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勉強面のことは前にも書きましたが、1学期も後半になると、テストの再テストや、受けてないテストが課題として残りました。そうじゃないかもしれないけど、コロナで遅れた分を元に戻そうというカリキュラムに感じました。その頃は学校に週3日くらいならなんとかいけるかなーっという感じでした。テストの直しや、受けてないテストを放課後に受けることがストレスになり、、また行きたくないと言った事もあり、学校には行くだけでまだ精一杯頑張っているので、放課後は残さないでください。テストも受けれてなければそれでいいです。学校としてはそれではいけないかもしれませんが、成績もいりません。少しずつ行きだした学校に、少しでも行かないと言う理由を作りたくなかったんです。では
2023.03.13
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実は私、この間に円形脱毛症になりました。全然気づいてなかったんですが、ハーフアップにしていた時に旦那に、はげてるよーと言われ、、、笑っていましたが、内心かなりショックでした次の日に皮膚科にいったら、5cm以上の円形脱毛症と言われました。治るのに時間はかかりますが、治るからねーと言われました円形脱毛症はストレスだと言われてるけど違うからねーと言われましたが、思い当たることがありすぎてストレスやろっと思いました!それくらい私の心にもかなり負担がかかっていたのだとその時気づきましただからじゃないですが、悩んでる方がいたら自分の事も大切にしてほしいです。娘が不登校だから、自分も我慢しなければと考えてたというか、自分のことなど考えれるほど余裕がなかったんです仕事して、帰宅後娘の勉強みたり、話したら、病院に行ったら、週末は娘の気がまぎれるようなことをしたり、娘がしたいと言ったことをしたり、息抜きができてなかったんだと思います無理をしたという自覚はないですが、身体は反応してたんだとおもいます不登校でも、買い物に出て好きなことをしたり、友だちとお茶したり、飲みに行ったり、してもいいんだと思いますしなけりゃダメなんだとも思います。あくまでも私個人の意見ですけど、、、ママのメンタルも自分で救いましょうでは
2023.03.09
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このブログ内ではあまりというかでてきてないのではという感じなのですが、夫の存在です。いますよ。子煩悩でどんなことよりも子供優先の、いわゆるイクメンのお父さんがしかーし、そんな父親でも娘の不登校に関しては、私とは真逆の考えで、不登校は甘えや!学校に行け!と娘を責めていました。私に対しても甘やかすな、泣くなと言われてきました。学校に行くようになった後も私は思い出すたびに泣けるくらい娘と必死になってたのに、お父さんはそんなに大変やったかなー?と言った時もかなり怒りが込み上げましたねまぁ、娘のためにこれをして、あれをしてというとなんでもしてくれてたので非協力ではなかったんだとは思いますが、、、だから、あんまりブログにも登場しないんだと思います。これといってエピソードはないので、、では
2023.03.08
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何よりも辛かったのは娘が泣く姿をみることでしたほんとに娘はほとんど泣かない子だったので、運動会ではリレー選手に選ばれたり、マラソン大会をすれば1位、活発で明るい子でした。そんな子が泣きまくり、表情も暗く。今でもその時に撮った写真などを見返すと、どれも表情が暗いんです、それがほんとに辛かった。最初の頃は外にも出ず、家に引きこもり、声をかけても返事が乏しく、家族全体が暗くなるような感じでした私も最初は学校に行けなんだったら、遊びにも行けないしという考えだったので、娘も暗くなるしかなかったのかもしれません、追い詰めてたのは私だったのかも、、これでは行けないと思い、病院に行って病気ではない、学校にはいけないけど、習い事はいけるよね、と声をかけ、全て休んでいた習い事なども徐々に行かせるようにしました。それも休んだら行ったりとほんと徐々にでしたが、習い事には同じ学校の友だちがいたりと、自分のクラスには馴染めなくても、別のクラスの友だちがいると考えれたり、少し大きな視野でみれることができたのかもしれません。娘の世界は少しずつ広がっていってたのかもしれません。それと同時に少しずつでも学校に行けるようになっていたのかもです。いつも読んでくださりありがとうございます。あの時を思い出しながら書いてるので、時系列が無茶苦茶だったり、同じことを何回も言ってたり、読みにくいと思いますが、これからもお付き合いお願いします。
2023.03.06
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すぐに先生にその旨を伝えました。先生からの返答は、やはり訴えがない限りは帰る?とはきけません。たぶん、聞くと100%帰ると答えると思います。せっかく学校に来てくれるのだから、先生はできるだけ早退せずにいてほしいという思いだそうです。先生の言ってる事もそうだと思いました。娘は先生に聞いてほしい、先生は娘から訴えてほしい。どうしたもんかと、、、ここは娘に少し強くなってもらおうと、娘が訴える方にかけました。これから、もっと自分が主張しなくてはいけないところは増えるからと思いました。それにより、学校に行きたくないと言うかもと、リスクはあったのですが、、、こんなようなやり取りは何回もありました。正直娘の話を聞いて娘の訴えを伝え、先生と話して、学校側の意見を聞いて、他の兄弟の事して、仕事して、毎日考えることが多すぎてボロボロでした。娘以上に泣いてたかもしれませんほんとに、親のメンタルボロボロになると思います。では
2023.03.05
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先輩ママと話した時に、先生はどうしても成績をつけなけれびいけないから、その目で見ないといけない時があるみたい。いっそ成績はいらないと親が言ってしまえば先生も楽なのかも、、、そうかもしれないと思ったので、私は担任に、学校に行ってくれるというだけ十分です。授業が受けられなくても、体育を欠席しても、行って帰ってきてくれるだけで大丈夫です。うちの子は成績もいらないです。と伝えました。まぁ、それでなにか変わったかはわかりませんが、私の気持ちが変わったかもしれません。テストを受けなくても、授業にでてなくても、それでもいいと思いました。結果としては学校自体1学期の成績表はなくなりました。ある時、いつも通り朝娘に帰りたくなったら先生に行ってあるからいつでも帰ってきてもいいからねーと伝えたら、行きたくないと泣き出しました。これは時々会ったので、あー今日は行かない日かーと思って欠席の連絡などをしました。話を聞くと、自分で帰りたいと先生に言えない!帰りたくても帰れない。とそーだったのかと、娘のために色々と先生に手を回していたと思っていたけど、根本的な所がわかっていなかったんです。先生に訴えるということがまずできないくて苦しんでるんだと、その時初めて気づきました。少し長くなったので、また次にでは
