全210件 (210件中 1-50件目)
ブログ、引越すことにしました。 引越し先は、アメブロのhttp://ameblo.jp/kazeshimasu/です。若干、「風します?」のスペルが違いますが、気にしないでください。 今後も、何卒よろしくお願いいたします。 ※なお、こちらのブログも、メンテしてアーカイブとして残したいと思ってます。特に写真系等を中心に半分ぐらいのエントリーは、面倒なので引越し先には移しかえてないので。。。
May 2, 2007
コメント(0)

たまに手持ちのインクを使いたくなっても、ペンを洗うのが面倒なので、「今日だけ」っていうわけにはいきませんでした。 それで、前々から「付けペン」が欲しかったんですが、なかなか気に入ったペンが。。。 書きやすそうなペンは、結構いいお値段で。付けペンに5,000円以上っていうのもなぁ、って感じ。 ところが、たまたま新丸ビル見物に行った帰り(ものすごい混雑で、早々に退散。)に伊東屋の丸の内店によったら、ガラスペンが試し書きしやすい雰囲気。(なんだか、ガラスペンって、ガラスケースに入っていたり、雑貨的なところに陳列されてたりで、試し書きするのに怖気づいてました。。。) 勇気を出して(笑)、試し書きさせてもらったら、このペンが、値段もお手頃で、軸の太さも含めて結構書きやすかったんです。 何本かあった在庫の中で、特にこれが滑らかな書き味だったんで、つい買っちゃいました。(散々試し書きさせてもらって、伊東屋さんありがとうございました。) このペンは、ドイツの「CIPIN」というメーカーのペンで、お値段3,150円(税込み)。 ペン先を良く見ると、ちゃんとペンポイント(?)が、滑らかに調整されています。 (このくらいの価格のガラスペンだと、調整されてないのも良く見かけます。) 字幅は、舶来の万年筆のMかFくらいかなって感じで、ちょっと太いですが、別にこれでメモ取ったりするわけじゃないので、ちょうどいいんじゃないかなって思います。 できれば、金属ペンの付けペンの方が丈夫そうで良かったんですが、なかなかこの値段で書きやすい金属ペンの付けペンもないでしょうから、いい買物だったんじゃないかなぁって思ってます。 といいながら、これで、新たなインク購入の歯止めがなくなっちゃったんで、かえって散財の種かも。。。との不安が。
May 1, 2007
コメント(1)

晴れた日に。
Apr 30, 2007
コメント(0)

こういうのって、モノクロやセピアが良さそうと、思った。 今度は、カラーブラケットを使ってみよう。
Apr 29, 2007
コメント(0)

全体がロイヤルブルーっぽい感じの青で、つい買っちゃいました。在庫をあんまり見ずに買っちゃので、展示品に比べると黒い部分が多くて、ちょっと残念かな。でも、472円(税込み)なのでOKです。 手持ちので試したところ、トンボのリフィルがあったので、ついでに買おうかなとおもったら、リフィル600円。。。やめときました。(笑) 最近、American Tasteは、在庫が少なくなってきているとのことでしたが、秋葉原のヨドバシカメラの文房具売場には、20種類くらいが在庫ありで売られていました。基本、3割引きで、ロディアとかステッドラーも一部商品が売られていました。 高級筆記具もあって、2~3割引きで売られていました。売れ筋の商品がコンパクトに揃えてあるって感じかな? ただし、中には定価そのままのもありましたので、注意が必要です。定価なら違うお店で買うでしょ。ただ、ポイントで買えるのは大きいかも。 実は、ヨドバシカメラには、リコーの「GX100」というコンパクトカメラの実機を見たくて行ったんです。 それで、実機を見て、触って、いじった感想は。。。「すっげぇ~、欲しい!うぅ~、買いてぇ~!」です。 でも、お値段73,000円(今のところのネットの平均価格)もするし、ぼくはGRDも持っているし、リコーのR5も買ったばっかりだし。 しばらくは我慢です。 といいながら、「オリンパスのE-410も一眼レフなのに小さくて邪魔にならなそうでいいなぁ。でも、手振れ補正付いたE-510の方がいいかな?実機出てから考えよう。」と、初のボーナスが危ない状況に追い込まれている今日この頃です。
Apr 29, 2007
コメント(2)

今週、大分に行ってきたんですが、そのときの機内販売で購入。 商品名は「ソメスサドル革巻き機能ペン」。黒・赤の油性ボールペンとシャーペンの多機能ペン。4Cタイプのリフィルです。3,000円(税込み) 軸に黒い革が巻いてあって、革は型押しになってます。ホントは、ノートカバーやリーガルパッドフォルダーにあわせて型押しじゃないほうが良かったんですが。 仕上げは、結構きれいです。 軸は太めで真鍮製なので、そこそこ重さもあります。バランスが良くて書きやすいです。 天冠に「SOMES SADDLE」の刻印があります。 そして。軸には「ANA」の刻印があるんで、ダブルネームです。(←マニアックなこだわり) 旅マニアでも、飛行機マニアでもないんですが、なんかこういうの欲しくなります。文房具マニアということで。 これ、去年の10月に長崎に行ったときにも機内販売していたんですが、売り切れで買えなかったんです。 それが、今回再生産・販売されていて買えました。ちょっと、うれしい。
Apr 28, 2007
コメント(2)

何か買いたくて、ふら~っと、丸善の日本橋店を歩いていたとき、目に留まったのがこれ。 ひらめきました、「そうだ、純正インクにしよう!」って。 ということで、千円近くコンバータにお金使ったのに、さっさとロットリング700のインクをカートリッジに変更しました。(ロットリングって、純正のボトルインクないんですね。知らなかった。。。) そしたら、インクフローが急によくなって、筆跡がまさに「舶来のF」になっちゃいました。ホントに力入れずに書けるほどインクフローが良好です。 こんなにインクフローが変わるなんて、ペリカンのターコイズとロットリングのターコイズで違うのか?コンバータとカートリッジで違うのか?どうなんでしょう? ところで、ペリカン(ボトル)とロットリング(カートリッジ)のターコイズの色を比べると、ほとんど同じようにしか見えないです。 (となると、カートリッジの値段からすると、ロットリングの方がペリカンより割高かなぁ???) まぁ、若干、ロットリングの方が緑っぽいような気もしなくはないです。 とりあえず、純正って気分が良し、カートリッジは楽なんで、この純正のターコイズのカートリッジインクをロットリング700に入れておくことにします。
Apr 25, 2007
コメント(8)

朝、ちょっと二日酔いな感じで。
Apr 24, 2007
コメント(0)

