きです。香川県から610名の参拝者が来られていました。下りのロープウェイは40分待ちでした。
2011.01.23
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2011/01/16 寒風山に行きました。天気 松山 曇り時々晴れ 気温 L=-3℃、H=3℃天気予報は大荒れ・・・ただしそれは全国的なもの?、大荒れと言っているが最近、四国は大荒れと言ってもさほど荒れていない、雷の音が聞こえたら撤退するつもりで伊予富士目指して家を出た。相棒は家を出てからも「やめよう」と子守唄のように言い続けていた。主目的は1.耐寒訓練 2.マラソンのトレーニング0540自宅発→R33→MIC→川内IC→R11→0836登山開始→0955桑瀬峠→1224山頂→下山開始→途中昼食→1346桑瀬峠→1422下山→自宅1.耐寒訓練と言いつつ伊予富士の稜線の寒風を避けてしまいました。寒風山は樹木があり風除けあり、でも稜線や山頂は寒くて耐えられませんでした。保温材入りのオーバーが欲しくなります。2.今日のラッセル、呼吸器系のトレーニングになりました。 R194の状況、雪は降ってない。2009/1/25もこんな感じで山頂付近で晴れ間が出た。2009/01/12の寒風山雪はたっぷり、登山口に着くなり先行していた軽トラックがスタック、先週買った牽引ロープで牽引したら私の侍がスタック(笑)、H氏を迎えに行くつもりだったが行けなくなった。I氏も来られていて寒風山に行くとのこと、伊予富士の寒風と雷を避け、そして朝一でH氏のお顔も拝見できたので我々も寒風山に行くことにした。新雪を気分良く歩く相棒私はラッセル車積雪は桑瀬峠までは膝下程度、桑瀬峠からは深いところで腰まで埋まる、踏み跡は見えないが踏み固めた道を外すと、とんでもないことになる。気分よく歩く相棒大きな雪庇がいくつもあり進路を塞いでいた。二つ目の梯子を過ぎた辺りから先頭を交代してもらった。この方が早い、山頂まで追いつかなかった。御蔭で山頂まで行けました。山頂の標識はここまで埋まりました。一瞬、晴れ間が見えました。また一眼レフを車に置いて来たことを後悔。晴れ間が出たがいい霧氷は近くに無かった巨大な雪庇太陽が出て暖かくなる。シビレタ指が生き返る相棒は快く下山のラッセルを引き受けてくれた(笑)モンスター見えそうで見えない伊予富士帰り道、林道との分岐でスタックしている車あり、再び牽引ロープを出して牽引、今度はうまくいきました今日は体中が痛い~---------------------------------------------------------1/19 記リサイクルの前に、もう一度使いましょう。昔はリサイクルの前に努力していたのです日本国民、いや世界の人々が見直すべきです。靴下、U、K製(日本のU、K。つまりユニクロ)の靴下に穴が開いたので3足補修しました。かなり面倒です。でもこれでボケ防止とお財布の口を閉めました(笑)指を針で刺したりもしました。もちろん血も出ました。 初めてにしては上出来です。ミシンでは出j来ませんね。
2011.01.16
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2011/01/04 皿ヶ嶺に行きました 主目的は 1.相棒の冬靴確認 2.雪見朝、起きたら昨日の疲れが残っているのか体の節々が痛い、天気予報は午前中良くない、昼からちょっと回復傾向。ならば皿ヶ嶺に行きましょう。今日は平日なので高速も高くて使えない、昼食はスーパーで売っている「八幡浜のちゃんぽん」にして龍神平の小屋で調理して食べようという事になった、ちゃんぽんツアーと雪見登山を一度にやってしまおうという魂胆である。1045自宅発→近所のスーパーで買出し→1240風穴駐車場→小屋でOさん一家とミーティング→1304登山開始→1406竜神平→1510~竜神小屋で食事→1601風穴駐車場1. 昨日と違って軽快に歩いてました。ちょっとは冬靴を見直してくれたのでしょうかね2. 雪、車で風穴まで上がれないくらいの量です。