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ソン・スンホンとハン・イェスルがCMで共演した。 二人はLG電子のエアコン「フィセン」の新しい顔に決まり、来年のCMから登場することになった。このほど行われたオーストラリアでの撮影について、関係者は「ソン・スンホンの健康的で落ち着いたイメージと、ハン・イェスルの都会的でファッションセンス抜群というイメージが相乗効果を生み出すものと期待している」と話している。
2008.12.30
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18日、ソウル市鍾路区三清洞で、新作『霜花店』により2年ぶりの映画出演を果たした俳優チョ・インソンに会った。「ベッドシーンについては何も心配しませんでした。本当の俳優になるための通過点に過ぎないと思ったから」。「大人」になりつつあるというチョ・インソンの瞳には、もう少年の日の面影はなかった。ジャハサウナ
2008.12.26
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来年2月から放送予定のドラマ『カインとアベル』(SBS)を撮影中のハン・ジミンとソ・ジソブが、一時帰国して韓国でクリスマスを過ごす。 ソ・ジソブとハン・ジミンは現在ドラマ撮影のため中国で撮影を行っている。本来クリスマス前には全ての現地撮影を終える予定だったが、中国各地を映像に収めようとする制作陣の意図により、予定期間をオーバーしてしまった。ドラマ制作陣は損失を覚悟の上で、ロケを一時中断。韓国で年末休暇を過ごした後、1月初めに再び中国で撮影を再開することに決めたという。 『カインとアベル』の制作会社Plan Bピクチャーズの関係者は「中国での撮影の流れをよく計算し、一時的に休むことになった。おかげで疲れている俳優やスタッフが充電することができる。次の中国ロケは、旧正月の連休前までに全ての撮影を終える予定」と語った。
2008.12.23
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ドラマ『スターの恋人』(SBS)でトップスターのイ・マリ役を演じているチェ・ジウは、ドラマの中で日本旅行記『飛鳥の恋人』が飛ぶように売れ、「ロマンスと結婚」というテーマでトークショーに参加するが、トークショーのシーンで披露される資料画面のために、最近数着のウエディングドレスを着て撮影をした。映画『マイ・フェア・レディ』のオードリー・ヘップバーンスタイル、『風と共に去りぬ』のスカーレット・オハラスタイル、米国の人気ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』スタイル、映画『ロード・オブ・ザ・リング』のエルフスタイルなど4着のウエディングドレスを着こなした。 ドラマの中では何秒かのシーンだが、実際にはウエデイングドレスを着替えるたびにメークも直し、アクセサリーやヘアースタイルも変えるため、8時間以上かかったとか。チェ・ジウは「数えきれないくらいのカメラのフラッシュで、頭が痛くなるほど大変でしたが、ほかの人たちは一生に一度着るウエディングドレスを、一日に4着も着ることができて幸せでした」と感想を述べた。チェ・ジウの「ウエディングドレス・パレード」は、クリスマスイブの24日に放送される予定。
2008.12.19
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「ヨン様」ことペ・ヨンジュンが紳士服のモデルになる。 ペ・ヨンジュンは最近、ヒョンジ・アパレルの「アーノルド・バッシーニ」と1年間の専属モデル契約をした。正確なモデル料は公開されていないが、業界最高待遇だという。 ブランド関係者は「紳士服市場に進出し、わがブランドを代表する顔としてペ・ヨンジュンを選んだ。 ペ・ヨンジュンの徹底した自己管理能力と消費者に与える信頼感がブランドイメージにぴったりのため」と、ペ・ヨンジュンに決めた理由について語った。jahasauna
2008.12.17
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韓国のトップスター、ソ・ジソブとカン・ジファンがW主演。低予算ながらヒットをとばし、各映画賞も受賞するなど今年の韓国映画に新風を送った『映画は映画だ』の日本版ポスターが公開された。 『映画は映画だ』は、ヤクザより暴力的でプライドが高い「映画スター」のスタ(カン・ジファン)と映画俳優の夢を捨てきれない「ヤクザ」のガンペ(ソ・ジソブ)の物語。まったく別の世界に生きる二人の男の人生が交錯し、「映画」制作はやがてギラギラしたバトルへと展開。映画制作の行方は、二人の行く末は… ソ・ジソブVSカン・ジファンのガチンコ対決が見ものの『映画は映画だ』は、2009年春、シネマスクエアとうきゅう他全国で公開されることが先日決まったが、このたび、特典付きの前売り券が発売されることになった。
