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カテゴリ: 音楽

今回のtour 3本目、初上陸
…あっ!修学旅行で高山と白川郷には行ったっけ(苦笑)


本日も“D'ERLANGER kyoちゃん”は好調で、lightで輝る目にゾクゾクさせられっぱなしでした
なんであんなエロ挑発的な目をするんだか
そんな目で見られたら、動けませんって…ホントにもぉ。

一般チケットで整理番号が悪かったにもかかわらず、ステージ前のフロア
モッシュゾーンと2段目との間の不思議に空いてるゾーンに潜入

この“club G”と言うハコもなかなかに眺めも音もが良かった

天井が高くて開放感もあって、遠征しがいがあるな

セットリストは見事に2度目EN以外は一緒でした(笑)
SEELAさんのベースソロがなかったのはちょっと『へ?』だった
(SEELAさんcallなんてそんな事でも無ければしないから(笑)

ちょっと期待したkyoちゃんとCIPHERですが…
マイクシェアが最大接近でした
(CIPHERがギター弾かずにkyoちゃんを掴んだらしいが、見えなかった(苦笑)
まぁ…良いんですけどっ!

CIPHERが御機嫌でした
どうも野郎の『一郎call』がかなりあって、それが原因らしい
行った3ヶ所の中で一番“野郎”率が高かったのは事実です(笑)

脚上げて弾く姿とか初めて見たし、
ギターソロ弾かずに煽ったりするし…(Guitaristの見せ場で煽る方が好きって(笑)

でも…ちょっと気になる事も…
なんだか演奏が…バタバタした感じでした
独特の揺れがあるのはわかってますが、そんなレベルではなくて…

ステージではキッチリ“D'ERLANGERのkyo”のスイッチが入るので、LIVE中は思わなかったんだけれど
後で考えて見ると…
本編終了時、袖に引き上げるkyoちゃんの肩を「まぁまぁ」みたいな感じでCIPHERが抱いてたような…
ペットボトルも投げなかったし…(投げ易い会場だったのに)
3度目のMCで「え~、さっき全部話しちゃって(苦笑)」とか聞いた事のない台詞が飛び出したし…

このところ、kyoちゃんに対しては相当盲目的なので、
アタマが冷静になるには時間がかかりまして
あくまでも結果から想像しているだけです

楽しかったし、近距離で観てドキドキ出来たので満足です






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Last updated  2009.06.22 19:53:00 コメントを書く
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