MADISON PARK CAFEの「トーキョータクシー ドッグ」(750円)と「シアトルズ ベスト クラムチャウダー」(420円)。 昨日、東京ミッドタウンでのお食事。遊園地のような価格。 名前からは、ホットドッグであることと、クラムチャウダーであることしか分かりません。メニュー全体が、概してこんなネーミングで、困っちゃったので、一番高いホットドッグと、相性が良さそうなクラムチャウダーにしました。 前者は、「サワークラウト、スイスチーズ、サウザンドレッシングをビーフソーセージと一緒にはさんだ、ボリューム満点ドッグ」で、後者は「貝、ベーコン、リーク、ポテトなどをフレッシュタイムと一緒に煮込んだクリーミーなクラムチャウダー」。 単純に言えば、酸味があるチーズたっぷりのホットドッグと濃厚なクラムチャウダーです、食べた感想。 味はダウンタウン、お値段は山の手、まさに「東京ミッドタウン」って感じです。(←よくわからん。) まぁ、「地元」とか「よそ者」とか気にしないで、色んな人が思い思いに暮らせて、街づくりしている東京が、ぼくは好きです。 そんなことを感じるほど、見た目の割にはコンテンツの「ゴチャゴチャ」感、ミッドタウン感が強い東京ミッドタウンでした。
Apr 23, 2007
コメント(3)

商品名は「メモ モノグラム」です。本当です。 サントリー美術館の「shop×cafe」で売っている、ミュージアムグッズです。 サントリー美術館所蔵の国宝1点、重文4点をモチーフにデザインされているそうです。 これ、税込み500円って結構お買い得かなぁって思います。何かのときにお土産に使えそうです。東京土産として。ただし、サントリー美術館のオンラインショップで売られているのが玉にキズ。 ケースの中はこんな感じ。「み」のマークはサントリー美術館のロゴです。 紙質も万年筆のインクもボールペンのインク(油性、ゲル)もノリが良く滲みません。なかなかいいです。 ところで、今サントリー美術館があるのは、3月30日に開業した「東京ミッドタウン」。今日初めて行ってみました。 東京メトロ日比谷線&都営地下鉄大江戸線の六本木駅から地下道でつながってます。 この東京ミッドタウンの3階に「ファーバーカステル」のショップがあります。 色鉛筆やパステルの試し書きができますし、芯フォルダーや万年筆も充実しているようです。ただし、今は結構混んでいて、ちょっと騒がしい感じですね。もうちょっと時間がたてば、落ち着くのかなぁ? ただ、私は「ファーバーカステル」の製品を使ったことがないんです、実は。鉛筆とか色鉛筆とか使わないので。。。 でも、甥っ子に色鉛筆セットをプレゼントしたことはあります。プレゼントのときに包み紙が「ファーバーカステル」だと何かいいので、今度誰かにプレゼントするときは、ここで買おうかなって思ってます。(←日本人的な感性。) また、地下1階には「5th Alley Studio」というステーショナリーショップがあります。(←あえて文房具店とは言いません。) イクスピアリが経営しているようです。オリエンタルランドグループも最近色々な商売しているんですね、知らなかったです。 小さい店舗に、定番ステーショナリーとちょっと面白い商品とかお手頃な商品とかが、品揃えされていました。いわゆる「セレクトショップ」っぽい感じですかねぇ。
Apr 22, 2007
コメント(0)

これはぼくが唯一の持っているモンブラン。 一昨年、アメ横で新品で購入。(25,000円) 10数年前の製品のようです。 首軸とかがチタンのでできているようです。(曖昧) 昔、Satoshi Nawaさんの「万年筆のページ」のタイトルバックに、このタイプのペン先が度アップになっていて、カッコいいなぁと一目ぼれ。 それで、ちょくちょくアメ横に行って、珍しい感じの軸との組合せのこれを見つけて購入しました。 でも、これ、やたらにクリップが重いのと、尻軸の金色のパーツがクルクル回る欠陥があったので使いにくいのでお蔵入り。修理に出そうか思案して、もう1年以上。 このペンのことは、ずっとノブレスだと思っていたんですが、「チタノ」ではないかと、どーむさんに教えていただきました。どーむさんありがとうございます。 (買ったときにラベルに確か「チタノ」って書いてあったんですが、単なる材質表示かと思ってました。。。) さて、さっきから、チタノの隣に写り込んでいるのが、ロットリング700。 そっくりでしょ? 大きな違いは、ペン先の形状。ノブレスの方が、セーラーのペン先のように細くなっています。(ただし、ノブレスは金ペンのEF、700は鉄ペンのFですが。) ペン芯もそっくりです。(意図したわけではないですが、なぜか700の方にピントが合っています。) 首軸のネジ切も一緒で、互換性がありました。 (ちょっと冒険してはめてみたら、両方ともちゃんとしまりました。(笑))
Apr 22, 2007
コメント(1)

ロットリング700がらみで引っ張り続けてきちゃってますが、今日もロットリングネタ。 本日、ロットリング純正のコンバートを購入。 本来は、純正の組合せが好きなぼくとしては、計画どおりの展開。 ところが、ロットリングのコンバータって買ってみたら、結構、ちゃちです、これ。接着剤だか、油だか分からないものがところどころに付着しているし、大丈夫か?ロットリング、って感じです。 今日まで純正コンバータの代わりに使っていたのが、ペリカンのコンバータ。 ヨーロピアンタイプなので、互換性ありです。 こっちの方が、本格的というか、万年筆のイメージに合うというか、「本物っぽさ」があります。 ところで、これ、ロットリング700を買ったお店で、「純正ないけど、たぶんペリカンが大丈夫だから、、、ほら、平気だ!」とおっかないことされて、互換性があることが証明され、買いまいました。 なんか、アメ横に行くと、インクやらコンバータやらペリカンの万年筆を買わなくても、ペリカンの商品を薦められます。 一方、ロットリングのコンバータは、秋葉原のヨドバシで買いました。3割引。ヨドバシで安く買ったんで、バッタモノではないかと心配になりましたが、そんなことはないようです。(ヨドバシカメラさん、疑ってごめんなさい。) とか言いながら、明日、丸善にコンバータ買いに行こうと企んでいるぼくがいます。(←懲りない奴。)
Apr 21, 2007
コメント(3)

ぼくは、「万年筆はやっぱり金ペンでしょう!」って、いうタイプです。 といっても、鉄ペンも使ってます。 持っている鉄ペンの中で、今現在インクを入れているのは、この4本。 ペリスケ、パーカー25、ロットリング700そしてプレラ。 こいつらは、キャップしてれば、結構つかわなくても乾かず、快適です。鉄ペン=ペン先が丈夫(錆びないという意味ではなく、頑丈という意味で)かつお手頃ですので、実用的だと思います。 ただし、キャップを5分くらい(たぶん)開けとくと、ペリスケ、パーカー25、ロットリング700は、乾いちゃって書けません。これはペンのせいか、インク(ペリカンのターコイズブルー)のせいかは分かりませんが。 こういう、ラフというか、ポップなペンは、学生時代にちょっとワクワクして文房具を買ったときを思い出して、楽しいものです、ぼくとしては。 ただ、初めて万年筆を使うなら金ペンをお薦めします。 まず、全然書き味が違います。やはり、「腐っても金ペン」です。間違いが少ないです。 実用的な細字(F:国産、EF:舶来(外国製はEFでないと細字とはいえないと思います。))で、しなやかな感じを味わえるのは、まずフェルモ、デシモといった、キャップレスの金ペンモデルではないでしょうか?(カスタム74はちとしなりがなく、742、743は軸が太く、ペン先が大きくてちょっと議事録&メモには使いにくいかも。) 試し書きしたことしかないですが、セーラーのプロフェッショナルギアスリム、スリムミニ、なんていうのも、書き味しなやかで10,500円で買えていいと思います。 21,000円のプロフィット21、プロフェッショナルギア、ミニなんていうのもいいんじゃないでしょうか? ただし、私は、こういうペンはカートリッジの使用も考慮しますんで、セーラーのインクカートリッジに「青っぽい」感じのブルーがないので、セーラーの万年筆は持ってません。これは、完全にぼくの趣味ですが。 あとはペリカンM400orM405でしょうが、私が買ったM405は結構癖があり、使い慣れるには相当苦労しました。。。 個体差でしょうね。そういう意味では、国産は個体差少ないんじゃないでしょうか? 舶来は、個体差大きいです。ある意味ダイバーシティ。 とかいいつつ、何はともあれ、万年筆はいいですよ。まだ使ったことがない方は、是非一度お手にお取りください。仕事、勉強が楽しくなりますよ。(たぶん。。。) ※ハズレの万年筆にあたっても、当方、責任を取りかねますので、悪しからず。。。
Apr 20, 2007
コメント(1)

