みんなのハッピー、まず自分から ~ ライフコーチ さりー★kaneshigeの長野田舎あそび

PR

×

バックナンバー

2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2009.01.09
XML
自分の枠組みに気がついた。




餅を焼いて、食べている。
私は納豆餅と、のり巻きで。

相方は、きなこと、黒ゴマで食べようと思っているらしく、砂糖を混ぜている。
相方「ねぇ、黒ゴマって、しょうゆ入れたっけ?」
私「入れないよ!」
相方「そう?入れたら美味しそうだけど・・・」

えー?「 普通 入れないよ~」

と、醤油をいれる。

結果、相方いわく「美味しいよ」
というので、味見をしてみた。

「美味しい!」
ごまだんごの味だ。




どう考えても、私は否定的なエネルギーをもって相手に関わっていた。
私の知っている「普通」のやりかたとは違う・・・と。

でも、相方は苦にすることなく、自分のやりたいように試みて、私にも味見をさせてくれる。

反省・・・




ごまだんご味の餅をほおばりながら思う。

私って「普通」とか「常識」的な枠組みに、だいぶ縛られているんだな。




って言われていたらどうだろう・・・・

そういうケースだったら、冷静に考えられそうなきがする。
「うーん。どうだろう?少しの量で試してみたら?」って。面白がれるかもしれない。



結局、「普通」の枠にしばられていて、相手が試してみたいっていう、本質なところに思いがいってないってことだなと感じた。言葉にとらわれているだけだ。


まだまだ修行が足りません(^^;とほほ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009.01.09 11:12:52
コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

プロフィール

さりー★kaneshige

さりー★kaneshige

カレンダー

お気に入りブログ

季節の花 ギンリョ… New! himekyonさん

日帰り福岡 mamadocterさん

ステキな言葉・温泉… サリーちゃん333さん
観光客の見ないアメ… 森の妖精17320さん
偏愛心理学 いつも… まんぷくまんちゃん♪さん

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: