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…にマミサン事[真琴つばさ]サマが出演しました。片桐は録画でしたが観てビックリ!!喉の手術をされていたんですね(v_v)ご自分でもおしゃっていましたがおしゃべりなので一週間声出し禁止が辛かったそうです。手術後には本来の声に戻ると言われ昔の可愛い声に戻る!!と期待していたそうですが…ハスキーボイスのままでした(片桐的には嬉しい限りです)髪が長くて素敵なお姉サマでした。口を大きく開けた表情がお茶目で大好きですo(^-^)o今日はどんな服装でどんなお話をして下さるんでしょうか?早く帰りたいです。
2004/04/25
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超快晴(*^_^*)何とも気持ちの良い朝でしょう(^_^)vチョット寝坊して洗濯物を干し、朝食をとり滅多にしなお化粧もして、お気に入りのスカートで出発!!本日は以前から観たかった【真珠の耳飾りの少女】を池袋迄見に行って来ました。片桐は映画館が苦手です。その為今回の映画も2・3年振りです。本日知ったのですが水曜日って女性は¥1000で観れるんですね。チョット得した気分で嬉しかったです(*^_^*)そんな気分だったので普通¥100のアイスが倍の¥200であっても買っちゃいました。映画の方ですが・・・綺麗でした。どのカットを取っても光が美しく正に絵画の様です。美しい映画を映像を観たい!!という方には是非オススメ(^^)/内容の方ですが・・・悪くは無いと思います。片桐は原作を読んで観た為か少々物足りない所は有りました。・一番最初グリートがスープの具の野菜を綺麗に並べている所 フェルメールとの会話のシーン。 「隣合わせにすると、色が争いを起こします」 このシーンが無かった為『窓辺で水差しを持つ女』のシーンが少々唐突に思えました。・グリートと母のシーン。 映画の方で母は殆ど登場しませんが原作では週一で実家に戻ります。 母から観たピーターに対する思いというのも出して欲しかったです。 又、グリートの心情も母との中に良く書いてあったのですが 映画の中では無かったためグリート像がイマイチな感じがしました。・父にフェルメールの絵の事を話すシーン。・ピーターの血だらけの手に対する心情・フェルメールの死後グリートがカタリーナへ会いに行く所。反対に原作には合って映画に無かったのはコルネーリア以外の子供達との様子。本当は買い物に行ったりお世話をするシーンがあるのですが無い事によりコルネーリアの意地悪さが際立っていて良かったと思いました。全体的にマッタリと進む為少々退屈な時は有りますがどのカットを観ても兎に角光が綺麗です。最後にキャストを・・・グリート(スカーレット・ヨハンソン)なんて美しい人なんだろうと思いました。何時も髪の毛を出す事が無いのですが、首筋がとても良いです。字幕ですので演技力の云々は解りませんが、片桐が思っていたグリートの声とは少々違いました。ですが言葉数少ない中、フェルメールを見つめ思うシーンは良かったです。他の作品も見てみたいです。フェルメール(コリン・ファース)渋い叔父様です。声も姿も思っていた通りですんなりフェルメールに思えました。グリートを見つめる目が悲しげな感じで好きです。
2004/04/21
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とうとうやってしまいました・・・・何をかと申しますと・・・・鍵束を無くしてしまいました。マンションは駅から徒歩1分の為改札口を出て定期をバッグに終うと鍵を取るのが毎日の行動なんです。その日もいつもの様にバッグに手を入れ・・・大好きな茶色のクマチャンが何時も手に触れるはずなのですが・・・ヤッチャイマシタ(T_T)鍵は部屋を閉めてからは一切触れない為何処でどうなったのか??合い鍵は財布に常に入っているので部屋には入れましたがスペアーが作り難い(普通の所では作れない&作ると高い)為、二度目が怖いです携帯よりも大きなクマチャンが付いているので無くなるはずがないのですが・・・クマチャンも車を購入した時からの付き合いだったので少々落ち込んでおります。
2004/04/20
