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精神的に凹む出来事があったため、ちょっとお腹も凹みました。最近、食欲がないです。
2007年06月22日
Excelのマクロの勉強をしています。自動売買のプログラムを作るときに結構使っていますので、本を片手に改めて勉強です。
2007年06月21日
リアルブローカー疾風くん、興味があって申し込みしてしまいました。後は楽天のRSSもです。自動売買システム組み込めそうです。
2007年03月03日
プログラムの知識があるので、自動売買ソフトなるものを開発していこうと思います。
2007年02月22日
保有している株式を対価を取って貸し付けることをいいます。信用取引においては、証券会社が、売方顧客に対して株を貸し付けます。 通常、証券会社は証券金融会社からその売付株式を借り入れ、顧客にその株式を貸し付けることが多いのですが、この方法で必要な株券の全部が調達できなければ不足する株券を金融機関など外部から調達します。 また、機関投資家が保有株式の運用利回りを上げるために株式を貸し付けることもあります。この場合には、相手方もヘッジファンドなどの投資家で、空売りをするために使ったり、裁定取引に使ったりします。このように株式が調達される市場を貸株市場といいます。
2007年02月06日
転換社債(CB)に投資する際、債券としての価値の他、転換社債の時価と株価を比較することも重要ですがその尺度の1つが「パリティ」です。 パリティは株価から見た場合の転換社債の価値を表す理論上の価格のことで、「理論価格」といわれています。 額面100円に対していくらという金額で表示され、株価に連動する性質を持っています。 パリティ(円)=株価÷転換価格×100 例えば、「転換価格」が1,000円、「株価」が1,300円の場合、パリティは 1,300(株価)÷1,000(転換価格)×100=130円 です。この時、転換社債の時価が120円であったら、転換社債は割安であるということがいえます。
2007年02月06日
【転換社債用語】 転換社債の価格が理論通りに動くとすると、転換社債の時価とパリティは常に一致しているはずです。実際には、転換社債と株式には利回りの差があることや、値動きにタイムラグがあることなどによって、時価がパリティを上回ったり下回ったりします。 この時価とパリティとの差を乖離といい、時価がパリティより何%高いか低いかを示した指標を「乖離率」といいます。かい離率(%)=(転換社債の時価-パリティ価格)÷(パリティ価格)×100
2007年02月06日
会社の従業員が一部門を切り離し独立させることです。
2007年02月06日
会社役員や従業員があらかじめ定めた価格(行使価格)で自社株式を購入できる権利のことです。 株価が行使価格を上回れば、その差額がそのまま報酬となるため、ストックオプション制度は、会社の業績が良くなって株価が上がれば役員や従業員にもメリットがあるという業績連動型の報酬です。 逆に行使価格を下回った状態が続いた場合には全く価値がなくなることになります。【例】 ストックオプションで株価1,000円で1万株買うことができる権利を受け取った場合◎株価上昇→株価1,500円になったとき、 そこで売却すれば(1,500-1,000)×1万株=500万円の利益◎株価低迷→株価がずっと1,000円を下回っているときは、 1,000円で買ってもそれより安くしか売れないので価値はゼロ。
2007年02月06日
PERやPBRなどの投資指標、値上がり率、値下がり率等の株価の動きなどを基準として、銘柄を選び出すことです。
2007年02月06日
投資戦略を設計する「立案者」のことです。経済の動きから産業・企業の動向、需給要因まで、様々な視点から投資環境を分析し、投資方針を提供します。
2007年02月06日
自動売買ソフトというものがあるらしいです。ソフトが一定の法則に基づいた売り買い注文の判断を実施するというものらしいです。すごい技術です。いくらぐらいなのだろうか?
2007年01月24日
ベンチャー企業等に新たな資金調達をすることを目的とし、大阪証券取引所で運営されている新興市場のことです。 大阪証券取引所に創設されたナスダック・ジャパンが、大阪証券取引所と米国ナスダックの業務提携の解消に伴い、平成14年12月、大阪証券取引所が独自で運営することとなり、現在の名称になりました。
2007年01月12日
「ベンチャーキャピタル」とは、まだ株式市場に上場していない、将来有望な企業に投資をする投資家・企業のことです。 上場している企業と比べると未公開企業はリスクは大きいですが、その企業が上場した場合には、そこで株式を売却して大きなキャピタルゲインが得られます。 多くの会社に投資をしますので、何社か倒産したとしても、うまくいった場合には投資額の何倍ものキャピタルゲインが得られますので、トータルでは、高い利益が期待できます。
2007年01月12日
ヘッジファンドは米国で生まれた私的な投資組合(特定・少数の投資家や金融機関などから出資を受けます)の一種ですが、規制の及ばない租税回避地域に設立する投資会社も多くあります。 ジョージ・ソロス氏が率いるクォンタム・ファンド(各国の金利・通貨政策の歪みを狙って大きな資金を動かす「マクロ・ファンド」)が有名で、極めて投機的なファンドと思われがちです。しかし、「へッジ(リスク回避)」という名前が示す通り、リスクをコントロールする様々なタイプがあります。 投資内容などの情報開示義務がないため、公式な統計がなく実態が明らかにされていませんが、ファンド数は3,000~4,000、純資産規模は4,000億ドルにも達しているという推計もあります。 融資やデリバティブ(先物、オプション、スワップなどの金融派生商品)などを活用しているため、取引規模は純資産をはるかに上回っているとされています。
2007年01月12日
