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Prince "Academy Night" 2014年 Controversy R. Prince Collectors Network 生産国:不明わあー、久しぶりに殿下の出来立て、ほっかほかのLive盤を手に入れることができました。なんと2014年2月22日U.K.マンチェスター・アカデミーでのLive2nd Showらしい。Soundboardではないため、まあそこそこの音源ですが、ここのところRock色が強いLiveが多かったため(あくまで私の勝手な意見です。)ようやく以前のLiveに戻りつつあるなと感じてしまいました。ジャケットは、Liveから撮ったのかなー、パープルのライトが当てられた殿下とGuitarを抱えた殿下がタイトル名の下に鎮座してます。長くなるので、さらっと聴いていって、気になるところだけPickupしましょう。ジャンルはRock〜Funkにしておきましょう。全3枚で構成されています。DISC 11. Introduction By Hannah2. The Unexpected (Prince version) (PA)3. Let’s Go Crazy - Frankentstein4. Guitar5. Plectrum Electrum6. Fixurlifeup7. Something In The Water (Does Not Compute)8. When We’re Dancing Close And Slow9. She’s Always In My Hair10. Funknroll11. Sign “O” The Times12. Nasty Girl (Instrumental)13. Hot Thing14. Forever In My LifeDisc 21. I Could Never Take The Place Of Your Man2. Crimson And Clover3. When Doves Cry4. Alphabet St./05. Nasty Girl (Instrumental)6. 777-9311 (Instrumental)7. Housequake8. I Would Die 4 U9. If I Was Your Girlfriend (Instrumental)10. Purple Rain11. Screwdriver12. Chaos And Disorder13. How Come U Don’t Call Me Anymore14. Starfish And Coffee15. Diamonds And Pearls16. The Beautiful Ones17. Under The Cherry Moon (Instrumental)18. Sometimes It Snows In April19. Nothing Compares 2 U20. The Max21. Play That Funky MusicDisc 31. Take Me With U2. Raspberry Beret3. Cool4. Endorphinmachine5. Bambi6. Colonized Mind7. Cause And Effect8. Pretzelbodylogic9. Stop This Train 10. Pretzelbodylogic (Remix) 11. Let’s Go Crazy (Soundboard)12. Something In The Water (Soundboard)CD1−5曲目”Plectrum Electrum”ニューアルバムの収録曲のようですが、うーんRock色強いなー。CD1ー7曲目”Something In The Water(Does Not Compute)”8分を越えます。イントロはPianoの弾き語り、そして観客との掛け合い、殿下のGuitarが唸る唸る。CD3ー12曲目にも収録されていますが、4分37秒で少し短いけどLive音源で観客の声が聞こえますが臨場感はCD1-7の方がいいかな。バランスはいい、殿下のGuitarも繊細に唸るけどね。わあ、Live見たい、観たい!そして、皆さんにこの曲を聴かせてあげたいなー。CD1−11曲目”Sign"O" Times”から旧譜というか、懐かしい曲がずらり。オイヨー、オーのアレンジあり。間髪入れず、CD2にも続いてメドレーのように演奏してます。CD2−3曲目”When Doves Cry”ほとんど観客が歌ってるなー、いいぞー。盛り上げ方がうまいわー。おー、オー、オー。CD2−4曲目”Alphabet St.”アレンジがいいなー、Black Club Mixってところか。CD2−9曲目”If I was Your Girlfriend (Inst.)”辺りから、寒曲の拍手が短くなってきてCutされてますな。CD2-10曲目”Purple Rain”今までのLiveと違ってイントロが短いです。15秒くらいしかありません。それでも、6分を越える構成となっています。もちろん鳥肌ものの大合唱!!CD2−13曲目”How Come U Don’t Call Me Anymore”前の2曲がRock色が強いので?ファルセットが冴えます。CD2−19曲目”Nothing Compares 2 U”シニードオコナーで有名ですね。もう、観客の大合唱につい口ずさんでしまいます。CD2−21曲目”Play That Funky Music” わー、殿下がなにも指図せずとも観客全体が大合唱、鳥肌ものです。CD3−8曲目”Pretzelbodylogic (PA)”あれ?2分10秒あたりから音がこもるなー、隠しマイクを隠したのか?CD3−9曲目”Stop This Train (PA)”女性Vocalが歌います。CD3−10曲目”Pretzelbodylogic (Inst.)”ん?ちゃんとVocal入ってます。8曲目に比べ音悪いなー。CD3−11曲目”Let's Go Crazy (Inst.)”ン?これもちゃんとVocal入ってます。Rock色濃いアレンジです。殿下のGuitarが唸る唸る。