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色んなこと、ほんと色んなことがあった年だったが彼とも無事大晦日を迎えることが出来そうで、総じていい年だった。・5月、彼のお母さまと彼の3人で鎌倉に2泊3日の初旅行。 お母さまは好奇心いっぱいの明るくて楽しい方。 楽しい日々だった。 また3人で旅に出たい。・8月、「美しき日々」に出会う。 実家の母がBSで録画したビデオを見せてもらい一気にハマる。・11月、楽天日記を始める。・12月、その「美しき日々」の影響で彼とクリスマスに韓国旅行。 丸3年勤めた会社に、1月で辞めることを申し出る。今日、紅白でイ・ビョンホンが「韓国文化広報大使」としてスペシャルゲストで出演する。韓国ブームの年にピッタリ。昨日、徹夜の撮影を抜けて成田に降り立った姿はやっぱりカッコよかった。セナも紅組で出場するし、すっごく楽しみ!!来年もいい年になりますように。大切な大切な彼、家族、友人、楽天日記の皆さま、・・・今年お世話になった皆さまに感謝しつつ。
2004.12.31
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【12/23(木・祝)】韓国では平日10:25関空発→12:20仁川(インチョン)空港着。ツアーの送迎バスでホテルまでの間、東和免税店(ソウル市庁近く)へ立ち寄る。15時ホテルレックス着。すぐその足で、彼と2人で南大門市場へ歩く。露店でホットック・オデンを食す。夕食は南大門市場内で彼が選んだ食堂「ムジン屋」地元の人でかなり賑わってた。目玉焼きの乗ったキムチチャーハン(スープ付)・カルビタンスープ(ご飯付)美味しい。のり巻は売切。会賢駅から地下鉄に乗り忠武路駅で乗換え、江南のアックジョン駅下車。ドラマ「美しき日々」でミンチョルとヨンスが行ったジャズバー「ONE IN A BLUE MOON」へ。おしゃれ~。ホテル23時半着。【12/24(金)】韓国も日本も平日明洞へ。露店見物→明洞大聖堂へ。「美しき日々」ロケ地。美しいシーンを思い出して感動。昼食:ビビンバ発祥のお店「全州中央会館」。9000ウォン。美味しい。さっぱりしたサラダ風2品・キムチ2種が無料でつく。イブの明洞は信じられない位ものすごい人。押し合いへし合いで前に進めない。東大門市場へ。明洞へ戻り足ツボマッサージへ。これがすごく良かった。60分45000ウォン。「YOUNG」。ツボを押さえながら、健康、きれいなふくらはぎと言われた。少し痛かった所は首・目・膀胱。喉から風邪をひくと。彼は胃・肝臓・腰・鼻・喉・・・。占いもしてるそうで私はオーナーに「金運・クジ運がいい」とも言われた。すべて当たってる・・・・・!!!夕食:「コムソッチ」最高級の韓国牛の店。美味しくなかった。生カルビ・ロース各一人前。ミックスサラダ・冷奴・ポテトサラダ・ブロッコリーコチュジャン添え・キムチ・ニンニク・サニーレタスが無料。明洞の露店でトッポギ(まずい!!)、大きいシュークリーム(皮堅い)。明洞から歩いて、行列に並んでソウルタワーから夜景を見に行く。すごくきれい。「美しき日々」を思い出しながら。カップルばかりで、クリスマスケーキの大きな箱を持ったままギュウギュウ詰めのケーブルカーに乗ってる男の子をよく見ました☆ホテル23時半着。【12/25(土)】韓国では祝日南大門市場へ。露店でホットトースト・あずき粥・のり巻。good。昼食:明洞で歩き疲れて入った店でビビンバ。昨日の方がず~っと美味しい。昨日のはコチュジャンに深みがあった。14:20ホテル集合。空港までバスで。途中お土産屋に20分寄る。ロッテのひまわりチョコ(1つ50円)購入。18:55発→20:35関空着。
