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今回もゲーリーヤマモトのソフトルアーの紹介です。 このヤマセンコーも非常に人気が高いルアーで、バス釣りをしたことがある人はほぼ知っていると思います。 形状はストレートのミミズのような形です。 真ん中にフックをつけた、ワッキーリグ、ネコリグが基本です。オフセットフックを使用して根がかり対策もできます。 高比重のワームになっているので、ノーシンカーでのフォールやボトムシェイクが主な使い方です。 バスがスレている状況だと動かさない方が釣れる時もあります。 ヤマセンコーで釣れなければ、他のバスを狙った方が良いくらいよく釣れるルアーですので、これから始める方はぜひ使ってみてください。 私のおすすめは2インチ、3インチです。 ゲーリーヤマモト 3”ヤマセンコー 305 ベビーバス/レインボー&ゴールド&ブラックフレーク 【ブラックバス用】【ワーム】【3インチ】価格:913円(税込、送料別) (2021/4/29時点)
2021.04.29
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今回はゲーリーヤマモトのファットイカの紹介です。 ボディは前回紹介したグラブに似ていますが、それよりも短く、太い形状です。 一番の特徴はボディにさきいかのようなスカートがついていることです。 このスカートがある影響で魚へのアピール力が高く、また抵抗になるので、その場で動きやすいという特徴があります。 またスカート側からフックを刺すとフォール時にバックスライドさせることができます。 重量がけっこうあるので、ベイトで気持ちよく扱うことができます。 使い方はフォール、ボトムになります。 特に夏場はバスがカバーに隠れている状況が多くなるので一番効果を発揮します。 フックは3/0のオフセットを使い、針先をワームの中へしまうことでほぼ根がかかりを回避でき、カバーの中へ打ち込めます。高比重ですので、特におもりは不要です。 これから先の時期で大活躍するルアーですので、是非試してみてください。 ゲーリーヤマモト ファットイカ GaryYamamoto FAT IKA 【2】価格:1870円(税込、送料別) (2021/4/28時点)
2021.04.28
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今回はゲーリー4インチグラブの紹介です。 私が紹介するまでもなく、バス釣りする方はほぼ全員が知っている、とても有名なソフトルアー(ワーム)です。 使い方は説明する必要がなく、投げるだけです。巻いてもいいし、放置でもいいし、落としてもいいです。 何をやってもよく釣れるルアーです。 よく釣れるので、ワームの尻尾がよくちぎれますが、ちぎれた状態でもよく釣れます。 むしろちぎれた方が釣れるかも? 私がバス釣りを始めたとき、一番最初に購入したルアーで今でも使っています。 このワームは常に持っているくらい、信頼度高いルアーです。 カラーのおすすめは、ありません。 どんな色でも釣れます。 個人的に自分がよく使うのは パンプキン、ウォーターメロン、コーラです。 そろそろバス釣りが楽しくなる時期になりました。今年から始める方はちょうど良いタイミングです。 ゲーリー 4インチグラブ J40-10-196 パンプキン/ブラック&グリーンフレーク 【釣具 釣り具 お買い物マラソン】価格:748円(税込、送料別) (2021/4/27時点)
2021.04.27
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庭に植えた柑橘の3本のうち1本が青島みかんです。 青島みかんは静岡ではすごくお馴染みのみかんです。静岡市の青島平十氏によって発見されたことから「青島みかん」と名付けられたと言われています。 味にコクがあり、サイズも普通の温州みかんより一回り大きめで、果実が平たいのが特徴です。早生みかんよりも皮が厚めですが、皮が厚いと言っても手でむきやすいので、とても食べやすいです。味が濃く、甘味が強いため人気の品種です。 実際にみかんを植えるまで温州みかんは1つの品種しかないと思っていました。早生と青島を区別せずに購入、食べていました。 みかんの薄皮が厚いものと薄いものがあることは気付いていましたが、みかんの種類ではなく、産地の違いだと思っていました。 次回から種類気にして購入してみることにします。(植えたみかんは来年は収穫できないと思いますので) 自宅庭の青島みかんです。 この歳になっても知らなかったことがたくさんありますね。いろいろなことに挑戦して自分の知識を広げていきたいです。
2021.04.26
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ユーレカレモンはカリフォルニア原産で果肉がやわらかくジューシーな品種として高く評価されている品種です。寒さに弱いため日本ではビニールハウスで栽培されることが多いです。 調べてみると自分の地域は露地栽培が出来るエリアだったので、植えて育ててみることにしました。 3月中旬に植えたのですが、まだ新芽が手で来ていません。 同時期に植えた温州みかんの苗は新芽が出ているのですが。 寒さに弱い品種なので、新芽が出るまでもう少しかかるかも知れません。 枯れてはいないので、引き続き様子見です。
2021.04.24
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今回は水温の話です。 ニジマスの適水温は10〜15℃ぐらいの間なのでGWくらいで水温が上がりすぎてしまい、クローズになってしまう管理釣り場もあります。 4月下旬の現在ですが、14℃くらいになっているエリアが多いと思います。 この時期では水面は太陽光の影響で水温が上がってしまい、トラウトがボトムに溜まっている可能性もあります。 浅い池ではあまり影響ないと思いますが、深い池ではこの影響が強く出るはずです。 ボトムは冬の釣りという認識されている方は多いですが、水温が高い時期のボトムもエリアトラウトを攻略する鍵になってきます。
2021.04.23
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今回はメルカリで販売されているイクラ型のハンドメイドルアーの紹介です。 魚卵フックとにていますが、本物のイクラと間違うくらいリアルなルアーです。 もちろんトラウトの反応が良いのですが、フッキングに難があります。 自分の腕が悪いだけだと思いますが、あたりはあってもなかなかフッキングまで持ち込めません。 かすかなラインの変化であたりが取れるような上級者であれば爆釣できるポテンシャルをもっています。 私が使うと5投に1匹くらいでしょうか。笑 それでもスプーンを使うより確率良いですし、スレにも強いので、重宝しています。 値段が安いのも助かりますね。
2021.04.21
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先日発芽してくれ、ナメクジの食害にあっていたりんごの種ですが、その後も経過が良くなく、枯れてしまいました。 ナメクジ駆除剤をまいた後でも、何度かナメクジを発見し、その都度駆除していましたが、まだ完全に駆除できていないようです。 どうも鉢の下と砕石の隙間にひそんでいるようです。 そこでよりナメクジを寄せ付けると噂の駆除剤である、ナメクジカダンを撒いて様子をみました。 ナメクジカダンは雨には弱いので日を選んで実施する必要があります。 撒いた結果、ナメトールでは出てこなかった、ナメクジ数匹を駆除することができました。ただこれで終わりだとは思いませんので、引き続きナメクジパトロールを実施していきます。 ナメクジカダン誘引殺虫粒剤 250g価格:534円(税込、送料別) (2021/4/19時点)
2021.04.19
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今回はメルカリで販売されているハンドメイドのスティックタイプのルアーの紹介です。 このルアーの形状はxスティックとほぼ同じですが、大きさが小さかったり、色や素材が本家のものとは異なっています。 私はxスティックよりも小さく、つぶつぶが表面についているタイプを購入しました。 実際に使用してみると、xスティックより小型な分、軽量で、よりゆっくり沈むので、スレたトラウトにはこちらの方が効きます。 巻きで使うには軽すぎますので、ほぼフォールやボトムステイの釣りになると思います。 また、風が強い場合はラインが流れてルアーが沈まなくなるため、ほぼ使い物にならない点は注意です。 安価ですので、引き出しの一つとして持っておいて損はないと思います。
2021.04.16
