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先日実家へ行ったときに、母の日にプレゼントしたマッサージ機器「ドクターエア3Dマッサージシート&ピロー」をやってみました。※下の写真は、シートとピローを合わせている状態肩こりと首こりがひどい私は、特にピローのもみ玉の動きにかなり感動。凝り固まっているポイントを痛気持ちいいくらいの力でぐりぐりやってくれて、本当にマッサージ屋さんで揉んでもらっている感じです。動画はこちらへつづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月28日
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旅行期間:2016年4月~5月3日目最後に展望台近くの六奇閣に行ってみました。六奇閣は上まで上ることができ、途中の階や最上部から外の景色を見ることができます。ちょっと下の方には、さきほど乗ってきたロープウェイの姿もチラリ。 つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月28日
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私が旅行ナビゲーターをしている旅行情報サイト「たびねす」に、「鹿嶋神の道」を歩く!茨城のパワースポット鹿島神宮から巡る巡礼旅の記事が掲載されました。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月27日
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旅行期間:2016年4月~5月3日目ロープウェイから下りて、まずは五指峰の展望台へ向かいます。黄石寨は、武陵源の中でも絶景が見られるポイントなので、どんな景色が広がっているか楽しみ。途中には植物園などもあり、武陵源の様々な植物が育てられていました。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月25日
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旅行期間:2016年4月~5月3日目バスに乗って黄石寨のロープウェイ乗り場へ行くと、映画『アバター』のポスターが貼ってありました。ポスターの中には武陵源の風景写真が入っていて、アバターとコラボした武陵源の宣伝になっています。また乗り場には、写真撮影のサービスもあり、あとでその写真が気に入ったら買うことができます。 つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月22日
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旅行期間:2016年4月~5月3日目レストランの外に出ると張家界の地図が配られました。=====ガイド=====この地図には、張家界の観光ポイントが詳しく載っている。午後の観光は、地図の左下の方にある金鞭渓と黄石寨が中心。==============ここから張家界国立森林公園のゲートまで5分くらい歩きます。道にはたくさんの露店がならんでいて、ゲート前の広場には武陵源の絵を描いた画家の「吴冠中」の銅像が建てられていました。 つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月21日
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旅行期間:2016年4月~5月3日目再びバスに乗り30分ほど移動して、張家界国立森林公園のゲート近くにあるレストランでランチです。添乗員さんが移動中に、中華料理も含まれる世界三大料理について話をしてくれました。=====ガイド=====中華料理中華料理が食べられない国はないくらい世界中に広まっているということと、四足のもので食べないのは椅子と机と言われるくらい食材が豊富で、どんな地域でも自給自足でそれなりの料理ができること、長い歴史をかけて皇帝に出すための料理が研究されてきたこと、世界各地から中国を訪れる多くの人が中華料理を食べて認めていったことなどが挙げられる。トルコ料理イスタンブールのボスポラス海峡からはアジアとヨーロッパの大陸が肉眼で見えるほど近くにあり、文明の十字路と同時に食の十字路でもあった。自給自足で食材や料理の種類も豊富、ヨーグルトの発祥の地など食文化が発達していて、シルクロードを行き交う世界中の人々の舌を昔から唸らせていた。後にオスマントルコの帝国となり、歴代の皇帝たちに捧げられた料理も格別だった。→トルコについての詳しい旅行記はこちらフランス料理ルイ13~16世の時代に、ベルサイユ宮殿で花開いた食事の文化。あちこちから訪れる友人たちに出された絢爛豪華な料理は、シンプルな調理方法だがソースが素晴らしく多くの人を感動させた。それを食べた人があちこちに散らばり世界に広がって行ったことからフランス料理も三大料理のひとつになった。==============ちなみに浅草生まれの添乗員さんは、「なんだかんだ言ってもやっぱ日本料理が一番だと思います」と言っていました。これには私も一票。バスを降りてお店まで歩いていると、道端に近々食材となるオオサンショウウオやカエルなどが並んでいました。さっそくさきほどの話しに出てきた「食材が豊富」なことがわかります。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月13日
