日経BP SAFTY JAPAN2006から
日下公人氏のコラム
現実主義に目覚めよ、日本!グローバルスタンダードの罠に落ちるな
第28回 日本人の感覚に科学がやっと追いついてきた
サービス業が長かった私としては、サービスを“建築”と言い換えると
すんなり理解できます。
今日の商談でも、とても強く感じたコトだけど、
住宅をお引き渡しした後の“ご用聞き”サービスが一番大切。
たとえ、他の施工会社に移ったとしても、プロのシゴトで、
雨仕舞いなどをきっちりすることが、とても大切なことだと考えています。
グローバルスタンダード型の住宅会社のこれからは、いったいどうなることでしょう?
顧客ストックの絶対数だけを誇る時代は終わりを告げている、と考えています。
いや、これからは、絶対にそうなってほしい。
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