2023.03.04
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学校との関わりはというと、先生が毎日何かしらの連絡をしてくれていました。担任の先生はどこの学校にも1人はいるような、学校で1番厳しいと噂の男の先生でした。その先生はとても丁寧で手紙のやり取りは毎日、学校に行った時は電話で上記をはなしてくれました。先生方も大変な中、こんなにまめに連絡くれるのかと、、、嬉しいのが9割くらいと少し追い込まれてる感がなかったかというと0ではありませんでした少しずつですとは言ってくれていましたが、やはりできていない事の報告の方が多いからです。体育は不参加でした。給食食べていませんでした。保健室に行っていました。など、報告をしなければいけないというのはあるのだと思いますが、少し悲しくなる時もありました。しかし、毎日連絡を密にとらせていただいた事には今も感謝しています。よって学校の中のことが少しずつわかったり、外遊びも制限されている中、クラスで流行っていることとかも教えていただき、その時は担任の先生の趣味である将棋がクラスで流行ったと聞いたので、娘がやってみたいと言ったので娘に教えて学校でできるようにしました。そこから、保健室に行っていた休み時間なども将棋をするために教室にいたり、共通の話のできる友だちができたりと少しずつですが学校に楽しみを持つことができたきっかけになったのではと思います。では
2023.03.03
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実母の存在はとてもありがたかったです。娘は不登校と言っても行くときもありました。基本的には欠席、しばしば行っても遅刻、早退も繰り返すような感じでした。登校は私が教室まで着いて行き、なんとか行く時は行くと感じでした。娘にはいつでも迎えにくるから、帰りたくなったら先生に言ってねと伝えていました。また担任の先生にも、娘が帰りたいと言ったらすぐに連絡くださいとお伝えしていました。実際頻回に早退するので、理解ある職場でもやはり言いにくい時もありました。(言えば帰らせてもらえるが、私が仕事を選択する時もありました)そんな時は実母が駆けつけてくれました。朝行かないと突然言った時も、上記同様仕事に行こうと思った時は、電話すると朝からすぐに駆けつけてくれました。どんな時も娘である私を尊重し、孫の娘を尊重してくれました。とても心強い最強の味方でした。では
2023.03.02
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実行したことは体調不良を訴える娘に対して、病院に連れていきました。もちろん、何か病気が隠されてるかもしれないとも思い、近くの小児科にかかりました。たまたま開業されたばかりの小児科で、また同僚が知ってる先生だった事もあり、通うきっかけになりました。開業したばかりとコロナの影響でまだ患者さんも少なかったので、親身になってくれ、診察の時間もたくさんとっていただき、娘と向かい合ってくれました。不登校が終わるまでの5ヶ月間毎週通い、色々な検査や、問診、たわいもない話、をしてくれ、とてもいい先生に出会えたなと思います娘にも病気は否定されてよかったねと毎回伝えました。元気のない娘と毎週病院に通い、付き添い、身体的な病気は否定されたと同時に精神面だと現実を突きつけられ、正直親としても辛かったです。今となっては娘はどう思っていたのかわかりませんが、娘と真摯に向き合い、娘のためだけに行動を起こし、過ごした事はいい方向に向かう一歩だったのかなと思う事にしてます。では
2023.03.01
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早い段階で不登校について認めたといいましたが、職場や親しいママ友にも隠さず話しました。職場には沢山の先輩ママがいました。藁にもすがる思いの私は泣きながら沢山の先輩ママに話しました。私も驚いたのですが、みんなどこかで子供がつまづいた時があると話してくれたのです。我が家みたいに一時的に不登校になった子供もいれば、問題を起こすようになった子、引きこもった子もいれば、暴れる子もいたり、しかも、どの先輩ママも涙ながらに話してくれました。自分だけじゃないんだと励まされましたみんな働いてる中で、それぞれに時期は違えど悩みがありながらも、そんな事は微塵も感じさせずに働いてたんだと、この事に私はとても救われましたどんなことでも、大きさに関わらず親は子供とのことでこんなにメンタルを動かされるのだと、実感しましたまた、その話で沢山の先輩ママが、解決できたら、できなかったりですが、実践したことをひとつずつやっていこうと思いました。では
2023.02.28
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できることはとりあえずやったような気がします私はパートだったので、まだ融通がきいたのだと思いますが、上司にも娘の事を話し、できるだけ娘の側にいてあげたいと伝え、当日急にお休みすることが増えるかもしれません。と相談させていただきました。正直休職や退職も考えました仕事できるようなメンタルではなかったので、、上司は辞めなくていいよ、と休めばいいだけの話なら、休めばいいと言ってくれましたものすごくありがたい言葉でした。周りの同僚もまた、同じ考えでいてくれて、支えてくれました今思えば、こんな時でも仕事はしないといけないのかと思っていましたが、仕事をする事で気持ちがリセットされる事もあったりと、仕事はしててよかったと思います私の場合、前回書いたように、職場に信頼できる仲間がおり、毎日泣きながら話を聞いてもらい、それにより、気持ちの整理ができていたのは大きかったですこれが正社員さんや、パートさんでも、こんなに寛容な職場でない方は沢山いるんだと思いますが、あくまでも私の経験のお話しなので、温かく見ていただければと思いますでは
2023.02.27
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娘が不登校かー、、、、どうしたらいいのかなんて考えではありませんでした実際は、、どうしたらいいの?どうすればいいの?えっ、学校行かせないの?いつまで?なんで?原因は?本人にきくの?学校にきくの?など混乱しまくっていました。ネットで調べまくり、それこそブログをみたり、藁にもすがる思いで情報収集していました。我が家の場合、コロナの緊急事態宣言が明け、分散登校が終わりやっとみんなで授業が受けれるという時だったので、分散の時は何事もなく普通に行ってたようにみえたのに、どうして。また、学校自体も混乱してた時期だったように、感染の心配から学校に来ないという選択をとった事、娘みたいに不調を訴え学校に来ない子逆に言えば学校に行ってなくても、目立たなかったという事はあったと思います実際に娘の不登校に気づいていない子達もいたみたいでそれでもこちらとしては一大事なので、私はと言うと毎日職場で泣いて、泣いて、話聞いてもらって、ともう娘のこと話すと涙が勝手にでてくるんです、、、今でもメンタルぼろぼろでした。では☆泣いてもどうしようもないのはわかってるけど、涙は出る!
