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その1:オカメインコ飼い主が居眠りしている間にいぐさマットを食い荒らす。・・・かじったカスを持ってこなくてよろしい。そんなものは要らん!その2:キクサインコ飼い主が買い与えたおもちゃを3日で壊した。念を入れて修繕したものの1週間で半壊。壊すほど気に入ってくれたのはうれしいけどさ。その3:金魚新しい水草を入れてあげたら、いつのまにか茎だけになっていた。・・・ごはんを食べさせていないみたいだからやめてよ!
July 29, 2006
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ブラックピースナウとアルケミーゴシックでかためても、「どうせ靴はいちゃえばわかんないから平気平気!」などと言っていそいそと足を五本指ソックスに突っ込んでいるようでは所詮ヘタレである。
July 28, 2006
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その筋で言うところの“攻”の男の声質は、バリトンが良いらしいですぜ。(ぎょひー(-_-;))
July 27, 2006
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お洋服の話をしていて、 「シースルー」と言うつもりで、 「スケルトン」と言ってしまった。...あれ?
July 25, 2006
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前々から「女の書き手が男のエロい姿を事細かに描写できるのはこれいかに」と疑問におもっていたが、「官能小説方面では主に男の書き手が女のエロい姿をものしている」という事実を鑑みれば謎も疑問も皆無である。
July 23, 2006
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プラチナ文庫のカバーにくっついているヘンなキラキラ。あれはいったい何のつもりだ?
July 22, 2006
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似ているコトバ:双生児とソーセージ。
July 20, 2006
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先週、池袋のP’パルコのバーゲンに出かけて、h.naotoのお洋服を買いました。笑っちゃう話だけどパルコとかのファッションビルでデザイナーズブランドの服を買うのは今回が初めてです・・・まあ人生いろんなことがあります。かなりスゴイ服を作るメーカーなので店の袋も過激なんじゃないかと期待していたのですが、黒地に濃い灰色で大きく「h.」の文字がプリントされた、ごくごく地味でシンプルなものでした。んーちょっと拍子抜け~。
July 19, 2006
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きょう一日で耽美系(ボーイズラヴっつーのかな?)の小説、それもヘヴィめのを3冊ばかり一気読みしたら、さすがにおなかいっぱい、もとへ、さすがにくたびれました。げほ。
July 17, 2006
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実家から借りてきた『我が心は石にあらず』1)奥付が「昭和42年10月20日発行 昭和44年12月15日16刷 定価460円」驚異である。(文庫じゃないよハードカバーだよ)2)インテリげんちゃんの苦悩だか葛藤だかしらんけど、つまりは「ダメ男の愚行と戯言の記録」。何でコレが2年間で16刷にもなるのか、ふたたび驚異!(著者は高橋和巳)
July 15, 2006
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「まあ3000円くらいは入ってるだろう」と思って財布を開けたら1000円札が1枚しかなかったときの衝撃といったら...。.
July 13, 2006
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豊かすぎる想像力を 『妄想』と云うのだよ。
July 10, 2006
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キクサインコにかまれた傷もふさがらないうちに、今度はオカメインコに背中ニキビを食われた。奴の上クチバシ先端はうっすらと血に染まっていた。猟奇!...君たちは人喰いか?吸血鬼か?
July 6, 2006
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飼い鳥に手をかまれる。流血。痛い!左手ひとさし指には彫刻刀の丸刀でやったような跡も生々しく。。。インコの下クチバシには要注意。かまれてダメージが大きいのは一見鋭利な上側ではなく、下側です。
July 4, 2006
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「僕は君を愛している」と言う以外に能が無い男に一生を台無しにされた女が、それでも「愛」の美名の下にその男のために尽くす物語を 『純愛』と呼ぶらしい。
July 1, 2006
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