CD3−12曲目”Something In The Water (Soundboard)”うう、Soundboardにしては音がなー、いまひとつですが、よく聴くと観客の声がよく制御されてます。Soundboardでしょうね。多分。Liveならではのアレンジでこの曲好きになります。お気に入り度:8.3 音がねー、ちょっと悪い感じ。A++またはEXーーかな。オリジナルというか、リハーサルの音源もありました。ちょっと聴いてみますか。あっさりしてますね。ありました!! YouTubeでなんと同日にプロショットで撮られた映像があったんです。まさかこれをCD3−12に追加だったりして・・・Liveが観てみたい!早く殿下を来日させてください!追加!Le's Go Crazyの映像も見つけちゃいました。うーん、臨場感が全く違います。さすがSoundboardのPro Shotは違うなー。"Let's Go Crazy"映像ですが、YouTubeで直接検索してみた方がいいようです。画質の違いがあるなー。劣化しちゃいますね、あくまでもこれはコピーなんでしょうか。
April 21, 2014
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2014年4月19日(土)名古屋公演 センチュリーホールのなんと5列目で観る事ができました。前回のツアーより中身がこく、次から次からでてくるヒット曲に圧倒されました。他の方が曲名リストを公開されています。お時間のある方は探ってみてください。アンコールの中で、ひこうき雲他が歌われました。またいい席でみたいですね。
April 20, 2014
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しだれ桃が満開だというので、今日行ってきた。昨日、TVで放映されたということでちょっと混雑しているかな?と思ったんですが以外とかな、たまたまですがスムーズにいくことができました。駐車場は500円。混雑時は駐車場からシャトルバス往復400円が必要です。まさに桃源郷。この地区の四季桜は既に有名になってきていますが,次は”しだれ桃の里”として混雑を引き起こすのかな。写真を撮ってきました。しだれ桃は今も植え続けているようで、数年前に2500本。最近では3000本とか。若い桃の木はまるで、打ち上げ花火の上がる時にちらちらと装飾のようなあれです。本当に5年後くらいが楽しみですね。
April 20, 2014
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DJであったFrankie Knucklesさんが去る2014年3月31日に亡くなられました。との報道がありました。YouTubeを探っていたら、彼のDJの映像とアメリカの放送局で追悼番組がOn Airされたようでアップされていました。追悼もかねて聴いてみましょう。たしか、12inchも相当あると思うのですが、埋もれてます。(笑い!)今週の土曜あたり、レコードに針でも落としてじっくり聴いてみましょう。ご冥福をお祈りします。合掌。もうひとつ見て聴いてみましょうか。Clubでの映像ですが。ゆったりしてますね。最近のClubってこんなんなんでしょうか。ま、いいか。
April 15, 2014
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最近ちょっと話題になっている『アナと雪の女王』のLet It Goを歌っている松たか子さんについてYouTubeをさぐっていたら、大好きな曲が出てきた!曲調は、Philadelphia Soundに激似というか、うまくアレンジというか松さんの歌唱のレンジに合わせていますね。ちょっと聴いてみますか。明日、春が来たらそして、年末恒例のTBS系列で放映されている番組から。(しばらくすると削除の可能性あり!)みんなひとり、to U クリスマスのお約束2006よりしっとりした松たか子さんのVocalが好きです。ほんとの氣もちそしてこれが、例のヴィデオと世界も絶賛している歌唱です。『アナと雪の女王』ミュージック・クリップ:Let It Go/エルサ(松たか子)で、たまたま何となく聴きたかったPhiladelphia Soundで、大好きなHarold Melvin & The Blue NotesのHit曲をHip Hop調にして2008年に制作されたVideo Clip。有名な歌手がたくさんいるようです。Wake Up Every body 2008そして、何となく明日、春が来たらに何となく似ている曲。松さんもSpinnersも大すき!もう、40年も前の曲なんですね。The Spinners - Could It Be I'm Falling In Love (1973)
April 13, 2014
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RA Session : Fatima " Gave Me My Name"とうとうEGLO Recordsから待ちに待った、FatimaのAlbum「Yellow Memories」が5月12日に発売されます。映像は、RA本社?検索してみたら、Resident Advisor Ltd.のようです。エレクトロニック・ミュージック・マガジンらしい。上品、上等、至高のSoulです。さて、この優しすぎるVocalで、日本においては厳しいかなー。他のVideoが見たくなりますよね!もうちょっとしたら、予約しようっと!2014年の多分目玉のArtistsになります。多分。
April 9, 2014
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日曜にふと思い立って、愛知県の五条川河畔の桜を見に行きました。満開でしたよ。ちょっぴりですが、ご紹介します。川の幅もあるんですが、なにしろ桜の老木がしっかりしてます。そして、ヨシヅヤ近くの桜塚古墳の桜。これは見事!ただ、見ているお客さんがいない!!これは、ちょっとした桜の名勝旧跡なんでしょうね。説明看板もありましたがうーん、禿げちゃってみえませんでした。桜塚古墳でした!
