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先週の水曜日の夜に熱があったかじゅ。それから、症状が鼻水、咳と落ち着いてきたのだけれど、まだ薬は欠かせない様子。もう一回薬をもらいに行かないとなぁと思っていたところ、なんと、ちっち君咳をしています・・・赤ちゃんのくしゃみならよく聞くけれど、咳なんて~。かじゅの溺愛により、ちっち君の手でかじゅの鼻水拭かれてました・・・2人で受診です。ちっち君がまだ小さいので、待合室も少し隔離された場所でした。順番待ちのかじゅ、「かじゅくん、今から泣くからね。」と、予告・・・予告どおり、名前を呼ばれると泣き出したかじゅ。すると、院長先生、「お母さん、この子泣きますって教えてくださいね。そしたら、喉見るとき、押さえませんから。」と言いながら、カルテに『喉見るとき、泣く。』と記入!特別に2種類もシールをもらいひと安心のかじゅ。次はちっち君。1ヶ月検診のときに言われた心雑音のことを伝えるとエコーで検査してくれるそう。検査中もちっち君のことが気になるかじゅ。まるで手術前の人たちのように手を握って応援。結果は、異常なし。泣き出したちっち君には「もう泣かなくて大丈夫だよ~大丈夫、大丈夫。」と。暴れて散々泣いていたのは誰なんだよ~~~
2007.11.19
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暖を求めて南下してきました。2009年12月26日から31日の大晦日まで寒くて暗いドイツから飛び出し1年ぶりの飛行機地中海沿岸のトルコのリゾートAntalya(アンタルヤ)へ行って来ました。日本人にはマイナーなこの街もドイツ人には大人気旅行客相手のトルコ人はみんなドイツ語ぺ~らぺら最高気温20度って、ドイツの夏じゃん、と言うことで雷雨だった3日目を除いて快適に過ごしてきました。
2010.01.04
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