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私が旅行ナビゲーターをしている旅行情報サイト「たびねす」に、まるで色彩の宝石箱!紅葉に燃える中国の世界遺産「九寨溝」のおすすめスポットの記事が掲載されました。 つづきを読む » (新ブログ)
2016年07月12日
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旅行期間:2016年4月~5月3日目芸術的な水車からさらに奥へ進んで階段を上るとやっと洞窟の入り口が見えてきます。その手前に並ぶための通路があり、この日はすぐに入れましたが、混んでいるとここも人でいっぱいになりそうな感じ。 洞窟内に入ったとたん、乾燥した涼しい空気に包まれ心地よい。当然ながら強い日差しも届かないので目も休まります。内部は、赤、青、黄などの光でライトアップされ、まるで何かのテーマパークのよう。ずっと続く遊歩道はしっかりと作られ、サンダルでも歩けるレベルです。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月11日
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※中国湖南省旅行記再開。前の記事はこちらをご覧ください。旅行期間:2016年4月~5月3日目9時、ホテル出発。日差しが強くどんどん気温が高くなってきている感じで、ロビーにいてもすでに暑い。バスに乗ってまずは今日の予定の説明。=====ガイド=====これから黄龍洞の玄関口までいく。中国では山が素晴らしいところには鍾乳洞が必ずあると言われていて、例えば、桂林とか有名。これから行く黄龍洞は、半分が山の中で半分が地下に広がっている。中国の人は竜王様が大好きで、鍾乳洞の中には、龍の頭の形をした岩もある。鍾乳洞の中の観光方法はふたつあり、ひとつは3時間くらいかけて全部歩く方法、もうひとつは船に乗って観光する方法。私たちは往復船にのって行く。船に乗るのはだいたい30~40分くらいで、船の乗り場まで入口から15分くらい歩く。午後は、張家界国立森林公園へ移動する。ここは、中国で最初の国立の森林公園で、その中にふたつの主な見どころがある。ひとつは、黄石寨で昨日訪れた袁家界のような場所。もうひとつは金鞭渓という渓流。湖南省は森がたくさんあるので中国で一番空気が綺麗なところ。================つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月10日
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私が旅行ナビゲーターをしている旅行情報サイト「たびねす」に、伝統が息づくブータンの首都ティンプー!国の中枢機関からヒマラヤの絶景まで見どころ紹介の記事が掲載されました。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月09日
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最後に、長谷寺から歩いて10分ほどの由比ガ浜に行ってみることに。参道から右に曲がり、長谷駅を通り過ぎると海はもうすぐその先です。つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月08日
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浅羽屋本店のしらす丼で大満足した後は、すぐ近くの長谷寺に参拝。入り口のところまで行くと、本日の「紫陽花の小路」への入場は3時間待ちのため、今からの受付は終了したとのアナウンスがありましたが、他のところは通常通り見られるということで入ってみました。長谷寺本尊の十一面観音像は日本最大級の木造の仏像です。寺伝によると、開山の徳道上人が大和国(奈良県)初瀬の山中で見つけた樟の巨大な霊木から、二体の観音像が造られました。一体は大和長谷寺の観音像となり、残る一体が衆生済度の願いが込められた海に流されたといいます。その後、三浦半島の長井浦(現在の初声あたり)に流れ着いた観音像を遷し、建立されたのが長谷寺です。境内の見晴台からは鎌倉の海が一望でき、また、二千株を超えるアジサイをはじめ、四季折々の花木を楽しめます。(案内板より)つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月07日
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民族衣装のコーナーを抜けたところに、今回の展覧会のアートディレクターを務めた松尾さいこ氏の作品がありました。ブータンの秋の風物詩の唐辛子と標高3000mの断崖絶壁に建つタクツァン僧院です。松尾たいこ(アーティスト/イラストレーター)広島県呉市生まれ。セツ・モード・セミナーに入学、1998年からイラストレーターに転身。第16回チョイス年度賞鈴木成一賞受賞。これまで300冊近い本の装丁画を担当。横山秀夫著『クライマーズ・ハイ』、カズオ・イシグロ著『わたしを離さないで』、「奇想コレクション」シリーズなど。著作に江國香織との共著『ふりむく』、角田光代との共著『Presents』『なくしたものたちの国』などがある。