これは、ロットリング700を買ったときについてきたギフトケース。 ロットリング700自体は廃盤品ですが、これは現行品のようですね。 「ようですね」って心細いこといっているのは、このタイプのペンケースは初めてだからです。よく考えると、ロットリングのペンを買うのはひさしぶり。ずっとエグゼクティブを使っているんでそんな気はしなかったんですが。 同じ形でシルバーに黒っぽい字のタイプのペンケースは持っていたのですが、黒に赤い字のタイプは初めてです。 もともと、この半分開くフタ(と内部のフカフカのクッション:笑)が好きなんですが、この「赤と黒」になるとカッコよくてますますお気に入りです。 まさに「ロットリング」って感じ。ちょっとした色使いで、全然印象が違いますねぇ。
Apr 18, 2007
コメント(2)

また、やっちゃいました。 昼休みに。 アメ横に昼休みに歩いて行けちゃうってロケーションが、よくないです、財政的に。 で、買ったのが、ロットリング700、廃盤品の字幅Fで鉄ペンの万年筆です。定価は15,750円かと思いますが、割引価格で買いました。 細身のペンです。 ぼくは、細目の軸が好みなんです。 モンブランの昔のノブレスのようなペン先です。 このタイプのペン先がまた、ぼくの好み。結構しなやかな書き味です。 ペン芯もノブレスっぽいですね、これ、OEM?って感じです。 モンブランがロットリングのOEMなんて、今は考えられませんが、買収される前なら・・・、なんて考えちゃいます。 ラミー2000と比べるとこんな感じです。細く長いっていうのが分かります。 ペリカンのターコイズブルーでの筆跡をペリカンM205(ペン先EF)と比べると心もち太い程度で、国産の金ペンのFとほぼ同じような太さです。 キャップの天冠が重くて若干バランスが悪いですが、軸の後ろの方が持つと安定します。この辺好き嫌いが分かれると思います。ぼくにとっては許容範囲です。 このタイプの万年筆が欲しくてアメ横を物色していました。 それで実は、半年くらい前に発見し目を付けていたんですが、鉄ペンというのと、当時は定価で売っていたのとで、我慢していたんです。 それが、久しぶりに一昨日の日曜に見にいったら売値が下がっていたので、物欲が。。。 で、実際に使っての感想ですが、鉄ペンとは思えないくらいのしなやかさです。軸も細くて、ノートを取るのには適しています。 何といっても、黒軸に「赤い輪」のデザイン、まさにrotringっていう感じがお気に入りです。(と言いつつ、気が付いたら、写真にはその肝心の「赤い輪」がほとんど写ってませんね。(汗)) しばらくは、フェルモとこのペンを二枚看板の万年筆として使うことにします。
Apr 17, 2007
コメント(4)

厳島神社と錦帯橋で。(たまには、写真だけのエントリー。)
Apr 16, 2007
コメント(0)

宮島に行った翌日の土曜日、錦帯橋に行ってきました。 錦帯橋は高校の修学旅行以来、15年ぶり。 この橋を渡るのには通行料が必要なんですが、一回渡りきっちゃうと、もう一度通行料が必要になります。渡りきらずに折り返せば300円、渡りきると往復600円。 高校時代はお金がもったいなくて、300円。 今回は、錦帯橋往復+ロープウェイ往復+岩国城入場券のセットで950円。 大人になりましたねぇ、ぼくも。 で、岩国城の天守閣と桜。 ちなみに、この天守閣は史実を参考にしてなくて、桃山様式で大きいの作っちゃったようです。 本当の天守台はこれ↓ 「復元天守閣」の奥にあります。ひっそりです。
Apr 15, 2007
コメント(0)

金曜日に宮島に行ってきました。 宮島に行ったのは、今回で3回目。 高校の修学旅行と、2年前と、今回。 でも、厳島神社の社殿に拝殿したのは今回が初めて。 何でかというと、前の2回とも、台風で社殿が崩壊していて拝殿注視中だったから。 この15年で、台風の被害をうけて大きな被害を受け拝殿中止になったのは、この2回だけ。(たぶん) ということで、15年がかりでやっと拝殿できました。感無量。 ただ、潮が引いていたのが残念。 晴れて、満潮だったら素敵だろうな。社殿の朱(丹?)と空の青が海に映えるだろうな。 また行こうっと。 厳島神社の裏から五重塔を。
Apr 15, 2007
コメント(0)

American Tasteの「3本まとめ買い」の最後がこれ。 一応、購入を決定した順に紹介しました。 実は、1本目を買ったときにどっちにしようか悩んだのが、これ。 悩んだのに、結局両方買っちゃいました。 写真だと分かりにくいですが、このペンの軸は三角形になってます。これが、ペンを持つ手にフィットして、結構書き易いペンです。手の大きい方には、ちょっと軸が短いかも知れませんが。 この「軸が三角形」っていうのも、欧州の某メーカーの商品に有名なのがあるような。 でも、軸の中央が絞ってあるんで、見た目は全然違いますし、透明感のある白い材質とあいまって、独自の洗練された感じがあるんじゃないかと思ってます。 この2本、値段が10倍違います、10倍ですよ、10倍。 写真でみると、逆にも見えかねない。 ところが、実際に日常使っているのは、黄色い方だったりします。 値段への「思い入れ」の影響でしょうか?それとも、万年筆への思い入れの影響? 不思議なものです。 ちなみに、この黄色いボールペン、パイロットフェアで買ったんですが、この前伊東屋にいったら、万年筆とペンケースとのセットでは売られていたんですが、単品では展示されていませんでした。 入学シーズン向けの季節商品なんでしょうか?まぁ、スペース割いてもあんまり売れないからなんでしょう。店員さんに言えば買えるのかなぁ? ところで、黄色いボールペンの本命だった、「丸善の檸檬のボールペン」ですが、あれは回転繰り出し式で、上の「黄色いの」はノック式。 通常版のカスタム74ボールペンの値段では、回転繰り出し式が10,000円で、ノック式は5,000円。 檸檬は独自の部品を使っているので、よくよく考えると、14,490円は妥当な値段だと思います。 でも、ぼくはこの「黄色いの」買っちゃったんで、檸檬を買うかどうかは迷っちゃいます。。。
Apr 14, 2007
コメント(0)

