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華凛は9ヶ月に入ってやっと睡眠時間がトータル6時間から8時間くらいになっきた。昼夜逆転してたのが改善されてきて、23時に寝る日もでてきた。相変わらず寝つきはむちゃくちゃ悪くて、30分から1時間おきには泣いて起きるけれど夜にずっと起きてられるよりはマシ。まだまだ寝不足で1時間以上続けて眠ったことがないからせめて続けて寝たい。産後からずっとこんな生活で一気に老けたなと感じる日々だ・・寝る、食べるだけが楽しみだったのに妊娠してからはゆっくり食べれないし、寝れてない膀胱はまだまだ改善される気配はない最近は養命酒がなくなって、ネットで見つけたササヘルスを飲み始めた。まだ効果はわからない・・ササヘルスは、高原地帯に自生し、清浄な水と大地に育まれたクマ笹の有効成分を抽出し、さらに葉緑素を鉄イオンで安定にした医薬品です。 クマ笹に含まれる葉緑素、多糖体、リグニンをはじめとする有効成分は、血行に伴われて体内をめぐり、効果 をあらわします。 効能・効果としては、疲労回復、食欲不振、口臭・体臭除去、口内炎です。
2009年02月24日
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7日土曜日から養命酒を飲み始めた 冷え性なんで色々と調べていたら、養命酒のサイトを発見して書いていた生薬の効果に期待して飲みはじめた。足先の恐ろしいほどの冷えが解消膀胱はアルコールが入ってるから悪化するかと怖かったけど、変化はない。 薬用養命酒は弱った体に働きかけ、体調を整えながら健康へと導きます。養命酒を飲むことは、ふだんの食生活ではとれない生薬の薬効成分を、体の中に取り入れるということ。毎日の服用で、さまざまな症状に対して効果が期待できます。1 肉体疲労に体がだるい、疲れがとれないといった肉体疲労でお悩みの方に。滋養強壮剤として体力をつけながら、疲労を和らげていきます。2 指先や手、足腰が冷える手足や腰、肩や背中が冷えてつらい方に。養命酒に含まれる生薬の薬効成分が血行とともに体内を広く巡り、代謝機能を整えて冷えを改善します。3 食後に胃腸の不調が続く消化器官が弱く、胃腸の調子が悪い方、胃腸が弱り気味という方に。養命酒を食前に服用していくことで、弱った胃腸の働きを整え、丈夫にしていきます。4 病中、病後の体力回復に病中病後で体力をつけたい方、病後の体調の回復が遅い方に。養命酒の薬効成分は、体の基本となる働きを整えて、本来の健康な状態へと導きます。5 食欲不振に食欲がない、食べたいのに食べられないという方に。養命酒を食前に服用していくと、薬効成分によって胃腸の働きが活発になり、食欲を正常に戻す力があります。6 疲れやすい、虚弱体質に体が弱い方、体力不足を感じている方に。養命酒は穏やかな作用の滋養強壮剤として体を丈夫にし、肉体疲労を和らげながら徐々に体力をつけていきます。7 いつも顔色が悪い疲れがたまって、指先が冷えて血色が悪いとお悩みの方に。養命酒の薬効成分は血行とともに体内を巡り、新陳代謝を活発にして血色不良を改善していきます。「冷え症(冷え性)」の原因は寒さだけではありません。指先や肩、腰など、体の特定の部分が特に冷たく感じる「冷え・冷え症(冷え性)」。夏でも冷えにお悩みの方も多いのでは? 実は「冷え・冷え症(冷え性) 」の原因は寒さだけではありません。私たちの体が持つ自律神経の機能がうまく働かないために血行が悪くなり、体の末端まで血液がうまく流れなくなるためにおこるといわれています。生薬とは、植物や動物、鉱物などの天然産物由来の薬物のことです。乾燥・切断などの簡単な加工をして用いられます。
2009年02月12日
