知らないと損するかもしれない

知らないと損するかもしれない

2014年04月25日
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《セウォル号の船頭部》

セウォル1


本事故報道にて、この付近には暗礁はなく、30数メートルの海底は砂地ということもわかっています。そして、事故後も同船が暗礁に乗り上げたという報道はまったくありませんので、セウォル号は事故時、暗礁以外の何かに接触したのは明白です、にもかかわらず、その後の報道は、未熟な航海士の操船ミスが事故原因という方向に誘導されています。

潜水艦との緊急時衝突回避行動が原因の転覆・沈没事故の疑惑であり、わかりやすく言えば恐らくソナーに何かを発見したのでそれを回避刷るために逃げまわったからそのような行動になったとおもわれます。

砂地なのにこんな傷がつくのは不自然ですよね。


そして今回韓国ネチズンの間に初期の写真が流出しています。それが以下の写真

《セウォル号 船尾部》

セウォル2

‘세월호’ 침몰 당시 선미 손상 가능성 사진 급속 확산
누리꾼들 “대형 참사 재발 방지 위해 명확한 사고 원인 규명해야…”

「年月号」沈没当時の厳格な損傷の可能性写真急速拡散
ネチズン「大惨事の再発防止のために明確な事故原因究明しなければ..."


http://www.poweroftruth.net/column/mainView.php?table=newyork&uid=71&kcat=2021&PHPSESSID=61b9d9c775fbff0e68d2d9f502392e08

この事件は、2010年3月26日に発生した韓国哨戒艦艇「天安」撃沈事件 北朝鮮が悪者になった事件を思い出させます。

あの海域で2ヶ月間に及ぶ米韓合同練習『フォーイーグル』が行われていた。今年のフォールイーグル2014は、セウォル号が事故に遭遇した4月16日の2日後の4月18日に終了しています。つまり、事故発生時に、セウォル号事故遭遇地点を含む韓国近海に、米国もしくは韓国の潜水艦が蠢いていていても何ら不思議はありません。






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最終更新日  2014年04月25日 16時11分14秒
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