クリップが手のサインになっていて、メッセージが伝えようという、アメリカンなシロモノです。これも、会社の裏の文房具店で、ストレス解消のために昼休みに衝動買い。(ストレス多いなぁ、ぼく。) FREDという、アメリカの会社の製品です。製造は中国製。(それにしても、このFRED、ポップすぎる製品を売ってますね。) 昔、手のサインやジェスチャーって、国や地方によって、全然意味が違っちゃうって習ったような気がします。 だとすると、こんなクリップを仕事で使っちゃうと、あらぬ誤解を受けちゃうかも知れません。 まぁ、サインの意味云々より、こんなクリップでとめられていたら、資料それ自体の信頼もなくなりそうです。というか、使っている本人の信頼が。。。 少なくとも、1個あたり50円くらいしますんで、確実に財布がヤバくなります、間違いなく。 ところで、これ、プラモデルみたいにバリ(パーティングライン)で全体が1枚の板状になっています。きれいに1つずつに外すことできるんでしょうか? 結構、ペンチは必須かも知れませんね。外すには。(でも、このまま飾っとくんだろうなぁ、自分は。)
Apr 11, 2007
コメント(0)

その名も、「おもしろスケール」。北区滝野川の「三幸製図機械製作所」製。714円。 昼休みに、会社の裏の文房具店で、衝動買い。 サラリーマンのストレス解消。(←単純) メジャー付きのローラーがあるために、前後に垂直に動きます。 ちっちゃいですが、分度器も付いてます。 なので、平行に縦線や横線、斜め線が引けるようです。 でも、衝動買いの一番の理由は、電卓入れるときの「OAデータ読み取りようスケール」機能。 実際はそれほど使いやすいわけではないですが、標準報酬月額のように同じ数字を足すときには活躍しそう。(←こういう場合、実際には役立たない可能性が高いですが。) まぁ、これをいじくっているだけでも、ストレス解消にはなりますので、悪くないですが。 見た目も、商品名とは違って、案外すっきりした色使いで、結構シブいと思います。 これの使用上の問題はローラーについているメジャーのメモリを0にあわすことが、かなり難しいこと。引算・足算ができれば克服できる問題ですが、この割り切りが難しいんですよねぇ。
Apr 10, 2007
コメント(3)

これも、2本目と一緒に丸善日本橋店で買っちゃいました。 実は、もう1本も一緒に買っちゃっていたりします。3本まとめ買い。控え目な大人買い。 残りの1本は後日。。。 このペンも、雰囲気、イタリアのペンみたいですよね。でもちょっと色が暗いかな、イタリアものと比べると。 お店で、ふと見つけたら、結構良さげかなと。案外高価そうに見えますよね、クリップもしっかりしてますしね。 軸は太め。一番細い部分が普通のペン、例えばカスタム74、くらいの太さです。 重さも結構あります。 ちょっと、バランスは悪め。書きにくいほどでもないけれど。 バランスが悪いと言えば、やはり、このしっかりした軸から出てくるニードルポイント。。。 でも、リフィル自体が書きやすいんで、全体として悪くないですよ。 最近気がついたんですが、このリフィルのインクは結構グレイっぽい感じです。黒くないけど、好きな色です。 ちなみに、上の写真は、3月9日開店当日の丸善日本橋店地下1階の入口です。 前のお店の時には、東京メトロ銀座線日本橋駅のコンコースから階段を下って上る必要があったんですが、新しいお店は駅のコンコースから一度階段を下りれば入口です。 どうでもいいことですが、これ気分的に結構ポイント高いです、ぼくにとっては。
Apr 8, 2007
コメント(2)

また、やっちゃいました。 今回は、衝動買いではなく、ラーメンのハシゴ。 これじゃぁ太ります。 まずは、「ぽっぽっ屋(湯島店)」今年開店の新店らしいです。 東京メトロ千代田線湯島駅3番出口を出て左に進んで春日通り沿いにあります。 ラーメン、チャーシュー・味玉入り(野菜多め)。970円。(←たぶん。) 二郎系ラーメンで、最近メディア露出が目立つお店。 二郎系とはいえ、スープはやっぱり、サッパリ系。ただし、あくまで二郎系として。 ボリュームも少なめ。(二郎系として。) 麺は、コシがあって、しかも、ちゃんとボソボソ感があって、二郎っぽさがあります。(なぜ、ボソボソがいいか、二郎を食べたことがない方には、おわかり頂けないかと思いますが、ここは重要なポイントです。) 正直あまり、好きな二郎系ではないですが、会社から歩いていけるところにあるということで、時々行きたくなりそうです。 ここで帰ればいいものを、もう一軒ラーメン屋にいってしまいました。 「天神下 大喜」。 だって、ぽっぽっ屋の道路を挟んで向かい側にあって、それも並んでないんだもの。 上野に勤めて10年、一度も行ったことがなかったんです。 といいたいところですが、一度ひどく酔って大喜と知らずにお店に入って、ラーメンを食べたことがあります。おいしかった記憶があるんですが、味を覚えていなかったんです。 今回、再挑戦(?)で食べたのは、ずばり「ラーメン」。オプションつける勇気はありませんでした。だって、2杯目ですもの。 コシのある極細麺に、和風のスープ。鶏ガラと魚介系でしょうか?まさにおいしい支那ソバって感じです。チャーシューも味玉も、おいしかったです。王道。 と色々書きましたが、今日の感想は、何といっても、「ラーメンのハシゴは三十路男がやるものではない。」です。
Apr 5, 2007
コメント(0)

今回は、丸善日本橋店で買いました。ですから、定価。(カードで5%ポイントがつきますが。) この前買ったのとはちょっと雰囲気が違いますね。 これは、何となく、American Tasteというよりは、1970年代テイストな感じですね。何か違う近未来っぽさ、って感じです、メタリックというか樹脂っぽい塗装が。 この前買ったのと比べて、このペンのクリップは、しっかりしていて、それなりです。 形状も書き難いってこともなく、重さも適度です。リフィルも問題ありません。 やっぱり、American Tasteは文房具好きが、気分転換に買ったり使ったりするには、ピッタリのボールペンじゃないでしょうか? なんてたって、このデザイン・質感で525円ですから。 このペン、どっかのブランドやセレクトショップで売れば、5倍以上の値段で売れんじゃないかとも思います。 ただ、個人的な感想として、色によって質感が違うように感じましたが。
Apr 4, 2007
コメント(0)