2023.02.26
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前のブログと重複するところも沢山あると思うのですが、懲りずに読んでいただければ嬉しいです。まず私の場合、不登校だというのを受容しようとする気持ちが、早かったような気がします。不登校ですが4 にも書いたのですが、信頼できる、私の事をわかってくれてる人がそばにいたのは大きいです。不登校を認める事は恥ずかしいことではない。早くに認めどうするか考えることに方向をもっていく。と言ってくれた人がいたからです。私もそうですが、一般的に相談されると、そーだよねー、大変だよねーと話を聞いてくれる人は沢山いる気がします。そんな中、それはそーだよ!だからどーする?と言ってくれた人がいたことです。しかしそれには絶対的な信頼関係があるから成り立つことだと思いますが、前述したように、私はその時点で不登校かもしれないという不安は、不登校だという受容にかわって、じゃぁ、どう対策をとろうかという考え方にかわりました。では☆子供が元気じゃないと、親はもっと元気じゃなくなる子供の前では絶対ださないけど
2023.02.25
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不登校の娘のブログ、、というよりは日記をしていた時、その頃は自己満足でした。また自分の気持ちを整理するためにも使ってました。ブログにも書いた通り今は娘も普通に学校にいって、どこにでもいる女子です。来月卒業するため、あんな時もあったなーと思いながら忘れていたブログを読んでいました。今読み返してもあの時のこと鮮明に思い出し、涙しました。私の知り合いには不登校の子をもつ親もいます。ママ友が不登校で悩んでるっと言ってる方もいます。私もまた新学期の度にドキッとしたり、次は中学という新しい環境、さらにドキドキするんだろうと思います。これはずっとしていくんだろうと。今まさに同じように悩み当時の私と同じようにネットで調べまくり、そのことしか考えられず、涙してる人もいるんじゃないかなと思いました。私のしてきたこと、周りに支えられたこと、親の視点でみたことを少しずつ書いていこうかなと思います。今悩んでる人の支えになりたいとか、悩みを解消してあげたいとか、大きな事はできませんが、私が救われたように、一緒に泣いてくれる人がいたように、そんな感覚で書いていきたいと思います。とりあえず、一つだけ先に言いたい事は、子供のメンタル支えるの親、だけど、その親のメンタルも支えてほしい!では
2023.02.24
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今回は3組のみのキャンプでした。少しさみしい感じでしたが、広々とゆっくりできました。遊具などは17時になると使えなくなり、日帰りの方は帰る感じでしたね。夜に少しだけ施設内を散策しました。所々にロゴスのテントが飾られてたり、レストランやカフェ内はロゴス製品でした。(椅子やテーブルなど)問題は夜です。深夜2時くらいにものすごい音で起きました。何事かと思うくらい、、、、ゴミ収集車の音でした。普段キャンプはしていないとの事だからなのか、、いや、あの音はなかった、子供達も起き出しました。ついでにトイレに行ったのですが、トイレも真っ暗、普段は夜使わないだろうトイレだからかなー、イベントとしてキャンプ場を開放するなら、もう少し配慮があれば、、、と残念です。お値段もそこそこだったので、、これからに期待ですね。日帰りや、ホテル泊は楽しいかもしれませんねでは
2022.05.07
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ロゴスランドに行ってきました。GWのキャンプは予約がとれず諦めてたのですが、適当にネットをみていると、ロゴスランドで期間限定でキャンプを募集してました。電話してみるといけるとの事で行ってきました。当たり前ですが全面ロゴス日帰りBBQや、公園も併設されてるため賑やかでした。ここはホテル室内でロゴス製品を使って室内キャンプが楽しめたりするのがメインみたいです。受付はホテルと同じところで、少し早く着きましたが、いいですよーとスタッフの方はとても言い方ばかりでした。いざキャンプ場へ竹藪を整理して作ったところらしいですだからなのか土が硬い(撤収の時、ペグ曲がってました、、)すぐ側が通り道なので、かなり見られる感じはありました。できるだけ目隠しのため、通路側はテントも締切で。道挟んでBBQ場なので、賑やかでした。キャンプ内は炊事場というか、水道が二箇所あるだけであとは何もない感じです。これからキャンプ場としてできるかお試しみたいなのもあるみたいですね。公園があるので、子供達は楽しかったみたいです。温泉もホテルのを半額で使わせてもらえて、時間内なら、何回でも入れると説明を受けました。トイレは施設内のトイレを使うため、日帰りの人たちと一緒でした。さすがGWトイレ渋滞が、、続きます。ではロゴスランドにはロゴス製品も売ってました。宿泊者などは割引が適応されたりするらしいです。我が家値下げされてたチェアを購入しました。LOGOS ロゴス チェッカー タフタイニーチェア・ポケットプラス 【袋ラッピング対応】 チェア キッズ 子供 アウトドア用品 折りたたみ アウトドア 椅子 バーベキュー キャンプ用品 キャンプ道具 【あす楽対応】ロゴス(LOGOS) LOGOS Life ロールスノコ4030(ヴィンテージ) 71902009
2022.05.06
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キャンプ初心者なのでサイトや土がどうかとかはよくわからないです。総合的にいえば楽しかったです。子供達が遊べるハンモック、トランポリン、ターザンロープなどがありました。夏は川にも入れると思います。トイレが女性用は2個でした。隣にシャワー室が2個。その向かいに男性トイレという形でした。出入りが男性が普通に通るところなので、少し気になったのと、備え付けのスリッパがありそれに履き替えないといけないところは少し嫌でした。温泉はこじんまりとした感じでした。初心者キャンパーの我が家は温泉がないところにはいけないので、満足です。夜は川の音が聞こえますが、後は静かで癒されながらねることができました。また行きたいと思うキャンプ場でした。では。アウトドアチェアー カバー 収納 小物入れ MOSCO モスコ ビーチチェアー コールマン ロゴス キャプテンスタッグ 各社共通サイズ マルチポケット 便利グッズ 折りたたみ式 椅子 イス 【あす楽対応】
2022.04.29
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2022年3月 かもしかオートキャンプ場に行きました。人気のキャンプ場でなかなか予約がとれなくて、キャンセル待ちをして、やっと行くことができました。http://kamoshika-resort.com/かもしか荘というホテル併設なので、チェックインはこちらで。温泉はホテルの温泉を使えます。コロナ対策のため人数制限しているため、後で予約に行かないといけませんでした。(2020年3月時点)ホテル側から。川の向こうがキャンプ場です。チェックイン後に車移動しました。この道が少し狭かったです。我が家のテント。アルニカ、サバティカルです。父ちゃんがどうしても欲しかったらしく、3ヶ月ほど、抽選に外れ、やっと当選しました。初の2ルームテントです。まだまだ初心者キャンパーなので、毎回レイアウトで、悩みます。何も考えず立てるので、電源がギリギリでした。どうしたら、オシャレキャンパーになれるのやら、、、テント設営時強風が吹いていて、ポールが折れないか怖かったです。聞くところによると風はなかなかいつも吹くという事でした。では。
2022.04.28
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ヘアドネーション用の髪の毛を、送付してきました。送付の仕方などは参照ください。https://www.jhdac.org/hair.html自分で調べた時は送付先についてはいくつかあるみたいだと思います。(曖昧な感じですいません。)追跡記録があるとヘアドネーションを、したというデジタルの受領書がもらえるみたいなので、私はレターパックで送ってみました。送付から1週間ほどでもらえるみたいなので、また後日報告します。では。
2022.04.27