2008.12.17
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韓流スターのペ・ヨンジュンは、イメージキャラクターを務めている日本の眼鏡チェーン店「眼鏡市場」と共に、眼鏡販売の収益金1億5000万ウォン(約1000万円)をネパールの子供たちのために寄付した。ペ・ヨンジュンは、眼鏡市場が「地球の未来を担う世界中の子供たちを笑顔にしたい」を合い言葉に行った社会貢献プロジェクト「スマイル・プロジェクト」の趣旨に賛同、めがねフレーム「I wish」シリーズのデザインに参加し、同プロジェクトのキャラクター誕生にもかかわった。また、ペ・ヨンジュンは今年6月、ドラマ『太王四神記』プロモーションのため日本を訪問した際、同プロジェクトのメッセージを伝える広告も撮影した。 このシリーズのめがねは一つ売れるごとに378円ずつ寄付される仕組み。ペ・ヨンジュンが出演した広告がスタートして、たった5カ月で1億5000万ウォンが集まった。寄付金は14日、横浜アリーナで行われたイベント『家族と迎えるクリスマス-離れていても-』 でファン1万7000人が見守る中、手渡された。 国際非政府組織(NGO)の財団法人「日本フォスター・プラン協会」を通じ、ネパールの子供たちの予防接種支援に全額使われる。
2008.12.16
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韓国語講座「アンニョンハセヨ?」(12)オレンマニエヨ。(orenmanieyo)(お久しぶりです。)バパッソヨ。(bappssoyo)(いそがいかったです)ミアンへヨ。(mianheyo)一日一言簡単な季節の表現です。ボムン タトゥテヨ。(bomun ttattu―teyo)(春は、暖かいです。)タトゥテヨ( ttattu-teyo)この場合のタとトの発音は、日本語の『行きました』のたの発音とよく似ています。それで、ダブルttで強調しました。teyo)のテは、英語のt発音と一緒です。練習してみましょう!日本語と韓国語は語順が一緒ですから、発音さえしっかり覚えましたら
2008.12.16
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チェ・ジウ、ユ・ジテ主演の新しい水木ドラマ『スターの恋人』(SBS)が、1ケタ台の視聴率でスタートした。 10日放送された『スターの恋人』初回は9.5%(11日、TNSメディアコリア調べ)を記録した。このドラマは韓流スターのチェ・ジウと、ドラマ初出演となるユ・ジテの共演という点で、放送前から大きな話題になっていたが、残念ながら10%台を超えられなかった。 一方、同時間帯に放送された『風の国』(KBS第2)は17.5%で水木ドラマのトップを守り、『総合病院2』(MBC)は14.7%だった。 『スターの恋人』は、韓流トップスターのイ・マリ(チェ・ジウ)が自身の自叙伝を代筆することになったソウル大学国文科の博士課程に在籍する大学院生のキム・チョルス(ユ・ジテ)と恋に落ちるというラブストーリーで、パク・シニャン、ムン・グニョン主演の『風の絵師』の後枠で放送されている。 またAGBニールセン・メディア・リサーチの調べでは、『スターの恋人』は7.8%、『風の国』は17.2%、『総合病院2』は14.3%だった。
2008.12.13
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『スターの恋人』(SBS)でユ・ジテとチェ・ジウがキスシーンを演じた。 11日放送された水木ドラマ『スターの恋人』第2話では、トップスターのイ・マリ(チェ・ジウ)と、彼女の自叙伝を代筆することになったキム・チョルス(ユ・ジテ)の感情の触れ合いが目を引いた。 この日、マリとチョルスは急速に親しくなり、抱擁してキスまでする間に急進展、視聴者の関心を高めた。 この日の放送でイ・マリは、「真心で人に接しろ」というキム・チョルスの言葉にかっとなって、「わたしには真心なんか必要ないの。わたしは女優よ。どんなふりでもできるわ。笑うのも泣くのも簡単にできるわ」と言いながらキム・チョルスにキスをし、注目を集めた。「私見」第1話ではトップスター、イ・マリ(チェ・ジウ)の華やかな姿に滅入ってしまう、キムチョルス(ユ・ジテ)の落ち着いた演技が気に入りました。冬ソナに比べて遥かに洗練されたジウの演技・・・見ごたえあうるものと期待してます。