現在保有しているか又は将来保有する予定のある現物の価格変動リスクを回避又は軽減するために、先物取引において現物と反対のポジションをとる取引のことです。 ヘッジ取引には、現物を保有している場合に先物の売付けを行う売りヘッジ、将来現物を保有する予定のある場合に先物の買付を行う買いヘッジの2種類があります。
2007年01月12日
購入した株式等の値上がりによる売買益のことです。 ⇔インカムゲイン
2007年01月12日
資産運用の成果の配分による収入をいいます。 株式投資なら現金配当、債券投資ならば受取利子、投資信託ならば収益分配金のことをいいます。一方、株式等の値上がり益のことをキャピタルゲインといいます。
2007年01月12日
企業の業績はアナリストなどが事前に予想していますが、実際の業績がそれを上回っていた場合、株価はプラスに反応することが多くあります。 このような株価の反応を「アーニングサプライズ」といいます。
2007年01月12日
「低位株」とは株価の低い株、「値嵩株」とは株価の高い株のことをいいます。 具体的に株価いくら以下が「低位株」で、いくら以上が「値嵩株」という基準はありません。そのときの相場全体の株価水準によっても変わってきます。
2007年01月09日
基礎商品の価格変動の度合いを示すものです。 過去の価格の変動から求めたものをヒストリカル・ボラティリティ(H.V.)といい、実際にオプション取引が成立した時のオプション価格から、ブラック・ショールズ・モデルに代表される理論式を用いて逆算したものをインプライド・ボラティリティ(I.V.)といいます。
2007年01月09日
もともとは紙ばさみを意味する言葉で、有価証券は紙ばさみに挟んで保管されることが多かったため、この言葉が保有証券を意味するようになりました。 投資家が保有する有価証券を一体として見る時、それをポートフォリオといい、個々の投資家が保有している金融資産の集合体のことを指します。運用の中身は、株式、債券、など様々。
2007年01月09日
陰陽線とも呼ばれ、ある期間の「始値」・「高値」・「安値」・「終値」の4つの値段を表したチャートのことです。 「始値」より「終値」の方が高い場合は「陽線」と呼び、逆に「始値」より「終値」の方が安い場合は「陰線」と呼びます。 ローソク足のうち、日々の動きを対象とするものは日足(ひあし)と呼び、週単位なら週足(しゅうあし)、月単位なら月足(つきあし)と呼びます。
2007年01月09日
値がさ株とは、株価水準の高い株のこと。文字通り、値がかさむ株という意味。いくらから値がさ株になるのかについて明確な定義はない。一般的には、100株単位とか1000株単位の株で、数千円からそれ以上の株のことを呼ぶ場合が多い。株価水準が低い株を低位株、中くらいの水準の株を中位株という。傾向としては、低位株は鉄鋼、造船、化学など成熟業種とよばれるセクターの中の銘柄に多い。一方、値がさ株は成長性の高い若い企業やハイテク株などの株に多い。日経平均は、構成銘柄の単純平均を元に修正値を掛け合わせて計算しているので、構成銘柄の中で値がさ株の影響を受けやすい。
2006年11月21日
権利落ちとは、配当などを受ける権利日が過ぎてしまうこと。配当、株主優待、株式分割などの株主が受けられる権利については、「この日までに株を買って保有している状態ならば権利を得られる」という権利日(権利確定日)というのがある。この日を過ぎてしまうと、そこから株を買っても権利が付いてこない状態になるので、その分株価が下落するのが通常の動きである。たとえば、株価が150円で期末配当が5円の場合、期末配当を受ける権利日を過ぎれば、理論的には株価は145円に下落すると考えられる。これが配当権利落ち価格である。
2006年11月21日
ザラ場とは、株式市場の用語で取引時間や取引方法をさす言葉。寄り付きと引け以外の取引や取引方法のことを指す。寄り付きや引けは、売り買いの注文を1度に集めて、それらの条件を刷り合わせる形で売買を成立させる。これを板寄せという。それに対して、寄り付きと引けの取引は、いわゆるオークション方式(競争売買方式)で、売り注文と買い注文で条件が出会うとどんどん約定していく形になる。こうした売買の成立の仕方や、そうした売買が行われる時間をザラ場という。「ザラにある普通の場」というのが語源と言われている。
2006年11月21日
PBRとは、資産から見た株価の割安さ・割高さを測るための指標。株価÷一株株主資本という計算式で求め、株価が一株株主資本の何倍であるかを測ることによって、株価が割安か割高かを見る指標。一株株主資本というのは、会社が解散した時に株主に分配される資産なので、解散価値とも呼ばれる。つまり、一株株主資本というのは、債券でいうところの額面や元本のようなものなのだ。したがって、株価がこれを下回る状態、つまるPBR1倍以下の状態とうのは、基本的には割安と判断される。ただし、本業見通しが極めて悪い場合や、資産が毀損されている可能性がある場合には、その限りではない。
2006年11月21日
コバンザメ投資法とは東証1部に昇格する銘柄を事前に当てて、TOPIX等の投信が大量に買い込むために起きる値上がりを期待した投資法
2006年11月21日
日本一の大投資家が語る大貧民ゲームの勝ち抜け方―上場会社・約70社の大株主・竹田和平さんの旦那的投資哲学 (単行本) という本を書いている方で、有名な竹田製菓の社主でもある。四季報で見ると、10位以内の大株主の中に。竹田和平さんの名前が登場するのは100社以上ある!!投資スタンスは、「低位バリュー株の長期投資」。とにかく、↓のような銘柄を選んで投資するということが、コツらしい。 1 業績が拡大傾向にあるもの 2 配当を着実に支払っていること 3 株価が割安な水準にあること 4 成長につながる強みがあること
2006年11月21日
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