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娘が不登校ですかの時期に、コロナ禍のキャンプブームにのり、我が家もキャンプを始めました。なんせ活発だった娘が不登校とともに引きこもり、笑顔が消え、娘が娘でないようになり、、、以前に書いたかもしれませんが、最初は学校にもいかないんだったら、遊ぶなんてもちろん、外にでれないと親子で考えいました。不登校が長引くにつれて、なんでもいいから娘に活気を取り戻してほしいと願い、学校に行かなくても外に出るのは悪いことではないよ、とどうにかして外に出る出すためにキャンプを始めました。私、虫も苦手、外で寝るなんてもってのほか、できればホテルで安眠を派でした。しかし、娘のため、家族で始めることにしました。今までのブログとはまた別のテーマになりますが、これも娘や私の心の安定に繋がったのかなぁともおもいます。とりあえずなんでもいいのでいろんなことをしました。また見ていただけたら嬉しいです。過去に戻って思い出しながらゆっくり書いていけたらなと思いますではCHUMSアイテム3,000円(税込)以上お買い求めでプレゼント♪ノベルティプレゼント★CHUMSステッカーシートプレゼント【クーポン利用で全品10%OFF】キャップ レディース 深め 春夏 コットン メール便送料無料 大きめ UVカット 帽子 シンプル 紫外線対策 おしゃれ 可愛い 綿100% 秋冬 メンズ 黒 ベージュ グレー 大きい 深い 日よけ 無地 女性 男性【Simple Cotton Cap】価格:2450円(税込、送料無料) (2022/4/26時点)楽天で購入
2022.04.27
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カット後です。買った後にショートになるのは嫌だとのことで、長い期間伸ばしました。意外と長さがなかったなーと思ってます。カットした方の髪はこのように束ねて袋にいれてくれました。また店内には配送方法なども書かれて親切でした。っという私まだ送付できてません。近々して、また報告します。では
2022.04.26
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ヘアドネーション、芸能人の方がしたりとなんとなくは知っていましたが、実際にやるとなるとどうすればいいのか調べるところからでした。詳しくは調べたりしていただいた方が正確なので、ざっとな感じですが。髪の毛は31センチ以上 (例外もあり)指定の美容院なのでした方がいいとのこと。髪の毛の取り扱いなどがあるらしいです。私の住んでる地域ではカットから配送などの美容院は探せなくて、カットのみ配送は自分でという形でいきました。指定を受けた美容院が何軒かわかったので、近くにいきました。事前に連絡し、どのようにいけば聞き、(そこは予約もなくて大丈夫な、いわゆる安価でカットができるところでした。)カット前の娘今はスマホで撮影して長さまで測れるんですね。娘から送られてきた写真でした。当日は私は行けずお父さんと行ってもらいました。切ると決めたら早くいきたくて、私の休みまで待ってくれませんでした。。。では
2022.04.25
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お久しぶりです。ブログを見ていただきありがとうございます。不登校ですか。の娘も小6今でも新学期はドキドキします。いってきますと登校してくれる娘を見て涙が出る時もあります。不登校の時の先生が娘にとってもこの経験は大きな糧となるはずです。乗り越えたのですから、きっと強くなるでしょう。と言ってくれた言葉忘れません。そんな娘ですが、不登校の時にふいに見てたテレビでヘアドネーションのことをしていました。親子で何か目標になることが欲しかった時期。伸ばしていた髪の毛。やってみようかということで、ヘアドネーションへの挑戦をしていました。長い髪の毛を毎日結んだり、不潔になりごちな髪の毛をケアしたり。大変な部分もありました。小学校6年生になり、十分な長さが得られました。この度はヘアドネーションを決行しました。また書いていきますね。見ていただければ嬉しいです。では<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><div style="border:1px solid #95a5a6;border-radius:.75rem;background-color:#FFFFFF;width:504px;margin:0px;padding:5px;text-align:center;overflow:hidden;"><table><tr><td style="width:240px"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/270eebbe.f0ed8288.270eebbf.e2d31b7b/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fplusten-ehime%2F10000025%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow noopener" style="word-wrap:break-word;" ><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/270eebbe.f0ed8288.270eebbf.e2d31b7b/?me_id=1395009&item_id=10000025&pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fplusten-ehime%2Fcabinet%2Fcompass1605934889.jpg%3F_ex%3D240x240&s=240x240&t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"></a></td><td style="vertical-align:top;width:248px;"><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/270eebbe.f0ed8288.270eebbf.e2d31b7b/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fplusten-ehime%2F10000025%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;" >【送料無料】 ランドセル 型 リュック 軽量 黒 男の子 赤 ブルー かっこいい 軽い 女の子 カラー リュックセル ラン活 リュックセルアドバンス 新一年生 入学準備 通学 女子 小学生 ギフト プレゼント お祝い 防水 大容量 #90367</a><br><span >価格:19980円(税込、送料無料)</span> <span style="color:#BBB">(2022/4/26時点)</span></p><div style="margin:10px;"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/270eebbe.f0ed8288.270eebbf.e2d31b7b/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fplusten-ehime%2F10000025%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;" ><img src="https://static.affiliate.rakuten.co.jp/makelink/rl.svg" style="float:left;max-height:27px;width:auto;margin-top:0"></a><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/270eebbe.f0ed8288.270eebbf.e2d31b7b/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fplusten-ehime%2F10000025%2F%3Fscid%3Daf_pc_bbtn&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjowLCJhbXAiOmZhbHNlfQ==" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap:break-word;" ><div style="float:right;width:41%;height:27px;background-color:#bf0000;color:#fff!important;font-size:12px;font-weight:500;line-height:27px;margin-left:1px;padding: 0 12px;border-radius:16px;cursor:pointer;text-align:center;">楽天で購入</div></a></div></td></tr></table></div><br><p style="color:#000000;font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word"></p></td></tr></table>