2004.12.29
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韓国は、行きも帰りも機内は満席だった。特に、12/23(祝)の関空出国手続きは人で溢れていた。今回は2泊3日のフリーツアーで、行きも帰りも旅行会社の係員が空港への送迎をしてくれて、その代わり一か所30分程度免税店へ連れて行かされるというものだった。申し込み時は、その連れて行かされるのがちょっとなぁ~と思っていたが実際は仁川(インチョン)空港になってからソウル中心街からかなり遠くなってバスでも1時間かかったので、立ち寄りがあっても送迎してもらえるということは、こんなにラクで快適なものなんだなぁ~と思い直した。しかも、ホテルまでだし。ありがたい。いままで数々の海外出張を自力で行っている彼も、送迎つきのツアーは初めてだったらしいが、仁川空港の遠さを考えて納得していたようだった。今回の両替だが、彼の薦めで韓国到着後すぐ空港でしたが、とりあえずと思って1万円(10万ウォン)だけにして、翌日、ホテルの裏にあった大きなウリ銀行でもう一万円しようとしたらパスポートが必要と言われた。パスポートはホテルのセーフティーボックスに預けてある。空港内なら必要なかった。今回の旅で合計2万円使ったが、若干足りない分を彼に出してもらったので、次回母と韓国へ行く時には、2万5千円くらいは空港で両替しようと決めた。それが一番簡単でラクだと思った。
2004.12.26
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今、クリスマスinソウルから戻って来た。12/25(土)18時55分ソウル発でフライト1時間20分。離陸後すぐ配られた機内食(軽食:ちらし寿司・チリソースブレッド・ゼリー)を食べ終わるや否や「着陸まであと30分です」のアナウンス。急いで準備する。やっぱり韓国は近い。あっと言う間に着いた。韓国で驚いたこと・【横断歩道・歩道橋が無い】 (地下に潜って向こう側に渡る。よって階段の上り下りがものすごく多い)・韓国人カップルは、韓国の観光地に行ってもひとりずつお互いの写真を撮っている。周りの人に 「撮ってもらえませんか?」で2人での写真は無し。・【匂い】どこの国でもそうだが韓国独特の匂いがある。 初日の夜、南大門市場の食堂でのキムチチャーハンに付いていた“スープの匂い”だ。韓国牛の骨の匂い。水道水も人も匂う。・【物乞い】街にたくさんいた。一番びっくりしたのは、地下鉄車内で音楽をテープで流しながら杖をつ いて乗客に順番に近付いて行ってるお婆さん。それから地下への階段に顔を黒い布で覆い隠しながら座ってやっていた若い女性(!)。・【地下鉄の券売機】を全く使わず、行列を作ってでも窓口で切符を購入してる。幾度も地下鉄を利用し たが、どの駅でもそうだった。・繁華街の明洞には毎日、【露店】(各種おやつ・アクセサリー・マフラーなど)が出てる。神戸もそうす ればいいのに。・お店に入ると「アンニョハセヨ~」。「いらっしゃいませ」に当たる言葉は無いみたい。・【地下鉄の座席シート】がステンレスだけど暖かくて気持ちいい。 さすが寒い土地。今日はこの辺で。これからしばらくは、2泊3日の韓国旅行のことを書いていきます。写真もアップして行くし、「美しき日々」のロケ地を、自ら見に行った話も綴っていきます。それらに全部付き合ってくれたし、楽しい旅が実現出来たことに対して、なにより彼に感謝!!