大手町ビルB2にある、「リトル小岩井」の「ジャポネ」の大盛です。560円。(基本510円+大盛50円) サイドメニューの酢キャベツの大きい方は「別盛」で50円。小さい方はふつうについてくる酢キャベツ。 ジャポネとは、醤油・ガーリック味の肉入りスパゲッティ。大手町で働いていた頃、日本ビルにあった「リトル小岩井」には、よく食べに行きました。日本ビル店は5年ほど前になくなってしまいましたが。 ただ、食べてみて、ぼくが好きだったのは、「醤油バジリコ」だったことを思い出しました。味はほとんど同じですが、醤油バジリコの方が、肉ではなくて大葉とか小エビとかが入っていて、若干ぼく好みなんです、若干。でも、名前のインパクトが強いせいか、急に「ジャポネ」が食べたくなって、いってきました。 この値段と、昔懐かしいチープな油っぽいスパゲッティ(パスタではない(笑))が何ともいえなく食べたくなるときがあるんですよねぇ。 小さくて、10人ほどしか入れないお店なのに結構人気があるので、お昼時は並ぶのは必死です、回転は速いですが。 ところで、このお店の営業時間って、何時から何時なんだろう? よく考えたら知らないなぁ。昼にしか行かないので。夕食時はやっているのかなぁ?
Apr 3, 2007
コメント(2)

これは、もう10年近く前にと思われる頃に買ったものです。 ゼンマイの力で、「頭」みたいに見える中心の円盤を回転させて、重心がぶれることで、4本足で「ジタバタ」地団駄踏みます。 これと似た原理のモノはいくつか持っていたんですが、これが一番、重心が安定していて、転ばないので、「地団駄感」が最高です。 これ、1,200円くらいしました。 この製品、今は、「頭」の部分とかが違う形になったりしているようで、マイナーチェンジしています。 やっぱり、この一番シンプルな状態がいいな、ぼくとしては。 上司に怒られたりして嫌になったときなど、自分の席でこれで遊んでいると、結構、心が和みますが。でも、そんな姿を周りから見ると、ヤバイ奴と思われちゃいますけどね。
Apr 2, 2007
コメント(0)

今日見た、夜桜です。手持ちで撮ったので、ボケボケです。 これもで一応、タイマー+おでこを使った3点固定のポーズで撮ったんですが、イマイチボケてますね。。。 明日(4月2日月曜日)なんかは、桜も散りだして、いい感じだろうなぁ。 ライトアップされた、夜に舞い散る花びらも、一瞬見れました。満開の桜もきれいですが、やっぱり散り行く桜は本当に風情がありますね。
Apr 1, 2007
コメント(0)

黄色のプレピーを買ったときは、他の色なかったんですが、この前他の色を発見。一応、なぜか無難な3色を購入。 でも、青のプリントが少しはがれていました。 色んなブログで、プレピーのプリントがはがれやすく、「全部はがしちゃいました」っていうことが書かれていたので、ぼくも挑戦してみました。 結果は、↑これ。 一応、全部はがれました。でも、結構はがすの大変でした。上手くはがれないので、お湯につけて、ゴシゴシやってどうにかはがしました。 疲れるので、試さない方がいいと思います、ぼくとしては。 このペン、書き味はいいんですよ。210円はお買い得です。 でも、プリントは、強度もデザインも、もうちょっと頑張って欲しいとは思います。 でも、210円じゃぁコスト的に厳しいのかなぁ。315円にしても、その辺改善した方がリピーター増えると思うけどなぁ。
Mar 30, 2007
コメント(0)

上野公園は、今日、桜満開。 昼休み、空は晴天、気温24度。 冬物のスーツでは、汗かいちゃいました。 毎年、桜が満開の頃の昼休みに弁当を食べに、上野公園に行きます。 明日は、外出で昼時に上野にいないし、今日は晴天なので、ちょっと早いかなと思いましたが、実行。 例年は散り際を狙うんですが、今年はまさに「満開」。 まだ、ちょっと花の色が白っぽかったですね。 でも、人が例年より少なくて、気持ちよく桜見ることができました。 (結構人多いように見えるでしょうけど、平日でも、もっと人の出が多いときもあって、まともに歩けないくらいになるんですよ。) 毎年見かけるのが、外国人留学生と思しき花見集団。昼日中から、お天道様の下でお酒飲む習慣なんて日本以外にあるんでしょうか? 日本の思い出に異国情緒味わっているのかなぁ?皆さん、結構目立つくらい盛り上がっているですよねぇ。これで、日本好きになってくれればいいなぁ。 (でも、この習慣をお国に持ち込んだら、お国で日本が嫌われたりして。(笑))
Mar 29, 2007
コメント(0)

いつかは、買いたいなぁと思っている万年筆が、デルタのドルチェビータ。 できれば、「ミディアム」がいいかなと。 でも、なかなかいいお値段なので手が出せません。 とか、悩んでいたら、ユーロ高で値上がりしているような気が。。。 で、「甘い生活」を夢見つつ、カッコいいインクを購入したのは、もう1年くらい前。この透明なボトルに入っている魅惑の黄色いインク。机の上に置いておくだけで、イイ感じです。 でも、イイ感じなのはここまで。 実際に書いてみると、色が淡すぎて、全く見えないんです。この写真は、なぜかはっきり見えちゃってますが、実物はもっともっと薄くて、全然みえません。。。 あきらめて、ラインマーカー代わりに使おうと、カスタム72のBに入れて使ったんですが、ラインマーカーとしてもちょっと薄すぎます。 完全に「インテリア系インク」ですね、ぼくにとっては。(甘いささやきには気を付けないと、ですね。)
Mar 28, 2007
コメント(0)

足が幅広甲高なので、昔は合う革靴がなくて、困っていたんですよ。 でも、スコッチグレイン(ヒロカワ製靴)を買うようになってから、新品でも靴擦れなく履けるようになったんです、これが。 それで、この6、7年くらいずっとスコッチグレインで、それも銀座スコッチグレインのセールで買ってるんです。今もスコッチグレインだけで7足革靴持ってます、はい。 前置きが長くなりましたが、上の写真は、「モーモー」といって、靴の端切れの革でできた牛のマスコットです。1枚の革を上手く切ってつくってありますし、スコッチグレインのマークがバッチリはいっているので、ブランドの保証は万全です。(笑) 昔は、銀座スコッチグレインの店頭に、この黒とか茶とかのモーモーが並べられていました。 この「子モーモー」は、売られていた中でも。一番小さいもので、1個100円でした。 もっと大きいのとかあって、そっちは結構なお値段したような気がします。 最近は、銀座スコッチグレインで売っていないような気がするんですが(最近といっても、ここ半年くらいお店に行ってませんが。。。前は通るんですが。)、オンラインショップでは親1子2のセットで売っているようです。青、橙、黄の3色で、黒とか茶とかはないようですが。 赤モーモーは貴重なアイテムのようです。 これ、デスクの上に置いとくとかなり和みます。じっと見つめれば、ストレスも薄れますよ、たぶん。
Mar 27, 2007
コメント(0)

最近、なぜ、ペンのクリップって大きいんでしょう? ペンのクリップが、まさしく「クリップ」になっているんですよね。 クリップにやたらコストかかってますよね、これ。 上の写真のペンはすぺてノベルティ。 この実用文房具におけるデカ・クリップブームはいつまで続くんでしょうか? といっても、ぼくは、こういった文房具って、あんまり使わないんですよねぇ。(笑)
Mar 26, 2007
コメント(0)