2022.04.24
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しばらくあきました。 新学期がきました。 ドキドキしていましたが、娘の学級が3クラスから2クラスになりました。 まぁ、誰かとは一緒になるだろうと思っていましたが、仲の良い子と一緒なれたと嬉しそうに帰ってきた時は、ほんとに安心しました。 昨年はこの頃緊急事態宣言がだされ、家に篭っていた子供たち。 今は元気いっぱいに外で遊んでいます。 マスクはしないといけない、自由に遊べない。窮屈な思いは沢山しないといけないけど、日々の中で笑顔でいれるようには過ごさせてあげたい。 私はこの1年とても考えさせられる1年になりました。娘とたくさん向き合ってきました。 親子でたくさん泣いて、たくさん考え、たくさんギューと抱きしめました。 今でも寝る前とおはようのギューはしています。 一旦この不登校ですかのタイトルから離れようと思います。 読んでくださった方々にはとても感謝しています。 自分一人で抱えきれないことから、自分だけの日記のように書いていました。 誤字脱字だらけ、同じような内容、意味不明な言葉などもたくさんあると思います。 それでも読んでくださりありがとうございます。 また、マイペースになにか書けたらなと思います。我が家の次女もなかなかの性格なので、聞いてもらいたいなとは思っています。 では
2021.04.19
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私はどちらかと言うと内向的で、あまり自分の意見をいえないんのですが、 祖母(私の母)は社交的でよく言えば肝っ玉母ちゃん、悪く言えば気が強いんです。 仕事後帰宅し、祖母が家にいてくれてたので話を聞きました。 その時に祖母がいいました。 先生も新しく担任になって、この子(娘)がどんな子かわかってないと思うから。 普段は活発で明るくて、学校に行かないような子ではないです。 運動も得意で優しくて、、、と娘のいいところを沢山伝えてくれたそうです。 母が言うには、サボってると思われたらダメだし、この子のいい所。今までの様子を伝えないといけない。 祖母は私たちが学生だった頃のことを話。 「私は一回も先生に自分の子供を卑下したことはない。よく、うちの子は〜と先生にできないことをみんな言うけど、そんなこと一切行ったことがない。自分の子供がこんなこともできて、こんな素敵な子なんです。と言うことしか言ったことがない。」 だから孫の事も必死に先生に伝えてくれたみたいです。 私じゃ先生に伝えれなかっただろう事。祖母がこんな事いうのはいいことではないかもしれませんが、娘の前で先生に伝えてくれたことはきっと娘も安心してるし、自分も一番言って欲しいことだったのかもしれないと。私ははっとさせられました。 自分の親がこんなことを考えて子育てをしてくれたのかと思い。ここで私も考えを変えたきっかけにもなったと思います。 今はその教えを受け継いで、懇談などで、子供たちのできる所いいところを沢山伝えるようにしています。(それでもよくうちの子は〜と言ってしまいますが、、) では
2021.02.26
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長女が不登校中の話です。 その日は嫌々ながらも学校に登校していました。 私も仕事をしていました。 、、、っが、 「学校から、お電話です。」と。 担任の先生が頑張ってたんですが、しんどいと言って保健室にいます。お迎えお願いします。とのこと。 以前に先生には、娘が帰りたいと言ったらいつでも連絡してください。とお伝えしてました。 娘はなかなか自分から言い出せない性格なので、我慢して我慢して、勇気を振り絞って先生に伝えます。 その性格を先生に伝えていて、娘が行動を示したときはすぐに迎えに行きますとお願いしてました。 また娘には、「先生に伝えれたらお母さん迎えに行くからね」と伝えていました。 最初はそれが言えない、、と泣いていましたが、長女が自分から伝えることは大事ですし、先生も学校側からは早退を促すことはできないと言われていたので、しっかりと娘に話してました。 話を戻しますが、、、 電話がかかってきたのですが、どーしても、その時してた仕事が抜けられないというか、職場に言えば全然帰らせてもらえるのですが、自分が最後までしていきたかったので、どうしようかと思い。 祖母(実母)に頼みました。 以前にも言いましたが、祖母のサポートは十分に受けれて、祖母も孫が心配で人一倍気にかけてくれてました。 この頃は本当に登校が始まってすぐの頃だったので、私は担任の先生とは一度も会わずに電話と手紙のやりとりだけでした。 親より先におばあちゃんが会うという展開でした。 では
2021.02.25
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うちにはもう1人2つ下の次女がいます。 いつもの娘を長女と表記します。 次女は2年生でした。 だんだん気付きますよね、 少しずつ長女に対して、きつく言うことがありました。 学校なんで行かないの? 今日も行かないの? ずる休みー! と私が聞いてないところでも言っていたんだと思います。 普段なら長女も負けじと言い返すのですが、なんせ心が弱ってしまってるから、泣いてしまいます。 ほんとに姉妹間が難しかった、 私も長女のケアに必死だったので、次女も察知したのでしょう。 母親が長女のことばかりみてる!私のこと見てくれない!長女はせこい!それが長女に当たる形になってしまったんだろうと、今思えば反省することばかりです。 朝は一緒に行っていたのですが、とりあえず次女に先に行かせて、長女も行かすから先に行っててねーと、、、 長女は行くか行かないかほんと毎日ギリギリまで駆け引きしていたので、、、 ピンポーンと次女からです。 「長女は?」と毎日聞いてきます。 「用意してるから先に行っててねー」と。 なんとか誤魔化しながら毎日過ごしていました。 ある時、長女が付いてきてというので、学校まで次女と3人で行きました。 長女の教室まで行くので、次女とは学校内でいってらっしゃいというと、 次女が泣き出しました、、、 「行かない」と、、 私パニックです!長女だけでパニックなのに次女も!! 悟られないように、気づかないふりをしました。 ちょうど次女の担任の先生が来てくれ、上手に連れていってくれて安心しました。 そこから、私は次女にも長女同様に接して、いや、いつも以上に次女を意識して、わざとらしいくらいに。 ありがたいことに次女は学校が楽しかったみたいで、それ以上はなにも言ってきませんでした。1日も休むことなく学校も行きました。 たまに長女に対しては当たっていましたが、、、 では
2021.02.05
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今日は少し、私の話です。 母親としてというか、私個人としてです。 子供が不登校になりました。 色々な努力をしました。涙もいっぱい流しました。 主人とも喧嘩したり、母親とも涙ながらにはなしたり。 職場で先輩達にも泣きながら話、上司にも相談し、お休みをもらったり、迷惑もいっぱいかけました。 どちらかというと周りの人に恵まれて、娘を全面的にサポートできたと思います。恵まれ過ぎてるくるい。 担任の先生もよくしてくださり、毎日やりとりしました。その時から先生は事あるごとに「お母さん、1歩ずつです。一進一退です。」 「お母さん、十分です。よく頑張ってます。」 と焦る私をを諭してくれたり、娘をよくほめてくれました。私のことも。 たぶん、この先生じゃないとうまくいってなかったかもしれません。 コロナで参観もなく、学校にも順調に行っていたので、先生と話す機会がありませんでした。 2学期末の個人懇談の時、なんとお礼を言おうと、意気込んでる私に、 まず先生が、、、 「お母さん、よくがんばりました。 よく耐えました。」 と言ってくださいました。 もちろん、私号泣です!! 親として別に評価が欲しかったわけでもないです。褒められたかったわけでもないです。 でも正直嬉しかったです、、、 娘のことはみんなほめてくれます。 お母さんは娘のために頑張っても誰も評価はしてくれないし、当たり前のことだと思われます。私もそう思ってます。 でも、嬉しかった、 何回もいいます。嬉しかったです。 本音です。 では