2004.12.25
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あと3日で韓国・ソウルへ出発だ。クリスマスをソウルで迎えられるウレシサったらない。楽天日記で続々と12月に韓国から戻って来られた方の書き込みで今年は例年ほど寒くないと書いてあるのを読ませてもらって、内心、ラッキー!!とすごく喜んでいた。このままクリスマスまで暖かいままで、と願ってた。が、さっきソウルの週間天気予報を見ると、23日からぐんと気温が下がるというのだ。私が行く23日から。最高予想気温が、-1度で、最低気温が-11度。生まれも育ちも神戸の私にとって、「マイナスの気温」の経験は全くない。どんなものか想像出来ない。出来なくて困ってる。風が顔に当たると痛いのかなぁ。暖かいセーター、帽子・マフラー・カイロ・ロングコート・マスクは用意した。風邪ひかないようにと、強く祈りながら。
2004.12.20
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クリスマスに急にソウルに行く事になったと周りの人に話すと、「彼がよく行こう!と言ってくれたねぇ・・・」とよく驚かれる。私が11/28に“韓国に行きたい”と言うと、即イチもニもなく「うん、行こう。いつにしよう。カレンダー持って来て」と言った。彼自身、フットワークの軽い人だし、旅に出ていろんな所を見るのが好きだし、なにより、私の望みを叶えてあげよう、そんな心意気だったと思う。そう感じられた。ソウルを楽しむための準備が着々と進められている。
2004.12.18
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彼は与える人だ。何かを待ってるだけじゃない。そういう所が好きだ。受け身の人間、私は嫌い。自分から何かを投げかける人。そんな人が好きで、そんな人にめぐり会いたかった。
2004.12.15
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彼は、私にとって初めて甘えられるただ1人の人だ。前述にもあるように(11/30の日記)、彼と出会って本当の自分に戻れると思ったあと、自然にそう感じていた。今まで誰にも、親きょうだいにも甘えることが出来なかった私だが、彼には安心して甘えることが出来る。かといって、わがままを言ってる訳でも好きに振舞ってる訳でもなく、そこはわきまえている。“信じられる人がやっと出来た”そんな気持ちだ。こんな深い幸せはない。彼には、「私は甘えられるのも甘えるのも好き」と言っている。“甘えられるのも好き”と思ったのも彼が初めてだ。彼が甘えてくれるのはすごくうれしい。幸せを感じる。でもこれも、彼が大人として完全に自立していて尊敬できる人だからこそ、そう思えるんだと思う。
2004.12.14
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きのう日曜の朝、彼に投げた言葉が今でも心の中で渦巻いている。あんな言い方しなくてもよかったのに、と。これからのことを考えて余計な不安に押しつぶされそうで思わず期せずして口にしてしまった。そう、「余計な」不安なのだ。あとで後悔することをわかっていながら、言ってしまった。その時の彼のなんとも言えない悲しそうな淋しそうな顔が忘れられない。いつも気をつけていたのに。大切な彼と話す時は、なごやかに、と。彼が帰って夜になって、考え出すとキリがない。昨夜は電話で話せない日だったので、彼に「ごめんなさい」のPCメールを送った。正直な思いを書き添えて。これからも彼のこと、彼の気持ちを大切にして行きたい、その気持ちに変わりはないのだから。今日のこの日記はそう書こうと思いながら、今朝、会社に着いて自分のプライベートアドレスをチェックすると、昨夜遅くに彼から返事が来ていた。ドキドキしながら読むと、いつものように心のこもった温かい言葉で綴られていた内容だった。私のことを大切に思ってくれて、変わらずかけがえのない存在としてこれからも見ていてくれるだろうと思えるものだった。「これは僕たちの将来に続く道だと思ってる。だから君も僕を信じてがんばってほしい」朝一番からしかも会社のデスクで、私は流れ来る涙を押さえるのに一生懸命だった。
2004.12.13
