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本日6月1日は電波の日であります。はいはいもう飽きたよこのでだし。このホームページ作成から4回目となる管理人の誕生日。毎 年 誰 も 祝 っ て く れ な いのが特徴ですが、私自身も日ごろ人の誕生日を祝うって言う習慣がなかなかないって言うかそもそも友達の誕生日をまったく知らないので、まぁ当然の報いかも知れません。それと、特に今年の場合、19歳という「いやなイメージしかない最悪の年齢」にいよいよ到達したこともあって、いろんな方からいただく祝いの言葉もいまいち喜び半減で少し悲しかったりします。もう来年には20代か……先を生きる全てのみなさんもこれを考えて萎えたんでしょうね。私は先週あたりから鬱でしかたがありません。麦茶の日でガムの日でもあるのが最近になってまさに私な気がしています。加えて、電波の日でネジの日って言うのはねじがゆるんだお花畑の私にふさわしい気がします。「こんな記念日と同じ日なんてなんかいやだ」って嘆いてた去年が嘘のようだ。いろいろとつかれてるんでしょうね。年を取るとこういうところから駄目になっていくと聞きます。以上、ちなみに学校ははしかで休講。私も少し忙しいのです。
2007.05.31
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今日は午後からの授業です。当然家を出るのはゆっくりで、そうなると当然太陽は上のほうに日々の駒を進めていて、お前が来るのを待ち望んでいたといわんばかりに気温を整備してくれているわけで、要するに暑い。日差しがうざい。暑い。やる気が出ない。早く。早く電車に。冷房がうざい。寒い。やる気が出ない。早く。早く学校に。日差しがうざい。暑い。やる気が出ない。早く。早く放課後に。って言うループ。こんなに暑いのにまだクーラーを動かさないうちの大学。ふざけてます。でもいざ全開にしている電車に乗ると半そでにしみるって言うね。おとといも体調に気をつけてと書きましたが、いや普通に気をつけてください。はしかもマイコプラズマも風邪も流行っています。はしかといえば私の学校はいつ休校になるのか。なったらなったで夏休みが削られるともっぱらのうわさですが、はじめからある休みと降って沸いた休みでは喜びの度合いが違いますし、削るといっても丸々削るわけでは……丸々削られるとへこむなぁ。人の体調を気にしながらはしかの流行を願うなんて失礼極まりないので怒られる前にこの話題は締めますが、しかし近頃の話題ははしかで持ちきりです。とりあえず感染しないように気をつけて生きていこう。以上、とりあえず更新してみたくなっただけの一日。宿題に追われた現実逃避ですね。
2007.05.23
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朝、低血圧な私はクーラーがついている電車で激しく萎えます。夜、暑がりな私はヒーターがついている電車で激しく萎えます。いや実際、何をするにも半端な気温でいらいらします。春眠暁がどうとか言う前に暑いです。今年の春は教室で一度もぐっすり眠れませんでした。夏になると暑さにやられる人が多いですが、今の時期も五月病にかぶさるようないやらしい天気がストレスを積み上げ積み上げ、な感じ。体も壊しやすい時期ですし、皆さんも気をつけてください。私はというと相変わらず風邪ばっかりです。どうしようもありません。天候といえばもうひとつ、このごろの雨は朝晴れてるのに昼に降るいやらしいパターンが非常に多いと思うんですが、なんなんでしょうかねこれ。これ以上我が家にビニール傘を増やすわけにも、ということで濡れながら駅に走り、クーラーのついた電車で風邪をもらってくるのが必勝パターンであります(意味不明)。久しぶりながらいきなり体調の心配をしている場合かという気もしますが、時間も時間なので今日はこの辺で。長い長い5月です。大学に入ったからでしょうが、こんなに忙しい時期はあまりないような気がします。強く生きていこうと思います。留年しないように。単位取れるように。
2007.05.21
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私は大学での第二外国語にスペイン語を採用しました。高校2年のときに中国語をやっていたのですが、ピンインという概念が意味不明でやる気がなくなったことと、仮に中国人と会話が出来るようになったとしても中国人とは会話したいとかあまり思わないので、どうせならスペイン語圏の陽気な兄ちゃんとお酒を飲みながら語れる(ような状況になることが可能性としてわずかながら存在する)スペイン語を、というノリ。英語すらまともに使えないくせによくそこまで考えるよ、って言うのは言葉にしないでくれると助かります。で、スペイン語を学ぶ上でまず大切なのは教科書ですが、教科書を理解するのに必要なのは辞書です。スペイン語の辞書。電子辞書は3年ちょっと前に買った古いやつがひとつ。この世代のひとつ後の電子辞書にはスペイン語が標準装備しているか、カードを差し込むことでデータを読み込むことが可能になるかのどちらかの機能が最低限備わっているのですが、私はその点タイミングの悪い側の人間でした。お金はまったくないので普通に紙の辞書を本屋さんで買いました。ブックオフにあるかなーと思ったのですが、2,3件回って1冊もないっていうね……スペイン語ってマイナーなんだよなぁなぜか。ともあれ、4700円のクラウン西日辞典を無事に入手。これで学校での生活や宿題は安泰だ、ということで重い気持ちを抑えながら学校まで持ち運んでいます。が。バックというのは辞書を入れる専用アイテムではありません。教科書しかり、筆記用具しかり、人によってはお弁当だって入れるでしょう。私も入れます。お弁当はないけどお昼ご飯にコンビニで買ったメロンパンを入れます。オチは見えてきました。一撃必殺。哀れメロンパン。そのきれいな形によってメロンパンという名称を手に入れたあの格子型の装甲は見事に破壊され、圧倒的な重圧を前に厚さは見事に5分の1くらい、何つーかもはやこれはメロンパンではなくてそういう色のフリスビー、みたいな考え方をしたほうがいいんじゃないかってくらいの状況に追い込まれています。こいつ……。でも持っていかないわけにもいかない、と。どうしたもんかね。ちなみにともに餌食となったチーズクロワッサンはむしろ味が凝縮されておいしかったですが、メロンパンは普通に切ない。切ない味がします。対策を真剣に考えると間違いないバッグを別枠に、という結論しか生まれません。どうしたもんかね。以上、スペイン語の日はメロンパン避ければいいじゃない、という方針にすればいいのですが、メロンパンの誘惑というのは突発的かつ回避が困難なものであります。どうしたもんかね……こればっかり言ってるよちくしょう。
2007.05.03
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