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お正月の おこた本にもう一冊ありました。 この「なるほど知図帳 世界2007」です。 本来の世界地図よりページ数を多くしめてる”世界のトピック”。 歴史・文化、観光、生活、スポーツ、政治・軍事、産業・経済、健康・環境、地理、国旗その他資料。 各国の抱えてる問題など勉強になります、興味深いものが多い。 中東やアフリカって知らないことが多すぎる。 世界地図見るの大好きです。 そしてこういう世界の現実を知るのも好きです。 独立する国があるので、世界地図も定期的に買い換えてます。去年のは姪にあげました。その前の年のは、兄に。また読んだら感想など書くかもです。 うん~いよいよ年末ですよね= 皆さん、よいお年を~☆^^
2006/12/31
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今、見てみたら2002年12月8日ブログ開設してた。丸4年、5年目突入です。最初の頃のリンク友も、殆どが更新されないままの人ばかりになりました。私も新しいリンク友を見つけようと他の人のページへも行かなくなったし。細々と続けてる感じですね。暫くは本のことばかりの日記から、今は旅行と英会話。もう暫くしたら、また読書始めると思うけど。。。。なにはともあれ、5年目になるとは。。。。。
2006/12/11
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先日から姉が数日遊びに来てて、PCも開いてませんでした。 勿論、英語に関することも一切やってませんでした。 今日は2部作目の「硫黄島からの手紙」を見に行った。 戦争って極限状態だと思う。 気が変になりそう、なる・・・・だ・ろ・う。。。。 あれから60年以上たっている今でも、世界では戦争は行われ、 現地、現場には人間が居て ”撃ったり” ”撃たれたり” 生ナマしい。 以前から、もう戦争は ロボットの兵士になるかと思いきや、そうでもない。 ロボットだから良いと言うのではなくて、 世の中はどんどん変わっていっているようで、実は変わらない。 絶対に!!有ってはならないことだけど、 もし日本が戦争をすることになったら、 志願兵なんて殆ど集まらないだろうし。 若い男性諸君、徴兵されて戦えるんだろうか? 将来青年になる今のちっこい男の子、生まれてくる男の子・・・ そうなったら戦うしかない= だろうか? そういうことを決めるのは、自分が現地に行かないトップなんだから、政治には関心を持たないといけないよね。 こういう映画を観ると「重く辛い」気持ちになる。
2006/12/10
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先日クリントイーストウッド監督の2部作のアメリカ側から見た”硫黄島”の『父親たちの星条旗』観てきた。 星条旗を掲げた6人の中のヒーローに祭り上げられた生き残った3人。 星条旗を掲げたものの中には、その後見方の空爆に打たれて死んだ者。 生き残った3人が本当に勇気あるヒーローだった思える人は、”別の人”だった。 戦争物は、コメントが難しいです。 2部作の2作目、日本側から見た”硫黄島”『硫黄島からの手紙』も9日に封切りしたら見に行こうと思っている。 主人(団塊の世代)と夫婦割引で映画を見に行くと、こういう映画を見たがる。最近の「英会話入門」難しい
2006/12/02
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