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ONE PIECEの感想です表紙は捕まったニジとヨンジまあ同情の余地はないけどさてとジェルマは助けに行くのか 行くとしても戦力として有用かどうかってところだろう強大な敵と戦うキッドとロー本編雷ぞうと福ロクジュの戦いも大詰めだろう雷ぞうは炎に包まれている互いに死ぬ 福ロクジュに術を解けと言われるがこれは根比べでもあるのだろうたとえ死のうが倒すべき相手は倒すという城の中は燃えている火前坊のせいだろうなジンベエが侍たちを助けに戦いで死ぬより火事で死ぬものがたくさん出てしまうかライブフロアにてチョッパーはもとに戻ったこれが副作用ゾロが心配だというチョッパー超回復と引き換えに後で倍のダメージが来る動けないほどの重傷かそのゾロは死神の姿が見えてるようだ命を刈り取ってくる存在がフランキーもゾロのところにその頃イゾウは重傷をそしてCP0と遭遇してしまったCP0は今イゾウに興味はないだがイゾウは奴らを放置するわけにいかないと考えたようだヤマトは武器庫に到着だが同時に火前坊もここにやつがここにくる前に凍らせて妨害するそして火前坊にも攻撃を仕掛けるがカン十郎の怨念は相当なものだなその頃キッドとローはビッグマムに痛めつけられている二人がかりでも四皇は荷が重かったか彼らの部下たちが助けに行こうとするがビッグマムに阻まれるしかしビッグマム自身も相応に消耗してるようだビッグマムは自らも屋上に向かおうとだがローはまだ動けていた彼は渾身の力でビッグマムに一撃をさすがに内部からの攻撃は通じるかさらにキッドもまだ倒れていない鉄骨をひきつけるビッグマムを倒したいというのは本音だがなぜか別の目的に動かされてる気がする上のカイドウもそろそろ時間をかけりゃ水滴でも石を削るノーダメージ そんな物体はこの世に存在しないそれは四皇も同じはずキッドもさらにビッグマムに攻撃を屋上へは死んでも行かせない解説はここまで火前坊の存在がいかに鬼ヶ島を混沌に導いてるのかよく分かるなそして重要な戦いもそろそろ決着がつきそうなところもさらに新たな戦いも始まりそうで四皇との戦いもいよいよ大詰めかその他の感想はこちら
January 31, 2022
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月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーは逃げ上手センターカラーにDrStone ロボコ読み切りにヤマビコな日常ヒロアカは休載では逃げ上手3作目で表紙、巻頭カラーを貰えるとはなあこの人はすごい作家だ本編は天狗の知らせというものなるほど忍びか現状で大戦は避けるべき信濃から去るしかないか時行は京に向かうことに頼重は随分長く見送ってたのね子供かっておもったりにしてもゲンバも結構役に立ってるよな忍びの敵は忍びONE PIECE感想はこちら呪術廻戦伏黒は点を取れた高羽ってやつ五条にも対抗できる術式を持ってるってすごいのかよ他にもいろいろな術者がいるかそして乙骨も動くアオのハコ千夏にエールを送るタイキ人たらし同士だな高校生家族青春時代に戻ってきた感じ心が若返るかあのときのってDrStone月面に降り立った千空たちコハクが誤爆しそうだなまず時間もないから月の捜索そしてついにホワイマンの正体が判明するずっと俺らのすぐそばにいたというのはつまり見知った顔ってことになるのかSAKAMOTO襲撃のあとか篁って人相当強いわけかJCCに潜入ってか生徒としてちなみに年齢制限はないとそんな中一人ウィッチウォッチ才能で悩むって感じなつかしのバ○マンそして第三者の視点でも創作って意外なところからヒントが生まれるんだよな次回なんとうろんミラージュが掲載ってヤマビコな日常読み切りなんというかほのぼのでもこの日常が大事なんだよないつか終わるかもしれないと思いつつもドロンドロロンなんだかんだ言って人気があるのかなこの漫画般若牛鬼大暴れ復讐 いや倒すべき相手だから前を向いて生きていくと母に決意をにしてもドラの体質はなにかありそうだなあやトラ一般の女子と思い込んだ祭里さんみんな大変なことに二曲くん色々と大変片方が本当に異性なら似合いなのかもしれんがアヤシモンウララの記憶か何もかもを捨て駒にして戦うつもりだったか橋姫は自らの命をかけてウララたちをロボコセンターカラー初雪は楽しいよなあ厄介な六つ子現れるでもガチゴリラのほうがある意味すごいかもしれんデカイ子が実は女子とでも争わずに一緒に遊ぶのが一番だよなアンデラ魂になった風子だがゴーストに連れ去られてしまう死というのは何なのか人に忘れられたときかしゅごまるしゅごまるはわさびに屈するといざというときにしゅごまるはさなぎを守れるのかかあと殺し屋に向いてないのが現れる暴走しても手品になるのねマッシュル水を操る魔法使いが相手かマッシュが久々に苦戦しそうではあるが水に形はあるのかブラクロユノ戦線に参加臆病なセッケの視点か自分は強くなろうとしなかったそれを今になって後悔するか一般人の視点に近いのかもしれないなセッケは夜桜さんち夜桜さんち映画祭ってか一時の平和かハッピーエンドにしようと決意PPPPPP奏でる音楽 それは人それぞれだろうミーミンが突如来訪マグちゃん卒業式かみんな一緒にか最終回って印象だがもう少しだけ続くのか次回あたりで終わるのかな
January 31, 2022
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アニメ ONE PIECEの感想です残虐なクイーンの仕掛けるゲーム敵も味方も巻き込む本編ライブフロアでは未だに阿鼻叫喚敵味方関係なく氷鬼の弾丸を撃ち込んだクイーンはしゃいでる当人の姿はやつの残虐さそのものだと思う感染してしまった大マサは自害しようとするがヒョウ五郎が早まるなとまだ治る術はあるはずだとヒョウ五郎は兎丼でのことをあのときもクイーンの病が広がっただがそれでも生き延びた者たちはいるだから希望を捨てるなとどうにもならないときは俺が止めてやるとすでに氷鬼になった者たちは敵味方関係なく襲いかかっているその結果百獣海賊団のものたちプレジャーズにも広がっていく味方に殺されかけてるという状況クイーンはまた氷鬼を乱射するもっと盛り上がれと言わんばかりに百獣海賊団で最も残虐なのはこいつかもしれんなやはりそして鬼になっていく者たちが増えていくもう地獄絵図 それも無限地獄だこの騒ぎのなかアプーもまだいたようで当然逃げるよなあクイーンは彼に目をつけるゾロにも鬼が襲いかかるしかしこいつら倒しても倒しても復活するまるでゾンビチョッパーもこの状況に苛立っているすぐにでも治してやりたいが戦闘中に薬を作って鬼たちに打って回るのは不可能ただここにはウイルスを作った黒幕がいる製作者はその抗体も作ってもってるだろうそれを奪えばだが相手は大看板 奪うのは至難の業チョッパーが心配なのは暴走してる今よりこのあとだという感染者たちの体が耐えられるわけもないこれが続けば死ぬクイーンがそう伝えるもって1時間だとクイーンの煽りは本当にはらたつまさに外道そのものアプーはクイーンの新兵器を趣味が悪いと言いながらさっさと逃走するでも扉はしまってるするとクイーンが何かを彼に投げるそれは氷鬼のこの世で唯一の抗体奪われたら惨殺だとつまりみんながそれを奪うために狙ってくるってことだクイーンが仕掛けるゲームってことかとことん趣味が悪い 人の命をなんとも思わない氷鬼in鬼ごっこか抗体を奪いとりたいのは敵も味方も同じ元オロチの部下たちは侍を復活させたくないとも考えてるようだが最も危険な状況になってるアプーは必死で逃げる逃げ切ればお前の勝ちだとか言われてまあアプーに同情の余地はないけどなアイキャッチと鬼ごっこが重なってる感じだなその頃屋上で一転窮地となった赤鞘たち人型となったカイドウが迫る赤鞘たちはすでにボロボロだがカイドウは余裕があるように見えるイヌアラシとネコマムシがカイドウに向かっていく二人の攻撃にカイドウもたじろぐが二人はあっさりと吹き飛ばされしかもスーロンが解除されてしまうもうすでに体は限界だったかお前たちはもう死ぬ 何もなさぬまま終わると告げるカイドウつまらねえ死だとまで言い放つ場内の右脳塔ヤマトがモモの助たちを助けたところか光月のために戦うというヤマトササキたちの目的はモモの助を討ち取ることだがモモの助はなぜヤマトがと思うしのぶももうヤマトを疑うことはない少なくともこの状況で味方だというのなら頼るしかないだろうモモの助を助けてほしいと願うしのぶだがヤマトにとってはしのぶもまた助けるべき相手さらに20年前光月おでんの処刑を見ていたとそれを見ていたヤマトも思わず涙を流したそしてその時しのぶが人々に叫んだこともおでんの汚名を晴らすためにしのぶの言葉に そして光月おでんの生き様に泣いたとその背後から容赦なくササキたちの攻撃が降り注ぐだがそれがモモの助達に届くことはなかったヤマトが体を張って守ってくれた20年前モモの助を助けるために九里に走っただがあのときカイドウに落とされるのを見ているしかできなかったあの日自分には力がなかっただけど今は違う彼女に何者かと語るモモの助そして応える光月おでん そしてヤマト僕は君のために死ねると次回に続く飛び五胞に追い詰められるナミとウソップだが
January 30, 2022
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アニメ 鬼滅の刃の感想ですOP妓夫太郎の影が少しだけ変化があるようだな上弦の陸 その本体が現るそして大激戦へと本編宇髄が妓夫太郎と対面していた頃炭治郎は眠った禰豆子を箱に戻していたゆっくりおやすみ かそして自らは戦場に妓夫太郎と対峙する妓夫太郎宇髄に対し妬ましいとお前は生まれたときから恵まれてたんだろうなあと才能もあるんだろうとだが宇髄は才能に関しては否定する俺程度でそう見えるならお前の人生幸せだとそんな宇髄に対し堕姫はお前に何がわかるとこの国は広いというすごい奴らがうようよしている特に悲鳴嶼や時透が宇髄にとっちゃそう感じてるようだ宇髄は自分が選ばれたものじゃないと俺の手のひらから今まで多くの命がこぼれたとその時煉獄のことを思い出す確かに彼は自分以外の命を守ったからな妓夫太郎は宇髄がまだ死んでないのはなぜだとこいつの血には毒があるのだと忍びの家系だから毒はきかないと江戸時代には絶えていたと言われるが隠れて存在してるか宇髄のきょうだいは9人いたが15になるまでで7人死んだ一族が衰退していく焦りから父親が厳しすぎる訓練をしたと生き残ったのが自分と弟だけ弟は父親と同じ人の心がなくなっている宇髄はそうなりたくなかったそしてその後妻たちとともに鬼殺隊にそんな宇髄に産屋敷耀哉は優しく語りかけた彼らが幼少期に埋め込まれた価値観を否定しながら戦うのは苦しいこと様々な矛盾と葛藤を抱えながら人の命を守るために戦ってくれる宇髄達に感謝してると宇髄はそんな耀哉に感謝しただから彼のために戦うことにためらいはないそんな宇髄だが妓夫太郎は笑っている毒はやはりじわじわと効いてるようだがそんなことはないと強がりながら妓夫太郎に切りかかっていく宇髄妓夫太郎は堕姫を傷つけられると怒るわけか宇髄は爆薬を使う堕姫はあっさりと攻撃を食らうか妓夫太郎は意外にも冷静に見ている堕姫はすでに首を宇髄の刀も特殊な仕掛けをしてるようだな刃先で支えるって腕力も相当だな堕姫は首をくっつけながら叫んでるこれだけ喚いてると本当に子供だと思う妓夫太郎のいう気づいてるというのはどういうことなんだろうかだが毒でどうせじわじわ勝っていくんだとか言うがそう言ってるとなんと伊之助と善逸がやってきた善逸は手下その一扱いとそして炭治郎も再び戦場に合流箱も抱えてるこの戦いにで吉原は大騒ぎに人々は逃げ回っている宇髄の奥さんたちが動いてるのか雛鶴さんもふらふらしながらも動いてる宇髄は3人に対し派手な登場気に入ったとかいってるしだがそうも言ってる場合なのか炭治郎は上弦の陸が二人いることに動揺それに宇髄が倒したはずの堕姫もいることに分裂したというのなら妓夫太郎が本体だろうと臭いで強さが違うと感じてるんだな炭治郎は震えている相手は強敵だから当然だろうだがそれでも鬼殺隊は勝つと宇髄は毒を受けてると堕姫に言われるけど負ける気なんてないそして人間をなめるなとなんと炭治郎たちを俺の優秀な継子だとそしてお前たちの倒し方は看破したとそれは二人同時に首を斬ることだとそう語る宇髄の姿に炭治郎は煉獄の面影を見る彼もまた柱なんだな宇髄が妓夫太郎たちを倒す方法に気づいたのはそれぞれ能力を分散させたことや堕姫を取り込まない理由からやり方は単純だが難しい相手は上弦だから堕姫の攻撃だが善逸が堕姫に斬りかかるそして伊之助も加勢に向かう妓夫太郎を宇髄と炭治郎が堕姫と対峙する善逸耳を引っ張って怪我をさせた子に謝れと眠りながら言うたとえ金を与えても君の所有物じゃない何をしても許されるわけじゃないとそれに対しこの街じゃ女は商品だという堕姫だから持ち主が好きにすればいいとか何もできないやつは人間扱いされないか自分がされて嫌なことを人にしちゃいけないだが堕姫たちはいう自分がやられて嫌だったことは人にやって取り立てる自分が不幸だった分は幸せだった奴らから取り立てないと取り返さないそれが俺たちの生き方だと堕姫の額から新たな目が上弦との戦いはここからが本番炭治郎は震えながらも戦おうと自分が宇髄を守らなければと考えるがやつは一瞬で接近していた絶体絶命の炭治郎を宇髄が助ける逆に自分が足を引っ張ってしまってるとさらに敵はひとりじゃない堕姫は兄が目覚めたことで更に力を見せたわけかちなみに伊之助もそこに合流妓夫太郎は4人の戦いが統制取れてないと見抜いていた屋外と屋内での戦い堕姫の攻撃は大勢を巻き込むから厄介だなそしてもっとやばいのは妓夫太郎の攻撃毒があるからかすっただけでもやばいこの戦闘シーンもとんでもないなこれだけ書き込むって相当だな宇髄に向かってくる攻撃を炭治郎がなんとかかばうどうやってやり過ごすのか力に力で対抗すると負ける受け流すんだとなんとか攻撃を逃したそして宇髄も攻撃を妓夫太郎と堕姫それぞれの攻撃が2つの戦場を翻弄する特に妓夫太郎の攻撃はやばい炭治郎は役に立たなければと必死体も限界だろうに宇髄もそれを見てわかっている早く方をつけなければ全滅する炭治郎は無理やり刀を握ってるからなそしてこの戦場に雛鶴がやってきた彼女がくないを砲で放つ妓夫太郎はあたったところで通用しないと思ったがそんな無意味な攻撃をするわけはないと宇髄はためらいなく攻撃をするたとえくないを食らっても宇髄も攻撃を仕掛けるあのくないには藤の花の毒があるから回復力を衰えさせているのかそして炭治郎が妓夫太郎の喉元に刃を次回に続く宇髄は煉獄ならと考えていた俺はお前のようにできないそんな宇髄に煉獄が語りかけるそう誰でもできることは違う次回に続く戦いはさらにそういえば花江夏樹さんがコロナになったと聞いたけど心配です
January 28, 2022
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アニメ ボルトの感想ですカワキを加えた新生第7班の任務本編イサリと呼ばれた謎の人物知事と呼ばれた男いかにも悪いことをしていそうなやつがイサリはこの海を美しいと思うかといや荒ぶる海こそが美しいとなにか良からぬことを企んでるようだな場面は木の葉に額当てを巻いたカワキの姿でもしっくりこないって感じなので首の方にカワキはボルトたちの班の預かりになるのだと他と違い変則的な組み合わせではあるがしかしやはり一筋縄じゃいかなそうだカワキもアレだからいきなりもめてる4人になった彼らの最初の任務はカタスケを霧隠れまで護衛することいつもと変わらないようだが霧隠れの最新の発電システムの発表の式典に呼ばれたのだとかボルトはため息をつきながらもついでにかぐらの顔を見てくるかなんてするとシカマルは式典を狙ったテロが起きる可能性もあるとこういう怪しい情報はいくつもくるしガセのこともあるが油断できないのも確かだから放置はできないとカワキはさっさと行くぞと霧隠れが海の向こうだと聞くそしてその海を見たカワキはただ呆然と見ていたなんてでけえんだと山育ちだから海を見たことがないのだな当然海だから船で移動だが初めてだから船酔いしてしまったいやもともと苦手だったのかもしれないアマドの技術とかいう問題でもないと思うが部屋で休まされることに3人は霧隠れにくるのも修学旅行以来だと懐かしい思い出にひたるカタスケが呼ばれた式典の話を聞くことに霧隠れがめざましい経済的な発展をしてきたそれを可能にしたのが国をあげたエネルギー政策カタスケが指す方向に見せたのは多くの風力発電さらにその数十倍の電力供給を可能とする発電プラントを造ったと各国の技術者にそれをお披露目するってことか翌朝にてボルトが起きると船酔いで苦しんでると思われるカワキを船なんてものを考えたやつぶっ殺してやるとかいってるまあもうすぐ着くのだが霧隠れに到着した第7班だがカワキはまだ回復してないので休むことにちなみにデンキたちが少し前に霧隠れに任務にやってきている前回とつながってるのね式典が終わったあとに合流予定霧隠れの警備は厳重テロを警戒するのは当然サラダはカタスケの安全を最優先だとしかしカタスケ自身が奔放なので護衛が難しすぎる寄り道してると式典が始まってしまったのだった急いで来たのねたが連れのボルトたちは外で待つことに式典では演説がカタスケもそこに水の国がほこる発電プラント東雲というのかその性能について話す代表者ゆくゆくは海を完全にコントロールするといってるけどなその演説を聞いて喝采を上げるものたち自然をコントロールするかそんなだいそれたことできるのか式典には雷の国の大名も来ていた内心不機嫌そうだがボルトは警備の中にかぐらの姿が見えないというんだがボルトが見回りついでに探すとすると抗議デモをしてる人たちが東雲に関して色々とトラブルがあったようだボルトは警備の人にかぐらのことを聞くと彼は出世して水影直属に任命されただがなぜか刑務所の所長になったとそのかぐらは所内を見回っているそこには新忍刀七人衆を語っていた者たちが囚われていたわけかシズマによって里を混乱させられていたわけだしなだがこいつらが反省するとは思えんな演説していた人物その息子と思われるアワジという人物の姿もこのあと水影は東雲のところに飛行船で人々を連れて行くとカタスケは第7班に合流ボルトがやってきてかぐらのことを聞くあいつは忍びとしてやってきたと思ったのだが今回会うのは無理かなとといってるとカタスケが水の国が誇る刑務所を見ておきたかったなんてと言ってボルトにかぐらと会わせる機会を任務の方はカワキがやってきて一人いなくても問題ないとかというわけでボルトはかぐらのところにしかし刑務所だから厳重ってわけか所持品を預かるそしてボルトとかぐらの再会まあまだボルトは下忍だけどな二人は懐かしい話をただシズマは脱獄したという前任者を殺して協力したやつらは再び捕まって別のところに連れて行かれた関与が認められなかった三人だけがここにボルトはアイツラも脱獄しようとしたんじゃないのかと思ったがかぐらはそう思わないと彼らの監視のために刑務所の所長になったのではかぐらは里のために人を育てなければならないと科学技術に頼りっぱなしではよくないと今の大名のやり方に反発するものもいる本来水の国は水と共存してきたのだから難しい問題だというボルト自分も最初は科学忍具はろくでもないと思っていたが技術に触れるうちに使い方一つだとそれもまた正しいのだろうかぐらは刑務所の技術を見ておくといいとその心臓部最も重い刑に服してルフィ人物がいると中は相当な熱気が捕らえられているのは老人船戸アラウミ 海賊集団船戸一族の長だと水の国はその一族の略奪行為に悩まされていたと大切な仲間を奪われたものも多い大規模な掃討作戦の末に彼を捕らえたと一族は散り散りになったと中は常に高温に保たれてるまるで拷問ボルトに近づかないほうがいいとやつが水を手に入れたら大変なことになるからその頃飛行船の方で水影が指示をカタスケが乗る船はもうすぐかでもボルトだけまだ来ないそろそろ戻らなくていいのかとそして一号機が出発のときしかし雲隠れの大名は不満そうだないよいよ飛行船の一号機が離陸だがその直後飛行船が墜落しそのまま爆発する事件が始まる次回に続く水の国に起きるテロ更に刑務所にも侵入者が
January 27, 2022
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アニメ ワールドトリガーの感想です第3期 最終回ランク戦の決着二宮隊との勝負の行方は本編戦場に残ってるのはもう玉狛第二と二宮隊だけ二宮が弓場を撃破したときのことを王子が説明時間差攻撃前回のヒュースのやったのを屋外限定で発展させたそれだけ二宮の技術がすごいってこと弓場の性格もあるんだろうけどな試合は静かな展開双方距離をとって時間を稼ぐ玉狛は隠れてるけど二宮たちは堂々としている余裕というか自信があるってことだな二宮が建物を破壊して隠れる場所を減らしていくか同時にワイヤー戦術も防いでいるそれだと千佳の的になる可能性もあるがそれはむしろ織り込み済みダメージを与えるなら確実に当てなければ逆にはずしたら位置がバレてしまうからな出水は千佳がぶっ放す以外やることがない感じだというが烏丸に玉狛がどういう作戦を立ててたのかと聞くがどれもヒュースありきのものその彼はすでに脱落している修がかわりをするしかないだろうという烏丸だが木虎からすればそれは厳しいだろうとワイヤーも二宮相手じゃ相性が悪いそれは修自身が一番わかってる王子はしばらく膠着しそうだとそこで竹富さんが質問二宮の使ったレアな合成弾ハウンドを合成したホーネットかその前にハウンドの説明常に追尾してるわけじゃなくその性能が強いところと弱いところを設定して使っているそれによってさっきの山なりの弾道で攻撃もできる常にマックスだと全ての弾が狙ったところに飛んでいくので逆に防がれやすくなる性能を調節してほどよく散らすのがうまい使い方二宮は火力が高いから回避したがホーネットは追尾性能がより強いわけかこれに二宮の調節が加わると隠岐を追い詰めた攻撃もできる最も二宮にとってそれはお取りで背後に辻が待ち構えていたと相手をコントロールするために合成弾を使ってた過去の戦いで加古も同じようなことを言ってた二宮はA級のころ火力のゴリ押しがメインだったがそれでも強いがチーム戦では今のほうが手強いそこまでやるには相当な訓練が必要ハウンドの使い方についてどうするのかアドバイスをしてくれてるな彼ら追尾性能MAXの弾丸でもトリオンによってはシールドを撃ち破れるそこで千佳に関すること彼女が人を撃てるのかどうかハウンドでももし弾を集中させていれば相手を倒せた可能性はある烏丸は視線誘