2021.01.29
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前のブログからしばらく経ってしまいました。 もう3学期ですね。 そして、娘とはいうと、2学期は1日も休むことなく終えました。 朝泣き出すこともなく、行ってきまーすと! 2学期終わるまではらはらでした。 毎日行って帰ってくるという普通のことが嬉しくて、でも娘には悟られないようにあくまでも普通に接していました。 一番嬉しかったのは、 今日クラスの友達と遊んだー!と嬉しそうに話してくれる時です。 友達ができないと悩んでた涙していた娘、どうすることもできない私。 こんな言葉が聞ける時がくるなんて、1学期の娘と私に言ってあげたいです! そのくらい普通のことが普通じゃなく嬉しかったんです。 もちろん3学期に入った今も、それは継続されてます。あくまでもいつまた同じことが、、、と思うこともあるので、学校に行けてるのが続いてると考え、それが今後も続けばと思っています。 では
2021.01.27
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2学期が始まる日 私は念のため休みをとっていました。 ドキドキしながら娘を起こしました。 まぁ、朝は基本的不機嫌です。朝が弱いので 朝食を食べて、たわいもない会話をしながら用意をし、「いってきまーす」と。 えっっっ!普通に行った? あれ、なんだ? 「いってらっしゃーい」と普通にいいました。 いやでも、内心はドキドキしてましたよ。 廊下から子供達が行くのを見届けながら、まだドキドキ。 その日は普通に学校に行きました。 1学期は毎日朝泣いて、行く日だってしぶしぶで、いってきますなんて言わなかったですし、、、 なんだろ?嬉しいのか私もわからなかったです。 まぁ、でも半信半疑。 しばらく様子をみなければ。 では
2020.12.02
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1学期の最終週は全ていけました。 コロナで1学期がのびましたが、うちの地域は2週間夏休みがありました。 主人の実家の方が、子供達を見てあげると言ってくれました。 正直都会は息苦しくなるくらい、コロナに敏感で、少ながらず子供達にも伝わっているのかと、、、 実家は自然が豊かで、またお義母さんたちもアクティブなので、子供達と相談し、行きたいと言ったので上の2人を1週間見ていただくことになりました。 コロナの自粛期間中も私も主人も仕事は休みではなく、逆に働かないといけない立場だったので、子供のことは実母にみてもらい、まかせきりになってました。 学校からの課題はありましたが、やはり生活リズムは崩れ、外出もしないので、運動不足になり、そういった影響もあったのではと思います。 夏休みは感染対策をしっかりしながらも、子供達をしっかりと外に出し、お日様にあたり、ここぞとばかりに活発に動こうと決めました。 基本的には人が少ない山や海、川で、溜まりに溜まってたストレスを発散させました。正直これは私にとってもかなりの発散になりました。 義母、義父にはとても感謝してます。 そして2学期です。
2020.11.21
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前回も書きましたが、なにがきっかけはわかりません。2学期になって行けたのもなぜかはわかりません。 ほんとに1学期も終わりに近づこうとしている時、娘には学習面で3つの課題がありました。 漢字テスト2回分の再テストと漢字ドリルの訂正。 宿題だけで手一杯だったのと、先生と相談し、居残りなどは一切しないと約束していたので、上記の居残り分が残りました。 これをしないのは簡単だけど、私としては1学期の終わり、ゴールをみんなと同じラインで終わらせれば、次へとつながるのではないかと思いました。 まぁ、実際かなりむずかしかったです。しなくていいと思ってる娘をやる気にさせるのと、かなり遅れている学習をゴール目指していくのは、、、 まずは娘に漢字テストしなくてもいいけど、出来たらすごくない! あなたやればさぁ、なんでもできるやん!と上手いこと持ち上げて、 机に向かわせた後は付きっきりです。 普段もみてるつもりでしたが、結構難しかったです。 仕事しながら、しかも下に2人兄弟がおり、一人は未就学児。 今までもながらつききっきりでした。 でも娘と向き合うためには一時も離れず、上手く持ち上げながら、やる気をそこなわないように。 毎日、、、 私正直がんばりました!! 基本ズボラで短気なんですが、怒らないように、焦らせないように、、けど程よく、あまりやると娘調子乗るタイプなので、 そのおかげかはわかりませんが、1学期のゴール、みんなと同じラインまでいきました! 先生もこればかりはかなり褒めてくれたみたいです。(私にも) ほんと、娘も頑張りました。多分伴って自信もついたんだと思います。 ほんと終業式の前日にクリアしたんです。 それはもう、褒めちぎりました 笑 では
2020.10.17
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少し空いてしまいました、 マメではないので、自分のペースで書けたらなと思ってます。 前の記事にもありましたが様々な理由で、些細なことから大きな事まで、色々問題があったりなかったり、 実際のところは漠然としていてわかりません。 娘もなぜか学校に行きたくないらしい、 正直どうしたらいいかわかりませんでした。 娘の行動に一喜一憂してました。 今日は一歩踏み出し学校に行けたと喜び、早退、欠席すると落ち込み、 私、あまり落ち込んだりしないタイプなんですが、こんなに自分が脆い人間だったんだと気付かされました。 娘のことになるともう、ボロボロでした、仕事しながらも涙を浮かべ、そのことばかり考えていました。 前にも書きましたが、職場の仲間がほんとに支えてくれました。いなかったら娘のフォローもできず、共に落ちてたかもしれません。 少しずつ少しずつ、、 娘の活気を取り戻すため、週末には楽しいと思うことをさせ、(思いっきり遊ばせたり、旅行にも行きました) 自粛期間中はシビアになりすぎ、外出を極力させませんでした。小4女子友達とも連絡をとりあえず、会うこともなく、、、閉鎖された空間でしたね、 反省しました。コロナ本当に怖かったし、 とりあえず、やりたい事はさせました。 呪文のようになるかもしれませんが、「楽しいねー、元気になったから、明日は学校行けるねー」今思えば学校に行くのに固執してました。 前にも言ったかもしれませんが、別に行かなくていいよーと言うのは簡単です。 でもやっぱり行って欲しい、ふつうに行って欲しい!! 親として、そういう感情があるから、みんな悩むんではないかなと思います。 ふつうって難しい、、、 結果的に2学期になり普通に行ってます。 何がきっかけで何がダメで、よかったのかもわかりません。 今もわかりません。 誰にもわかりません。 いつまた同じことがおこるかわかりません。 では
2020.10.16
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先生が怖い これについては、新担任が、まぁ、どの学校にもいるんじゃないかってくらいの、学年主任のような、先生。 ガタイが良くて、パパ世代より少し上の世代、声が大きい。体育会系。 まぁ、うちのパパどちらかといえば、草食動物のような人です。 しかも1〜3年の担任は女の先生や、比較的若い先生ばかりでした。 まぁ、なんとなく苦手意識でちゃいますよね、 しかも不安定な時、娘が怒られてるわけではないけど萎縮してしまう。 気持ちわからないことはない。 しかし、親としては報告、連絡、相談、がしっかりしてる。男の先生なのに筆まめ、字が綺麗!! 娘を預ける上では心強いとおもってました。 娘の不安定さも理解を示してくれ、どうしても気が焦ってしまう私にも、「お母さん、あせらないでおきましょう。十分です。」 とこちらのケアもしてくれる。 娘にもそのことを伝え、先生はあなたの味方です。なんでも相談しなさい。現に娘が怒られたりはしていませんでしたし、娘の意見を尊重してくれてました。 これについては様子見してました。 後々、娘の本心は先生と仲良くしたい、もっと話したいという方向だということがわかりました。 少し前にも書きましたが、先生は将棋が得意だそうなので、娘が覚え、先生と勝負するという事を目標にしてました。 それもまた、学校へ行く糧になってました。 ほんとに少しずつ、少しずつですが、意欲が出てきて、学校への1歩になってきていました。 では