April 8, 2014
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Laura Mvula "Sing To The Moon" 2013年 RCA Victor/SONY MUSIC UK盤さきに、YouTubeの映像でご紹介しましたLaura Mvula。わあー、名字が読めない。で、アマゾンで確認したら、日本語表記でローラ・マヴーラというらしい。難しいというか,ローマ字読みでは読めないです。ジャケットは、Laura Mvulaの横顔で、モノクロ胸像みたい。胸元にアルバムタイトルがあります。ジャンルは、Soul〜 R&B 〜Jazzかな。マルチに活躍中といったところでしょうか。さあ、さらっとじっくり聴いていきましょう。全12曲が収録されています。1. Like the Morning Dew2. Make Me Lovely3. Green Garden4. Can't Live With The World5. Is There Anybody Out There?6. Father, Father7. That's Alright8. She9. I Don't Know What The Weather Will Be10. Sing To The Moon11. Flying Without You12. Diamonds1曲目”Like the Morning Dew” I Love You〜で始まりますというとこれが違って、Our Love Fellでした。このAlbumというか、Laura Mvulaの誕生を祝う曲のように感じます。ちょっぴりけだるさが残ります。そして、Sadeにもなんとなく通じるMelodyが好きです。2曲目”Make Me Lovely”なんと力強いVocalなんでしょうか。威風堂々というメッセージSongのようにも聞こえます。後半は優しく訴えます。3曲目” Green Garden”これ、鉄琴?と手拍子が印象的でなんと今日、近くのスーパーにいった時に、服装店のBGMで流れていた。素晴らしい!4曲目”Can't Live With The World”語りかけるようなハープの音色と優しいVocal。5曲目”Is There Anybody Out There ?”Roberta FlackのJessie(スペル不明)のような曲です。6曲目”Father, Father”Pianoが優しく包み込んでくれています。Let Me Love You〜7曲目”That's Alright”これはちょっぴり激しく飛び跳ねるような曲。世界に飛び出すゾーってか。8曲目”She”優しいなー、She Don't Stopがくり返されます。そうだ!止まれない、止まんないんんだよ!9曲目”I Don't Know What The Weather Will Be”ハープの音色とコーラスが優しい。10曲目”Sing To The Moon”Sadeもびっくり、似てます。Liveが観たいゾー。11曲目”Flying Without You”行進曲のように聞こえます。12曲目” Diamonds”Pianoと鉄琴の音色につい聴き入ってしまいます。最後の曲に相応しい編集をしてる感じがします。さあ、次のAlbumが待ち遠しい。そしてLiveに行きた−い。全体を通じ、ゆったりとした流れの中で聴けます。古典的な歌声の中に、Jazzっぽさもあって最近お気に入りです。お気に入り度:8.8
April 8, 2014
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Sarah Fonteyne "Everytime" 2011年たまたま、Jazzっぽいのがないか?とYouTubeを探っていたら、引っ掛かってきたのがこれ。泣けるなー。じっくり聴いてみますか。Sarah Fonteyne ”Beautiful" 2011年ちょっとハイテンポなNeo Soul〜Jazz系といったところでしょうか。YouTubeでは、Nu-Soulという表現がされています。Sarah Fonteyne ”Follow your Dream”こういうの聴いていると、実際に生Liveを観たくなります。で、Live映像があった! ”Beautiful"最初はざわついて、・・・1分40秒あたりから始まります。ますます観たくなりました。
April 7, 2014
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