導が切れたのではとまあ真偽を伝えることはできないよな烏丸はむしろ安心したと爆撃失敗を引きずって動きが悪くなるという不安もあった今の千佳は間違いなく戦う意志を持っていると戦いは膠着しているだが二宮は玉狛第二が必ず動くと見ているそしていよいよ戦いも終盤へと修とユーマが動き出すあと2点が必要だからな戦いを固唾を呑んで見守ってる者たちもいるまずはユーマが襲撃しかし防がれる二宮の高火力攻撃なんとかユーマはしのいだ二宮はあえて追わず周囲を破壊するか障害物がなくなったほうが二宮隊にとって有利だからな逆サイドから修が攻撃するが他の隊員に防がれるフルアタックをさせないための牽制防御がおろそかになったら流石に二宮もやられるただこの状況修が集中的に狙われたらだけどそう見えるってことは修の狙いもそこにある二宮も深追いをしない釣りを警戒してるか修を倒しても自分たちの誰かがやられたら対して利益はない駒損扱いって小南につっこまれるユーマを撃破するほうがいいのかというが観客席と違い戦っている者たちに千佳の位置はわからないユーマに集中できてるのは二宮だけか逆に千佳の位置がわかれば二宮隊が有利にそうなると二人はかなり苦しい二宮は千佳の居場所を自分たちが万全の状態で把握したいわけか千佳の存在をあえて切らないことで警戒をさせるかただヒュースがいないならあまり意味はないと思ってるかもしれないなユーマが二宮の前にあぶり出され片腕をやられてしまった見ている小南は焦っている修が警戒されてないってのも大きいだろうな玉狛は相当不利二宮のフルアタックの精度はどんどんあがっているそれに対し二宮は結局千佳が人を撃てないのかとそうならば自分たちに負ける要素は無いとそれに対しユーマは言うあんたを倒すのは修だと残念だが修じゃうちの驚異にならないと言うけどそれに対しつまらない嘘だとそして背後から修がスラスターを放つさらにそこから千佳のレッドバレットしかしどれも決定打にならない逆に二宮が千佳を攻撃するもちろんシールドで防いだが二宮隊の二人が千佳を狙う二宮本人は二人を相手にするのか修は千佳にレッドバレッドで身を守れとどっちか一人でも防げとそんな戦いを見ていた三輪隊の二人通常攻撃なら一人を倒せてたやっぱり人を撃てないのかと三輪はそれに対し指示を出してるのは修彼の方に覚悟がなかったんだろうと千佳はさっきの修の言葉が頭に戦いも本当に佳境だな修が少しでも二宮の注意を引ければ勝ち目はあるかもしれないただ二宮がチームを分けたことに関しては疑問千佳を捕捉したいにしても二宮は勝負にのりがちだが今はもう力押しだけじゃないか技には技駆け引きには駆け引きで相手をねじ伏せるそれが今の二宮二宮に集中攻撃されるユーマシールドも破壊されたかさらにフルアタックを仕掛けようとそこを待ってたかのように修も攻撃態勢をだがそこを辻が狙う千佳を二人がかりでと思わせての片方が修を狙うってことか窮地の修だがそこを千佳が狙撃を犬飼が今の弾道を見てたようで辻に状況をレッドバレッド対策に瓦で防ごうとしたがそれは通常弾その一撃は念の為はっていたと思われるシールドも破壊し辻を戦闘不能に修はガードできないタイミングで二宮を狙うだがそれなら避ければいいと王子はもし修に弾を散らして撃てるぐらいの経験があればと二宮の勝利を見ていた殆どの奴らが確信していたしかしそれは間違いだったようだ勝ったのは修弾丸は全部二宮をぶち抜いたこれはアステロイドじゃなくハウンドだったさすがに全弾を受けてしまったら二宮のダメージも低くない修はずっとハウンドを使っていたのか追尾性能を切って使うこともできるトリオンが低い故に逆に油断してしまった別のトリガーを使うことなどないとそしてそこをユーマがすかさず止めをさしに二宮は抵抗するが全てを防ぎ二宮を撃破ただ二宮隊の残り一名が千佳のところに千佳を評価しつつ撃破したようだただ犬飼はもうこのさきどう転んでも最終順位は変わらないだろうとそれを聞いた二宮が撤退命令をこの瞬間玉狛第二が勝利小南は大喜び試合終了を知った修は驚く修は辻を千佳が倒したことを今知った彼女が人を撃ったことに驚いているようだなそんな彼女を戦いのあと宇佐美も気遣うヒュースにも褒められていた戦いのあと拳を合わせるかオプションがうまくハマったかみんなで得た勝利か3シーズンはこれで終わりか続きはいつかまた
January 25, 2022
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月曜日はジャンプの感想です表紙、巻頭カラーはマッシュルセンターカラーにSAKAMOTO アヤシモン読み切りに我は竜神ONE PIECEは休載ではマッシュル巻頭カラーかしかも二周年ここのところ掲載位置が低かったのが気になってたがいきなりこの位置だもんなあ本編ははじまりの杖の争奪戦かそして敵はあまりにも外道仲間同士で殺し合わせたり思い通りにならなかったら消そうとか今までになくやばい相手でありそして許せない敵か呪術廻戦重力のぶつけ合い 我慢大会って感じだなだがやつはやはり簡単にやられてくれないか一転窮地と思われたがさらに一転そして最後の戦い呪術師は嘘をついてなんぼ かヒロアカヴィランたちの動きのほうトガの自宅は随分ボロボロだな彼女自身のやったことは絶対に許されないそれでもその憎悪を血縁者にまで向けるべきではないと思うよ誰もが誰かのヒーローになれるだけどそれを言うのがAFOだと嫌な感じにしか思えない次回は休載かSAKAMOTOすごい投げやりな初詣本編は事件から数日また新たな人がでてきたなあ豹って人怖いけどいい人なのかもしれんなしかし病院の人たち平然としすぎだろ坂本さん シンのこと意外と信頼してるのだなDrStone龍水まで宇宙にほしい=正義か持ってきたのは彼自身だけじゃなくバックアップの部品もねそして3日後に月へクロムは本当アイデアすごいんだよなたしかにすでに使われてるが何も情報がない中でやってるんだからなそしてこのあと船に龍水が残ることに月に降り立ち最初の一歩それは人類の未来をかけた勝負の一歩唆るぜこれは相変わらずだな千空はブラクロアスタの一撃はまだ決定打にならないだが通じることだけはわかったしかしルチフェロは圧倒的に強い団長たちも倒れていく窮地のアスタそこを救ったのはユノアオのハコ夏祭りのあとかいろいろ青春してるなあ千夏さん 勘違い中高校生家族バレー編まだ続いてる相手の息子さん相当な観察力だな相手チームの高校名 色々残酷では我は竜神読み切りまさに強い魂かドロンドロロン母の仇を目の前に相手は間違いなく外道だな怒りで我を忘れるドラそんな彼にクサナギは誰よりドラを失いたくないと冷静さを取り戻したドラはクサナギに謝り再びともに夜桜さんち長男と長女 ある意味どちらも長子ってことかだから家族のことを一番よく見てるし覚えてるかしゅごまるやられたと思ったらギリギリで敵は菌類を使う暗殺者しかしこいつも明らかに怪しい見た目あくまでもきのこしゅごまるは子供だからズケズケ言うんだよなあウィッチウォッチみんな四角になってるそれだけで別に影響はないと思ったが意外と四角も大変なんだな最後はぬいぐるみにアヤシモン命をかけて戦う漫画が好きか戦う主人公は好きまけないからかその戦いを見てウララは覚悟を決め刀を抜く逃げ上手時行の叔父が登場顔にでるタイプだな生き汚い男かだがそれとは別にやばい事態天狗衆という忍び集団があやトラタヌキによって祭里が心まで女にややこしいことが始まるマグちゃん久遠の力 そしてその目的か流々の何気ない言葉 それがきっかけその物語を見届けるかPPPPPPミーミンにかつために合宿だけど物語があるのは一人だけじゃないんだよアンデラ瀕死にされた風子そして敵もまた不死なのかいや不滅風子を救うためには世界の理を書き換えるしかないかビリーたちも力を貸してくれたのか新たな報酬UMA霊の追加ロボコ連れて歩ける棚ってDIYを褒められて調子に乗るって
January 24, 2022
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アニメ ONE PIECEの感想ですウイルスを悪用するクイーンにチョッパーは激怒本編鬼ヶ島の右脳塔にて今だ逃げ続けるしのぶとモモの助それを追いかけるヤマトおでんを名乗るヤマトの発言が意味不明だから信用できないわけだどっちも味方同士なんだがなそんな光景を覗き見てる何者かがヤマトはモモの助を追いかけるがしのぶは隠れ身の術でやり過ごしていたしかし残念ながら本当に隠れなければならない相手からはしっかりと追跡と監視をされているバオファンから状況がキングに伝わりこちらの情報が百獣海賊団に流れるこの戦いが光月家の威信をかけたお家復興騒動目的はモモの助をワノ国の将軍にすることその頃ナミとウソップはうるティとページワンに追われてるぺーたんの仇とかいってうるティは怒ってるが状況が彼らにも伝わる侍たちはモモの助を仕留めれば戦意喪失させられるとまあルフィたちは別の問題だがな指令を承諾した飛び五胞たちだがうるティだけはいつものペースで怒ってるモモの助を抱えて逃走するしのぶしかしそれももう続かない目の前にはササキ率いる部隊が待ち構えていた装甲部隊というのかだけどしのぶはなんとかして回避をしていたがだがこっちから攻撃を仕掛けても通じないモモの助は避難させてたようだが敵は装甲部隊というだけあって頑丈倒すのは厳しいしのぶはモモの助をかばい矢を受けるそれでも命を捨ててまでモモの助を守ろうとするしのぶ彼女もまた忠臣モモの助に逃げろと叫ぶしのぶその時頭によぎったこと将軍になる男だから逃げなければならないのか多くの倒れていった者たちの姿が頭をよぎるモモの助はしのぶを助けようと必死にだがそこに襲いかかる無慈悲な刃絶体絶命のモモの助しかしその窮地を救ったのはヤマトだった光月のために戦うまだおでんだからとか言ってるのかその頃ライブフロアではクイーンのウイルスによって侍たちが同士討ちをしかし鬼になっているのは百獣海賊団のやつらもだったクイーンにとっちゃ雑兵の命なんてどうでもいいってことだな更にやつは盛り上がりが足りないと再び弾丸をそれは他の雑兵たちにもプレジャーズを狙ったものか笑うしか能がないんだから少し早く煮立てとか御庭番たちは鬼になったものを片っ端に始末する彼らは生き残ること優先福ロクジュだけは姿を消してるようだが鬼になって苦しむ者たちを見てチョッパーは何を感じるのかヒョウ五郎たち侍は仲間を傷つけるわけにいかないと思うのだが氷鬼にされたものたちは力も強くなってるそしてさらに大マサも傷を負ってしまいウイルスに感染してしまった体の一部が変化していくチョッパーはこの光景を見て許せないと病気を作ってみんなを苦しめる奴らはなら俺はみんなを助けてみせるとその頃ルフィたちは先に進んでいた黒足だけ呼ばれてないとサンジは怒ってる先に進んでいくとまた敵がギフターズか平凡かどうかはともかくギフターズのそんな姿になるぐらいなら平凡な方がいいサンジとジンベエは 生え方といってぶっ飛ばしていくつくづく思う キラーがプレジャーズでまだマシだったかもしれんギフターズになっても当人地獄だろうまあキッドたちならどんな姿でも受け入れてくれると思うが鬼ヶ島の上空起き上がったカイドウが放ったかまいたちで菊之丞は片腕を失ってしまうこれはまだ赤鞘九人男とカイドウの戦いはここからが本番だと言うことを改めて思い知らされるものとなっただろう重傷の菊だがイゾウたちが血止めを錦えもんの炎の剣術で強引に焼いたってわけか今はそれが精一杯だろうその様子をカイドウはあえて邪魔をせず笑ってみてるそして菊之丞は片腕を失おうがまだ戦意は消えていないカイドウは赤鞘に対しそういうところだ いつでも覚悟があるだから俺は侍が好きだとロジャーも白ひげもうまくやりやがったとそう言いながらカイドウは人型に死は人の完成だと錦えもんはいうお前にやられて誉などないと次回に続く残虐なクイーンの仕掛けるゲーム
