ずっと抱いていた期待や不安というものは現実化するものですね。
出会った頃から夢を語っている姿が容易に(映像として)想像できて、
成功して一緒に泣き笑いするシーンが想像できたプロジェクトは
たいがいのプロジェクトが成功していました。
でも、そのシーンが映像として想像できないと、いくらがんばっても想像できないものです。
しかも、自分だけが想像できただけではまったくダメで、
成功したプロジェクトにおいては、相手も自分のことと同じように(映像として想像)できている
ようなのです。
これは、困難な問題が起こったとき、「何をやるか、何をやめるか=戦略」の策定において
容易に具体的に戦略~戦術に落とし込み、可能性を検証し具体的な行動に落とし込めるかどうか
または、双方の主張が食い違い、プロジェクトが空中分解するか。。。
この夢を語っている姿が容易に(映像として)想像できて、
成功して一緒に泣き笑いするシーンというものは、
実は 会社・自分の目的(ビジョン)
今し方気づいたばかりです。
言ってることは全く同じです。
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