社会人大学院生から大学教員になった還暦男の日常

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2015年09月21日
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今日は重要な日であった。


今日が、今年に博士論文が出せるかどうかが決まる日であった。

この3ヶ月、解決できない課題があり、指導教官からは様々な意見をもらっていた。
予想していたとは言え、複数の指導教官は違うことを言ったりする。

しかし、主査の指導教官から、「これで行きましょう」と。

よって、博士論文に向けて最後の追い込みに入ることになる。
正直言って、この追い込みをかけるということは、給料をもらっている仕事などやっている場合でないかもしれない。

博士課程に入る時、「高校野球で甲子園に出た高校球児がメジャーリーグに挑戦するようなもの」と言っていたが、最後の山に登りつつある。


12月18日の15時が提出締め切りだ。

ところで、さっきの高校球児のたとえ、何だかワールドカップのジャパンの表現に似ているような気がする。

気合いを入れよう。






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最終更新日  2015年09月21日 17時57分27秒
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