2008.12.12
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8日午後2時、「グッドモーニング・シティー メガボックス」(ソウル市東大門区)で、ニュー水・木ドラマ『スターの恋人』(ブ・ソンチョル演出、オ・スヨン脚本)の撮影現場公開が行われた。写真は、さわやかな笑顔で撮影に臨むチェ・ジウ。 この日は、劇中の映画に出演したイ・マリ(チェ・ジウ)の作品試写会が映画館で行われ、舞台あいさつをするシーンを撮影したもの。
2008.12.10
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人気グループ東方神起がアジア最高のアーティストとして紹介された。 2日(現地時間)午後11時30分から放送された米国Fuseテレビの番組『フューズ・エクセレント・アドベンチャー』の中で、世界で最も有名な音楽シーンの一つとしてK‐POPにスポットを当て、今年10月に韓国を訪問して取材した「アジアソングフェスティバル」の現場や、韓国の代表的なアーティストとして東方神起を取り上げ、アジア最高のスターと紹介した。 Fuseテレビは米国の音楽専門ケーブルチャンネルで、『フューズ・エクセレント・アドベンチャー』『ナンバーワン・カウントダウン』など、世界の音楽や有名なミュージック・フェスティバルを取材する番組で知られている。 『フューズ・エクセレント・アドベンチャー』は、東方神起について「韓国はもちろん、アジアの音楽ファンのハートをつかんでいるグループで、3万3000席のコンサートのチケットを購入するために30万人が一気にアクセスし、2秒後にサーバーがダウンする事態も発生した」というエピソードを紹介、東方神起の人気の高さに集中的スポットをあてた。 またこの番組の司会を務めるネイト・ジャクソンは、東方神起に会って「呪文‐MIROTIC‐」の振り付けを直接習った後、セクシーなあごダンスと紹介した。
2008.12.10
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女優チェ・ジウが『スターの恋人』(SBS)で、韓流スターパワーを復活させることができるのか、関心が高まっている。 チェ・ジウにとって『スターの恋人』は、『エア・シティ』(MBC)以来、約1年5カ月ぶりに出演するドラマ復帰作。彼女は同ドラマで、チャ・テヒョン、キム・ジョンウン主演の『総合病院2』(MBC)、ソン・イルグク主演の『風の国』(KBS第2)と視聴率争いを繰り広げる。 特に同ドラマは、チェ・ジウをはじめとする韓流スターたちの真価が問われるという点で、特別な意味を持っている。韓流スターが出演するドラマは、これまで国内での放送以前から、日本など海外でも関心を集めてきた。そのため外国で先行買い付けが急増し、輸出価格も高くなり制作会社やテレビ局に多くの収益をもたらした。 しかし限定された制作費の中で、韓流スターらの出演料が高騰。そのためドラマのクォリティーが下がり、国内はもちろん、海外でも韓国ドラマの人気に陰りが見られている状況。その上、経済危機の余波でテレビ局や制作会社らも状況が悪化し、ドラマ出演料を1話当たり1500万ウォン以下に定めるべきだという声も高まっている。
2008.12.08
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チェ・ジウ、ユ・ジテ主演で10日からスタートする新水木ドラマ『スターの恋人』(SBS)では、これまで韓国ドラマで欠かせなかった三つの要素が全て排除され、目を引いている。 その三つとは、撮影当日に渡される台本、徹夜での撮影、不倫の設定。制作会社のある関係者は「『スターの恋人』は放送を約半月後に11月下旬、すでに5話までの台本が出来上がっており、現在も5話目を撮っている状態なので、余裕を持って制作している。日本ロケも11月中旬ごろ終えて、撮影にかなり余裕がある」と語った。 台本制作に余裕があるため、撮影当日に突然台本が渡されることはなく、そのおかげで徹夜の撮影もない。スタッフの待機時間が毎日朝5時30分になっており、この時間から動き始めるため、前日のスケジュールを早く終えるしかないのだ。韓国ドラマでは、当日電子メールで送られてきた台本を片手に、あたふたと時間に追われて撮影するケースが多いが、『スターの恋人』の制作陣は例外というわけ。 またこのドラマには不倫の設定がない。韓国ドラマによく登場していた不倫の代わりに、トップスターのイ・マリ(チェ・ジウ)と平凡な大学講師キム・チョルス(ユ・ジテ)の切ない愛のファンタジーが描かれる。