無印良品の万年筆といっても、昔からある「アルミ丸軸万年筆」。 たぶん現行のタイプ。 このペンの欠点は何といっても、このグリップ。 そう、恐ろしい、「ヤスリ」みたいなグリップ。 これが怖くて、他のペンと一緒にしまったり、使ったり出来なんです。 キャップは尻軸にさせますが、キャップについている薄い部分が、尻軸の溝にしっかりはまるという寸法。実は、キャップがしっかりしまるのも、これと同じ仕組み。 これもよく考えられているんですが、このキャップの薄い部分の鋭さに、ちと「恐怖感」を感じます。 どうも、文房具というより、工具っぽい作り。面白くて、よくできているんですけどね。ぼくの好みとちょっとズレちゃってるみたい。 じゃぁ、なぜ買ったかって?それは、昼休みのストレス解消のための衝動買いです!(←おバカ!) 自棄酒飲みにいくよりかは、安いですが。 ペン先は、「シュミット?」って感じのF。ペンポイントも結構きれいで、書きやすいです、これ。ペン芯も「シュミット!」って感じです。1万円の万年筆と一緒のペン先・ペン芯とは恐ろしい。(これが恐ろしいのか、あっちが恐ろしいのか。)
Mar 25, 2007
コメント(3)

天気がいいので昼休みにまた散歩しました。 あまり、植物の写真を撮ったことがないんですが、きれいだったんでマクロ撮影。ところで、この花何ていうのでしょうか? ソメイヨシノもチラホラ咲き出しましたね。 この屋根もできて7年。だいぶ錆びてきました。早くペンキ塗ったほうがいいのに。 たまたま、鳥が上手い具合に写り込んでますね。偶然。 ここから見ると、「駅」って感じですね。
Mar 23, 2007
コメント(0)

赤羽東口の「まるます家」。(←決して、家系ラーメンの店ではない。) 写真は、「お前、ホントにGRDかよ!」って感じで、へなちょこですが、お店は気合が入ってます。朝9時から飲めるお店! ただし、私はお昼からしか飲みに行ったことはありません。それも、ジョッキ小×2とチューハイ×3くらいだけしか!(この状態で上の写真撮りました←!!13:30頃!!!) 隣のおじさん二人は、「今日は日本酒9本だ!」、「俺は10本だぜ!」とお愛想してましたもん。 ちなみに、お店には「酔ったお客様お断り」とか「まるますだけのお約束。お酒は3本まで!」という、現実が理解できなくなる張り紙があります。 といっても、ホントに、多くのお客さんはそんなに飲んだり長居したりしないでチャッチャと回転する感じのお店。 ウナギとコイが有名です。 ぼくは、「ナマズの唐揚」と「ウナギのバラ身(中骨)のポン酢和え」がお気に入りです。 あと、「コイのあらい」と「ウナギの兜焼き」も食べたくなっちゃいます。ちなみのコイの刺身もあります。 それに、とんかつやメンチも安くておいしそう。。。ってキリがないですね。 デイリーポータルZで紹介されていますが、ぼくの感想では、そんなにディープな店ではないと思います。ふつうに20代や30代の人やカップルもいます。(ただし、夜の話ですが。繰り返しになりますが、昼頃からしか行ったことしかありません。) 第一、お店の人が明るく愛想いいです。(ただ「お姐さん」によって、愛嬌に差がありますが。) あと、カウンターがメインの上に、混んでいるのでせいぜい3人までくらいで行った方がいいと思います。 ちなみに、OLは21時前なので、お出かけの際はお早めに。(といっても12時間営業。)
Mar 22, 2007
コメント(0)

神谷バー。日本一古い地下鉄駅東京メトロ銀座線浅草駅を出てすぐ。東武伊勢崎線浅草駅の向かい。地番は、「浅草一丁目1番1号」。 電気ブランで有名だったり、木村伊兵衛の「浅草・神谷バーにて」という写真で有名だったり。 どれも神谷バーの経営だけど、1階がバーで、2階がレストラン、3階が割烹。 会社から10分ちょいでいけるので、何回か行っている。 でも、何せラストオーダーが21:30。 「ちょっと飲んで帰ろうか」と会社帰りに行くには、厳しい。 結構混んでる。特に1階は。 バーより、レストランのほうが気楽な感じで、一緒にいくとみんな2階にしたがる。 といって、自分ひとりで行ったこともなく。 そして、ぼくは、未だに1階のバーには入ったことがない。 明日でも、快気祝い、ひとりでやってこようかな?(でも時間がなぁ。。。)
Mar 21, 2007
コメント(0)

夕方ふと目に入った空と雲。 ほんの2、3分でどんよりした感じに変わっちゃいました。 ほんと、夕空って、儚いって言うか、不思議ですね。 最近は結構寒いけど、今日、東京で桜が開花したようですね。 ぼくは社会人になって10年間(正確にはあと11日足りませんが)、はじめて風邪で会社休みました。 桜の花も風邪ひかないといいけど。 病気で会社休むのって、何か開放感ありますね。昨日ブログアップしたあとにあんまり体調がよくないので、休むの決めちゃって、関係方面に連絡しちゃったら、ほっとして、体調が良くなっちゃいましたよ。 今日なんて、ほとんど平熱。周りにうつすとうるさいんで、一応休んじゃいました。 これ、癖になりそうですね、、、ってそうなったら、これ、やばいですね。 これからも、頑張って働いて、無駄に文房具買おうっと、お酒飲もうっと。(あとデジカメも、腕時計も。。。ってキリがない。)
Mar 20, 2007
コメント(0)

まだ、風邪が治りません。インフルエンザかも。 会社休めないし、困ったなぁ。 そこで、その困った人が、昨日銀座で撮ってきた、文房具マニアのワンダーランドの写真をアップです。 ちなみに、隣には今日某有名ブランドのビルの建設のために更地状態。それで、可能になった構図です、一応。(→銀座駅から向かうと、四つ角を全てが有名海外ブランドの路面店という「ブランド交差点」を通過しないとたどりつけません。妻帯者の方は注意してくださいね。)
Mar 19, 2007
コメント(0)

業務連絡。 標記の件につきまして、次の写真のとおりです。 花見はまだかと思いきや、若人のグループ4組ほどが花見(というか、酒盛り)やってました。若いって、不可能を可能にしますね。うらやましいぃ。。。
Mar 18, 2007
コメント(0)

