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4191 新作プレイモービルplaymobil 女性騎手【あす楽対応】表題の通り。詳しくは下のリンクをクリックせよ。平山 真希騎手の引退について本日、浦和競馬8Rをもって、無事引退された。(キャプ写真はtwitterチームから強奪)希少【初版】 細江純子 写真集 woman j 女性騎手 【中古】平山騎手、そして先日の池本騎手(福山)の引退により、これにて、平地の女性騎手は……笹木 美典 ホッカイドウ競馬(伊藤靖則厩舎)下村 瑠衣 ホッカイドウ競馬(谷口常信厩舎)皆川 麻由美 岩手競馬(千田知幸厩舎)宮下 瞳 名古屋競馬(竹口勝利厩舎)山本 茜 名古屋競馬(今津博之厩舎)別府 真衣 高知競馬(別府真司厩舎)森井 美香 高知競馬(別府真司厩舎)岩永 千明 荒尾競馬(幣旗吉治厩舎)それに、JRAの増沢騎手を加え9名。新人加えて何とか9名。上記の騎手の中にも、そろそろ年齢的にも……、という方も居られるであろうし、既婚者もいらっしゃるから、レディースジョッキーシリーズ2011開催も、さてどうなることやら。女性騎手と愛馬の夢と希望を描いた感動のヒューマンストーリー!【韓国映画】イム・スジョン、ユ・オソン「角砂糖」DVD(日本版)個人的には、女性騎手戦っていうのはなんだか観て居ても辛いので、もういいんじゃないかなぁ~、とは思う。
2011年05月31日
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洒落でなく暑いんですけど(^^;) 企業としちゃ、15%の節電に協力するのは、東電がどうのとか原発がどうのとかとは関係なく、役所が「やれ!」と言えばやるんだけど、それと暑いのとは別問題だわな。 ぶっちゃけ電力は足りてるとは思うし、東電の自己保身のためのブラフなんだろうけど、「不便になるぞ!」じゃなく、「ふざけんな」に世論が完全に固まってるんで、電力どころか、東電自体がこの夏を乗り切れるのかどうか、怪しい雰囲気になってきた。 それはいいんだけど、社畜としてはどうやってこの夏を涼しく過ごすかが大きな問題だろう。 日刊競馬の社屋は、今から15年くらい前に建てられたんだけど、構造的に窓を開放しても風が通り抜けるようには出来ていない。特に編集は端からエアコン全開での運用をするようになってるのか、開放できる面が1面しかない。これは設計者に遺憾の意を表したい。 で、窓を開けただけでは、さほどの効果がないから、その窓から強制的に給排気を行うとか、あるいは何かしらの熱交換装置を設置するとか、工夫が必要だろう。特に湿度の問題は、過去の「男子校の匂い」事件の経験からも最も懸念されるべき問題だ。 とはいえ、扇風機やファンの設置は現実的ではない。何しろ新聞社だから、紙があっちゃこっちゃに散乱している。強制給排気なんかした日にゃ、紙が乱れ飛ぶかもしれない。さて、どうしたものか。 つづく(^^;)乾電池も使えるかわいい卓上ファン!羽に触れてもケガをしませんコンパクト 卓上扇風機 卓上フラワーファン 2468681
2011年05月28日
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2011年5月25日の門別競馬第9競走。 白い。白すぎる。 この時季から夏にかけて、太平洋沿岸では海霧が発生しやすい。1度門別で見たことあるけど、夕方になると海の方からもくもくと霧が迫ってきて、あっという間に競馬場は真っ白になる。 霧の中の競馬は、昨年も、 一昨年も、 あった。 名物だ。 ぜひ1度体験してみてください(笑)
2011年05月26日
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去る3月16日、元日刊競馬地方版編集長、滝吉武が亡くなりました。 今朝出社すると、ある方からその旨メールがあり、その差出人の方に確認したところ、その方は滝吉さんの高校時代からの友人の方で、49日の法要に参列されたとのことで、詳しい状況を教えて頂きました。内容に関しては私信ということもあり、ここでは控えさせていただきます。 滝吉さんは、あの当時に入社した社員はみなそうですが、採用を担当されていて、自分も滝吉さんに採ってもらったひとりです。入社してから、自分は最終的に地方編集に配属され、滝吉さんの指令により今日まで今の仕事を続けていますが、滝吉さんも以前は割付けを担当されていたそうで、自分も滝吉さんからは日刊競馬の柱の成り立ちや、紙面の仕組みを詳しく教えて頂きました。 常々「新聞を組む奴が編集長だから、お前が全部決めろ」と、言われたことを思い出します。今紙面を好き勝手にいじっているのは、滝吉さんのその言葉があったからです。 普段会社では強権的で、偉そうにしている人でしたが、上山などに行った時は「まるでダメおやじ」でした。飲み屋からフラッと抜け出してどっかに消えて、雪の中を駅まで探しに行ったり、宿の宴会場で寝て動かなくなったり、1泊5万の部屋をとってもらったのにロビーのソファーで朝まで寝たり。パンツ一丁で浴衣をジュディーオングのようにはだけたり、ひとの布団に寝たり。 滝吉さんは上山が大好きで、定年したら上山に移住したいと言っていてました。結局それは叶うことはなく、上山競馬最後の夜は寂しそうに飲んでいたことを思い出します。 酒が大好きで、実行する勇気は無かったようですが、女も好きでした。 酒好きゆえ健康診断の結果は悲惨で、というよりはむしろ記録的で、だいたい肝臓、腎臓、中性脂肪の値などは上限の10倍から100倍なんてのもありました。自分たちがB判定だC判定だと騒いでいると、自信満々にその記録的な数字を自慢げに見せてくれました。生きていたのが不思議なくらいです。 末期は見るからに体調が良くない感じで、会社にも出てきたり出てこなかったり。出てきても酒臭く、新年会の2次会で合流するはずが、隣の銭湯の駐輪場で寝て騒ぎになったり、自宅近くのごみ置き場のごみ袋の中に埋もれて気持ち良さそうに寝ているところを、知り合いに目撃されたり。 そういう時にあの事件が起きました。これまで絶対に無断で休むことのなかったテレビの解説に来なくて、その後も数週間全く連絡が取れない状態。間違いなくどっかで行き倒れているに違いないと思いましたが、しばらくしたら何食わぬ顔で登場。 滝吉さん自体は、新聞製作のローテには入っていない状態だったから、新聞自体には影響はなかったのですが、さすがにこれには社長も怒り、滝吉さんを可愛がっていた会長も、仕方なくOKを出し、依願退職となりました。解雇にしなかったのは、それまでの会社に対する多大な貢献があったからだと。 退職後は会うことも連絡を取ることもなかったのですが、大森で炊き出しに並んでいたとか、相変わらずヒッピーな生活をしていたようですが、噂で、お母さんの面倒をみるために、白老に帰ったと聞きました。 昨年、栗原が亡くなり、今年会長が亡くなり、いずれも連絡を試みましたが、連絡取れず。ただ、携帯も契約はあったようでした。「入院でもしてるんだろうか、でも契約あるし生きてるだろうな」ぐらいには思っていたのですが……。 生前大変お世話になりました。どうか安らかにお眠りください。
2011年05月05日
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