全7件 (7件中 1-7件目)
1

昨日からステロイド2週目に入り、少し量が減りました胃薬+ステロイド↓ちょっと嫌がっているアー医療記録用だから、ごめんね
2026年06月24日
コメント(0)

ステロイドのプレドニン、まずは少し減らした1週間が今日で終わり胃薬のファモチジンとでこのくらい↓だっこして口の奥に入れて、ふっと顔に息を吹きかけるこれでごっくんしてくれる明日からはプレドニンの量また少し減るお薬、なくなるといいね
2026年06月22日
コメント(0)

アーの投薬1週間後の通院血液検査結果は良好抗生物質を段階的に減らしていくことになりましたフェノバールは継続しますが、抗生物質が抜けたら一度抜いてみる方向で相談していますアーちゃん…てんかんじゃないんじゃないかと、、私は専門家じゃないのでハッキリしたことは分からないのですが、輸液点滴のストレスか、点滴がうまくいかずに血が出たりとかしてたので、やはりバイキンが入ったりとか、たまたまの血栓とか、、一度、抜いてみて様子をみないと分からないのですが…輸液点滴、尿には効いたと思うし、点滴しない日に自分で体に水が足りないと思うようになったのか水飲むようにはなったけど、、まぁ、今年いっぱいは落ち着かないかもですこれからシニア期色々あるだろうし、、通院や治療もゆっくりにしてあげないと、と思います
2026年06月15日
コメント(0)

アーの紫斑は薄くなってきて、様子も普通になりました血液検査とエコーをしてきました飲み薬、ステロイドのプレドニゾロンと、胃があれる薬なので胃薬のファモチジン1日1回癲癇薬のフェノバールはそのまま続けますたぶん、自宅輸液点滴がうまくいかず、血管を傷つけてしまったことがあり、それを掻いたりして化膿したのかなぁー?みたいな感じです敗血症までいかないけれど、そのせいで脾臓に負担がかかったのか?という、、一過性のものじゃないかなー?くらいな感じになりました投薬と検査を続けないとハッキリしたことは分からないのですが…とにかく回復傾向で、数値も良くなってきましたまだまだ元通りではないですがけど、元気というか…普通になりましたゴハンはよく食べ、排泄も普通動きももうほぼ普通…もしかしたら癲癇も、点滴をされる強いストレスが原因かもしれないので、先々、落ち着いてから様子をみることになりました不要な薬なら飲ませない方が体にはいいでしょうし…癲癇にはいいけど、長く続けていると肝機能に少し影響するようですとりあえず、今の状態が落ち着いたら病院で相談しつつになります
2026年06月05日
コメント(0)

6/4 お腹の紫斑が薄くなった元々、輸液にバイキンが入って化膿したシコリなのではないかと思っていて、それが小さくなってきていたので、紫斑はそこに入っていた液体が重力で腹や胸側の皮下に流れてきたものではないか、とは思っていた内臓から出血してたら、そもそもの体調が違うだろうし脾臓は前に見たエコー写真より腫れているように見えたけど、バイキンの毒素が影響していたんじゃないか?破傷風的な…アーは点滴をとても怖がっていた極度のストレスではあったと思う舐めたり掻いたりもしていたし、そのせいで頭や耳がいつも血だらけだった癲癇も、点滴のストレスが起因なんじゃなかろうか尿の状態は良くなったのでやめられなかったけど、、本日でプレドニゾロンは終了ホントは今日、病院でも良かったけど、1日でも日程を延ばしてアーを休ませて様子をみたかった昨日の夜はいつも通り腕枕にも来た具合が悪くなってからは、あちこちに隠れたり端っこにいたりしていた紫斑も消えてきている相変わらず食欲はあり、排泄も元気日に日に普通になっているできれば痛みのある大変な検査なんかさせたくないやらなければいけないような感じじゃないけどなぁ…とりあえず生検は病院でもちょっと待ったになったので、次の検査次第かと思う
2026年06月04日
コメント(0)