イラストエッセイ『出雲IZUMOで幸せ結び』『古事記ゆる神様100図鑑』を発表するなど、神社にまつわる仕事も多い。2013年には初エッセイ『東京おとな日和』を出し、ファッションやインテリア、そのライフスタイル全般にファンが広がる。CM、広告の仕事に加え、六本木ヒルズのグッズパッケージなど幅広く手がける。2014年からは福井にて「千年陶画」プロジェクトをスタート。本展覧会においてアートディレクターを務める。(案内板より)続けて2階へ上がると、「ブータン仏教と信仰」、「愛されるブータン王室」の展示で写真撮影禁止。メモをとりたい場合は、受付で鉛筆を貸してくれるのでそれを使いましょう。(自前のボールペンなどを使っていると注意される)つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月06日
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私が旅行ナビゲーターをしている旅行情報サイト「たびねす」に、映画『芙蓉鎮』の舞台!中国「王村(芙蓉鎮)」で少数民族が暮らすレトロな村を散策の記事が掲載されました。 つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月05日
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次は、布好き、民族衣装好き必見!ブータンの織り物のコーナーです。民族衣装の流れ1989年、公共の場で民族衣装を着ることが勅令で定められた。国としてのアイデンティティを守り、各地域の染織制作を支援するためであった。職場や学校では、男性はゴ、女性はキラを着用し、日常的に民族衣装を見ることができる。ブータンの織り手たちは、ヤクの毛や野蚕、イラクサをはじめ、多様な気候風土から得られる繊維や染料を積極的に活用してきた。時代の変化に伴って、新鮮で現代的な色彩が取り入れられ、文様にも新たに展開があった。それでも、複雑な織り技法から生まれる色彩豊かで精緻なデザインには、世界のどこにも存在しないユニークさがある。民族衣装もまた、しなやかに変化しながらも本質は変わらない、現代ブータンに生き続ける文化なのである。(案内板より)つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月04日
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一階の展示は、祭事などに使われる数々の面や柱飾りから始まりました。ギン・チャムの面ニンマ派の高僧ペマ・リンパは、数々の幻視を見たと言われ、そのヴィジョンの中で度々8世紀の大師、グル・リンポチェの天界を訪れたとされる。ある時ペマ・リンパが再びグル・リンポチェの楽園を訪れると、3種類のギンの踊りが舞われているのを目にしたという。ひとつ目はジャグ・ギン(棒の舞)と呼ばれ、仏法を求める者の邪魔をする他の精霊「ニュレマ」を棒で探しだす力を表した踊り。ふたつ目は、ニュレマの魂を楽園へと導くディ・ギン(剣の舞)。そして最後がニュレマの血と肉を箱に収め、覚醒した意識を持つ神にひき渡すンガ・ギン(太鼓の舞)である。これら3つの踊りから構成されたギン・チャムは、悪霊ニュレマを制し、欲、怒り、無知という3つの煩悩から解き放つため演じられる。(案内板より)アツァラの面古代インドの熟達したヨガ行者の様相を元に作られたキャラクターで、チャムに欠かせない存在。踊り手が舞う中、アツァラは観衆に混ざりおどけたり悪戯をしたりするが、その行動を通して、生と死を繰り返し終わることのない苦に満ちた輪廻の世界を理解するよう人々に促す。また次の演目を示したり、踊り手のステップを正したり、緩くなった衣装や帯を直すといった役割も担う。アツァラが見せる狂人的ですらある行動は修行を積んだ行者達の智慧を含意するもので、世俗的な物の見方をせず、ものごとの変わらない本質に気付かせる意味をもつ。(案内板より)つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月03日
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2016年5月21日から7月18日まで「上野の森美術館」で開催中の「ブータンしあわせに生きるためのヒント」展覧会に行ってきました。2008年に現国王の戴冠式を見にブータンを訪れたことがあるのですが、またあの独特の世界を垣間見られるのかと思うと入る前からワクワクします。チケット売り場に行くと、売り場全体がブータン仕様のデザインにされていました。チケットは大人一人1400円。会場は一階と二階に分かれ、一階部分は写真撮影もOKです。まずは展覧会の概要。(写真は2008年にブータンに訪れた際に撮影したもの)つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月02日
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鎌倉の大仏様とお別れをし、次は長谷寺へ向かいますが、その前にちょっと遅めのランチを食べることにしました。高徳院から長谷寺までの間には、お土産屋さんも含めたくさんのお店がありますが、今回は、長谷寺の門前にある明治40年創業の浅羽屋本店に決定。 つづきを読む » (新ブログへ)
2016年07月01日
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