1/4の雪でさらに車での走行は不可能になっていると思います。下の鉄塔から登るのが正解かもしれませんね。風穴までの林道、車高が高くないと腹を擦ります。四駆のRV車でないと走れません。しかも雪が深いのでスタッドレス、車の離合を考えればチェーンが必要です。私のジムニー、対向車が無ければ風穴駐車場まで行けましたが、途中スダッグした車が止まっていて牽引しようと思いチェーンを取り付けました。取り付けている間にスタックした車は脱出できたようです。貸してあげたスノースコップが役に立ったのでしょうかね。チェーンの取り付けに手間取りました。チェーン1駒大きくしていたのですがまだ小さい様です。ご覧の通りジムニーでギリギリ腹を擦らない積雪量でした。離合するとき、深い雪に捕まればスタッドレスだけでは脱出できないと思いチェーンを取り付けました。この日、車は少ない。ノーマルタイアなら厳しいですね。ここから先は車は入れない状況でした。四駆のジープでも難しそうです。新雪の斜面、フカフカですワンちゃん2匹登ってました休憩所のベンチも埋まってます 竜神平の霧氷 ガスが出てきました。残念ながらホワイトアウトは体験できませんでした今日はこの小屋でご馳走を頂きます の予定でガソリンコンロを持ってきたのですが調子が悪くて急遽、小屋の非常用のカセットコンロを使わせて頂きました。ボンベをカイロで暖めないと火力が弱いです。次回、山に来るとき、ボンベを持ってきますね誰もいない竜神平ガスが切れてきました。八幡浜ちゃんぽんで満腹になって下山します雲が切れてきて青空が見え始めました霧氷も綺麗についてますいつものブナだけでは白黒写真なので相棒を入れてカラー写真にします。白黒写真も今では死語になりつつありますね霧氷には青空と朝日が欲しいのですがもう夕方が近いです下界も見えてきました風穴の積雪状況 花壇も雪で埋まってます。風穴も埋まってました下山すると駐車場にはスタックしたジムニーとそれを牽引するジープ一台、我々の侍の3台しか車がありませんでした。あの後、車は上がってこなかったようです。こんな日に風穴まで車で来るなんて無謀ですからやめましょうね。1/8追加-----------ガソリンコンロの不調の原因が解った。写真の白い管の先がガソリン供給口、この管が上に曲がりガソリンの液面より上に出ていたためにガソリンが供給出来ていなかった。加圧した空気しか供給していなかったから火が付かなかっただけ。
2011.01.04
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2011/01/03 寒風山に行きました。天気 松山 晴れ時々曇り 気温 L=1℃、H=10.2℃石鎚山にも行きたかったのですが長らく寒風山に行っていないので様子を見に行くことにしました。石鎚山も寒風山も2日は大宴会だったようで相棒はちょっとがっかりしていましたが…(笑)主目的は1.相棒のオニューの冬靴の履き慣らし 2.毛糸の手袋の防水性チェック0550自宅発→R33→MIC→KIC→0819登山開始→0941桑瀬峠→1132山頂→1154U.K分岐→途中昼食→1242U.K下山→1321UK分岐→1449桑瀬峠→1546下山→高瀑への林道→時計台(ラーメン)→自宅1. 相棒は冬靴が重い、の先入観があるのと夏靴に比較し硬いのでお疲れモードでした。実際はそんなに重さも変わらないし硬さは慣れれば大丈夫なんですが~2. 雪に手を突っ込んで雪が手袋に付着しますが中までしみ込みません。動物脂があるからでしょうか、不思議です。結構暖かいです。登山口までの林道の積雪の状況 スタッドレスなら問題なく走れますが離合に苦労します。謎の足跡 経はこの足跡が無数にある。なんの動物なのかモンスターもいます。今日の霧氷の付き具合は少ないね稜線の雪庇まるで墨絵の様だね、今年は水墨画でも手に入れようかな??足元を見れば、オニーの靴。これもモノクロ写真かな~雪が多いときは笹も見えない。今日はさほど多くない今日のラッセル組み、二人で交代交代で実施している山頂までラッセルして頂きありがとうございます。