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昨日はNHKに対して本当に怒りが収まらなかった。スポーツ中継が延びていて50分遅れ。その生中継が終わった10時半にそれ以降の「番組変更のお知らせ」を流して欲しかったのに、実際、「美しき日々」が始まった直前まで出なかった!ビデオセットが出来な~い!やっと、“海”のシーンまでやって来た。もう何回も繰り返して見ているが、初めて見た時も、ヨンスがミンチョルの手を握り返してくれた時、ホッとして嬉しかった。このまま幸せがずっと続いてくれたら・・・と願った。あとで繰り返して見た時の方が、「ソンジェに奪われそうな時に、その前にかっさらって行って本当に良かったなぁ。。。」と思ったのでした。その位、ヨンスはミンチョルしか目に入っていないと思っているから。民宿でヨンスがミンチョルにスプーンでお魚を入れてあげた時のミンチョルのハッとした顔が印象的。今までそういう優しさに触れたことがなかったのがよく分かる。よかったなぁって。海から帰って来たミンチョルがソンジェに対して急に余裕のある態度で接するのが、おもしろい(^^)ソンジェに詰め寄られたヨンスが、「私は自分が見たものだけを信じるわ」と言い切った所がすごい!ああ言って言い切っちゃってもいいんだー、とすごく勉強になった。そうは言いながら、自分自身の中ではミンチョルとのことが不安なヨンスは、ナレにだけは本心を打ち明ける所が何回見ても泣いてしまう。「ねぇ、ナレ。友達ならあなただけでもこう言ってくれない?室長はすごくいい人だって。彼を好きになってもいいって」しっかりしてるなぁ、ヨンス。「本当は室長とソウルへ戻る車の中でなぜかすごく恐かった。2人きりでいる間はとても幸せだったけど、戻って来たら私の思いだけそのままで他はすべて崩れ去ってしまいそうで」すごく好きな気持ちがよく分かって、いつ見ても泣いてしまう。ナレもいいなぁ、私もあんな友達欲しい。そのあとやっとストラップを取るヨンス。遅いんじゃないの?これからも、もっともっと面白くなる。
2004.12.12
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段々と前半のハイライトシーンに近付く。特に印象深いのが、・ZEROの正体を知って家に戻って来たミンチョルが、 ソンジェとヨンスが親しく話している所を階段の踊り場でなんと も言えない顔で見ている表情。かわいそう。・ソンジェと近付きそうになるヨンスを強引に自分の部屋に引き入れ、亡くなった母親のことを話すシーン。 きっと今まで誰にも話してなかったことを初めてヨンスに話す、 という所にミンチョルの哀しさが表れてる。 「今の母に初めて会ったのは亡くなった母の通夜の時だった。 その時、彼女は亡骸に手を合わせ僕とミンジに食事を作ってくれた。スプーンを握らせてくれた温かい手を今も覚えている。 その温かい手の持ち主が継母としてこの家にやって来た。 こっそり育てていた子供まで連れて。幼い僕には到底許せなか った。温かい手が逆に残酷に感じられて。 ・・・なぜあの日のことを思い出すんだろう。あの絶望感がな ぜ忘れなれないんだろう」 その時流れてるいつものテーマ曲が哀しくてすごく良くって。 ・2人だけの携帯電話のはずがソンジェからかかってきたことで ミンチョルがヨンスに問い詰めるシーン。 字幕でビョンホン自身の声で聞いたら余計に迫力がある。 ・「女性に捧げる心などない」 今ではそうだったミンチョル。でもそれを素直に表せない。 ・「好きだなんて軽々しく言うな。孤独な人間に刃のようにつきささる」 ・ソンジェの言った「僕はただ音楽がやりたかっただけ」これは本心だと思う。それがその気持ちが全く出来ないミンチョル。創作する人間は心の奥底から湧き上がるものを形にしたい、そういう気持ちが強いと思う。それを父親の陰謀によって妨げられたソンジェにとってささやかだけどとても大きな場所だったんだと思う。ミンチョル派の私でも気の毒だなぁと思う。 ・ヨンスに詰め寄ったミンチョルがヨンスに携帯を返そうとして断られるシーン。そんなことされた事の無かったミンチョルの大きな戸惑い。ビョンホンの目の演技が大きく光る!やっぱり上手い! ・ソンジェからのメールが入って、その誘いの前に強引にヨンスを車の中へ。車を降りてソウル行きの高速バスに乗るヨンス。それを見たくなくて後ろを向くミンチョルの寂しい後姿を見て放っておけない気持ちになりバスを降りるヨンス。あ~~よかった。・ヤンミミが、ソンジェのお母さんの前についに登場! これから大きく運命が変わって行く!!