2008.12.08
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俳優たちの「高額出演料」問題について騒がれている中、ドラマ『スターの恋人』(SBS)に出演するチェ・ジウも、クォン・サンウらに続き、自発的にギャラ削減を申し出ることにしたという。 ギャラ削減と関連し、チェ・ジウの所属事務所は5日、「現在内部で調整中。今いろいろと難しい状況ではあるが、その部分(出演料削減)に関しては否定的ではない」と話した。 これについて『スターの恋人』制作会社のオーリブナインは、「議論中」としながらも、「両サイドでそのような意思はあるが、削減金額が具体的にどのくらいになるかはまだ確定していない」と説明した。 一方、最近『エデンの東』(MBC)に出演中のソン・スンホンが出演料の50%ダウンを申し出、クォン・サンウもやはり新しいドラマ『シンデレラマン』(MBC)の出演料を70%ほど削った。 またベテラン女優キム・ヘスクも、朝の連続ドラマドラマ『白いうそ』(MBC)の出演料をカットするなど、テレビ局の経営危機が深刻化している中、俳優らが次々と出演料カットを申し出ている。
2008.12.06
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俳優チョ・インソンが映画『霜花店』を最後に、来年初め空軍に入隊する予定。 チョ・インソンは空軍軍楽特技兵士として入隊を志願、先月28日に空軍城南基地で面接を終え、今月末の合格発表を待っている。 合格した場合、来年1月19日、慶尚南道晋州の空軍教育司令部に入所し、6週間の新兵訓練を受けた後、配属される予定だ。 チョ・インソンの関係者は「空軍軍楽兵として入隊を志願し、現在一連の過程を経ている。主演映画『霜花店』が公開された後の軍入隊に備え準備している」と語った。 一方チョ・インソンは今月30日、映画『霜花店』の公開を控えている。
2008.12.05
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いよいよ師走となりました!この季節は何と言っても体温まるピリ辛料理が最高かと思いまぁす。我が家の冬の取って置きメニュー「ピリ辛牡蠣ボッキ」をご紹介します。「レシピ」材料と作り方・材料a.生牡蠣(小粒:200グラム):小粒の 生牡蠣を塩水で洗って、水気を切る。b.コチジャン味噌と薬味醤油:薄口醤油(少々)、コチジャン(ティースプーン1つフール)砂糖(ティースプーン1つフール)、刻みねぎ(小匙一杯)、刻みニンニク(小匙一杯)煎りゴマ(ティースプーン1つ),ごま油(少々)を混ぜ混ぜします。・作り方土鍋に洗った牡蠣をいれます。その上にb.薬味醤油をかけます。火の加減は中火にして牡蠣が煮立ったら弱火にして7,8分ほど炊きます。(このとき牡蠣から水分が出ますので、余分の水を挿す必要はありません)牡蠣とコチジャンの香ばしい香りがキッチンに漂ったら出来上がり!温かいご飯にかけて食べると最高おいしいです。焼き海苔があれば、これまた相性が良いので、どうぞ!お試しに!※甘味と醤油の辛さは自分の好きなように調整してください。
2008.12.05
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クォン・サンウ主演の映画『悲しみよりもっと悲しい物語』(ウォン・テヨン監督)クランクイン前にもかかわらず、日本の配給会社から300万ドル(約3億円)のラブコールを受けた。 制作会社の関係者が1日に明らかにしたところによると、クォン・サンウ、イ・ボムス、イ・ボヨン、チェ・ソンヒョンらのキャスティングが報道された直後に、日本の映画配給会社3-4社から、日本国内における版権について200-300万ドル(約2-3億円)の提示があったという。 この関係者は「クォン・サンウ、イ・ボムスらトップ俳優に加え、撮影・美術でも最高のスタッフを起用する一方で、制作費は最小限に抑える。クオリティー面では大作だが損益分岐点は50万人未満の映画を作る方針」としている。 『悲しみよりもっと悲しい物語』は、長い間一緒にいながらお互いの気持ちを打ち明けられず、最後まで自分よりも相手を思いやるという切なくはかない恋を描いた映画で、詩人ウォン・テヨンの映画監督デビュー作。
2008.12.02
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