2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1
「光陰矢のごとし」改めてそれを実感した年でした365日あったわけだけど私に言わせれば「刹那」そんな一瞬とも思えるなかで私は小さな物語を紡いできたわけなのです。今日までに去年の3倍は勉強して今日までに去年の2倍は遊んでたくさん迷ったり、泣いたり、苦しんだり笑った数の方が少なそうでだけど愛想笑いが少なくなった気がするそれでも少ないなその代わり色々なことを思って、発見できたのかも今まで好きな人なんていなかったけどいましたありました初恋というもの最近になって発見でもそれは小学生の頃の出来事結構本気で好きだったみたい今となってその人は・・・なにしてるんでしょうねあー恥ずかしい こんな話誰にもできません他人の痛みに鈍くなったような気がしますでも自分の痛みには敏感になりました小さい頃ほうれん草が食べられました不思議なことに今は食べられませんそんなクセのある味じゃあないのにね相変わらず野菜が食べられません料理のレパートリーが増えました相変わらずホットケーキが上手く焼けません学校に詩書き友達ができましたそして詩がさらに好きになりましたこんなとこですさよなら2005年ようこそ2006年人生最初の危機 高校受験もうちょっとゆっくりきてねまたこんな風に物語を紡ぐのでしょう私とかかわってくださった皆さん大変お世話になりましたどうか来年もお付き合いのほどよろしくお願いいたします2005年12月31日砂時計管理人 春穂
December 31, 2005
コメント(1)
過去の清算過去の清算響きはとても良いけれどあまりにも時間がたつとただ醜いだけなのよね
December 27, 2005
コメント(1)
心の秘め事でもあなたと歌えばもう何も怖くない無残に吹き付ける風花も優しい粉雪に変わるからたとえ会えなくても一緒に歩いてゆこうどこまでも旅立つあなたにキスしたのは寂しさを紛らわすわけじゃないから10年後のこの日にまたあのクリスマスツリーを見ていることを強く願っているから
December 23, 2005
コメント(0)
貴方がが流した涙の数だけ俺は痛みに鈍くなっていきます仮面をかぶり何事もなかったかのように笑いかけそして愛してると平気で言うのです
December 22, 2005
コメント(0)
今僕が求めているもはきっと誰かが聞いたら笑ってしまうだろう僕じゃあ君の悲しみを癒せない懺悔ならいくらでも聞いてあげるよ聞かせてほしいよ君が僕の叫びを聞いてくれたように笑わないよただ君の望む言葉をかけられない僕だってつぶれてしまいそうだから空を見て星を見て夕焼けを見てひたすら感傷に浸っている僕のこんなことを知ったら君は笑う?君は知ってる?雲ひとつない蒼い空よりも夕方から夜に変わる瞬間の淡い青の黒へ変わるグラデーションあの空が一番綺麗なんだ見上げてみてよきっと君も気に入ると思うからその静かな時間が僕が一番現実逃避できるときなんだだけど一番現実に近い色をしているんだ目閉じるとはっきりと見えるんだ本当の自分というものが時には孤独や空虚感に襲われる時には全てと壊してやりたくなるそして走り出したい衝動がこみ上げてきて走り出すんだこの空の下を
December 18, 2005
コメント(2)
グラスとアイスに囲まれた なんて素敵な青の世界 炭酸の泡が心地良くて 甘い恋に落ちたみたい だけどあたし窒息死してしまう
December 17, 2005
コメント(0)
この気持ちを例えるならば"I miss you"だけど寂しさの行方を宛てもなく探すことなんてしないよだからせめてI want you to feel loneliness like mine
December 14, 2005
コメント(0)
何も語りたくない 誰とも話したくない だから自分から言葉を閉ざした 空っぽになって行くのが 手に取るようにわかる だけど言葉を殺した 染み付いた曖昧な笑顔で 人の言葉に笑って返す 何も語らず 友の興味がそれたことも 目に見てわかった 少し淋しさはうずくけど しばらくはこのままで 例え私の元から去っていっても なにも語りたくない 誰とも話したくない だけど分かって
December 11, 2005
コメント(0)
今思うと、なんでこんな微妙な名前にしたんだろう。 なんだか言いにくいし、パソで打ち込む時だって普通に変換しても出てこない。 もっと可愛いハンドルネームを考えていたはず。でも、今更私が「あいな」とか「雫」とか名乗るのだいぶ無理がある。 自分でもぶっちゃけキモいと思う。 そもそも、私はHNを決める際の概念がちょっと変わっていたのか。 春の穂とかいて春穂。名前の響きよりも見た目的にも、明るく優しく見える名前を求めていたのだろう、あの頃は。
December 3, 2005
コメント(3)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


