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I think the people cannot livewithout loveすましてるけど本当は笑っちゃうくらい子供で人愛しいと思うことはあるけれどでもまだ知らない恋心誰かを本気で愛すということtell me why?なんて思っても口には出さないよtell me why?だって少しでも未来が見えるから今は小さくても確かに生まれようしているこの気持ちゆっくりでもいいから知っていきたいいつの日かの君へI love you
November 28, 2005
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君が遠い空に浮かべ瞳の奥に映し出しているのはあの頃の満たされた記憶君がそんなに苦しそうな顔をして泣きそうなのは他人のいう自分らしさと自分の思う自分らしさの狭間を彷徨い続けているから生まれたもどかしさを押し寄せる不安をや寂しさをどこにぶつけて良いかもわからず悴む手の中に隠している握りつぶしてしまうのをためらいふいに人を傷つけてしまわないように身を隠し消え去ろうとしても消えず焼きつく乾いた想い逃げたくないと想うその心が君の心を余計に束縛する目の前を隔てる現実の扉平然と進む君の交差する気持ちを悴んだ手の中に握り閉めて進む姿は徐々に現実へ消えていく
November 27, 2005
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もう身も心もボロボロなんだ楽だからうつむいていると急に走り出したい衝動に駆られる見てみぬふりをしてきたその衝動は大きくなる一方でおさえきれずついに走りだした地面を強く蹴って例えると50m走のようで心が悲鳴を上げているのが聞こえるそれでも一気に走りぬけていく風がかすかにあざ笑う圧力をかける二酸化炭素と窒素僕をすり抜ける酸素それは苦しくて倒れる寸前目が眩む心が悲鳴を上げているでも僕はまた現実へと走って行けるそんな僕を嘲笑う風それさえも愛しく思い僕は走ってゆける
November 21, 2005
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la la la laうれしいla la la la悲しいla la la la切ないla la la laいとおしい乾いた風の刹那に降る雪世界を包み込む寂しさの刹那に生まれる愛しさ涙を誘うla la la laうれしいla la la la悲しいla la la la切ないla la la laいとおしい寒い空の下でひとりで詠う冬詩
November 20, 2005
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あの空を飛ぶ鳥があんなにも白いのは自分の弱さを受け入れたからそれは立派な強さになるI cannot believe in my futureCan you believe in your future?Those white birds are flew and flewThat sky is bluer and bluerThe night is darker and daeker空がどんなに青くても消えぬ悲しみ夜がどんなに暗くても変わらぬ愛受け入れようとすればそれは確かなものになるから
November 20, 2005
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ブラウン管に映るあの人たち私はよく馬鹿にする「あんた達は何をやっているんだ。」「あんた等は間違ってる」時に思う自分の小さな失敗で押しつぶされている私こそが馬鹿で間違っているあの人たちはもっと大きなものを背負ってつぶれずに立ってこの国を動かすその心は強さか当たり前か全てちぽっけ私の強さも弱さも批判も心もつぶれても誰ひとり気づかないもちろん自分自身もでも何者も正しい存在はありえないひとが常に心に置くべき戒めそれだけは忘れずに私を含むeveryone
November 20, 2005
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関係のない奴にどう思われようが何を言われようがかまわないだけどどこかそれを怖がってるいつだってそう強がりと奇麗事と本心と本能とそんな自己中心的な自己否定的な感情が思考が回っているぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる回ってそれが私の構成物質目が回って吐き気がして笑ってみては泣いてみる上を向いては立ち止まり夜寝て朝目覚めるそして生きるぐるぐるぐる歯車が命の鼓動を響かせぐるぐるぐるぐるその音がやがて止まるまで生きる
November 17, 2005
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