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興津早生は1940年に農林水産省果樹試験場興津支場で「宮川早生」と「カラタチ」の交配により誕生した珠心胚実生から選抜された品種です。 「興津早生」は「おきつわせ」と読みます。 日本では数多くの品種が流通されていますが、「宮川早生」「青島温州」に続き、3番目に流通量が多い品種です。 樹勢が強く、結実性に優れた品種となっている事で豊作性に優れ、みかん農家からも高い人気があります。 みかんは完熟栽培を行ってしまうと、味ボケしやすく風味や甘さが衰える事が多くあります。 しかし、興津早生は完熟栽培を行っても、味ボケしない品種ともなっており、完熟栽培が可能な品種です。 みかん1個の重量は120g程とやや大きめなサイズです。 12~14℃と高い糖度を楽しめる品種となっています。 (みかんの平均は糖度12度) またみかんと言えば果肉を包み込んでいる皮(じょうのう)が特徴的ですが、この皮(じょうのう)が苦手とされる方も多いですよね。 興津早生は皮(じょうのう)が薄いので、気に掛けず果肉と一緒に味わう事ができます。 収穫は10月下旬~11月上旬です。 私の植えた苗は1年生なので、収穫できるのは4年目以降と思います。 3月に植えた苗ですが、先日確認したら新芽が出ていました。 みかんは地植えならば、水やりは不要とのことですが、真夏の水枯れには注意が必要ということです。今年の夏を越せれば大丈夫そうですね。 気を付けて育てていきたいと思います。
2021.04.14
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今回は五葉松の芽摘みについてです。 五葉松は黒松と違い、芽があまり伸びません。こんぺいとう芽といって徒長しない芽は摘む必要はありません。 今回はヤフオクで購入した五葉松(明星)の芽摘みをします。 摘む前の状態がこちら 元気よく芽が伸びており、枝が徒長しそうです。1/3ほど残して摘みます。 芽摘み後の状態がこちらです。 こんぺいとう芽は摘んでいません。 どのように成長せいてくれるか楽しみですね。格好は2の次で、自分が死ぬまで枯れないで育てるのが目標です。笑
2021.04.12
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今回はラインの話です。 みなさんはどのようなラインシステム組まれていますか? 私はナイロン4ポンドの直結です。 貧乏釣り師なので、魚の釣れやすさより、ルアーを無くさないことを優先しているからです。 深くフッキングした場合、細いラインだとすぐにラインブレイクしてしまいます。 これは特に小さなルアーを使っている場合に起こりやすいです。腕の問題の可能性が高いですが。笑 ラインの色にはこだわりがあり、透明ラインしか使いません。これは経験的にクリアポンドでは色付きラインの反応が悪いからです。 おすすめラインはラパラのラピズムです。 安い!! 【マラソン&買いまわり10倍W開催!】ラパラ・ジャパン ラピズム・モノ 150m 0.8号 クリア【ゆうパケット】価格:674円(税込、送料別) (2021/4/10時点)
2021.04.10
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今年から野菜ではなく柑橘を育ててみようと思い、3種類植えてみました。 1.ユーレカレモン 2.青島 温州みかん 3.興津早生 温州みかん レモンはレモンサワー用笑 みかんは生食用 青島と早生の違いは青嶋の方が皮が厚く、長期保存できます。そのかわり興津は皮が薄く食べやすいみかんです。 今年は実がならないと思いますが、今後の成長が楽しみですね。 育て方を勉強して、美味しいみかんができるように育てていきたいと思います。
2021.04.09
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少し前ですが、エリア釣行しましたので、そのときのレポートです。 時間:7:00〜12:00 天候:曇り⏩晴れ 水温:14℃ お客さん:6割程度 朝一は魚の活性チェックのため大体強めのルアーをチョイスします。 今回はティモンのペピーノからスタートしました。 1投目からあたりがあり、好調の予感でしたが、それ以降あたりがない状況でした。 2番手は信頼のセニョールトルネードです。 これも1投目からHIT、坊主は無くなりました。 でも後が続きません。 次はボトムのチェックでティモンのブングへ変更します。 これが当たりで、2匹連続HIT。 調子に乗って3匹目を狙いますが、HIT後ラインブレイク。。 ブングは1個しか持っていなかったので、ボトム系の鱒ノ種へ変更しました。 あたりは多数あるのですが、なかなかフッキングに持ち込めません。 かなりもどかしいですが、ポツポツ釣れるので楽しいです。 最後はXスティックです。 赤とカラシのカラーローテーションで数匹キャッチできました。 フォール中のバイトが多かったです。 スレている魚が多かった印象です。 結果的にそれなりに数釣りできて楽しかったですが、スプーンでの釣果はなしです。笑 (ブングはスプーンでのカウントしていません。あくまで普通のスプーンについてです)
