|
南関東4場を含む地方競馬全場のインターネット投票 … 楽天競馬ブログ
7116528
|
|---|---|
| ホーム | 日記 | プロフィール | |
カテゴリ
相手は(2)の巻き返しに期待。(3)もさほどの相手強化感ないだけにここでも堅実さを武器にできるだろう。あとは着順はもうひとつも基本このクラスは戦いやすい(1)、徐々に安定してきた(8)に魅力を感じるが、この辺が上位に食い込んでくるには展開の助けも必要・・・という印象。
2-5、3-5、2-3、1-5
2R/◎1、○4、▲6、△5、△3
好枠引いた(1)アルマダを。連勝こそならなかったものの前走の内容は悪くない。先行~差しで自在に動けるのはそれだけこのクラスが楽だという事で、当面の間は中心視しておいていい。
一方の(4)も以前の在籍時にC1を突破寸前までいっただけにC2下位ではモノが違った。今回もまだ与し易い印象あり、こちらも引き続き主力と見るべきだろう。
三番手以下は選択に悩む。時計的には(6)だが妙に相手なりすぎて強気に推しづらい。では差しに期待して(5)や(3)かというと、こちらは先週ほど差しに有利でないコース状態が心配。ヒモは手広く行かざるを得ないか・・・。
1-4、1-6、4-6、1-5、4-5
3R/◎8、○2、▲6、△7、△9
(8)エスユーシルバーを追いかけよう。今季3戦2勝、勝った2度はいずれも完勝と力の違いを見せつけている。そもそも水沢は過去16戦して掲示板を外したのは僅かに1度という好相性コース。盛岡に移る前に白星を増やしておきたいものだ。
対抗は先行力を買って(2)でどうか。ポンとハナならしぶといタイプだが、ここはその願いが叶いそう。枠順も手頃。(6)は◎○との兼ね合いが最初の問題も、思い切って行ければ活路は開ける。(7)(9)は叩かれつつの上昇確実として、やはりカギは展開。差し届くコース状態なら強気でも可。
2-8、6-8、2-6、7-8、8-9
4R/◎3、○1、▲6、△7、△2
ここは(3)マルヴァジアが自分の形に持ち込めそう。前走はやや先行馬に厳しめな馬場状態のうえきっちり目標にされてもいて敗戦も致し方なしだった。今回もメンツは強めだがハナは奪えそうで、そうならばスピード活かして粘り込みだ。
相手は(6)でもいいが脚質に幅のある(1)の方に食指。(6)は今回はハナを叩かれそうで、そうなった時にどう戦えるか?。
ヒモの筆頭は一連の戦績から(7)で妥当。(2)も状態自体は悪く無さそうで、使われているうちに見せ場もあるはず。いずれここは全体に差のない拮抗した面々。波乱まで注意。
1-3、3-6、3-7、2-3
5R/◎8、○4、▲7、△5、△6
(8)リンドタイショウでまだいける。連勝してクラスがグッと上がったが、走破タイムでわかるようにC2上位に入っても全く見劣りしていない。水沢は5勝2着6回の好相性コースでもあり3連勝濃厚。
相手は(4)を採った。大外枠よりはこの辺の枠の方が戦いやすそう。うまく流れに乗った二走前のようなレースができれば◎に詰め寄るチャンスも。(7)は前走がまだピリッとしなかっただけに上積みがどれだけあるかにかかる。
4-8、7-8、5-8、6-8
6R/◎9、○6、▲2、△7、△3
(9)エアダーミ中心で妥当。前走はちょっと出来過ぎの感なきにしもあらずも、破った相手はみなC2上位を突破寸前の実力馬。それらをむこうに回してあれだけ強気な競馬ができるのだからこの勢いは認めざるを得ない。
降級の利を存分に活かす(6)が相手筆頭、コース慣れと共に強さ増している(2)が三番手で順当と見た。これ以外はほとんど差が感じられないメンツで、大型馬(7)の上昇と切れる(3)の前進に期待してみるが、正直◎○含め展開次第という印象あり。ヒモ荒れ注意。