6/1、私がネットで探してピックアップした、そこまで遠くない病院に、かかりつけから電話をしてもらった受付も混んできたそうで、急ぎの対応は無理になってきたと言われる随時、いくつか付け足しで問い合わせしてもらうよう依頼申し訳ないけれど、個人からの依頼は受け付けてもらえない病院がほとんどだった猫の輸血は先進医療になるから紹介状が必要になるのだ…先に診断書は頼んであって、先生が30ふんほどでメールすると言ってくれて、もうPCに来ていたので印刷その日、休みの日だったにかかわらず対応してくれた朝から私も病院も電話をかけまくり昼くらいに2件、終生うちで診察していくことが条件、という病院が見つかったそのうちどんな口コミにでも丁寧に返信してあった病院に決めたweb予約すると電話がかえってきたので少し説明かかりつけからも架かってきたとのこと輸血猫は、輸血が必要な場合すぐには無理だが探してくださるとのことアーは極度の貧血状態からだが、数値的に緊急性は無いだろうと聞いていたので、了承自分で輸血ドナーを探すなんて雲をつかむような話だ…夕方に受信夫も早上がりしてきてくれた怖くてならなかったので救われた経過記載の紹介状とデータを渡し、血液検査とエコー血小板の数値はここ2日の検査と変わらずただシコリは小さくなっているような気がするエコーでは脾臓が大きくなり、イチョウ型になっているような気がした門脈シャントは最近検査済みなので除外2日後に生検をしてみることになったその日はそれで帰ったが、台風予報が出たそれでも行くつもりだったが、貧血状態の子の内臓に針を刺す検査をして大丈夫なのか懸念があった確かにいつ急変してもおかしく無い状態ではあるが、ぐったりしてはいないし、息も普通で食欲があり排泄も普通やるにしても少し貧血が回復してからの方が良く無いか?とは思っていたしかしこちらは専門家じゃないと、思っていた次の日に病院から電話少し増血を試みて回復するかどうかを見たいとのことステロイドのブレトニゾロンを3日、1日1回飲ませてみて再検査することになった夫が会社帰りに薬を取りに行ってくれた当日から飲ませた3日後に再検査
2026年06月03日
コメント(0)

2026年5月31日(日)13時頃、猫の手入れアーをひっくり返すと腹から胸にかけて皮膚がドス黒い紫に変色急いで都心のかかりつけ医に画像をメール夕方、電話がきた近くのかかりつけか、深夜対応の医者で血液検査をした方がいい、紫斑が出ているとのこと近くのかかりつけが閉まるのは19時あと15分で閉まる日曜で良かった夫にチャリで行ってもらい、私は後からかけつけ血液検査の数値は昨日と変わらなかったアリアはゴハンを食べ、排泄は普通のものが出た昨日よりは元気だちなみに昨日のフェノバールの濃度は問題ないそうだシコリに針を刺して細胞を取ったそうだ昨日よりシコリが小さくなっているそれが腹側にまわったのか?近くのかかりつけでトラネキサム酸(止血)の注射💉数値的に、あんまり良くないと言われたが、どんな検査をして、どんな治療をしているか分からないので、ここまでしか出来ないから、明日、行っているかかりつけに行って、と言われた帰って、その件を先生にメール近くのかかりつけ医には、元々行っている医者に明日行くようにと言われたが、具合の良くない猫を連日医者に連れて行くのは危険だし、しかも電車移動で遠いところに行く難しい、、緊急性がどのくらいあるかも分からないその旨、その日の結果と自分の考えを伝えた今の状態のアーを、電車移動で何度も遠い場所には連れて行けない今後は近くで対応したいため、これまでのデータ引き続きをしたいので診断書が欲しいと朝、電話があって、極度の貧血で変化がないということなら、輸血が出来る病院に転院した方がいいとのこと近くのかかりつけに電話したが、輸血対応はしていないとのことしている病院をご存知だったら教えて欲しいと言うと1件教えてくれたが、そこに電話してみるとやってないるとのことだった元々のかかりつけに電話して、どこか紹介してほしいと伝えると探してくれるとのことけれど、それが更に遠くの先進医療センターだったしかもA型ならとのことアリアの血液型は調べたことがないそこまで連れて行って行き損になるかもしれない私は遠くても構わないけど、アーは無理だ元々、移動に弱い子だし、移動が車じゃなくて電車、、一度、行くと伝えたら予約は取れると連絡が来たが、予約待ちの間にあちこち調べてみると、もっと近くにもあるようだった少し調べたので、何件か伝えて電話してもらうことにしたそうしたところは個人で電話しても対応してくれないかかりつけ医から電話してください、という医院が多かったほとんど断られた一見さんはダメ、ドナー猫が今はいないドナー猫を自分で探してくるなら無理だ…遠くに行くしかないのか行ってしまえば、アーの状態がどうであっても遠くに連れていくことになるそれはアーには相当な負担だそうして何件も電話してもらっているうちに、すごく近いとはいかないが、元々のかかりつけよりも近いところで、今後、終生うちに来るならという条件で受け入れ可能な病院が2件あったそのうちの、口コミにきちんと真摯な返信をしている方にした医者は行ってみないと分からない先端の設備があっても、その設備を使う技術が無いと意味ないし、先生の意見で使わないとなれば私たちにとっては無駄な設備医者も人間設備は設備無事、予約が夕方に取れて受診したその話はまた後日
2026年06月02日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1