2021.04.08
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去年の秋に子供が拾ってきたどんぐりも植えていました。 こちらも春になったら発芽しました。 どんぐりにもいろいろな種類があるのですが、葉の形状をみると、これはコナラのような気がします。 中盆栽にしてみようと思います。 今後の成長が楽しみですね。
2021.04.07
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文旦の種の発芽についてお伝えしましたが、実はフジりんごの種も植えていました。 6個ほど植えたのですが、1つだけ発芽しました。(ピンボケの写真ですが) 写真上側の変色した葉は、ナメクジによる食害の跡です。 鉢に植えていましたが、雨の日の翌朝に小さなナメクジが乗っていました。 小さなナメクジが近くに居るので、繁殖していると考えられます。 見た目の問題もありますが、食害被害や寄生虫媒介の問題もありますので、駆除することにしました。 選んだのは農薬(植物に影響少ない)であるナメトールです。 ナメトールは犬や子供が食べても安心な成分ですし、雨でも効果が持続します。 これを家の庭の湿っている箇所へばら撒きます。 とりあえず撒いて1週間後の雨の翌朝はナメクジの姿は確認できませんでした。 引き続き、どれだけ効果があるのか確認していきます。 【送料込】 ハイポネックス ナメトール 300g 1個価格:1551円(税込、送料別) (2021/4/5時点)
2021.04.05
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先日紹介した文旦の種の発芽ですが、その後一週間経ちました。 順調に成長しています。 種の中にまだ葉があるように見えますが、 これからどのように育っていくのか楽しみです。 小さな鉢に5個ほど植えたのですが、真ん中は発芽しておらず、 隅のほうから発芽しているのは温度の関係でしょうか。 黒の鉢のため太陽光を吸収して隅のほうがあたたかいから? 引き続き様子を見ていこうと思います。
2021.04.03
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今回は盆栽の話です。 私の盆栽歴は浅く、2年ほど前からやりだしました。いまだに自分のやっていることが正解かどうかはわかっていませんが、自分なりに楽しくやっています。 盆栽を始めた経緯は、もともと家庭菜園で野菜をそだてるのが好きだったのですが、1年で枯れてしまうのが寂しいと感じたからです。毎年せっかく大きく育ってくれたのに冬が来れば枯れてしまいます。 しかし盆栽であれば、しっかりそだてれば何十年と楽しむことができると考えたからです。 どのように初めて良いかはよくわからなかったのでヤフオクに出品されていた五葉松を買いました。 良し悪しはよく分かりませんが、気に入ったものを買いました。 先月初めての植え替えをやってみました。 土は赤玉と砂でだいたい7:3にしました。 枯れる不安がありましたが、この頃新芽の成長が確認でき、ほっとしています。 今後も元気良く育ってほしいと思います。
2021.04.02
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前回紹介したスプーンですが、自分なりの使い方を紹介します。 まずは基本的にレンジキープで使います。 ルアーによって巻くスピードが変わりますので、使うルアーによって巻くスピードを変えます。 ペレットを意識しているトラウトが多いので、まずは表層からスタートさせ、徐々にレンジを下げていきます。 当たりが出ればそのレンジを重点的に攻める、といった使い方です。 カラーについてですが、パイロットルアーとして青銀や緑金、赤金など派手系からスタートして当たりがなければ、カラシや茶色へ段々とアピールを弱くしていきます。 放流直後はアピール力の高いルアーの反応が良いことが多いです。 濁りがあるポンドではチャート系、クリアでは茶色やカラシ、オリーブなどが反応が良いです。 もし周りでスプーンで釣れている人がいない場合は、スプーンでの釣りは厳しいと予想されますので、クランクやその他のルアーを使用した方が良いと思います。 上級者は渋い状況でもスプーンで釣ることができると思いますが、私のようなにわか釣り師にはスプーンはハードルが高いルアーだと言わざるを得ない状況です。 すぐにルアーチェンジして、粘ることができない性格なのもありますが。笑
2021.04.01
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