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第七回の研究会にサンフランシスコから参加して頂いたMABOさんのブログを紹介します。 ここに載せた2件のブログは実際にアクセスして確かめましたのでご安心ください。楽天ブログをしようしているため勝手な広告リンクがつくことがありますが、それらとは違います。MABOさんのブログ(http://mabo-kuwa.blogspot.com/)LAに住むMABOさんの友達のブログ(http://americashisatsu.cocolog-nifty.com/blog/)見られた方は是非感想やコメントをこちらでもお願いします。日本語でいいですよ!MABOさんの活動も広がっていくことを願っています。ぶっちより
2010.01.29
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今回はご報告が遅れまして申し訳ありませんでした。ブログを支えてくれる新しいスタッフも増えて今後も進めてまいります。第8回は、神戸でおこないました。参加者は大坂・兵庫・奈良・滋賀から集まっていただきました。この会を通してレッジョの理念や活動を知るために、集まった我々が能動的な姿勢になるために「教えてもらうのではなく、学びあう姿勢」「今日のこの会が私たちの共同的な学びなんだということ」「自分のものを出し合い、みんなで考え合う。そこにいた仲間で築きあった時間と空間の共有」「その対話から創造されたものが今日の会の中身となる」・・・そんな思いをつねに持ちながら今後とも会を進めていきたいと思います。第8回レッジョ研トピック・レッジョエミリア保育の日本の状態・養護学校の18歳までの子どもとの関わり・個人と集団との子どもの保育の違い・表現としての哲学・保育と発達・レッジョアプローチを日本でするには、今後の展開。・幼・保の環境の違いさまざまなトピックを検証しながら子どもを中心にしつつ、子どもの育ちの捉え方と保育の在り方について議論しました。今回はレッジョの理解が様々な方で集まった会でしたが保育現場の思いや、これからアトリエリスタとして保育を立ち上げる悩みや障害がい児の小・中学生とのアートを通しての実践などこれまでとはまた違った思いを胸に秘められた方々が集まっていただきました。是非皆さんの感想をお聞かせ下さい。トピックについてでも結構です。*書き込みができないとのご指摘を受けております。セキュリティにかかって書き込みができない方はHOMEからメッセージを送るでお送りください。こちらからブログに添付させていただきます。
2010.01.22
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すこし遅くなりましたが、あけまして、おめでとうございます。今年は、今までのレッジョ研とともにまた、新しい活動も試みたいと考えております。今後の活動については、今まで通りこちらのブログから発信させていただく予定です。訪問してくださった皆様、感想やコメントなど書き込んでいただけるとうれしいです。JAPAN Reggio Study Groupも活動を開始して5年目を迎えようしています。これからも、さまざまな活動を通じて、多くの皆様とともに学んでいきたいと思っております。2010年もどうぞよろしくお願いします。JAPAN Reggio Study Group
2010.01.12
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