PR

×

お気に入りブログ

22才の別れ New! たっちゃん9244さん

鹿児島県高校野球 鹿児島ベースボール倶楽部さん
ちゆきの旦那 ちゆきの旦那さん
Cafe de moca    minakyonさん
のんびり とんとん72026932さん
かんつのひとりごと … かんつ5824さん
-グリーンのスポーツ… グリーン77さん
あま野球日記@大学… ささやん0583さん
【寝言は寝て言え】 … あひるグチさん
高校野球写真館 ゆかりん10024930さん

コメント新着

ああああ@ ジャイアンツクルーン ジャイアンツクルーン162キロ出したよ

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2006/08/31
XML
カテゴリ: 田臥などNBA

ベスト4が出揃った 第15回バスケットボール男子世界選手権(以下世界バスケ)
のファイナルラウンド4日目の準々決勝の結果です。

アメリカ対ドイツ戦は、アメリカが85対65で快勝。
前半こそ1点リードと苦戦したアメリカだが、後半は19得点を挙げたカーメロ・アンソニーらの活躍で地力の違いを見せつけ、最終的には20点差をつけた。3大会ぶりとなる王座奪還まであと2勝。
アメリカのレブロン・ジェームスは13得点、ドイツはエースのノビツキーが、FG12本中3本成功の15得点という不発に終わった。
ドイツは、前半こそ得意のゾーンディフェンスでアメリカを苦しめリードするものの
結局、オフェンスリバウンド22本、相手にターンオーバー24個を与えた守備が崩壊。
NBAは基本はマンツーマンDF、一部認められているゾーンディフェンスではあるか国際ルールとは違う為、アメリカの弱点が少々露呈する形となった。

ギリシャ対フランスの一戦は、ギリシャが73対56で快勝した。
両者は欧州予選でも激突し、その時はギリシャが67対66で辛勝していた。
ギリシャは、フォツィスとラザロス・パパドポウロスの14得点を筆頭に、計5人が二桁得点を記録するバランスの良い攻撃を展開した。
フランスは大会直前に指の骨折で離脱した中心選手トニー・パーカーの穴は大きく、ギリシャの固いディフェンスを最後まで崩すことができなかった。

国名
カッコ内は世界ランク
ベスト8
決定戦
準々決勝
準決勝
決勝
 
(3)アルゼンチン
 
 
 
 
79
(16)ニュージーランド
62
83
 
(18)トルコ
 
58
  
90
(22)スロベニア
84
 
(5)スペイン
 
 
  
 
87
(2)セルビア
モンテネグロ
75
89
 
(6)イタリア
 
67
68
(4)リトアニア
71
 
 
(8)ギリシャ
 
 
 
 
95
(14)中国
64
73
 
(10)フランス
 
56
  
68
(17)アンゴラ
62
 
(1)アメリカ
 
 
  
 
113
(9)オーストラリア
73
85
 
(13)ドイツ
 
65
78
(21)ナイジェリア
77
 

ホームに戻る





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006/08/31 10:07:03 AM
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: