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先週、久しぶりに逢えたから 熱~~いデートになってしまいました。 彼は、日記に詳しく書きすぎたのかしら? 即座に削除されてしまいました(T_T) ここで一緒に日記を書くことを楽しみに 私がネットに戻ってくる日を待っていてくれた彼なのに・・・ ようやく日記でも気持ちを伝え合えると思ったのに・・・ 彼が日記を続けられないのなら 私も書き続ける意味が無い気がします 私たちの日記を読んで応援して下さっていたみなさん 本当に ありがとうございましたm(__)m しばらく二人だけで愛を語り合います。 もしも私が悩んだら また此処へ胸のうちを整理しに来るでしょう 日記の更新がなかったら、二人がラブラブで幸せな時間に 浸っていると思ってくださいね(*^。^*) ・・・音沙汰無しは、無事の知らせ。。。と、いうことで 懐かしい歌のフレーズから <<約束無しの お別れです>> ありがとうございましたm(__)m
2003年10月22日
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楽しいデートの次の日 私は まだ余韻に浸っている デートでの あんな事こんな事を思い出してみたり ちょっとした筋肉痛に 苦笑いを浮かべてみたり 二人で過した時間を まるで反芻するかのように 彼とのメールを繰り返し読みながら幸せに酔っている。 また次の日、酔いが一気に醒めて来るのか 「何故、彼は私を好きなの?」 「私でなくても本当は良いのでは?」 どんどん鬱になってしまう私 今日も彼にメールで色々な意地悪を言って困らせた。 ……ごめんなさいm(__)m 全部私の嫉妬心からくる我が儘です。 楽しいことでも思い出して気分転換を図ろう では、予告していた日記の題材の中から・・・ <明け方の画像交換> 8月の或る日の明け方、4時23分 私は都内のシティホテルの一室で目が覚めた。 看病のためのホテル泊は、この日で3日目の朝を迎えた。 5時半には、起きようとセットして1時過ぎに寝たのだが こんな時間に目が覚めて眠れなくなってしまった 急に泊り込みになってしまったため夫も母も それぞれがシングルの部屋に泊まっていた。 一人になって考えるのは、彼との金沢の一夜。 すると携帯にメールが届いた 彼も変な時間に目覚め 同じ夜のことを考えていた 「ああァ~茉莉華抱きたい」彼のサービス画像が添付されていた 『ねぇ、抱いてよぉ~』 メールの交換をしながら私は、敏感な部分を指でなぞり 気持ちの高まりを抑えきれなくなって自ら快感を導いた そのことを彼に報告した途端に 「今の茉莉華のサービス画像が欲しくなった」 恥ずかしさを感じながらも送った画像で 今度は、彼が自ら爽快感を得たとのこと。 こんなことは、初めての経験だった。けれど何故か満ち足りていた。 さあ!今日も頑張らなくちゃ! 遠く離れていても彼と同じ想いで繋がっていることが 私の活力になっていると感じた 一つのエピソードである。。。
2003年10月17日
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「明日逢えないよなぁ?」 『何処で?私は逢いたい(^_^;)』 突然決まったデートは、1ヶ月半振り 逢いたくても 彼の仕事が忙しかったので逢えなかった 想いを言葉だけで伝えきれない事のもどかしさから メールやメッセで何度もヤキモチを妬いたり 言いたい放題の我が儘をぶつけてしまっていた私 逢える…逢いに来てくれる すご~く嬉しい!と思った瞬間に彼の身体のことが気になった 毎日メッセをしているのだから 彼がどんなに忙しくて どれほど疲れて居るのかが解るから 無理して逢いに来てくれなくても 休養をとったほうが良いのに。 『こんなに遠くまで逢いに来てくれるの?』 「逢いにいってやるんじゃなくて 逢いたいから逢いに行くんだから!」 そこまで言われたら素直な気持ちになって 予定外のデートを楽しむしかない 慌てて準備したので約束していたものを忘れてしまい 駅に着いた途端に購入したり 粗忽者丸出しのデートだったけど 家から準備して行った おにぎりともう一つのお土産には なかなかの反応を示して貰えた様で嬉しかった。 こんな予定外なら何度でも大歓迎! 本当に楽しいデートをありがとう(*^^)v
2003年10月16日