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夜泣きがひどく眠いのに授乳しておむつ替えて、1時間は抱っこしてて腰が痛く、冷えで悪化中・・寝れなくても1人になりたい。せめて静かなとこにいたい・・ブログ内のフリーページにも載せてますが、改めて間質性膀胱炎について載せときます間質性膀胱炎:かんしつせいぼうこうえん」は日本ではまだあまり知られてはいませんが、アメリカでは70万人以上が罹患し、うち90%が女性と言われています。 ここ数年非常に注目されるようになってきた病気です。大腸菌などの細菌感染による急性膀胱炎と症状では鑑別がつきにくいため、診断に時間がかかることが特徴にもなっています。「間質性膀胱炎」は細菌性尿路感染症ではないため、尿中に白血球を認めるものの尿培養を行なっても細菌は検出されません。したがって抗生物質を内服した数日後の再診時にも症状が改善していないため、医師は他の病原菌による尿路感染を考え、さらに尿検査を行なうと同時に抗生物質を変更をします。しかし薬を変更しても症状が改善しないため、「間質性膀胱炎」という病名が医師の頭に浮かばない場合、さらに抗生物質を変更して継続したり、頻尿治療薬を加えたり、有名無実な「慢性膀胱炎」の診断のもと漢方を処方したり、「心因性頻尿」として精神安定剤を処方をすることとなります。それでも改善しないと専門病院を紹介することになりますが(患者が耐えられず病院を変えることもしばしば)、次の病院でもまた初めから同じ検査・治療が繰り返され、その結果、患者は正診が下されるまでにいくつもの病院に通院し、時間が経過して、病悩期間が年余にわたることになるです。 診断方法は膀胱鏡です。膀胱鏡所見としては、膀胱の進展性が悪く、膀胱の過伸展に伴って点状出血が見られたり、膀胱粘膜に潰瘍性病変を認めます。さらに生検(組織検査)によって炎症性細胞の浸潤が確認さればほぼ確定診断がつきます。 「間質性膀胱炎」の原因は明らかでなく、膀胱炎に引き続いて起きる自己免疫疾患、アレルギー性疾患あるいは尿中に含まれるある種の物質による刺激などともいわれています。
2009年02月04日
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昨日は足先が劇冷えでなかなか温まらないのに顔がほてり不快だった膀胱はが少し尿が溜まっただけで尿意切迫感がある。膀胱の溜められる量が減ってきている薬膳粥が体質改善にいいみたいで、作ってみようと思う。最近はホームベーカリーを購入して簡単に美味しいパン、ケーキを焼けるようになって作る楽しさを再び取り戻した。妊娠してからは台所に立つのが苦痛で仕方なかった。たとえば薬膳粥や料理によさそうな食材は銀杏(漢方名 百果)は、エルゴステリン(骨粗しょう症・がん予防)、レシチン(動脈硬化・コレステロール抑制・認知症)カロチン・ビタミンCなどを多く含む食品です。 長芋(漢方名 山薬)は、ウレアーゼ、オキシターゼなど消化酵素(消化促進作用)、カリウム(むくみの改善や高血圧予防)、ムチン<ぬめり成分>(老化予防、肌荒れ改善)、亜鉛、鉄、ビタミンB群・ビタミンCなどを多く含む食品です。 トウモロコシは、リノール酸(コレステロール低下作用、高血圧や動脈硬化を予防)、ビタミンB1・B2(糖質代謝・粘膜強化)、ビタミンC、カルシウム、鉄、カリウムなどを多く含む食品です。茸(別名 椎茸)は、レンチナン〈β-グルカン〉(抗腫瘍作用)、エリタデニン(血中コレステロール低下)、ビタミンB1・B2(糖質代謝・粘膜強化)、ビタミンD(骨粗しょう症予防)、カリウム・亜鉛・鉄などを多く含む食品です。ツルニンジン(別名 広東人参 / 漢方名 羊乳)は、サポニン(去痰作用)、食物繊維(便秘予防)、炭水化物、ビタミンB郡、蛋白質、ビタミンEなどを多く含む食品です。 レタスは、カロチン(活性酸素抑制作用、免疫力の活性化)、ビタミンC(美容効果)、ビタミンE(血行を促す・老化防止)、カリウム(むくみの改善や高血圧予防)などを多く含む食品です。ブロッコリーは、カロチン(免疫力の活性化)、ビタミンB1・B2(皮膚や粘膜の強化・糖質の代謝)、葉酸(貧血、動脈硬化の予防)、リン、カリウム、食物繊維などを多く含む食品です。米は、炭水化物(エネルギー源)、タンパク質、カルシウム、鉄、マグネシウム、亜鉛、ビタミンB1・B2、食物繊維などを多く含む食品です。
2009年02月04日
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