この写真は2008/02/23のもの、寒風山の標識の埋もれ具合が違う さらに雪は積もるでしょうかね笹ヶ峰方面もラッセルして頂いてました。ワンコちゃんかな~ 裏までの道もラッセルしているが、体重の軽い方、帰りにこの足跡の謎が解けた。林道に猟犬を数匹乗せた複数台の軽自動車、猪狩か鹿狩をしていたのだった。足跡はワンコのものらしい。登山道周辺、至る所にたくさんの足跡があった。登山中時折、猟銃の発砲する音も聞こえてた。湿らない。どうしてなのか? 毛に脂があるから???裏の霧氷は稜線に比べてぶ厚い裏寒風の霧氷はやはりすばらしい。霧氷の宝庫である。小松、西条方面も見えている。うっすら青空、気象庁の天気予報、「解析雨量、降水短時間予報」はよくあたる。昼ごろから雲が切れる図になっていた。相棒はお疲れ気味、靴が重いという先入観だけで疲れているようだ。今日は最初からアイゼンを付けて訓練したから疲れたかもね、おつかれさんでした。「冬靴履かない」なんて言わないで~何かしら見事な木です伊予富士も綺麗に見えたが、暖かいので霧氷も解けてしまった。両立は難しいね。桑瀬峠 青空も見えて太陽も寒風山方面を照らしている相棒は新しい靴なので足にきたようだ、下りもゆっくり下った。駐車場の雪の状況、まあまあ深いがスタッグするほどではない帰りに高瀑の林道の下見に行った。石鎚ロープウェイの分岐を右に入り、2車線の道路が終わって直ぐのところで落石、軽自動車は通れそうだが普通車はどうだろうか。相棒が引き返すと言うので今回は引き返した遅くなったので時計台のラーメンを頂いて帰りました。帰ったら飲むだけ(笑)
2011.01.03
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2011/01/01 元旦 石鎚山に行きました(相棒と)天気 松山 晴れ後曇り時々雨 気温 L=1.1℃、H=5.9℃主目的は1.元旦登山and初詣 2.ミトンの手袋の確認 3.0600自宅発→R33→MIC→KIC→R11→0735石鎚ロープウェイ駐車場→0800ロープウェイ乗車→のんびり準備→0815山頂駅登山開始→0845成就社→八丁→1000前社森(-10℃)→1043夜明し峠→1125二の鎖小屋→1212弥山→1230下山開始→1326夜明し峠→1418八丁→1446成就社→1520山頂駅発→下山1.雪が多くて感激、踏み跡あり感謝 風が強く夜明峠でこけました。2.寒がりの私はミトンがいいです 安くて保温性能が高い小松の空は青空 期待していいかな~ でも天気予報は大荒れの予報0800時 登山者は合計3人 後は参拝客とスキー少々 ガラガラです綿帽子を被った杉君達霧氷は無し この辺りに霧氷が付く事が珍しい事なのか?八丁までの綺麗にトレースされた道霧氷と青空も見え始めた前者ヶ森の温度計は -11℃夜明峠 風はここが一番すごい体調不良で夜明峠で引き返すと言っていた相棒はI丸軍団に出会ってから急に元気が出てきて山頂まで行けました晴れ間も見えた ここまで来れば風も殆ど無い天狗も見えた 去年と似た状況か?雪は去年より多いかも でも雪洞は掘れないまだ手摺は見えている程度 雪が崩れるので気をつけて!危うく落ちそうになりましたミトンの方が暖かい でも不自由 これはファスナーがあるので指が出ます山頂は風で雪が飛ばされている今日の最高の天狗?もう少し粘れば見えたかも 自転車で来た青年 縦走を試みていたそうですが雪に阻まれました タイヤはスパイク付き面河から来た人はいないようだ 雪崩に注意 プチでも十分埋まります白の世界天気は回復に向かっている 相棒に泊まろうかと言ったら却下夜明峠からの天狗と太陽 一眼を持ってくるべきだったと後悔する夜明峠手前から瓶ヶ森が見えそう霧氷が綺麗青空と霧氷も見えました寒さと疲れを忘れさせてくれましたラッセルしてくれた人に感謝今日のご褒美 駐車場は無料だった 成就社で杯と屠蘇を頂きました
2011.01.01
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