January 23, 2022
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アニメ 鬼滅の刃の感想です変貌する禰豆子だが同時に理性はそしてついに現れる本編堕姫に追い詰められた禰豆子しかし失った体は再生しそして肉体は成長していった鬼の力が覚醒したってことかそして堕姫を地面に叩きつけ踏みつける禰豆子はさらに堕姫に追い打ちを同情の余地はないが禰豆子の表情がやばい気を失っている炭治郎彼に呼びかけるのは弟姉ちゃんが姉ちゃんじゃなくなると目覚める炭治郎その頃禰豆子は堕姫をいたぶっていただが流石にいつまでもやられっぱなしじゃないか今度は禰豆子が切り刻まれるが切断された体で帯をつかめるそして瀑血で堕姫を焼くその時堕姫の記憶火を恐れてるようだなそしてもうひとり誰かの手が根雨↑尾は体を再びくっつけ堕姫にさらなる追い打ちを堕姫は体に火傷の痕がすぐには再生できないのか戦いは禰豆子が優勢にその勢い出回りの建物まで破壊しているその建物の中にはいまのに巻き込まれたのか傷を負った女性が血を見た禰豆子はその女性に血に餓えているのか人を襲いかける禰豆子だがギリギリで炭治郎が抑えるしかし理性が抑えられなくなっているようだ禰豆子を戦わせてしまったと悔やむ炭治郎だけど誰も傷つけさせない眠るんだと禰豆子の暴走が止まらず暴れてしまう始末そこに堕姫がやってきた爆血は堕姫の傷もなかなか治らないようだそれに苛立つ堕姫炭治郎は周囲に人がいるこの状況をやばいと守らなければならないだが禰豆子の暴走がおさまらない炭治郎一人じゃ荷が重い状況だがそこに現れたのは音柱 宇髄宇髄は炭治郎と禰豆子の様子を見ていきなり怒鳴りつけるお館様のまえで見栄を切ってたのに何だこの体たらくはとギャグっぽい絵になってる堕姫は柱が現れたことで待ち構えていたという感じだしかし宇髄はそれに対しお前と話してないさらに堕姫に対しお前は上弦の鬼じゃないとまで弱すぎると探ってたのはお前じゃないと反論しようとする堕姫だがなんと彼女の首が落ちていたその頃善逸と伊之助宇髄を見失ったとか派手に追い越されるってすでに追い越されてるよ善逸は眠っていながらも音を聞きつけそっちに伊之助もさっさとその頃炭治郎が苦戦していた堕姫を宇髄はいつの間にか首を切っていたのだだが戦いはまだ終わってないとまずは妹を止めろとぐずりだすガキはいらない地味に子守唄でも歌ってやれとその間に逃げ出す人々もいる炭治郎は必死で暴走する禰豆子を抑えようとするが炭治郎の声が届かないどうしようと母のことをそして子守唄でも歌ってやれと炭治郎はとっさに子守唄と思われる歌を暴れる禰豆子を抑えながらも必死で歌う炭治郎禰豆子の様子に変化が暴れる彼女を優しくなだめる母の面影が彼女の記憶をよぎっていたこれは母が歌っていた子守唄だったのか無邪気な禰豆子の姿も母の懐かしい笑顔も禰豆子は暴走を止め泣き出したそして変化していた姿がもとに戻っていき子供のように涙を流しながら眠った母の力は強しその頃宇髄は立ち去ろうとしていたが首を切られた堕姫が宇髄に怒鳴り散らしてるそれに対しお前にもう用はないと個人的に怯えてる男女二人はとりあえず逃げろよ堕姫は自分が上弦じゃないと言われたのが許せない宇髄は堕姫を弱すぎるとか言ってる確かにどう見ても敗けてる説得力ないとかいうと大泣きする堕姫まるで子供だが同時に違和感に気づく首を切ったのにまだ体が崩れない癇癪を起こす堕姫宇髄は警戒するそして堕姫のお兄ちゃんという叫びとともに彼女の体から何かが出てきたすかさず宇髄は斬りかかるがそいつはすでに姿をいつの間にか背後に堕姫を連れて行ったもうひとりそいつが堕姫の首をつける宇髄もさっきより遥かに警戒をそいつが堕姫にふれると傷が塞がる謎の存在は堕姫をかわいがってる用に見えるすかさず斬りかかる宇髄だが逆に攻撃を受けてしまったようだもうひとりは顔も体も異形宇髄に対し妬ましいと女にさぞかしもてはやされるんだろうなとこいつは堕姫を遥かに上回るほど禍々しい堕姫はこいつをお兄ちゃんと呼んでいるまるで大きな子供だよってたかっていじめたかお前らだって多くの人間を踏みにじってきただろうこの二人は兄妹の鬼か兄の方はやられた分をきっちりと取り立てるとそして兄は名乗る妓夫太郎とその鬼の武器は鎌炭治郎は状況がわからない加勢に行かなければとと言ってると伊之助と善逸も合流善逸は寝てるけどむしろそのほうが頼りになる二人に宇髄の加勢を炭治郎は禰豆子を箱に戻しに行くか宇髄は未だに逃げてない人をかばってたか妓夫太郎の発言 はたからみればもてない男の僻みだしかしやつの攻撃は半端じゃない宇髄は爆弾で敵の目から逃れ人々を避難させた妓夫太郎の斬撃宇髄も厄介な相手だと感じてる妓夫太郎を倒さなければ勝てないのかもしれない宇髄は人がいないことを確認して爆弾で周囲を破壊妓夫太郎、堕姫奴らは二人で一つだと次回に続くいきなり大正こそこそ噂話禰豆子は昔から聞き分けが良くて泣いたことがない父が死んだときも家族を励ましてたんだなしんみりとするな次回真の上弦の陸が姿を表したそして戦いはここからが本番へと
January 21, 2022
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アニメ ボルトの感想ですデンキ班の任務の行方は本編火影屋敷でデンキが任務を受けることに傀儡を水の国に持っていくのだとカタスケたちは別の仕事があるから遅れて合流デンキ班たちだけで運べとBランク任務だという大変な任務だがデンキたちならできると判断したかその頃雷バーガーではイワベエたちが愚痴を小さな任務ばかりだったから大きな任務をこなしたいらしいボルトたちは派手な任務ばかりらしいちなみにボルトとミツキは中忍試験を受けられなかったんだがその事情は説明されてないのかだけどデンキが呼ばれたということは重要な任務じゃないのかとと言ってるとデンキがやってきたBランクの任務だと説明すると最初ちゃんと聞いてなかったようだが後で大きな任務だと知って驚くその後カタスケが任務について説明島に金が発掘されているらしいが作業は危険そこで必要になったのが小型の自律型傀儡だと島に運んだあと試運転などをデンキにしてもらいたいと参加する研究員たちはメンテナンスがあまり得意じゃないらしいので戸惑うデンキだがカタスケは彼を信じてるからかシステムの説明だが多すぎるので脳筋二人にはわからないというわけでデンキが話を聞く傀儡の動かし方も教わるデンキはこれを造ったとき一番大変だったのは全部だと途中で投げ出そうと思った事はあるが失敗を重ねることで発見も増える失敗は成功のもとそして臨機応変それだけ大事なものを任せてもらえるなんて光栄だが荷が重いとも感じるカタスケは中忍試験でのデンキの戦いを見てぜひ君に任せたいとデンキが科学忍具の新たな可能性を見せてもらったと自分の代わりができるのはデンキだけだとだから託すそして任務初日イワベエたちも気合を入れてるがデンキは寝不足みたいだ初めての大きな任務だからかでもそれイワベエのほうが当てはまるんじゃとにかく任務に出発水の国は修学旅行以来今のところ順調に進んでいるしかしイワベエはうっかり任務のことを喋りそうになったり大事なものをあらっぽく扱ったりして雑だな金山は色んな人達を集めてるらしい目的地が近づくのだがデンキは緊張してる発掘所の所長のオオナミという人のところにだが3人しかいないことと子どもたちだけと言うことで不安に思われるようだデンキは隊長らしく仕事をして認めてもらうそれがカタスケの信頼に応えることになるからかしかし鉱山までの道のりは大変そうだ体力面は劣るデンキにとっては特にきついとりあえず休憩身体能力という点ではデンキは劣ってるだけど所長さんが荷物を持とうとするとかなりの重さデンキも昔より体力はついている所長さんも少しだけ評価が変わったかもしれんな夕方になって目的地に到着鉱山は二交替制だから下手に閉めると閉じ込められる危険があると炭鉱夫たちのところに行き自律型傀儡をお披露目することにデンキがそれを操作してみる試運転は順調にできたようだが炭鉱夫の中には微妙な表情のやつらも操作は本格的な調整も必要デンキの技能もなかなかのもの体力は劣っていても技術は別化だがそんな中怪しい動きをする炭鉱夫が採掘場に戻ろうとしたが突如二人の鉱夫がこいつらは盗賊だった所長が人質に金を盗むために動いていたわけかメタルが助けに行こうとするが盗賊には逃げられる土遁を使うと鉱山が壊れるかもしれない追跡するが盗賊に扉を閉められる開けるにしても盗難防止のために中からは開かない交代の所員がくるまでは出られないしかも空調まで閉じられてしまうこのままだと空気が扉が開かないなら出口を作るしかないだがそれは危険でもあるデンキは試行錯誤する鉱山の地形を見て気づいたなんとか崩落しないように出口を作る方法を傀儡を使って穴を作るかこれは結構精密な作業なんとか出口は作れたあとは盗賊を捕まえることこれも傀儡を使う盗賊たちは逃げ出す直前に奴らは水遁を放つ忍者だったか土遁で防ぐが今ので傀儡が濡れる逃げ出す盗賊たちカタスケに言われたことを思い出す臨機応変を傀儡の手を伸ばして盗賊のボートを捕まえるそして網で捕獲必死で逃げようとする盗賊だがイワベエが船のエンジンを破壊往生際の悪い盗賊をイワベエとメタルで撃破それぞれの得意分野を活かした戦いだな解決したあとオオナミはデンキ達に謝罪君たちに失礼を働いたとと言ってると木の葉の研究員たちも合流デンキは事前に鉱山のことを調べていた寝る間を惜しんでか彼もまた得意分野を活かしてだがまだまだやることはたくさんあるか次回に続く第7班にカワキを加え新たな任務をそれは水の国で
January 20, 2022
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アニメ ワールドトリガーの感想ですが先日予期せぬ事態により放送は休止になりましたなので感想も休止です残念ではあるが仕方ないでは
January 18, 2022