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宝塚では毎年恒例のTCAスペシャル!!本日今年の出演者が決定致しました(*^_^*)我らがしなチャンも雪組生として出演致します(^_^)v今年は今までと違い兵庫県宝塚の方では現役生東京宝塚ではOGバージョンです。勿論OGバージョンへはまみサンも出演致します。<出演者>(専科)轟 悠、初風 緑、樹里咲穂(花組)春野寿美礼、瀬奈じゅん、彩吹真央、ふづき美世、蘭寿とむ、愛音羽麗、未涼亜希、遠野あすか、華形ひかる、望月理世、華城季帆、桜乃彩音(月組)彩輝 直、大空祐飛、霧矢大夢、月船さらら、紫城るい、北翔海莉、映美くらら、青樹 泉、真野すがた、城咲あい(雪組)朝海ひかる、貴城けい、舞風りら、壮 一帆、天勢いづる、音月 桂、白羽ゆり、山科 愛、凰稀かなめ、緒月遠麻、沙央くらま(星組)湖月わたる、安蘭けい、檀 れい、立樹 遙、真飛 聖、涼 紫央、叶 千佳、綺華れい、柚希礼音、陽月 華、麻尋しゅん(宙組)和央ようか、花總まり、水 夏希、大和悠河、遼河はるひ、彩乃かなみ、悠未ひろ、美羽あさひ、七帆ひかる、和 涼華こうして見るとしなチャンも上級生になりましたねぇ。今年は今まで以上に下級生の出演者が多い様に思います。蓮水サンの同期生まで出られてます(0_0)どんなTCAスペシャルなのかとても楽しみです。二カ所公演でまみサンとしなチャンが出演という事は・・・ビデオ&DVDは二枚発売・・・財布が激痩せです...
2004/04/19
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実際の公演を観たかったのですがどうも無理そうでしたのでお稽古を中途半端ですが半分観ました。お稽古の為本番さながらではありませんでしたが以前から観たかった沢田祐二氏の照明は堪能できました。片桐が一番気に入ったのはロミオとジュリエットが出会うシーン。出会い二人が近づくのに合わせすぅーっと幻想的な照明に変わるんです。その明かりがコレからの二人の物語を暗示するかの様な色合いでした。上手く表現はでき無いのですが、思わず「わぁ...」と呟いてしまいました。途中で切ったり飛ばしたりでしか観れませんでしたが良い物を見せて頂きました。実際の公演はお衣装もありもっと華やかなんだろうなぁと思いました。お稽古のせいかロミオが甘えん坊でジュリエットにぞっこんな感じに見えました(マザコンなロミオ?? 笑)ジュリエットはとても小柄な少女の様で、本当に羽がはえているのではないかという位軽やかな踊りでした。
2004/04/18
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会社の先輩が照明デザインをされているという事で観に行きました。劇団扉座は名前だけは知っていたのですが実際に舞台を観るのは初めてです。会社は長年関わっているという事も今回知りました。率直な感想・・・面白い(^▽^)前半少々辛い(眠たい)所は有りましたが全体的にスピーディーな流れで音や照明がとても切れ味が良くハラハラしながら観ていました。全く出演者の名前が解らないのですが個人個人の感想を書きます。誤りがございましたら・・・ご指摘下さいまし。順不同 & 敬称略。高木 智之肌の白い裸の王様です。周りの乞食にだまされて裸の王様になるのですがとても楽しく本当に笑わせて頂きました。肌が本当に白く細くてチョット見とれてしまいました(笑)山中たかシ(イツヤ)最初は恋愛に興味の無い冷たい人に見えたのですが両目をえぐられてからの人間味あるイツヤが良かったです。王女への思いを告げるシーンがとても綺麗で印象的でした。ナギ何方かお名前が解りませんが只只圧倒させられました。良い台詞を一杯言ってらしたのですが、片桐の記憶力では・・・自己を超えたナギの運命が読めなかった為、本当にハラハラしながら観ました。高橋 麻理(王女)一途で可愛らしい方でしたが、女王が死んだ後の「私に母は居ません」「母の恋の話を聞いた事が無い」という台詞が凄かったです。お幾つの方なんでしょうか??本当に可愛かったです。鈴木 里沙小柄な乳母でしたが面白かったです(^^)「間」が上手いんでしょうネ。カゼナギの人生を変えた人物です。「お前の目は、人を殺すには優しすぎる・・・」という台詞も印象に残りましたが殺さなかった事を後悔するシーンが一番好きです。チンタラチンタラと書いて参りましたが照明について・・・私の福岡(筑後)ナマリを一番指摘する格好いい林順之sanがされました。最近観た中では一番激しく艶やかな照明でした。片桐は暖かい色合いが好きですが、激しいのも良いなぁと思いました。日頃使わない様な手法や色を使ってらしたのが、片桐には新鮮でした(^^)全体的に男っぽいしばいでしたが日頃見る機会が少ないジャンルでしたのでハラハラしながら2時間20分を過ごしました。狭い小屋でしたが出演者の息を間近に感じる事が出来気持ちの良い時間でした。次回作も見に行きます。