2020.10.07
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勉強についてです ほんとに子供達はかわいそうだったと思います。自粛期間中にはやってない範囲の宿題がでたり、1学期の課題を終了させるため、かなりのスピードで進めていったと思います。 すぐに不登校が始まったりして、もちろん勉強についていけてるわけがありませんでした。 また学校でサポート授業といって居残りで勉強をしてくれるというのが始まりました。私としてはラッキーなくらいで行っておいでねといってましたが、娘には負担だったそうです。 居残りが嫌だと、、、 これもまた先輩に相談すると、一回勉強やめさせてみたら、みれないかもしれないけど家庭でみるって先生に宣言したら、先生はクラス全員を同じゴールにしないといけないから、そりゃ必死に教えてくれるよ!、親がもういいっていってあげたほうが子供も先生楽なんじゃないかな、と言われました。 固執してたのは私やったのかと思いました。 娘には家でやろう!居残りもしなくていい、もちろんついていけてない宿題も出来る限りにしよう、といい 先生には1学期の成績はいりません。とりあえず親子の目標として、学校に行って帰ってくると言うことにします。と宣言しました。 先生もわかってくれて、子供の気持ちを尊重してくれました。 それでも娘は不安なので、毎日先生に手紙を書いて、今日はここまでできた。これはやってません。居残りはしません。と毎日つたえました。 少しでも娘が安心するならと。 では
2020.10.05
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もちろん先生にも相談しました。 小学4年生といえのは、心が一番成長する時。女子は特に早く、グループができたり、思春期に移行していく時期だと。 学校の行事などもなく、座学が中心の中、なかなか友達との距離も近づかない。 本当に難しい時期だということ。 また参観も無いことから、親としてもクラスの雰囲気やどんな子たちがいるのかさえもわからない状態でした。 私も色々考えました。 ですぎかもしれないけど、親心から、同じクラスのお母さんにお願いしたりもしました。藁にもすがる思いで、、しかしそううまくはいきません。子供達も小4なので、自分たちの考えもあり、恥ずかしさもあり、お互いにも距離があるため、その距離は簡単には縮まらないみたいです。 一つのきっかけとなったことがありました。担任の先生が将棋が趣味だということで。外に遊びにいけない子供たちのためにクラスに置いてくれたそうです。 そこから、将棋ブームがきたそうです。 なかなか気づけなかったんですが、娘御将棋を教えてほしい。みんなやってるから、私もしたいと。 将棋の駒を動かすだけなら私も出来たのでそこから、娘と勉強し、将棋を覚えました。 ある時娘が嬉しそうに帰ってきました。 笑顔で帰ってくるなんて1ヶ月、いや2ヶ月ちかくみてなかったかもです、 「〇〇くんが将棋やろうって誘ってくれた!負けちゃったけど笑」 と、友達が誘ってくれたことがすごくうれしかったみたいです。 私、良かったねと言って、影で泣きました。 学校というコミュニティの中で友達という存在はとても大きいと思います。 私のしたことがきっかけになったかは、わかりませんが、娘の喜びになり、その一つの喜びが登校への一押しになったなら、私も少し救われた気がしました。 そうですよね、自分も友達と喧嘩したときは学校に行くのも嫌だったなと思い出しました。そんな中2日1日でも学校にいける娘は偉かったなと思いました。 では
2020.10.01
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ある時期から娘の不登校は調子がいいと2日に1日になったりもしてました。 娘の場合、完全な不登校というよりは、週2日〜3日行ったり行かなかったりです。 真の理由はわからないですが、何点か娘が声に出してきたことがありました。 ・友達がいない ・勉強がついていけない ・先生が怖い 大きくは3つでした。 1つずつ書いていきます。 ・友達がいない。 新学年になり、クラス替えもありました。 残念ながら仲の良かったお友達とはみんな離れてしまいました。 残念だねーというくらいで、そんなにきにしてませんでした。 自粛期間が終わり、分散登校がはじまりました。午前、午後に分けられ、コロナ対策として、私語は極力慎み、外遊びも出来ず、大人でもこの時期のルール変更に行き辛さを感じていたのに、子供はもっと行き辛かったんだと思いました。 超内弁慶の娘は、新しいクラスに馴染めなかったんです。しかし、分散登校の時には自分でも気づけなかったんだと思います。 いざ学校が普通にはじまり、休み時間も増える。 あれ、わたし友達いない!と気づいたんでしょうね、そこからは負の連鎖、私だけが友達いない。なんで誰も話しかけてくれないの、、と受け身の内弁慶。 実際私もそんなことで悩んでるなんて思いもしませんでした。親友とは昨年も違ったのに それなりにクラスも友達がいたし、まさか友達が作れないなんてと、、、 これに関してはイジメとかではなく、大人しい子が少し多いめのクラスだったのと、自らが行動しなかったのもあると思います。小4女子。グループができちゃうとなかなかそれ以外とは関わりにくいかなーと。娘が入りづらいのもわかる。 娘にはけど、少し勇気を出して声をかけてみよう。と伝えました。 長くなったので、また
2020.09.28
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とにかく私は隠さず、いろんな人に相談しました。 家族だけで考えてても、主人も私も初めてのことで、どうすればなんかわからない。 職場で上司はもちろん、先輩に相談しました。上司は、「子供が大変な時に、お母さんは必要やから、そばにいてあげて、仕事のことは考えなくても大丈夫」と言ってくれました。 実際に、娘の朝の状況で、お休みを頂いたり、遅刻をしたりとさせてもらいました。 先輩達にも相談しました。 どの人に相談しても、うちもなーとみんながどこかで同じような状態になってる。 びっくりしました。性別も違ったり、時期も違うけど、どの親子もいろんな形で不登校かな?という感じになり、悩んだということかあるというのに。 また、どの人も私に話してくれる時、涙ながらに話してくれてました。 この体験?相談が私は救われました。私だけじゃないというのはもちろん、当たり前だけど、みんな自分の子供の事に必死になり悩みに悩んだ時期がある。 私もこの時は、こんなことでって感じでしょうが、絶望感と言ってもいいほど、不安に押しつぶされそうでした。 上記のように私は沢山の人に相談して、泣きながら話も聞いてもらってました。 そのおかげか私は毎日気持ちをリセットでき、娘ととことん向き合えたのだと思います。 毎朝出勤すると、よく来れたねと私を褒めてくれるような職場でした。 ほんとに人にも環境にも恵まれていたと思います。 では
2020.09.27
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娘は3人兄弟の長女で、あまり手がかからず、どうしても我慢や手伝いを強要していたのかもしれません。 とりあえず毎朝しくしくと泣いて、学校に休みたいと訴え、私に抱きつき離れない。 この頃は2日に一回休み。学校に行っても早退もしくは保健室にいる。との事。 こんな時怒ってはいけない、無理強いしてはいけないというのがいいと聞きますよね? 私も最初は休みたければ休めばいいよ、学校いかなくても大丈夫だよ。と娘に寄り添いました。習い事も週4で行ってましたが、すべてお休み。 週末も家でぼーっと過ごすことが多かったです。 2週間ほどが過ぎ、小児科での薬も終わりました。 娘には病気じゃなかってよかったね。というのと同時に学校には病気じゃないから行けるねという感じにもっていきました。 でも、ダルいし、、、と変わらずな娘。 そこからはなんでもいいから楽しいと思うことを、なにかきっかけにならないかと思いやりたいことはしなさいと伝えました。 習い事も再開させました。習い事は学校じゃないもんねーと言いながら。 とにかく私も内心は不安でしかたなかったし、娘と一緒に泣きたかったです。(陰では娘以上に泣きましたが) しかし娘の前では無神経なくらい明るくふるまい前向きな発言をし、ネガティブにならないようにしていました。娘のフォローは前提にありながらです。 友達とも遊ばせました。旅行にも行きました。学校にさえ行けば、早退はしなくなっていたので、前日にしたことを理由に、明日は学校にいけるねと毎日行ってました。 私も仕事をしているので、家にいる訳には行かず、一緒に玄関をでていました。仕事を遅刻して学校までついて行ったりもしてました。荒療治かもしれませんが、親として、普通に学校に行ってほしいと思うのが当たり前でした。全てにおいて普通に、普通にと毎日思っていました。 普通がこんなに難しいなんて、、と痛感しました。 ちょっと長くなってきてなにが言いたいのかわからなくなってきましたが、私が忘れないように日記として書いてる感じなので、温かく見守ってください。 では