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ONE PIECEの感想です表紙はジェルマ ためいきのジャッジか野望が潰えたあとどうするのかカイドウが更に本気をカイドウ 更に力を本編討ち入りも佳境にはいっている中ワノ国の火祭りも終盤に人々は酒を飲みまくっている飲めるのは一年のうち今日だけだとあとは苦痛酒を飲んでる奴らの中にはオロチの悪口も中には役人に怯えて羽目を外せないやつもいるようだがそして空船の準備が始まったなくなったご先祖様にお願いを書くかどの願いもささやかなものに見えるいや彼らにとってはそれが叶わぬ願いと言ってもいいのだろうその頃鬼ヶ島頂上ルフィとカイドウの戦いカイドウは酒を飲んでるそれを見てルフィは怒るが楽しいからとカイドウはいう今日は都じゃ火祭り鬼ヶ島でも大宴会をやっていた酔って笑うカイドウ俺に負けても酔ってたなんて言い訳するなよと言って向かっていくだがカイドウはわざわざ弱くならないむしろ認めたルフィの攻撃をかわし酒龍八卦とそしてその一撃はさっきよりも強力だったようだでも情緒不安定にもなってるようだだが酔っ払うことでむしろ攻撃力は強くなるようだな泣き上戸だったり怒り上戸だったり両者激突するルフィとカイドウの戦いはさらに熾烈を極めるその戦いの裏で動いているのは世界政府五老星が会議を今年のレヴェリーは呪われてるとだがことを急ぐのはワノ国ここまでの戦いになると一体誰が想像したと奴らはロビンをとらえたころだと思ってるようだがカイドウとビッグマムの戦いは誰が死んでも不思議じゃないかそしてその頃ワノ国近海でも異変が巨大な影が見えるとそこに射た者たちが五老星たちあの実は我々にとっても伝説だと過去何百年も覚醒することなどなかったとだが世界政府はあの悪魔の実にもう一つの名を与えた歴史からその実の名前を消すためそしてワノ国の近海に巨大な象が解説はここまでルフィとカイドウの戦いはシンプルに勝つ激しいものだと言えるなカイドウのアレは酔拳のようなものかなそれにしても終盤で世界政府をはじめ色々と動きが見えるなゾウがワノ国にやってきたことあの悪魔の実にもう一つの名を与えたのか過去何百年も覚醒することがなかったと色々と考えられるもの可能性としては護送をしていたというゴムゴムの実アレにはなにか重要な秘密があるのかもしれないだがそれ以外にも候補はあるよなあ黒ひげのヤミヤミの実とかグラグラの実とかだがいまここでそれは関係あるのかどうか疑問だしなゾウがこの地にやってきたのはもしかするとモモの助を助けるためかもしれないなそうなると世界政府の船は沈むかもしれんしな次回は休載その他の感想はこちら
January 17, 2022
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月曜日はジャンプの感想です合併号明け表紙、巻頭カラーはアンデラセンターカラーに夜桜さんち、あやトラ読み切りにゲインではアンデラスプリング討伐風子もここにくるまで色々とあったここでアンディからの告白 というか返答最高の死のためにしかし直後に急展開風子に凶刃を突き立てた何者か死を超えられるもの風子の命は呪術廻戦伏黒の領域展開それはまず潜在能力を120%引き出すためのものそれが逆に相手のすきをその代償はものの重さか最後は我慢比べONE PIECE感想はこちらSAKAMOTO老人の襲撃から息もつかせぬ戦いになってたな敵の自爆で戦いは終わるか随分多くの犠牲が出たようだなヒロアカ病院のなかで会議か周囲に警察が拠点を移してたわけか戦いにおいて重要なのはAFOと死柄木の分断かそれだけじゃなく敵の主力全てを青山もまた無個性ゆえに苦しんだその人生をAFOに使われたか相澤と青山が面会する青山に個性を与えたとき強制爆破はまだできてなかったか植え付けられた恐怖それを引き剥がすのが教師である自分の役目かそれにその道を一人で歩ませたりはしないそしてそのころ心操も夜桜さんち七悪くん動く風邪を治すために痛い注射彼は彼なりにみんなのことを思ってるんだな六美に起きたしかし薬はやばいなどれもしゅごまるデーモンの召喚ってこの学校一般人のほうがやばいだろだが最後に急展開でシリアスに殺し屋はむしろ平凡な見た目をしてるものだなウィッチウォッチミハル同居と唐突に爆弾打ち込んでくるこの家での暮らしどんな感じかモリヒトの負担がでかいのはわかる最後にドアプレートかドロンクサナギ涙もろいなそしてまさか最後に母の仇と遭遇ロボコジャンプが出ない日はポンコツのボンド連続合併号でショックで記憶喪失ってその結果ガチゴリラたちもショックで最後にツチノコってにしても年末年始いつもボンドはこうなるのかねゲイン読み切りゴルフ漫画かゴルフってジャンプだと地味な印象があるからなあその中でさらに地味な印象のあるパターでかアヤシモン敵の炎は熱を奪うか妖怪の戦いは人間とはまた違うか圧倒的不利な状況だがむしろそれにしても彼女の方はまだ覚悟がまだ足りないのか捨て子という言葉に怖気づいたのかもしれんなDrStone宇宙船ドッキングしかし無線が聞こえてないのか電気系統の異常トライアンドエラー失敗はいつもあとからわかるかほんの小さなミスが大事故につながるかそんな中一人の男が宇宙に龍水 諦めるような男じゃなかったなやはりアオのハコ迷子を見つけてか花火大会も最後蝶野ちゃんずっと待ってくれてたんだな千夏ちゃん寂しそうな表情女子たち健気というか高校生家族相手チームに中学の同級生の息子がいたとか高校入るのおせえってかまあたしかにあやトラルーシーがお泊りしたのを聞きつけてすずがルーシーはまだ宇宙人と勘違いしたままかハレンチは鈴も同じだな誤解は更に広がってる逃げ上手バカな坊っちゃん頼継との鬼ごっこか鬼ごっこにイキイキする時行誰も傷つけなくていいからかしかし実戦はそうもいかないそれを今の頼継にさせるわけに行かない祖父にかまってもらえない寂しさでこうなってたがあまりにも構われすぎても大変よなあ時行は悪気ないからなあブラクロ団長が力を合わせても太刀打ちできない相手なのかセッケが絶望感を見せてくれてるだがそれでも負けるわけに行かないアスタが背後からPPPPPPミーミンの演奏彼女の語り自由なのが酷評されるのか評価されるために弾かなきゃいけないのかかにしても家族に自分が覚えられてないわけかラッキーそれだけあのクソ父の悪意があるのかもしれんなマッシュル戦いに決着卑劣かもしれないが兄のために頑張っていただがドミナという強敵とぶつかり合うことに次回は巻頭カラーかマグちゃん同じ日が続く邪神立呑がわかるか久遠がしりたいこととは人間が望むもの
January 17, 2022
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アニメ ONE PIECEの感想です年が変わってOPが変わりましたね音楽もだが映像も変わってるワノ国の討ち入りの激しい戦いを象徴してるなその裏で平和そうなワノ国の火祭りもクイーンの残酷にして凶悪な疫災が侍たちを襲う本編錦えもんたち赤鞘九人男の一斉攻撃その一撃がカイドウに大ダメージを与えていただがその頃鬼ヶ島の中で侍たちに異変が彼らが鬼のような姿になり味方に襲いかかる襲われた味方たちも鬼の姿になってしまっていた離れないと危険ドレークは疫災だとつまりクイーンの仕業やつの放つ弾丸が侍たちに降り注ぐ食らったものは凍りつき暴れて死ぬとまで言う理性を失い襲いかかる侍たち迎撃するゾロたちその侍たちの中にはゾロの助太刀を宣言したものもいるしっかりと気を持てというがチョッパーに触れたら自分も鬼になってしまうと恐るべき感染力 その上誰彼構わず襲いかかる味方だから倒すわけにもいかないチョッパーは怒りを感じる兎丼でもクイーンのウイルスで苦しんだものがいっぱいいた鬼はあいつだとチョッパーはクイーンをさしていうさらにこのフロアを閉ざせとクイーンは自分の最高傑作 氷鬼だとかそういう遊びがあるけど触れたら鬼になったりとか色々と皮肉ってるなその頃ルフィは先に進もうとするが敵が邪魔をするサンジがルフィを止めて今は体力を温存しろとそして雑魚を撃破しかしそこにまた新たな敵がそれはゴリラ砂煙の先に見えたのは片腕がゴリラのブリスコラとスマイルの能力ってわけか生え方がおかしいかSMILEの弊害だな変だが威力は強い見た目の代償にギフターズは強くなってるわけかだけどその時ルフィたちにも援軍がそれはジンベエだったこの上なく頼りになる援軍でもあるSMILEの能力だと一部二人分になってるやつもいるルフィも戦おうとするけどお前はカイドウと戦わないといけないしかし一緒のほうが早いとかでもめているそんな二人を放置しジンベエが前に出てブリスコラを撃破さすが元七武海ルフィには力を蓄えてもらわないとならないとかサンジはなんでお前が仕切ってるとか言ってる素直に謝りすぎだなジンベエ戦況把握もジンベエは完璧歴戦の猛者だからなそんな激戦が繰り広げられている中何も知らないワノ国では火祭りが行われている唯一栄える花の都だがそこに住んでいる人たちも重圧を抱えて生きていた彼らもいつか光月の侍たちがこの国を救ってくれるそんなまことしやかな伝説を心の支えにしていたから大工のミナトモさんも酒をそこにとある親子がやってきた火祭りの日はいいまるで昔に戻ったようだとスキヤキがいておでんがいたあの花の都あの頃に戻ってこれるといい少女は今日がこのまま続けばいいと花の都から離れていたえびす町の人たちもきれいな水ときれいな空気を味わっていたさらに今日は誰も死なない日だと中には今まさに光月家の戦いが起きてるとふんでると言う人も彼らが世界中の武士を集め鬼ヶ島でオロチやカイドウを切り大暴れだと夢を口にしていい日かだが今それは正夢だった戦いが行われているというのはその頃赤鞘たちは切り倒したカイドウの姿を見て本当に倒したのかと動かないカイドウを見て勝利したのだとそう思っていた彼らは大喜びをしているだが勝ちを確信するのはまだ早かったアシュラはカイドウの首をとらない限りは終わりじゃないと今とどめを刺そうと向かったときカイドウは再び立ち上がるお前たちの気迫におでんの姿を見た別に倒されても良かった傷を見るたびおでんとの戦いを思い出すというカイドウあのときは戦いに水を刺されたことでカイドウ自身も苛立っていたようだが赤鞘達を見てやはりお前たちはおでんじゃないあんな怪物侍はもう現れないだろうお前らじゃ無理だとカイドウが放った一撃それはかまいたちその一撃は赤鞘の一人菊之丞の片腕を奪った戦いはここからが本番だった次回に続くクイーンの外道な行いに怒るのは船医チョッパー余談だがタイミング悪く津波が発生したためその情報で画面がみにくくなってました仕方ないとは言えどなあ
January 16, 2022
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タイトル通り今日はブログも小休止しますでは
January 15, 2022
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アニメ 鬼滅の刃の感想です異変が起きる堕姫本編宇髄が嫁たちを助けていた頃炭治郎は一人堕姫と戦っていただが一人で戦うには荷が重すぎる相手のようだ堕姫は突然何かをその直後吉原中から大量の帯が堕姫に分裂していたのを戻したってところか炭治郎はさらに斬りかかるが堕姫の動きはさっきよりも帯から情報を得たようで柱が来てることをさらに堕姫の髪の色が変化する本来の力ってことか更に禍々しい臭いを感じてるか炭治郎は同時に宇髄が伊之助たちのところにいるとその時騒ぎを聞きつけた何も知らない男が怒鳴り込んできた炭治郎にとっちゃ最悪の状況言ってることはわかるがそれが通じる相手じゃない堕姫を更に苛立たせる炭治郎は人々にこっちにくるな 建物から出るなというがその直後堕姫の帯が襲いかかる男を守ろうとした炭治郎だったが攻撃を受けてしまいその余波でそばの男も片腕をやられただがそれだけじゃなく建物も破壊され多くの人たちが巻き添えを食らい犠牲に親しい人物が殺されて泣きわめくものもいる混乱する男に対し助かるから止血しろと炭治郎は無意味に人を殺す鬼に炭治郎は激昂する堕姫は醜い人間に生きてる価値はないと下劣な言葉をさっきの男は人々に危ないから隠れていろとさすがに状況がやばいと知ったのだろう炭治郎は怒りのあまり目が血走ってるこのとき炭治郎の記憶4ヶ月の間に煉獄の父から手紙を受け取っていたようだそこには飲んだくれていた男とは思えない礼儀正しい文章だった炭治郎への謝罪や息子とのこと自分が無能と感じ妻を失ったがために酒に溺れてうずくまり続けてしまった今はそれが恥杏寿郎は自分と違い素晴らしい息子だったとそして炭治郎にはもっとすごい力があると日の呼吸の使い手には生まれつき額に痣があるとだが炭治郎の痣は生まれつきのものじゃなく弟をかばったときにできたやけど最終選別でさらに負傷して今の形になった父親は生まれつき薄い痣があった自分は選ばれたものじゃない力が足りないだがそれでも人にはどうしても引けないものがあると人の心を持たないものがいる理不尽に人の命を奪いそれを反省することもないものがいるその横暴を許さない炭治郎は一瞬で堕姫に近づき足を切り落とした最も鬼だからすぐ再生するのだが失われた命は回帰しない二度と戻らない生身のものは鬼のようにいかないなぜ奪うその炭治郎の怒りの言葉を聞いたとき堕姫に異変がどこかで聞いたとある男が同じようなことを語っていただが堕姫には覚えがないこの記憶は彼女自身のものじゃない無残の細胞の記憶だとその頃宇髄たちは人々を救助伊之助はミミズ帯たちが逃げていったと怒鳴るが捕まった奴らを助けたんだからいいだろと叫ぶ宇髄だが嫁二人に言われるとすぐさま動き出した二人を抱えて3人とも走るが宇髄は他よりも速い炭治郎は堕姫に対しお前も人間だっただろうだが今は鬼だから関係ないという鬼は年を取らない 食べるために金もいらない 病気もしない 何も失わないと彼女の記憶も何かがあるようだだが更にいう美しく強い鬼は何をしてもいいとまさに鬼畜外道そのものの発言こいつに何を言っても無駄堕姫の帯が炭治郎を包囲する力を一つに戻したことでさっきよりも強くなっているしかしその堕姫の帯を炭治郎は切り裂いた痛みを与えることができたようだヒノカミ神楽の攻撃は再生を遅くできるのか堕姫は震えを感じていた無残の震えと同じなのかもしれないそして炭治郎の斬撃が首にしかし堕姫の首が帯のように柔らかすぎて斬れないってことか炭治郎は相手の攻撃がゆっくりに見えているそのため弾けているようだ堕姫の帯を一つにまとめることで封じたってことかだが帯を伸ばせば距離はとられるしかし炭治郎は一瞬で帯を斬り堕姫の首をしなるより早く刀を振り抜けばいいとだがその時炭治郎に語りかけるのは亡き妹息をしてと堕姫の首を切る直前に限界が来て苦しむその姿を見て惨めだと堕姫は炭治郎の体力の限界は超えていたってことか痛みも復活してしまったかそれでも戦いを止めるわけには堕姫が炭治郎にとどめを刺そうとしたがそこに援軍がそれは禰豆子炭治郎の危機に駆けつけたのかさらに家族が殺された時の記憶も堕姫は頭が破壊されていたその時無残から言われたこと自分の支配から逃げた鬼がいる見つけたら始末してくれと特徴を堕姫は標的を禰豆子に禰豆子が攻撃を仕掛けるが足をやられてしまうそしてそのまま吹き飛ばされる弱いとか言う堕姫大してどころか全く人を食ってないからな大ダメージを受けた禰豆子堕姫は朝になったら日に当てて殺してやるとか鬼同士の殺し合いは時間の無駄だというが禰豆子は立ち上がる足 そして体も再生しているさらに腕もその回復力は上弦レベルだと更にそれだけじゃなく禰豆子の体が成長してる大人の体にそして同時に頭から角が気を失っている炭治郎弟が語りかける炭治郎と禰豆子はよくにている小さいけど怒ると怖い禰豆子は昔小さな子にぶつかった大人に謝ってくださいと言ったらしい勇気あるが同時に無謀でもある人のために怒る人は自分の身を顧みないところがあるそのせいで大切なものを失くしてしまいそうだとそして今鬼の力がより強くなった禰豆子は堕姫を圧倒していた次回に続く予告では伊之助と善逸が走っていた伊之助よ善逸を起こしたらやくたたずになるぞ宇髄も何故か戻ってきてる今回急いでるから大正こそこそ話はなし次回 変貌した禰豆子今回煉獄父の手紙のところで炎のイントロが流れてた煉獄家を象徴する音楽なのかもしれないな炭治郎は惜しくも堕姫の首を斬れなかった覚醒しても都合良くはいかないってことかとは言え実はここで首を切っても逆に炭治郎はやばかったと言えるんだよな何しろ敵にはまだ秘密がある最後のところ人のために怒れる人は自分を顧みないそのせいで大切なものを失ってしまうかもしれないというのは真理かもしれない
January 14, 2022
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アニメ ボルトの感想ですOPが変化したなまあ色々と区切りを迎えたからな最もまだ戦いは終わってないが第15班の任務敵はツバキと因縁のある本編ツバキの修行時代のシーンかな誰かに指導されているようだがツバキの負けず嫌いも変わってないようだ兄弟子らしき人物に教えられてるのかサザンカという男その手は血が滲んでいるその頃の夢をツバキは見ていたのかとある病院でワサビ班が強盗にあった人物から話を聞くために来たのか事件の調査のためにだが彼はまだ何も言えないしかしツバキの姿を見て侍だと言って怯えている侍にトラウマがあるのかつまり犯人が侍という可能性が犯行現場を調査すると竹が刀で切られているそれも見事な腕前ツバキはその切り口に見覚えがあった彼女の修行時代 サザンカという男が竹を切ったときも切り口を重ねるとまたもとに戻ってるサザンカがクロサワを手にすることになるだろうと剣術大会で勝利したものにミフネが隠居したあとにクロサワが引き継がれるとサザンカはミフネのそのクロサワを見たときのことはしっかりと印象に残っていたそれ以来それが全てになりいつかミフネのような侍になるために腕を磨いてきたとツバキもサザンカがそれにふさわしいと認めざるを得ないとそして今 切られた竹を合わせるとまた一切ずれることがない夕方 調査をしてたときにまた事件が起きたらしいと犯行現場が少しずつ絞られてきたかツバキは話すことがあると犯人は自分の兄弟子だとそれを聞いて二人は驚くサザンカが相当な実力者だということが伝わるだがそれほどの実力者がなぜ盗賊にツバキは語るサザンカは天才だっただがいつしか剣の道じゃなく強さのみを追い求めるようになったとその果てにクロサワを盗もうとして兄弟弟子たちを切り捨てどこかへと話を聞いたあと相手が兄弟子でも戦えるのかと問題ないというツバキだがその夜必死で刀を振っていた稽古中にツバキがサザンカに勝ったことがあるようだ翌日またも強盗が現れただがそれはワサビたちの仕掛けた罠ナミダの攻撃で敵にダメージをしかし敵には用心棒がその姿を見たツバキは驚愕やはり兄弟子サザンカだったか今と違い随分な悪人面だなあの日から強さを求めて鍛えてきただがサザンカはツバキを殺すのを忘れてたとかワサビが二人に指示をするがツバキはかなりの緊張感を震えからなのか刀が抜けないギリギリで回避したが攻撃は少し受けていたワサビは一旦撤退するとツバキはワサビに治療されるなぜ刀を抜かなかったのか彼女はこの任務からおろしてほしいと自分にはサザンカを斬れないとその理由は兄弟子だからいやサザンカがこうなったのは自分のせいだと剣術大会ときか圧倒的な劣勢だったツバキ疲労困憊だがその時の破れかぶれの一撃がサザンカに決定的なダメージを与え初勝利を万に一つの偶然によってツバキが勝利したということかそのことでサザンカが変貌したとあのとき確かに強さはサザンカのほうが上だがその決戦の敗北が彼を変えてしまったとだがそれは相手の逆恨みにすぎない実戦だとたとえ偶然でも致命傷を受けたらそれで敗けなのだからそれに最後まで諦めなかったからツバキが勝利しただけに過ぎない任務を降りるのでいいのかと聞くワサビ確かに木の葉の忍びで戦えばサザンカをとらえることはできるしかしツバキの後悔は消えないそれを消すには正面からサザンカを斬るんだとそうしないとどちらも納得しない自分にそれができるのかというがワサビは言うお前はそんな弱い女じゃないだろうと最初に木の葉に来たときは随分自信満々で偉そうだった険悪だったなだがそれが彼女の強さでもあるお前は大事なところから逃げるような弱いやつじゃないとそれを聞きツバキは決意をしたその頃盗賊たちはそろそろ逃げ出すかとだがサザンカはもうここまでだと金より大事な用があると雑魚の相手はワサビとナミダそしてサザンカの相手はツバキ決意を固めたツバキサザンカを斬ることが役目だとそれに対しサザンカはいうお前のやったことはただの修行ごっこ俺は人を斬り続け強くなったと孤独に人を斬り続けた結果圧倒的な力を得たというそんな彼の姿を哀れだとツバキは両者刃を交えるいうだけあってサザンカの力は相当なものそれならばと必殺技をしかしサザンカはそれすらかき消すこんな雑魚にたった一度の偶然で敗けたとはと悪態をつくあのときも自分が圧倒していた一方的にやられてるお前に諦めるように言った今度こそ負けを認めろとだがそんなこと言えるわけがない仲間に誓ったあなたを止めると自分を信じてくれる仲間を信じることにした仲間が信じてくれると言うのがどれだけ力になるのか孤独に刀を奮ってきたサザンカの刀は錆びついてるとそして両者切り結び最後の一撃はサザンカを倒したあなたは私の目標だったとこんな形で勝利したくなかったとだがサザンカもついに認めたツバキは強いと戦いのあとツバキは仲間達に抱えられていた今更ながらお前の強さがわかったと私はずっと強いのだといつもの気丈さを取り戻したのだった次回に続くEDも当然変わったなボルトたちとカワキが雷車で次回デンキ班の任務Bランク任務で
January 13, 2022
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アニメ ワールドトリガーの感想です冒頭のロゴ演出が少し変わったなヒュースが撃破された後の戦い本編孤軍奮闘のなかヒュースは撃破されたが生駒も倒せた自分が失敗したと思いこんでいる千佳は動揺してるけどその頃観戦してる者たち烏丸のところに出水が来たわけか木虎は烏丸が隣に座ったことでドキドキしてるようだな玉狛は大駒が落とされた修はどう思っているのか烏丸は修たちが作戦をいろいろ考えてたから大丈夫だろうがむしろ心配なのはヒュースが脱落した後の戦場は残った者たちが争ってる状況生駒隊は隊長がやられたことで大ダメージといえる弓場は状況を整理してる犬飼を逃がすと二宮を無傷で逃がすのはまずいと帯島は自分が片方をやるといい弓場隊は二手に分かれるさらにスナイパーが千佳をマークしてる千佳がどう動くかで彼もどう動くかその頃弓場は犬飼を追跡犬飼も当然迎撃する両者の戦いに犬飼は片腕をやられる撃ち合いは弓場が有利撤退を優先か玉狛も動く修とユーマが千佳と別行動千佳はハウンドを用意弓場隊のスナイパーが千佳を狙撃するだが千佳のシールドで防いだそれを見て千佳たちは敵のスナイパーを発見囮だったってことかさらにハウンドで追撃するがかわされてしまったようだしかしそこで殿丘は撃破される生駒隊のスナイパー 