熱があるのに、出かけちゃいました。(周りの人にうつさないように気をつけはしましたよ。←言い訳。) でも、具合がよくないので、11時頃に家を出発。色々な駅を巡って、サービス開始記念パスモを探すも、全ての駅で売り切れ。 あきらめて、三越の万年筆祭りに。 色々見ましたが、体調がよくないせいか、小一時間物色するも物欲わかず。 その後、にほんばし島根館で山本漆器店の出展状況を見に行ったら、デスクトップ系小物はほとんどなし。空振りです。 で、スイカで銀座線に乗って銀座伊東屋へ。 そこで、スイッチ入っちゃったんです。 そこで買ったのが、「限定の黄色いボールペン」です。 伊東屋限定のパイロット「カスタム74」のダークイエロー(シルバートリム)のボールペン。 これで、万年筆とおそろいになりました。 パイロットのダークイエローはぼくの好きな色で、74万年筆より一回り小ぶりな感じも使いやすそうですし、ノック式っていうのも実用的ですね。 とか何とか言って、普段万年筆を使うぼくがボールペンを欲しくなったきっかけは、別の、「限定の黄色いボールペン」だったんですよねぇ。 そうです、本当は、丸善の檸檬のボールペンが欲しかったんですけどね。檸檬は値段がこのペンの3倍もしますから。作りはそんなに変わりはないと思いますよ、たぶん同じメーカーの製品なんで。 でも、このペンは檸檬よりちょっと作りが雑かな?個体としてはずれだったのか?金属部と樹脂部の接合の段差が結構派手。ただし、いくらなんでも5,250円しますんで、「ラミーとかと比べると、段差があってスムースじゃない」ってくらいですが。 プレラの方がよっぽど処理が上手いって言うのは「?」な感じではありますが。 やっぱりボールペンもちゃんと個体をしっかりチェックしてから買うべきですね、文房具マニアとしては。 メルシー券を探している間に、店員さんがビニールの包装をハサミで開封して、いかにも「新品」を用意されたので、万年筆じゃあるまいし「試し書きさせて」とも言えず、そのまま受け取ってきちゃったんですよねぇ。 はじめに「2~3本見比べて良いですか?」って、マニアぶりを発揮しちゃえばよかったのにと後悔してます。そうすれば、店員さんも不必要に開封したくないんで、開封前の状態で、気兼ねせず外観のチェックが出来るんですよねぇ。(←実体験) 体調が悪くてちょっと頭がボーっとしていたものですから、言いそびれちゃって。。。 やはり体調悪いときは、外出・買い物は控えた方が。。。(←あたりまえだろ!)
Mar 18, 2007
コメント(0)

三越の万年筆祭りやってますね。 今日で、風邪治して、明日行こうかと思ってます。 で、このマウスは、確か2年前の万年筆祭りのときに買ったもの。 といっても、三越で買ったのではなく、三越では結局何にも買えず(?)、三越を出たときに、向かいのにほんばし島根館にフラッと入ったら、売っていたので買っちゃいました。4,200円。 これ、仕事で使ってます。オプティカルでもなんでもなくて、使いやすいマウスってわけではないんですが、仕事で1日中使っていても、手がヒリヒリしてこないんですよ、漆が塗ってあるおかげで。自然素材のやさしさですかね? いま、インターネットで調べたら、今、また山本漆器店がにほんばし島根館に出展してますね。三越で万年筆かって、島根館で本漆塗りトレイを買っちゃうなんて恐ろしいことしちゃったりして。 風邪治らないほうが無難かも。。。
Mar 17, 2007
コメント(0)

会社で風邪うつされちゃいました。ちょっと熱があります。咳も出ますし。 花粉症が酷いだけかと思っていたんですが。 土曜日は、一日家で休養だなぁ。 ご飯用意するのが、面倒だなぁ。 会社からの帰り道です。 撮影しているところを、会社の人に見つかったら恥ずかしいですけど。。。
Mar 16, 2007
コメント(0)

あまりに、天気がよかったので、昼休みに散歩しました。 本当に空が高かったです。 清水の観音堂です。上もそう。渡り廊下です。 早咲きの大寒桜です。満開ですね。 開花予想に間違いがあったようで、まだまだソメイヨシノは咲かないようですが、提灯や、バリケードゴミ捨て場の準備が着々と進んでいます。 噴水もこれだけ吹き上げていると、迫力ありますね。 本当に、気持ちのいい晴れ間でした。なんか、こういう日って、町全体にシャープネスとコントラストを強めにしたように、やけに鮮やかに見えますね。 こういう日って大好きです。でも、やはり花粉だけは困りものです。。。
Mar 14, 2007
コメント(0)

鎌倉を散歩していても、そろそろ疲れだす頃。 もっと散歩するか、切り上げるか、迷いだすところです。(笑) で、鶴岡八幡宮。 このコース、学校の遠足のコースのようですが、ぼくがフラッと鎌倉行くときの定番コースで、すでに5回以上通ってます。寸分たがわず。(R5:上は本宮と大銀杏(公暁が実朝暗殺時に隠れていた木。)、下は本宮と舞殿) 初宮参りや観光客で賑わってました、っていうより混雑してました。(R5:旗上弁天社の桜) 鎌倉でも桜が満開!といっても、早咲きの大島桜です。 結局、このあたりで両親が疲れちゃったので、昼飯にうなぎを食べて、鎌倉の定番土産の豊島屋で鳩サブレ買って、鎌倉駅から電車に乗りました。 実はこのあと伊豆に旅行だったんです。暖冬で、河津桜や大寒桜が散っちゃったんで、鎌倉で時間を潰していた訳です。 で、両親が乗ったことがないというので、江ノ電にのって藤沢へ。(←江ノ電制覇!) 母親にいたっては、運転席のすぐ後ろのかぶりつきの席を確保です!(←途中で寝てましたが。) そんでもって、藤沢駅から東海道線に乗ったんですが、そのホームで、どこかで見たようなものが。。。 JR東日本だかキオスクだか分かりませんが、好きですねぇ。余裕というか。。。
Mar 13, 2007
コメント(0)

円覚寺から歩いて、建長寺へ。ぷらぷら歩いて10分くらいで着きます。 ちなみに、鎌倉五山の第一位が建長寺で第二位が円覚寺です。って、有名ですね。 第三位から第五位は省略です(笑)(GRD:総門から見た三門) 建長寺の総門の横には、かつて甲子園にも出場経験のある鎌倉学園高校や中学あります。(建長寺は鎌倉学園の「母体」です。) また、総門の周りは駐車場になっていた、ちょっと「?」な感じもあります。(GRD:三門) 結構、桃(?)の花がきれいに咲いてました。母親より父親が花に喜んでました。定年後にライフワーク化した庭いじりの影響でしょうか?父親はやたらと植物に反応します。(GRD:上・三門から見た仏殿、下・仏殿と法堂と方丈) 法堂が特別公開されてました。創建750年の記念の天井画がありました。 年がら年中拝観できるものではないようですが、この日は無料で拝観できました。(GRD:雲龍図) 結構ダイナミック。10m×12mの大天井画です。当然ですが、フラッシュ発光禁止で撮影しています。ちなみに、ぼくはあまり仏像の写真は撮らないのですが、天井画の撮影には抵抗感を感じませんでした。(GRD:正統院)(R5:唐門) 建長寺も境内が広いです。この頃には母親が疲れだしました。(笑) それで、半増房には行かずに退散です。 高校時代には鎌倉学園のテニスコートに練習試合に行ったりしたんですが、結構奥の方にあったような気がしたんですが、どこにあるんだか思い出せませんでした。 当時は、観光客の中を「ジャージ」にテニスラケット(それも軟式)を持って走ってました。結構、建長寺って「日常」もあるんですよね。
Mar 12, 2007
コメント(0)

