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職場の近くにあります。若い人は知らないでしょうねえ~。
2007年03月28日
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私は別にファンじゃないのですが、ファンにとってはタマラナイものなんでしょうね~~詳細はこちら。
2007年03月28日
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『教艦ASTRO(1)』 蕃納葱:著 まんがタイムKRコミックス 芳文社 978-4-8322-7615-4 税込860円「まんがタイムきららCarat」連載中。 学園モノですが……主役は生徒ではありません。教師です! 生徒はほんのお飾り程度で出てくるだけ(笑) 職員室の教師の、日々平和(?)な日常(?)を綴った4コマです。 個性あふれるキャラで大いに笑わせてくれます。 こんな愛すべき教師ばっかりだったら、絶対楽しいでしょうね(^^) 元気いっぱいの保健体育教諭、腐女子の国語教諭、ドMの養護教諭、百合ストーカーの英語教諭、ドーピングの化学教諭、他にもコミケスタッフだの、とてつもなく個性溢れる面々ですので絶対オススメです。 私は養護の「荒井準名(アライ セツナ)ファンなのです~ なんてったって、「黒髪ショートヘアの貧乳メガネっ娘」ですから(笑) 著者:蕃納葱さんのHP『おひさま教室』
2007年03月22日
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『コーセルテルの竜術士』新装版(1)~(2) 石動あゆま:著 一迅社 『コーセルテルの竜術士物語』(1)~(4) 石動あゆま:著 一迅社「竜術士は竜の力を借りて術を行える代わりにその子どもを預かり一人前の竜に育てる人々の事である」 普通「ファンタジー」と言えば「冒険活劇的」な物を連想してしまうが、そういったものはない。本書はコーセルテルの新米竜術士「マシェル」と彼が預かる「光・暗・風・地・水・木・火」の七つの力を持つ子竜たち、そして彼らをとりまく多くの「竜人」「獣人」「精霊」「他の竜術士」たちとの、平和で賑やかなほのぼのファンタジーである。 登場するすべてのキュラクターがとても個性的で愛らしく、読んでて「ほんわか」させてくれるのも魅力である、ストーリー自体もそれぞれのキャラの成長が楽しめる内容となっている。 ありきたりなファンタジーに飽きた方には絶対のオススメの1冊である。 特に子竜たちのキャラがいいっ!可愛いっ!丸キャラだし(笑)
2007年03月17日
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大洋社の出版案内で4月分が出てたので、チェック、チェック! ★文庫 01『模造王女騒動記 フェイク・フェイク カーム・ブレイカー』榊一郎 HJ文庫 10『GOSICKs(3)』桜庭一樹 富士見ミステリー文庫 10『ぼくのご主人様!?(4)』鷹野祐希 富士見ミステリー文庫 10『いぬかみっ!(13) 完結編(上)』有沢まみず 電撃文庫 10『オオカミさんと傘地蔵さんの恋』沖田雅 電撃文庫 10『タロットのご主人様。』七飯宏隆 電撃文庫 10『とある魔術の禁書目録(13)』鎌池和馬 電撃文庫 10『リリアとトレイズ(6)私の王子さま(下)』時雨沢恵一 電撃文庫 10『十三番目のアリス(3)』伏見つかさ 電撃文庫 20『マテリアルゴースト(0)』葵せきな 富士見ファンタジア文庫 20『ロケット・ガール(4)』野尻抱介 富士見ファンタジア文庫 25『きゅーきゅーキュート!(4)』野島けんじ MF文庫J 25『サクラサク上等。』三浦勇雄 MF文庫J 25『リミットレス!(2)』須堂項 MF文庫J 25『暗闇にヤギをさがして(3)』穂史賀雅也 MF文庫J 25『ドラゴンクライシス!(2)』城崎火也 スーパーダッシュ文庫 25『天使の飼い方、しつけ方』淺沼広太 スーパーダッシュ文庫 28『学校の階段(8)』櫂末高彰 ファミ通文庫 28『吉永さん家のガーゴイル(12)』田口仙年堂 ファミ通文庫 28『文学少女(4)』野村美月 ファミ通文庫 中『委員長はプリンセス(仮)』みかづき紅海 美少女文庫 中『死神少女からの贈りもの(仮)』七海ユウリ ★コミックス 01『かりん(11)』影崎由那 富士見書房 06『らいか・ディズ(5)』むんこ 芳文社 09『私立彩陵高校超能力部(5)』石田あきら 一迅社 10『らき☆すた(4)』美水かがみ 角川書店 17『魔法先生ネギま!(18)』赤松健 講談社 19『新ゲノム(2)』古賀亮一 コアマガジン社 24『怪物くん(仮)』西川魯介 幻冬舎 25『コーテルセルの竜術士(4)』石動あゆま 一迅社 25『よみきりものの(2)』竹本泉 エンターブレイン 25『月詠(13)』有馬啓太郎 ワニブックス 26『うぃずりず(1)』星好 芳文社 27『まじかるストロベリィ(5)』まつもと剛志 白泉社 27『ちょこっとヒメ(2)』カザマアヤミ スクウェアエニックス
2007年03月11日
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み~つけたっ♪
2007年03月04日
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仕事が土曜出勤の半日代休だったので、4月初旬の気候も手伝って、ちと近場でミニツーリング。 5年で約5万キロの走行距離になってる愛車「バン君」とともに、一路山間部へ(笑) いつも「やまなみ」だから、今回は西日本最大の陸自演習所「日出生台(ひじゅうだい)」を目指しました。 別府から湯布院を経由して、無事到着。 春の陽気ですが、まだまだ高原は少し寒かったです。 日出生台を一望できるポイントで、そういえば、バン君の写真って今まで撮った事ないなあ、と思い、演習場を背景にパチリ。撮影後はしばらく演習場沿いの県道を、快適高原ライディング。 ストレートあり、ワインディングありでなかなか快適でした。 日出生台から、童話の里「玖珠(くす)町」へ。 玖珠町では「三日月の滝」を見物したのち、北に向かい、宇佐(うさ)市院内(いんない)へ。 院内の道の駅で一休みしたのち、宇佐市安心院(あじむ)、を通りぬけ、再び別府市へ戻りました。 帰りに行きつけの書店によって、今日入荷のコミックとライトノベルを購入し、帰宅です。 時間にして約4時間。距離で200キロ位かな? しばらく時間が取れなくて、なかなか行けなかったソロツーリングに行けて大満足の一日でした。
2007年03月01日
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