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本当に彼は占いが好きで いつも何処かから見つけてきては教えてくれる。そもそも私たちが興味を持ち始めたきっかけも 源氏物語(?)占いだった。決して占い結果が良かったわけで無く むしろ相性58.5%だかの「腐れ縁の仲」とでた。今回の占いで私は・・・・エンジェルナンバー5だった。【基本的資質】 「エンジェル・ナンバー5」は常に自由を追い求めるコミュニケーター。新しもの好きで、変化を追い求め、環境への適応力も抜群。頭の回転が早く、どんなことでもスピーディにこなす能力があります。流行にも敏感で、新しい情報を仕入れては、それをどんどん伝えていく能力を持っています。何事にもとらわれることがなく、フットワークも軽いので、旅行が大好き。冒険好きで活発な自由人。多芸多才で人気があり、男女双方にモテるタイプです。 【注意すべき点】とにかく変化を追い求めるため、たくさんの恋を経験する「恋多きタイプ」。ドラマティックな恋愛を求めて、ひと目惚れや旅先でのワンナイトラブ、許されない恋に走る可能性も大…。陽気で明るく話術も巧み。オシャレなセンスで、セックスも情熱的と、恋の相手としては理想的です。ただ、移り気で飽きっぽい性格なので、恋人への情熱が長続きしないのが問題。常に相手に対する新鮮さを失わないよう心がけないと、結婚したとしてもひとりの相手で満足するのは難しいかも…。浮気、不倫などが原因の離婚には要注意。 さ~あ、彼は何処が当たっていると言いたいのでしょう。
2003年10月08日
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8月は、私にとって目まぐるしく忙しい月だった 彼に逢うことは勿論、自宅に帰って来ることすらままならない。 ましてパソコンの前に座ることなど完全に不可能に近い。 前月から不調ぎみだったパソコンは お盆明けには、ほとんどネットにアクセスできない状態になってしまった。 ゲスブの書き込みにレスが付けられない(T_T) 人のゲスブに書き込みに行こうにも行かれない ライコス最後の日には、パソコンのご機嫌を取りながらゲスブを何箇所か回った。 彼のゲスブで「茉莉華さんが、居なくて寂しいね。」との書き込みを見つけ 『私は此処よ!』と、まるで透明人間にでもなった様な気分だった。 心配してくれた或る女性のゲスブに やっとの思いで到着したとき 彼女は <ライコスの最後をワインを飲んで迎えよう>と呼びかけ、既にホロ酔い加減だった 早速、ゲスブに 『遅くなってごめんなさい。駆けつけ3杯飲ませて戴きま~すぅ(^o^)丿』と書き込んだ つもりだった・・・パソコンが、もう全く言うことを聞かなかった。 ああぁ~~あ(T_T) そうこうするうちに目の前でライコスの見慣れたゲスブが姿を消した。
2003年10月07日
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昨年10月、ライコスで日記を書き始めたときには まさか自分がネット恋愛を経験するとは思っていなかった。 そこで出会った男性と普通のやり取りが続いていたが 3昼夜にも及ぶ熱烈なアプローチに根負けし 私は、遂に逢う約束をしてしまった。 逢う日を半年先にしたのは、衝動的な行動を避けるためだった。 ところが、お互いに仕事が大変な時期であったっため 半年間、励ましあっているうちに 気持ちはドンドン深まって行ってしまった。 逢いたい気持ちと逢ってはいけないと思う気持ち 揺れ動く心のうちを他の名前で日記に書き始め 相談に親身に乗ってくれた男性とお互いの悩みを話しあううち その男性と、ある日突然「逢ってみたい」衝動に駆られ 急速な展開で恋をし、引き裂かれるように別れた。 6ヶ月越しの彼との悩みや 失恋の痛手を、 出会い系で知り合った15歳年上の人との心の通わない 交わりで満たそうとしていた私。 私は新たな出会いを求めるようになっていた。 失恋を慰めてくれる一人一人がその対象に思えたこともある。 そんな中で ある男性は、 「君は、誰かに管理されなければ駄目だ。」と言い また別の一人は 「遠く離れているけれど逢いに行くから、それからは俺が主になる」と言った。 そして、飛行機に乗ってまで逢いに来てくれたのが彼である。 彼との恋愛は、こうして始まった。彼が居なかったら、 私は まだフラフラと出会いを求めていたのかもしれない。 彼は、私だけを見つめていてくれる。******************************************************** 彼との事、 これから此処で書いていくリアルな日記 どうぞ お楽しみに。。。
2003年10月01日
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