2020.09.23
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ここからは不登校の娘をどれだけ支えてあげれるかです。 担任と毎日電話と手紙でのやりとり、内容は担任からは学校での生活を具体的に、こちらからは家庭での生活と、娘の思いを逐一報告。 しかし、娘は元々あまり悲しいとかを表現しないタイプなので、原因は全然わからない。 並行してほんとに病気が隠れていないかと病院通い。小児の精神面も診てくれる小児科にかかり、沢山の検査とともに精神面からも治療してくれる。 正直医療費、結構かかりました。 担任はとてもベテランな感じで、急がず焦らずで大丈夫です。と娘と共に親の事もサポートしてくれてました。 一方、やはり新担任なので、娘がどういう子なのかはあまりわからないみたいで、(引き継ぎとかないのかなーとも思いました) 学校に行っても体育をずっと見学してたみたいなんです、 っで担任は体育が苦手な子だから、嫌なんだと思ってましたと後日言われました。 それだけは違います!娘体育だけは得意で好きです。と慌てて否定しました。 どちらかというとスポーツが好きで、学校の行事でもリレー選手に選ばれたり、マラソン大会1位だったりと。 私が娘に聞くと、体育だけ出て、あと保健室に行ったり、休んだりするとずる休みだとおもわれるのが嫌だったそうです、、 気にし過ぎの性格がここに来てプレッシャーになってるのか、、 「そんなの誰も思わないよ、出れる授業を出ない方がずる休みだと思うし、先生にも言ってるから先生はわかってるし、病院にも言ってるからどこもズルじゃない」 特に誰かに言われたとかではないみたいだけど、誰かに言われたらちゃんと説明できるように、娘に言いました。 では
2020.09.22
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今日は私のその時の状況を少し、、 私はパートながら仕事をしています。 8時半からなので、子供とほぼ同時に出勤。 このころは娘を残して(おばあちゃんがいる)仕事にいくのがとても辛かった、 けど仕事も急には休めない、、、 こんな時にそばにいてあげれないなんて、と自己嫌悪に陥って、退職も考えました。 しかし後から考えると、私に仕事という別の環境があるから、娘と共倒れにならずにすんだのだろうかとも思います。 仕事の環境はとてもよく、また同じ子育て世代が多く働き、中でもわたしは若手の方であったため、みんなが心配してくれ、私の話を聞いてくれ、アドバイスもくれる。 私がブログに書こうと思ったのも、わたしがみんなにしてもらったように、誰かが同じ悩みを持った時、たまたま私のブログを見てくださり、なにか少しでも支えになればと思ったからです。 私も不登校でどんだけ検索したか、、、 戻りますが、 ある日出勤して、先輩に会い(私の中で一番尊敬し信頼できる先輩でした) 感情がこみ上げ、、 「おはようございます、、、 娘が、、、学校に行けてないんですぅぅぅ〜」っと朝一から号泣、 今思うとどんだけ迷惑なやつなんだという感じです。 でも先輩は娘たちのことも小さい時から可愛がってくれ、子供たちも大好きになるくらい、とても大事にしてくれてたので、 わたしの気持ちを一瞬で察知し、 「頑張って仕事来たなー、辛いなー」と言ってくれた。 その後、「それはもう不登校やで!!恥ずかしいことなんかないから不登校やって認めて、それからどうしたらいいか考えよ」 私はほんと今でもこの言葉がきっかけで早めに覚悟ができ、対処ができたと思ってます。 誰だって子供が不登校かもと思いながらも、認めたくないと思い、まだ違うかなとズルズルとどうしたらいいだろーという期間が長くあるはず。 私もそうでした。体調があまり回復してないから、弱気になってるんだろうと、 そう自分に言い聞かせてたのだと。 だから先輩の言葉は衝撃でありながら、私の背中を押してくれる一言だったと思います。 その後も先輩は毎日私の話を聞いてくれて、娘のことはもちろん、私のこともずっと支えてくれてました。 たぶん私は人に恵まれてて、環境もいい、 そうじゃない人もたくさんいる中で恵まれすぎるくらいだったと思います。 親だって人間なので、自分の気持ちが安定していなければ、うまく回るものも回らなくなったり、または、自分が辛い思いをするだけだと思います。 わたしは特に左右されやすいと思います。 では、
2020.09.19
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朝はダルい、、 とりあえず熱もないし行こうか、しんどくなったら、先生に言ってね、と行かせてました。 案の定、学校から職場に電話があり、しんどくて、授業にでれないので、保健室にいます。 お迎え来てくださいとのこと。 お迎えに行くと元気がない、だるい、喉が痛いと、、 早退も3日ほど続きました。 家でも元気がなく、ゴロゴロしていました。 こんな娘をみたことはなかったので、さすがに私も少し動揺しました。 この辺りから毎朝、涙を流し、学校に行きたくない、と。 ほとんど泣くことがない子なので、これは、、、と鈍感な私でも何かあったのではないかと。 幸い近くに祖母がいるので、休むとなると、来てくれ、娘が休む環境としては容易でした。 学校には行ってほしいけど、涙を流す娘に行けとはいえなかったです。 今思い出すだけでも、この時私も辛かった、 娘はもっと辛かったんだろうと思います。 では
2020.09.18
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不登校の始まりはどこだったのか、きっかけはなんだったのかは未だにわかりません。 自粛期間が終わり、分散登校がはじまる。 我が子の小学校はクラスを前半と後半に分け午前、午後の分散登校でした。 その時は今まで通りに登校してたと思います。 ある日喉がいたいと娘が言いました。 年に1回扁桃炎になり、高熱で数日間休むので、またかと思い、熱が出るとしんどいので、その日は学校を休ませて、早めに病院に行き、薬をもらいました。 幸い熱は出なかったが、喉の痛みとダルさがあると言ってました。 長い自粛期間と新しいクラスでの慣れない分散登校、疲れも出たのかと軽い感じで思ってました。 次の日も喉がいたい、身体がだるい、 まぁ、熱が出ると2.3日はいつも休んでたので、そのくらいはと安易に考えてました。 3日、4日、、休みを挟んで、その次の日も 、、、喉が痛い、ダルい、、 その間にも病院に行く、まぁ、多少喉は赤いけどなーっくらいの診断。 あれれ、 私も鈍いのでまだ、おかしいとも思わず、長引くなーって感じでした。 また少しずつで では
2020.09.17
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初めに、 このブログは私の体験を自分が忘れないように書こうと思いました。 つまづいたときに誰かが呼んで少しでも支えになればと思います。 小学生4年生の娘が、まさかの不登校になった話です。 昨年末から、新学期にかけて、誰もが初めて経験した新型コロナ感染症による自粛期間。 ここから始まっていたのかもしれません。 娘はごくごく普通のどこにでもいる女の子です。どちらかというと、活発で勉強よるもスポーツ派。 いかにも女の子というよりも少し鈍感な感じの子。 今まで学校に行きたくないと言ったことは一度もないです。 まぁ、臨時休校になれば、ラッキーと思うような普通の子。 今後のこともあり、あえて普通と表現します。 その時のように焦らずじっくりと思い出しながら書いていきます。 では
2020.09.16
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