世界征服は関から

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ほたる51 @ こちらこそ、ありがとうございます。  k's mamaさん、Nちゃんのお母さん、暖か…
N(小5)の母@ 本当にありがとうございました 実質1年という短い間でしたが、娘が先生…
k`smama@ お世話になりました。 短い間でしたが、娘がお世話になり本当に…
ほたる51 @ 苦手なものは克服できます 生徒Bさん、苦手は必ず克服できます。そ…
中3 生徒B@ Re:みなさん、ありがとうございました。(08/29) 短い間でしたが本当にありがとうございま…
2007.08.17
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カテゴリ: カテゴリ未分類
お盆休みを利用して、茨城の実家と、生まれ故郷でもある静岡の祖父母のところに行ってきました。

茨城に帰ると、茨城での塾仲間や卒業生や保護者の方にもたくさんお会いしました。


当然、聞かれるのは、

「岐阜の開智塾ってどう?」

ということになります。



開智塾の話はたくさんしてきました。

決まって言われるのは、

「羨ましい。」

の、一言。




いちばんは、

「素直にがんばるすばらしい子どもたち」

に、対してです。


昔は・・・少なくとも、僕が子どもの頃は・・・

塾とは「勉強しにいく」ところであり、

勉強に対して動機付けされていない子どもたちの行くところではありませんでした。

そして、僕の同業者仲間の多くは、自分たちのそういった塾体験がもとで、この仕事を選んでいます。




しかし、時代は変わり、塾を取り巻く環境も変わりました。

今や、塾で

「授業中はきちんと席に座っていること。」

ということを教え、



なんてことも珍しくなくなりました。



「塾で働いているのか、保育園で働いているのか、わからなくなる。」

と、こぼす同業の友人もいました。



もうけ至上主義の「塾」の

「だれでも受け入れますよ。」





今日、ひさしぶりに美濃校の子どもたちに会いました。関校の子どもたちにも会えました。

みんな、良い表情をしています。



さぁ、夏期講習のラストスパートです!





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Last updated  2007.08.17 23:14:41


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