2004.12.11
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今日、年賀状に貼る写真シールの依頼を近所の行きつけの写真屋さんで済ませて来た。混んでるんですって。最近は、写真のポストカードより安くあがるから増えているとお店のご主人が言っていた。私が作るのは可愛い姪(=弟の子供)の小さい写真シール。子供のいない私にとって、この2人の姪の事が可愛くて可愛くてたまらない。なんでもしてあげたいと思う。ちょっとだけ人と違う年賀状を作りたくて去年から姪の写真シールを貼っている。今年は、夏に「伊丹ダイアモンドシティ」に3人で遊びに行った時の写真を選んだ。カメラを向けるといつも格別の笑顔でポーズを取ってくれる。出来上がった所を想像するだけで幸せな気持ちになる。血のつながりはないが、そんなことはまるで関係なくいとおしい存在だ。弟に出会うまでの母子3人の思いを想像すればその思いは尚更だ。出来上がりの一週間後が待ち遠しい。
2004.12.07
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神戸ハーバーランドの「ハーバーサーカス」跡に出来た「ビーズキス」に早速行った。今朝入った、2Fのユニクロのチラシを見て、“クリスマスinソウル”には、暖かいロングコートが必要だろうと思ったからだ。鏡の前でコートを合わせていると、いかにもまだ10代のアルバイトらしき女の子が、「お客様にアンケートをしてるんです」と近付いて来た。・今日は何をご覧になって来店されましたか? 「神戸新聞の折込チラシです」・交通手段は? 「電車です」・郵便番号を教えてくださいもっと続くと思って心構えをしていたら、質問はそれだけだった。ライトエアテックコートは、期間限定の4990円。軽くてほっそりしていて暖かいようだし、安いし満足。帰る道、覗いてみるとB1のスイーツテーマパーク「神戸スイーツハーバー」はすっごい行列で入場制限をしていた。いま、PM11:55。今日は7時半から11時まで長電話があったので、こんな遅くなりました。もう、おしまい。
2004.12.03
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初めてネットから通販の「ニッセン」に注文した。クリスマスを寒ーい韓国で過ごす事になったため、たまたま見ていたカタログに載っていた“暖かいボトム”が欲しかったから。いまどきはこんなの当たり前なんでしょうか?「今日商品を発送しました。配達日と時間の希望があればこのボタンを押してください」とPCにメールが来た!夜しかいない我が家では、非常にありがたいサービスだ。配達日は翌日でも翌々日でもいつでもいいし、時間も結構細かく分かれていて好きな時間帯が選べる。私は、『翌日』の『20~21時』を指定した。その時間がもうすぐだ。PC上で配達指定をしたら、すぐ瞬時に運送会社から「ご利用ありがとうございます!」と確認のメールも届いてなおさら感心した。で、無事に20時15分。注文していた暖かい素材のカーゴパンツ(黒)が届きました。
2004.12.02
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ひょんなことから今年のクリスマスを韓国・ソウルで過ごすことになった。この間の日曜(11/28)朝、TVで取り上げられてた韓国スターグッズの数々を何気なく2人で見ていたら、彼が「今度韓国へ出張に行ったら、あんなん買って来てあげるね」と言った。イ・ビョンホン好きな私のための言葉だ。彼の私への言葉は、いつも彼の気持ちが込められている。「今だ!」と思い、「私ね、韓国行きたい」と言うと、「うん、行こう。いつがいいかな」と即、応えてくれて一気に決まったのだ。少し前から、行きたいなぁ、行くのなら絶対彼と、と思っていたがいつ口にしようかとタイミングを見計らっていた。一ヵ月を切っているのによく取れたと思う。現地では全日フリータイム。何も心配していない。海外でも国内でも出張づくめの旅慣れしている彼がいてくれるから。出会って4年、もうすぐ5年。彼に海外に連れて行ってもらう事を夢見て来た。それが、突然ようやく叶う。幸せって突然やってくるものなのね♪私は、うれしくてこうつぶやいた。
2004.12.01
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