6-9、2-9、7-9、3-9、2-6
7R/◎1、○7、▲3、△4、△5
ここも力量拮抗で取捨に悩む一戦だ。まず本命は(1)サクラアーバンでどうか。昨季は再転入後の立て直しに苦心したが今季は最初からわりと良い状態で戦えている。立ち回りの巧さはやはり元A級という物があるし、混戦はむしろ歓迎では。
(7)の前走は凡走と言っていい部類だろう。ポンと行って変身。(3)は10歳馬の休み明けが不安材料も、仕上がってさえいればここなら当然勝ち負けという馬だ。穴っぽく狙ってみるなら(5)を。距離短縮で変わってくるとしたらこの馬。
1-7、1-3、3-7、1-4、1-5
8R/◎3、○5、▲9、△8、△7
(3)ホッコーレインボーの前進に期待。前走の敗戦は運がなかったと言ってよく、それで評価を下げる事はない。相手関係はさほど楽ではないが、叩いた上積みを最大限見込んで。
対抗は思いきって(5)に行ってみる。あまり得意ではないマイルで逃げて粘ったレースに見どころあり。距離短縮を武器にできれば面白い。(9)は11歳になったとはいえ重賞優勝経験馬にC1は楽なのだろう。あまり強気に狙うのはどうかと思うが連軸には入れておきたい。
3-5、3-9、3-8、5-9、3-7
9R/◎9、○10、▲7、△3、△4
マイルなら(9)ヒビキクエストに1日の長あり。昨季終盤から水沢マイルで3連続好走、コースも距離も手の内に入れたと見るべきだろう。まずはここから。
(10)は仕上がりよりは展開が重要だろう。先行馬が多いだけにやりあってくれれば。(7)も好調だがマイルは基本少し長い。格上の力で押しこみたい。
あとはマイルも決して悪くない(3)、昨季終盤の走りなら・・・の(4)がヒモ。いずれここはほとんど差がないうえに脚質のかみ合わせも微妙。波乱に注意を。
9-10、7-9、7-10、3-9、4-9
10R/◎1、○8、▲3、△11、△5
岩手の(1)サブリナラッシュを本命視する。全国レベルでもトップクラスと言えた2歳時と凡走続きの3歳時の落差をどう判断するかだが、競馬場を挟んでの2連勝で2歳時の走りを取り戻したと考える。一番いやなのは揉まれ込む事だったが遠征勢の脚質や枠順からその可能性はそれほど高くない。流れはこの馬にあると見た。
対抗も岩手の(8)を。前走での◎との差はまだまだ詰める事ができるもの。序盤に置かれすぎる事がなければ。大井の(3)は三番手。どうしても序盤をスムーズに戦えないだけに、それが不利にならない展開がほしい。それが叶えば勝ち負けも夢ではないはず。
川崎(11)は4番手という事になったが、牡馬と戦って揉まれていた経験を活かせれば面白い競馬はできるはず。もう一頭は好調(5)で。
1-8、1-3、1-11、1-5、3-8
11R/◎3、○2、▲5、△4、△10
二頭一騎討ちか。本命には(5)コアレスランナーをチョイス。前走は相手も強かったが自身の仕上がりもまだひと息だった。型どおりにひと叩き上昇なら今度こそ、だ。
今回の強敵はまたしても転入馬の(2)という事に。芝中心の戦績だがむしろダートの方が良さそうにも思える。ここであっさり勝つようなら今後の楽しみも拡がるというもの。同じく転入初戦(5)もダートは悪くないはず。カギはそれよりも同型との兼ね合いかもしれない。ヒモには実績馬(4)(10)を押さえて。
2-3、3-5、2-5、3-4
【岩手】5回盛岡競馬〔前半〕イベント情報 2013年07月23日
【岩手】勝ちそーチャンネル予想(7/22) 2013年07月21日
【岩手】岩手競馬7月22日分のレース展望 2013年07月21日