全8件 (8件中 1-8件目)
1

6月の「とし子さんの大正琴」今日が最終日で、何と12箇所目だった。今日は盛岡市より少し南に行った所なので、ちょっと緊張気味で出掛けた。でも演奏会が始まったら、素晴らしい合唱隊になり感動してしまった。普段から歌が大好きで歌っているらしい。職員の方のお話では、大正琴の伴奏があったからいつもより皆さん元気!だったそうだ。一人で歌うよりはみんなで、更に伴奏があるとより張り切って歌えるんだ。明日から7月の演奏会に向けて、楽しみながら練習を続けよう!
2013.06.29
コメント(0)

今日は月1回の「日曜子ども造形アラカルト」の日だった。シンプルで簡単な「逆さ万華鏡」にしてみた。牛乳パックの先を四角錐になるように作って、銀紙をきれいに貼り付ける。カレンダーとカラー模造紙で外枠を作り、内側はカラフルな模様にする。箱型にしたら外側の装飾をして仕上げる。作り方は簡単だが、模様を描いたりしている内に結構時間が掛かってしまう。銀紙が付いた箱を内側に入れて、上下に移動しながらのぞき込んで見る。意外な色と模様の変化が楽しめる「逆さ万華鏡」の出来上がり。迎えに来たお母さんたちものぞき込んで楽しんでいた。
2013.06.23
コメント(0)

今日、午前中は隣町の老人施設で「とし子さんの大正琴」があった。外から見ても大きな建物だが、何と参加して下さった方は約80名だった。6月のお誕生会ということで、施設長さんのご挨拶、プレゼントがあった。その後はすぐに「とし子さんの大正琴」が始まった。さすが大勢で歌ってくれるので、迫力があり演奏にも力が入った。「浪花節だよ人生は」は私も好きだが、皆さんも楽しんで歌っていた。午後は隣町のJAのデーサービスで「とし子さんの大正琴」だった。いつも練習する時は歌いながら弾いているので、声も出るようになった気がする。まだまだ、目的を持って努力すれば出来るようになるんだね。
2013.06.19
コメント(0)

6月の「とし子さんの大正琴」は12箇所での演奏会となっている。今日から月末までは特に集中しているので、ほとんど毎日が演奏会だ。今日のデーサービスも、みなさん楽しみに待っていて下さった。大きい声で一緒に歌ったり、踊りの先生だった方は曲に合わせて踊っていた。そして感激の涙を流していた。本当に喜んでもらっているのを実感する。「茶つみ」「みかんの花咲く丘」「バラが咲いた」「上を向いて歩こう」「さざんかの宿」「浪花節だよ人生は」「青い山脈」「南国土佐を後にして」「別れの一本杉」「旅の夜風」そして最後は「ああ人生に涙あり」と11曲を大体40分での演奏だった。
2013.06.17
コメント(0)

今日は隣町の子育て支援センターで「おもちゃの広場」をやってきました。親子で、友だちと一緒に楽しそうに遊んでもらいました。
2013.06.13
コメント(0)

昭和38年4月に県立盛岡商業高校に入学した。ちょうど創立50周年で本宮の新校舎に移転したばかりで、私たちはそこで入学式を向かえた第一号の学年だった。まだ校庭は整備されておらず、体育の時間は石拾いをしていたので「土建体育授業」と言っていた。あれから50年経って今年は創立100周年を迎えた。そして元の校舎の東南隣に5階建てエレベーター付きの新校舎が完成した。そこで昨日は「盛商創立100周年記念同期会」が開催され、私も出席してきた。懐かしい高校時代の友人たちに会って、心は10代に戻ったような楽しい時間だった。各テーブルに出されたワインのラベルを見てびっくり!6年前、盛商サッカーが全国優勝した時の斉藤監督も同級生なので、それを記念に集まった時のクラスごとの集合写真がラベルになっていたのだ。改めて幹事さんたちの気配り、ご苦労に感動した。
2013.06.09
コメント(0)

いつもはここの保育園内の子育て支援センターに来ているのだが、今日は特別に2歳児のクラスで「おもちゃの広場」を開催した。やっぱり2歳児と言えど、保育園児はしっかりしている。遊び方も積極的でおもしろい。興味を持ったおもちゃでじっくり遊んでくれる。ままごとコーナーは特に人気で、100均のキッチン用品や羊毛の食べ物が大活躍!二つしかないトングはけんかになるほどの人気だった。ちょっと手から離した隙に別の子どもがさっと取ってしまう。「貸してって言わないとだめなんだよ!」「貸して!」「今使ってるからダメ!」なんと正しい会話ではないか!みんなできちんと揃って挨拶をしてくれたので、帰りに100均でトングを購入した。
2013.06.05
コメント(0)

6月最初の「とし子さんの大正琴」は、毎月おじゃましている老人ホームのお誕生会。元気でかわいいおばあちゃんが、今日100歳になられたので盛大なお祝いだった。そんな素晴らしい行事の場で演奏させてもらえて、私にとって光栄で感謝の日だった。ご家族のみなさんも一緒に「とし子さんの大正琴」と一緒に歌って下さった。その後は、施設長さんの出身地の大槌の神楽の舞があり、力強さに見とれてしまった。震災で大きな被害を受けたのに、力強く復興に向かってがんばっている舞だと思った。そういえば「始めのごあいさつ」をしたおじいちゃんは99歳なそうだ。家庭的で温かい施設で暮らしているみなさんは、しあわせだなと感動してしまった。
2013.06.01
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1