隠岐にかっさらわれたわけか千佳はいまのを見て自分がやったのかと思ったようだ実際は違うのだがそれを聞いて一瞬ホッとしてしまったが自分がちゃんと当てなければならないんだと考え直すまだまだ迷いがあるんだな王子が状況を分析隠岐の潜伏能力も狙撃もなかなかだな味方の救出を優先しなかったのは警戒されてると考えたから生駒隊の残りカイが帯島に襲撃されている隠岐が動くがハウンドが狙ってくるこれは二宮の合成弾だったようだなんとか逃げ切ったと思ったが辻が現れて隠岐は倒される意表をつかれた二宮が合成弾を使うときは片方が護衛をしてると思いこんでる奴らが多いからかその頃ユーマが帯島たちのいる戦場に三つ巴の戦いにユーマがいるとすれば修が潜んでる可能性もある帯島と南沢が戦闘態勢だが帯島が攻撃を仕掛けた相手は南沢共闘と思ったら点が欲しいからと良い判断だと王子はユーマと帯島の戦いになる生駒隊は全滅か玉狛第二は後3点がほしいだから他に点を取られるのがまずい帯島はそこをついたのだろう南沢にしても自分が攻撃されるとは思ってなかったようだし解説の小南はイライラしているただユーマの行動バックワームでの奇襲はいつも警戒されてるだろうから姿を見せた事自体は間違ってない弓場隊もスナイパーがやられてきついはずだからここからの立ち回りが重要犬飼が弓場に帯島が一人だと言って動揺させようとするがあいつはちゃんと仕事をこなした自分が日和るわけにいかないとブレない男だなだがそこに辻が犬飼と合流2対1の状況にただ弓場はアタッカーキラー彼のスタイルは旋空弧月対策でもある一方的にアタッカーを攻撃できる位置それに対抗できるようにしたのが生駒かただ相手も防御に徹すれば二宮が到着するってわけかその状況を伝える帯島はユーマを引っ張りつつ弓場と合流しようとつぶしあいを狙うってわけかだがその時帯島はワイヤーにそれでバランスを崩した修の罠かユーマに気を取られたためかそしてワイヤー地帯はユーマにとっても得意な戦場帯島は少しずつ削られるが射撃で反撃相打ち狙いかシールドを広げれば対応できるにしても弧月で対抗できればダメージを受けたくないそこに先日見せたスコーピオンのブーメランを回避するがそれは追ってくるはじくが今度はグラスホッパーで縦横無尽にピンボールを少しずつ削られるそれでもなんとか叩き落としたがそこをユーマが一気に接近して帯島を撃破君は強くなる それは保証すると告げて玉狛は後2点弓場隊はあと一人今のユーマの戦いを分析小南はなぜか自信満々グラスホッパーは物質化したものしか反射できない故にトリオンなら相殺されるので弾丸で消す方法もあるがそれを知らない人も多い食らうのも仕方ない殆どの奴らが知らない曲がるブレードの仕組みまあそれは後に弓場が敵に囲まれて窮地にアタッカー二人と二宮がいるからかだが玉狛はフリー千佳がメテオラを放つ二宮が迎撃するが全ては落とせなかったようだスナイパーいないからいつでも攻撃できるちなみに修も近づいている二宮は二人に爆撃の対処を指示し二宮が弓場を倒すと一騎打ちになるのか弓場は性格からして逃げないそもそも玉狛にも狙われる可能性がある修は犬飼を狙えと爆撃を全部防ぐのは無理か弓場は二宮に接近戦を二宮もフルアタックは難しい状況しかしここでハウンドを狙いは曲射時間差での二重射撃か千佳はさらにメテオラを放つ修がすきを突いて犬飼を狙うが辻に防がれる逆におびき出されたかユーマがくると思ってたようだがその頃弓場は二宮の攻撃にさらされていただが弾幕は相当な数にしかしそれを防ぎ二宮の間合いにしかし攻撃しようとした瞬間片腕をやられ大ダメージをそこに二宮が止めを隊長同士の一騎打ちは二宮隊に残るは玉狛第二と二宮隊だけか次回に続く修は弓場が格好いいとだけど修に弓場そっくりなのは似合わないユーマは修が弓場のように強くなれるように協力するとかでもそううまくはいかんよな2チームの直接戦闘
January 11, 2022
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先日発売したのが合併号であり今日が祝日につきジャンプは休みですでは
January 10, 2022
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アニメ ONE PIECEの感想ですこっちではこれが今年最初の放送である今回は特別編バルトロメオとなんとお玉が一緒に本編ではありえない話だなロメオがルフィ先輩のことを教えてくれとか長いことお会い出来てないので気になるかちなみにその間ロメオはとんでもないことをしでかしてるんだよなあお玉はルフィと初めて会ったときに助けられたその時からアニキと呼ぶようになったわけでロメオはルフィの活躍にテンションあがりまくってる助けてくれた恩を返すためにお玉がルフィに食事をごちそうしてくれたところは彼女がいい子だってのよく分かるな本来は自分が食べるはずだったのにホーキンスの話もあるが現在最悪の世代で最も株が下がってるやつだよなお玉が災難にあいすぎなのは否定できないルフィがまた助けてくれたけどなお玉が腹いっぱい食えるようにしてやるかルフィって本当にいいことを言うなこの後ルフィがカイドウと戦うことになったわけかロメオからみてもとんでもない怪物だろうってのはよくわかるなこの時点でルフィは全く歯が立たなかった全力の攻撃が通じずルフィは逆に一撃で倒れたんだから自分もここにいればと悔やんでるその後のルフィは捕まったもののキッドと再会最悪の世代の中でもルフィと強い因縁があるといってもいいな兎丼での戦いはワノ国の戦いを大きく動かすものになったと言えるな様々な理由でこの間にルフィは新たな力も得たしそして討ち入りの戦力も増えたルフィは確かに他国の人間だがそんなことは関係ない友のためにその力を貸すカイドウを倒すために一度は折れた侍たちが再び戦う決意をしたのだからなだが討ち入りのときとんでもない事件赤鞘九人男だった一人カン十郎やつが裏切り者だったという実は少しの間だけ一緒に行動してたんだったな考えてみるとあいつはドレスローザで密かに足を引っ張ってくれてたんだったなしかしそんな簡単に潰れる奴らじゃないのがルフィそしてキッドとローその登場はアツすぎるってロメオが語ってるもっとルフィ先輩を見せてくれってルフィとキッドとロー会えば喧嘩になるかさらにこのタイミングでジンベエが合流し麦わらの一味に正式参戦したのもアツいよな新生麦わらの一味は更に強くなったこの戦いの後今までで一番でっけえ宴をやるってかこの後カイドウの部下に変装して潜入したがルフィが我慢できるわけもなかったなおしるこでキレた理由お玉との約束があったからだろうだけど鬼ヶ島は強敵だらけ百獣海賊団が恐ろしい奴らばかりってのは否定できないそのルフィを助けに来たのがヤマトだったってわけカイドウの息子と名乗ったやつがでも親子でも仲が悪いそんなヤマトだけど息子じゃなくて娘であったという百獣海賊団で最も大きな出来事もあるそれはビッグマムとの同盟記憶を取り戻したおリンちゃんってお玉が言ってるアニメじゃまだそんなビッグマムと会ってないんだよな麦わらオールスター勢揃い本編じゃロメオはまだ全員にあってないんだよな今回はここまでというルフィたちがカイドウと戦うのはこれからどうでもいいがロメオとワノ国はわずかではあるが因縁があるかつて黒炭せみまるがバリバリの能力者だったということもな次回は本編に戻るクイーンの疫災の驚異
January 9, 2022
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ただの雑談です世の中人に親切にしたりすること人に迷惑をかけないことを当たり前のことだと言ってる人が多いですねだが個人的にその当たり前を軽視しすぎてる人達は多いんじゃないのかと当たり前に人に優しくしたり仕事を頑張ったりすることそれこそが褒められるべきことじゃないのかと人に害を与える相手に対しそれは叱られたり責められたとしても当然のことだろうだが逆に当たり前のことだと認識して善行に対しないがしろになってるんじゃないではないかとだから社会が荒れていたりするんじゃないのかと思えてきますいいことをするのはアタリマエのことだがアタリマエのことだからこそそれを褒めるべきではないのかとというより善行を当たり前のことだと認識するべきではないそれは素晴らしいことだと認識する悪事は許されてはならないことだが善行は当たり前ではなく素晴らしいこと 褒めるべきことだとそう思うべきではないかとでは
January 8, 2022
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アニメ 鬼滅の刃の感想です堕姫との戦いが開戦したそしてその裏で宇髄もまた動き出していた本編炭治郎が戦っていた頃宇髄も密かに動いていた鬼を探してるときに見つけたのは囚われていた妻 雛鶴当然すぐさま救出薬を飲ませている雛鶴から謝罪の言葉がそんな彼女を気遣う宇髄鬼が誰なのか気づいたが向こうからも怪しまれたわけかそれで毒を飲み病気を装って出ようとしたが鬼に渡された帯が監視と殺害を目的にしたもので連絡ができなくなったと雛鶴は私に構うなとそれよりも役目をお役に立てず申し訳ないとそんな妻を気遣う宇髄解毒薬が効いたら吉原をでろとそして再び戦場に向かおうと気配を探ると地下で誰かが戦っている音がするとここに何かがあると感じて地面を壊したようだその音が堕姫に聞こえたか炭治郎に人数を聞こうとするが言うわけない言えば命を助けてもいいというがそんな気はないだろうさっきの戦いで炭治郎の刀はすでに刃こぼれしてる堕姫は刀鍛冶の腕をバカにするが炭治郎は否定する炭治郎をさっさと殺すと苛立つ炭治郎は自分の腕が未熟だから刃こぼれしたと思っている自分が水の呼吸を使いこなせていない適していないのだろうと水の呼吸だと鱗滝や義勇のようになれない威力はヒノカミ神楽のほうが強い 体にあってるとだが訓練中のこと善逸と伊之助が稽古をしてるが伊之助は容赦ない炭治郎は一人でヒノカミ神楽の練習をしていたが反動が大きく連発ができないのだとだけど今は違うやれるはず いややるんだと心を燃やせ炭治郎の心に煉獄の存在がしっかりと残っている堕姫の攻撃を切り裂く攻撃が鋭くなったと感じてるようだ接近して攻撃するがかわされるもう一撃放とうとするが堕姫が先に攻撃をやられたと思ったが実はかわしていた背後から隙の糸が見えたしかし攻撃は弾かれふっとばされるなんとか受け身をとったがダメージはあるそれに呼吸の反動も大きい堕姫が更に攻撃を仕掛けるぎりぎりで回復してかわす打ち合う両者隙の糸は見えるがすぐに切れる攻撃が遅いからか体温を上げろとその理由蝶屋敷にてきよちゃんが炭治郎を心配して泣いている炭治郎の熱が下がらないというのだがそれを秘密にしてほしいと炭治郎は元気だという平熱よりも高い心配する彼女熱が続くのは異常があるということだからしのぶに伝えなければと言うんだが心配してくれる彼女に対し悩む炭治郎だが熱があると調子がよくてヒノカミ神楽を連発できるだからもう少し黙っていてほしいときよちゃんも少しだけならと折れてくれたんだな体の熱が上がれば戦えているとヒノカミ神楽なら通用するだがそれだけじゃだめもてる力全て使い敵を倒す理不尽に命を奪わせないために自分たちと同じ悲しい思いをさせないために少し時間をさかのぼり荻本屋で遊女の一人が騒いでいる猪のバケモノが色々壊しまくってると信じるわけはないがそのバケモノが床を突き破って出てきた伊之助なんだがな見かけた遊女たちは悲鳴を上げる伊之助は鬼の気配を探り穴を見つけたようだだが人が通るには狭いしかし伊之助は関節を外せるから頭が入ればどこでも通れるとまるで蛇だなそしてそのまま進んでいくその先には無数の帯人の模様が生きてる人間が帯に閉じ込められているのかさらに骨まで食われた人間もいるのか善逸も捕まっていたしかも眠ってるすると声が聞こえる帯からの声かミミズとか読んでる伊之助堕姫の手下ってところか伊之助は当然迎撃する人を取り込みすぎてるから当たるのか帯を斬ると人が解放されるうまく人を切らないようにしてるんだな帯のやつは伊之助を生かして捕らえろと堕姫のメガネに叶うほど美しいと思ったようだな何人か食べて強化してもいいとか伊之助は帯に攻撃を仕掛けるが斬るのが難しい相手かだが本体じゃないから意味がないとそれにせっかく助けた奴らがおろそかだとか伊之助一人じゃ厳しい人間を守りながらの戦いを意識してるあたり伊之助も成長してるなだがそこに援護がそれは解放された女二人気の強い女と怖がってる女宇髄のことを知ってる二人が宇髄の嫁一人はあまり戦えないと言ってる弱気なのが須磨で勝ち気なのがまきをか伊之助もあっけにとられてるそんな二人をミミズ帯は笑ってるやつが本体じゃないのなら戦いが終わらないだがその時善逸も解放されていた帯を随分切り裂いていたずっと寝てたほうがいいんじゃないのかってのは的を射ているムキムキネズミが刀を運んでくれてたのねまきをはいまのを見て鬼殺隊の一人なのかってとんちんかんな格好とか言われてる須磨は真面目に答えてる場合かミミズ帯は落雷のような音が2つ重なっていたと一つは善逸だがもう一つは上から上空に風穴が空いたのか現れたのは音柱 宇髄天元彼は一瞬で帯を切り裂き人々を救った宇髄の姿を見て感激するまきをと須磨昔はこんなんじゃなかった死ぬのは嫌じゃなかった忍びだからそういう教育を受けていたくノ一は特に力がどうしても劣るから命をかけるのは最低限の努力だがそれを壊したのが宇髄鬼殺隊に入ってからのことかな宇髄は嫁達に自分の命を優先して俺のところに戻ってこいと俺ははっきりと命の順序を決めている最優先が嫁3人 あとはカタギの人間 そして俺だと鬼殺隊である以上一般人も守るが嫁たちのほうが大事そんな事を言っていいのかと自分の命を優先してたら大した仕事はできないとかまきをは思ったが雛鶴は天元がそう言ってるのならいいのではと自分が嫌じゃないのならそして今宇髄は嫁二人を気遣って頭を軽くたたきさすが俺の女房だと須磨は大泣きしてるそして宇髄は刀を振るいここからはド派手に行くぜ!!と次回に続く正月休みにもかかわらずアニメ放送はやめてなかったなやっぱり映像もしっかりと手を抜いてないな予告では善逸がひがんでいた嫁が3人いる宇髄に対し善逸も頑張ればというと乗り気だが禰豆子に報告というとやめてくれってかこそこそ話にて宇髄の家は一夫多妻制嫁を3人選ぶ須磨は自分から立候補したとか忍びになろうかなんていうが修行だというと逃げ出すのだった次回戦いは更に
January 7, 2022
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通常ならアニメ ボルトの感想ですが年始につき放送されませんでしたなので感想も休止ですでは
January 6, 2022
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冬の番外編ONE PIECE表紙でかまくらかヒロアカお茶子は餅を満喫海外の冬の定番鳥な人は身近にブラクロヤミ鍋ってそんなの食べる気になれんぞ一人を除いてDrStone千空がアホだったら 無茶苦茶だな呪術廻戦東堂よそれはキモい虎杖の名前には虎が入ってるな夜桜さんち雪かきか兄は相変わらずゴリアテは遊んでいるアンデラ冬がなくなったらあのおやつもなくなるあやトラこたつでイチャイチャマッシュルマッシュと雪合戦するとこうなるマグちゃん意外と難しい福笑い原型を寄せるってロボコ正月をこっちでも楽しんでいる高校生家族田舎のおせちSAKAMOTO坂本相手に隠れるのは危険逃げ上手過去のものが未来でも使われるってかウィッチウォッチカンシはネタにされるアオのハコこたつで事故ねPPPPPPそれぞれのもちの食い方一人怖いしゅごまるこれじゃあこたつの意味がアヤシモン妖しも人と同じように騒ぐドロン見た目これでもうまいのかその他の感想はこちら
January 5, 2022
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ONE PIECEの感想です表紙は巻頭カラーなんとなく寅年仕様かもしれない幹部たちは全員撃破本編ゾロの決死の一撃がキングを切り裂いたキングがカイドウと語っていた記憶ジョイボーイの話それにカイドウがなれるんじゃないのかと伝説は伝説今更何も求めていないカイドウは最強でいるべきキングもまたカイドウを海賊王にするために負けないという決意をだが同時にゾロも同じミホークに敗北したときから強い決意をしたあいつに勝ち大剣豪になるまで絶対にもう俺は敗けない文句あるか海賊王そして今ゾロは叫ぶなってやろうじゃないか 地獄の王にゾロはキングに勝利したその戦いの状況はメアリーズたちから伝わる待機しているCP0にその報告が大看板、飛び六胞全滅は衝撃最もそれほどの善戦を無意味にするほどの怪物はまだ二匹残っているかそしてこの決戦にはもう一つの戦いがあるルフィがカイドウに勝利することで雲が消える鬼ヶ島は墜落し地下の火薬で花の都は大爆発その結果何万人もの民衆の命が失われるそこに第二の危機オロチのし向けたカン十郎の燃える怨念が鬼ヶ島の空中爆発を目論み地下へと向かうヤマトがそれを追っているだが武器庫にはナンバーズが番人としてヤマトはフーガにそのナンバーズ六鬼を倒させ止めておいてとそのために協力を求めたのか錦えもんたちを助けに向かったウソップだがふたりとも重傷ウソップ一人では多勢に無勢錦えもんと菊之丞はもう自分たちの命はいいと語るだったら二人をおいて俺だけ逃げようってわけに行かないよなさすがにじゃあ何しに来たんだって話にウソップは侍たちの潔し 責任とってハラキリなんて文化は好きじゃない俺は鼻水たらしても生にしがみつく見苦しくても生きて生きて生き延びてきたから今生きてる討ち入って満足してんじゃないとしかし現実が厳しいだがその時イゾウが援軍にイゾウはウソップに二人を任せる募る話は生きていればいつでもできるか城内では雷ぞうと福ロクジュが金縛りの術を互いに雷ぞうは背中が燃えている死ねば術は解けるだが雷ぞうはいう拙者はおでん様の家臣こんなもの熱いとも思わないその頃小紫の姿で現れた日和そこにオロチは浮かれていたあの曲を弾いてくれといいその頃アプーは逃走していた相手はCP0かこの戦いでドレークは敗北したかだけどCP0も無事じゃないようだなすると連絡が急いでこの城は脱出するべきだと大看板も全滅万が一新世代が勝利するようなことがアレば一大ニュースそれは今世界中で起きている事件に追い風を与えるここからの数分の出来事は時代を分けるそして頂上の戦いカイドウはやはり強いだがルフィも少しずつダメージを与えられてるようだ互いに笑っている楽しくなってきたと解説はここまで大きな戦いは一通り終わったようだが一番やばいのが二人残ってるわけかドレークのおかげでロビンが捕まる可能性は低くなったかもしれないな奴らも脱出が優先という状況になっているかもしれないしなしかしまだ先が読めないところがまだまだあるなどこで予想外の出来事が起きるかはわからないそれだけは言える食戟のサンジ今回はワノ国での話かそこでそば屋を開くまでの出来事ってところか名のしれた海賊故に悪党にも憧れられるってかその他の感想はこちら
January 4, 2022
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1月4日 新年最初のジャンプ感想です表紙はオールスター 主人公たちが餅に巻頭カラーはONE PIECEセンターカラーにアオのハコ ロボコ食戟のサンジが読み切りにではONE PIECE食戟のサンジとともに感想はこちらSAKAMOTO懐かしき相手との戦い相手がいかに殺し屋なのかってことがよく分かる大切な存在を傷つけられる危険もある相手かそしてもう一つやばい戦いもヒロアカ発目さんずっとこもっていて外のことわかってないようだなだけど彼女もまた多くの人達を守るために発明がサポート科のヒーロー活動だと全く同じものはできなくてもか関西でも動いてる者たちはイルカ第二次決戦は近いウィッチウォッチ吸血鬼の一族黒魔女を無力にする方法ねしかしニコたちの回復の光景はカオス入居者が増えることに不死身だと注意力が散漫に呪術廻戦レジィと戦う伏黒レジィの能力はレシートのものを再現するとか追い詰められる伏黒だがこの窮地で領域展開をアオのハコ迷子探しに千夏と一緒にそこで先輩の彼女の姿も最後のところ千夏も女子なんだと思うアヤシモン炎魔会が二人を始末するために動いていたか自称二代目会長と遭遇いきなりやばい事になってるな相手の力とはDrStoneついに宇宙へついた千空たち千空だけが最初に復活した表向きはリスク回避だが宇宙で一人だけになれる時間を渡したってことか宇宙に来て道の体験をしてよりはしゃぐのがコハクまあ千空も実体験は初めてだろうけどそして宇宙でのミッションが始まるドロンギンチヨの家に結構な金持ちモノノケは欲望が強いか最初の3人連携と高校生家族確かに父は色々インパクトありまくるよなあちなみに他の家族もインパクトあったり息子はダサとか言われるけど父親も同じようなものしゅごまる魔術師のカードってかそれはともかく体験入部で陸上部にでもやっぱり一筋縄じゃいかなかったまあ人に迷惑を掛ける奴らにもバチは当てられたがスカルはまだ動かないのか逃げ上手めんどくさい孫が現れた甘やかしすぎると人を陥れるようになってしまうだけど幼い子に重責を背負わせるのもまた引け目を感じてしまうかだから本音で語り合える友になれるかどうかうぬぼれた自称神をどうお仕置きするかロボコお正月にロボコが神社で手伝いとかロボコの願いはある意味切実ボンドは本当に人気があるロボコもみんなに人気がある夜桜さんちアイさんのお使いとんでもない野性的ではあるがみんなのことを思ってくれてるんだよなブラクロルチフェロ現る圧倒的な力これで全力じゃないとかとんでもないその時団長たちが集結PPPPPPラッキーとレイジロウたちの兄弟現るみんなクセが強そうだ父親は音楽家として以外は最低であるそしてミと遭遇マッシュル敵の磁石の力権威のある家に生まれるのも大変だよな彼の兄は優しかったんだな綺麗事は嫌いだけど綺麗事を言えるぐらいの強さがあればかあやトラルーシーさんマツリたちを調べるためにある意味妖怪を認識できない存在かしかし最後に急展開マグちゃん流々の夢か将来の夢って色々と悩むかだが同じ時をめぐるという異変久遠のユピススってかアンデラスプリングとの決着のとき心ゆくまで遊べればだな次回が表紙、巻頭カラーってえらい差だな冬の番外編の感想はこちら
January 4, 2022
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タイトル通りです今日で正月休みは終わり明日から仕事ですでは
January 3, 2022
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1月2日です今日は日曜日なんとなくもったいない休日と感じてますちなみにONE PIECEは休みですでは
January 2, 2022
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あけましておめでとうございます今年もよろしくおねがいします
January 1, 2022
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