鎌倉に行ってきました。 まずは、JR横須賀線北鎌倉駅で下車して、円覚寺。(R5) 円覚寺って、境内のまん前を横須賀線が走っています。結構珍しいですよね。(GRD) 北鎌倉の駅のすぐそばで、円覚寺の前から北鎌倉駅の方を眺めるとこんな感じです。(総門:R5)(上「虎頭岩」、下「正続院」:GRD)(龍隠庵:R5) 私の写真には珍しく、午前中の撮影。実は両親と一緒に行ったので、ちゃんと朝起きたというわけ。自分ひとりでは、なかなか出来ない芸当です。 今回、ぼくは、28mmはGRD、それ以上標準・望遠よりはR5でって感じで、コンデジの両刀使いで交互に撮っていたんですが、周りはデジイチやパナソニックの「LUMIX DMC-FZ50-K」といった気合の入ったコンデジとばかり。 ふつうのコンパクトなコンデジ(ポケットに入っちゃう感じのっていうことです。)より多かったんじゃないかぁってくらい。 本当にデジカメの普及の影響か大きいカメラで真剣に撮影しているヒト増えましたね。 ぼくも、影響されてデジイチとか欲しくなっちゃいましたよ。 でも、撮った写真を見たら、まずは機械の購入より、自分の修行が先だって感じですね。 折角、天気がよかったのに、空が白トビしちゃったり、建物が暗すぎたりと、露出が上手くいかず、さらには構図が平凡というか何というかイマイチなのとで。。。 う~ん、最近デジイチの価格もだいぶ下がっているようだけど、夏のボーナスまでの我慢(と修行)かなぁあ・
Mar 11, 2007
コメント(0)

世界堂で、アメリカン・テイストと一緒に買ったのがこれ。 表紙は派手ですが、中はふつう。紙質は結構よくて、万年筆もスラスラって、書けます。 それに、裏写りしやすいと多くのブログで指摘されているパイロットのブルーも裏写りしません。 裏の台紙が、なぜか、おしゃれ。リサイクルペーパーという強い主張がなされています。 世界堂は一見でも、2割引きなので、このノートパッドの他に、ロディアNO.16を2冊まとめて買っときました。 そう言えば、ここのところ、ロディアは世界堂でしか買ってないなぁ。
Mar 9, 2007
コメント(0)

この二日、プレラを使っているんですが、かなり書きやすいです。ぼくの鉄ペン歴の中では一番です。ただ、かなり軽くて短いので、ダメな人はダメかも。 ちなみに鉄ペン歴におけるぼくの好みによる書きやすさを数式で表すとサファリ<パカー25=ペリスケ<スレーベーンM215<プレラです。(ミニ檸檬や無印万年筆はあえて評価の対象にしません。(笑)) サファリが低いのはぼくの買った固体がよくなかったのか?ブログでの評判と間全然ことなり、引っかかりまくりです。(字幅はFです。) 鉄ペンの書き味には疑問を感じていましたが、プレラなら外れの金ペンよりもいいかも知れません。 この二日はフェルモよりプレラの方を多く使ってます。それくらい、実用的ですよ。 極端に言えば、ペン先のしなやかさはカスタム98の3号ペン先より、大きいだけあってよいかも知れません。(ただし、鉄ペンと金ペンでは、寿命というか錆びなさというかが、全く異なるかと思いますが。) ただ、「カジュアル万年筆」=安ペンだけあって、「?」な部分もあります。 まず、天冠に結構大胆なキズが! 写真でも分かるくらいしっかりキズだらけです。実物を見るとモット沢山あります。 それから、 このロゴはないですよねぇ?これなら、ふつうの万年筆にある「PILOT」のロゴの方が正直良いと思います。 3,150円の万年筆としては、この2点(特に天冠のキズ)が改善されれば、本当にいい入門ペンになると思います。 結構あたりでしたね。図らずも。
Mar 7, 2007
コメント(1)

これ、結構ブログで紹介されてますね。全然知りませんでした。 確かに、1回くらいはどちらかのブログで見たような気がしますが、特段意識してませんでした。 おととい、世界堂にプレラを探しに行って、空振りしたときに、代わりに(?)衝動買いしたもの。 OHTOのボールペン。(525円。世界堂だから、一見さんでも2割引。) その名もアメリカンテイスト。確かに、日本ぽくない趣味ですね。 金属と樹脂で結構高そうに見えますね。クリップは貧弱ですが。 回転繰り出し式ですが、回転部はちょっと固めですが固過ぎってことはないです。 これ、一応アイボリーということになっていますが、飴色というほど黄色くはないですが、透明感が強い色です。 実際樹脂から透けて内部の金属が見えちゃってます。また、内部に気泡が沢山あります。これが味といえば味ですし、ちょっとブツブツ気持ち悪いといえば悪いです。この辺が廉価なペンの限界でしょうか? でも、これ、絶対525円ならお買い得だと思います。楽しく使えます。重心も悪くないし、実用的です。会議や出先でさりげなく使っていると、絶対にそれらしく見えますよ。 リフィルの交換は軸先の方を回転させて外して行うようです。 リフィルはOHTOのニードルポイント。リフィルが金属製じゃないんですね。 ネジ山が直接樹脂の軸に切られてて、金属部ネジとあたるので、あまり無意味に開け閉めしない方がいいかもしれませんね。少なくとも精神的には。でも、なんていったって、525円ですから贅沢を言っちゃぁいけませんね。(笑)
Mar 6, 2007
コメント(0)

パイロットのこの春の新作、「PRERA」(万年筆)です。 こんな箱に入って売られています。 この売り方のせいか、まだ早かったのか、伊東屋や丸善では、2月中はまだ発見できず。 昨日も、世界堂に行ったんですが、やはり発見できず。 で、今日の昼休みに、ふらっと会社の裏の文房具店に行ったら、ありました。 ストレートグレー、ロイヤルブルー、ビビットピンク、アイボリー、ソフトブルー、ライムグリーンの計6色のラインナップうち、ストレートグレーはすでに売り切れ(といっても各1本のみの入荷らしいですが。)でしたが、他の5本があったんです。 ただ見るだけのつもりだったんですが、実物を見たらアイボリーが、つい物欲にヒット!で、ゲット!(3,150円)って、また万年筆買ってどうすんの!って感じです。それもパイロットばっか。 今、手元にあるのだけで、カスタムの72、74、98、キャップレス絣、フェルモにプレラの計6本です。。。 ペリカンのスーベレーンM405より、若干短め。キャップを軸尻に差した状態だと1.5cmくらい短いです。(今、気がつきましたが、むむ、似てますね、この2本。。。) キャップは勘合式。本当に普段使いですね。入門用としては使いやすさ、馴染みやすさ重視でしょうか?土日放っておいたら乾いた、なんてことがないといいんですが。(万年筆になれない人は欠陥品かと思うんじゃないでしょうか?心配です。) ペン先は、5号より若干小さめかなって感じですがほぼ同じ大きさ。ただし、14Kのカスタム74の5号とは形が違います。ペン先の「∧」の角度がより鋭角で、斜辺が長くなっていて、硬い鉄ペンでも書き味が軟らかくなるように工夫されているようです。 ペン芯はこんな感じ。廉価版なペン芯ですね。 このキャップの感じが気に入りました。キャップの上のほうにあるリングがポイントかと。このデザインがアイボリーに合うって思うんですがどうですか? ちょうど白系の万年筆持ってなかったんで、ちょっと得した気分です。(←衝動買いの反省の色なしです。。。)
Mar 5, 2007
コメント(0)
全210件 (210件中 1-50件目)


![]()