2004/04/16
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駅のポスターで上演を観たのがきっかけだったのですが余りにも美しいポスターで本当に見とれてしまいました。画家の名前や作品名は知らなくても、誰もが見た事のあるヨハネス・フェルメールの代表作「青いターバンの女」。透明感のある色彩にあどけない中に大人の女性となりつつある少女が本当に美しく描かれています。片桐は余り映画館が好きではないのですが、この作品は早く観たくてたまりません。早速ネットでしらべましたが余り多くの所では上演していない様ですが(T_T)来週観に行きます!!今日は原作本を購入しちゃいました。本当に小さな文字ですがワクワクしながら読んでいます。又、運が良い事に本日から東京都美術館でフェルメール展が開催されているようで(^^)一緒に観に行きたいと思います。昔は一月に一回は美術館に足を運んでいましたが、仕事を始めてから本当に遠ざかっていました。久々に静かな夢の世界に浸ってきたいと思います。
2004/04/15
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片桐の初仕事であり、初芝居に初一月公演。本当に初めて続きの公演でしたがこの度楽日を迎えました。何度も一人で泣きながら悔しい思いをしながらの公演でしたが、終わってみると本当に寂しいです。大好きな野田sanの作品に浸る事が出来て本当に幸せでした(*^_^*)
2004/04/13
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片桐的には不完全燃焼でした(T_T)主演で有るはずの忠兵衛(阿部 寛)と梅川(寺島 しのぶ)の絡みが少なく、本当に二人は愛し合っているのかぁ??と思おう程。二人はお互いを愛し合っているが故に心中をした訳ですが・・・えぇ??って感じの流れです。又、与兵衛(田辺 誠一)とお亀(須藤 理彩)の二人。心中をお笑いに変えてしまった二人なのですが・・・片桐的には不必要な二人でした。しっとりと泣かせる内容だと思っていたのですが最終的には笑いのシーンばかりが思い出され・・・芝居は淡々と進み前半は本当に眠かったです。照明は吉井 澄雄氏で矢張り綺麗で芝居を本当に美しく飾っていました。片桐的には冷たくも暖かい[新・近松心中物語]のイメージにピッタリだったと思います。心中のシーンは勿論ですが出会いのシーンが印象的でした。ススキのシーンから暗転で雪景色に変わるのですが、その雪景色が素晴らしいです。片桐的には凄く凄くおすすめです。阿部sanや寺島san等素晴らしいキャストに蜷川sanの演出。そして[近松心中物語]という素晴らしい話。二ヶ月公演で大盛況かと思えば本当にビックリする位客席はガラガラでした。色々な人が言っていますが一月公演で良かったのでは??
2004/04/12
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寒くなったり温かくなったり疲れますねぇ…世間では新人社員&入学の時期という事をすっかり忘れてました^_^;気付けば桜も散り気味(T_T)散る桜が好きな片桐は電車から見る桜を楽しんでいます。
2004/04/06
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昨日楽屋口をだた所で野田秀樹sanを見かけました。その横には・・・V6の三宅健sanがいらしてました。本当に普通に野田sanと致してたので一瞬どなたか解りませんでした・・・特に好きという訳ではないのですがチョットビックリしました。本日2004年4月1日は宝塚歌劇団の90周年の日です。私が宝塚を知って4年位・・・宝塚の歴史って本当に古いんです。コレから100年200年と歴史を刻んでいって欲しいです。
2004/04/01
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