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もう九州以北ではシーズン到来ですよね♪地元のゲレンデも今週末オープン!!勿論、人工ですが・・・^^;広島で行くのが毎年恒例なんだけど今シーズンはまだ行けてないんだな・・・なんせ、仕事漬けの毎日で・・・ん・・・(・・?そこのあなた・・・今思ったでしょ・・・仕事なんかロクにしてないくせにって・・・確かに間違っちゃいませんが・・・(^w^) ぶぶぶ・・・でもするときはきっちりやってますよ(笑)3月工期の仕事手を付けてないのがまだ4件あるんだって・・・大丈夫?総額1億弱・・・知りませんよおら・・・(≧m≦)まっ何とかなるでしょけど・・・不景気なときに仕事が取れるだけでも・・・(笑)てなわけで・・・今シーズンはかなり厳しいかも・・・><でも・・・行きますよ・・・ずる休みしても・・・(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
2007/12/19
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なんと母屋にこんなん出て来ましたけど…(笑)多分30年ぶりぐらいに見たと思う…おぼろげに覚えてるから…まだあったんだ。。。と思いきや、なんと植木鉢になってたんだって…(オフクロ談…)それを見つけて、もともとの役目に戻してやったって…(笑)まさかこいつもまた火鉢に戻るとは思っても見なかっただろうにね…(^w^) ぶぶぶ・・・しかし…これが意外にあったかいんだな~部屋が広いだけに換気の面は大丈夫だとは思うけど…※ お袋が鉄瓶の方が風情があるって変えてみたって(笑)
2007/12/08
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美菜子の声が詰まっていた・・・何から話して良いの分からない様子だった・・・俺から切り出した。『美菜子・・・大丈夫か?痛まない?事情はママから聞いたから・・・あっ・・・ママを責めるなよ。様子がおかしくて問い詰めたのは俺だから・・・』美菜子は『うん・・・』と相槌を打つだけだった。。。『ごめんな・・・俺のせいでこんなことになっちゃって・・・』『あきらさんは・・・な・・に・・・も悪く・・・』美菜子はそこまで言って泣き出した。。。『美菜子・・・泣きながらで良いから聞いてて・・・美菜子には美菜子の事情があるわけで、それを踏まえず先走ったのは俺だし、店にもかかわらずあんなことしたのも俺だ・・・美菜子は何も悪くないから・・・今は答えだせずにいる美菜子を悲しませたくないから、どんな言葉も受け入れるから、ゆっくりで良いからよく考えてな・・・美菜子が出した答えが俺にとって良いも悪いも、美菜子が幸せになれるのなら、それで良いから・・・』美菜子は、嗚咽になる・・・『ごめんね・・・・ごめんね・・・ご・・・』電話を握り締めて泣き崩れる光景が見えた。。。俺には答えは分かっていたのかもしれない・・・自分を納得させるためと・・・美菜子の心の葛藤ををときはなしてやりたかった。俺の頬に流れる涙・・・ビルの二階の片隅で人知れず零した。。。勿論美菜子にも知られずに・・・『美菜子?ゆっくり静養して気持ちの整理ついたらまた一緒に飲もうな♪』『うん・・・』美菜子は言葉すくなに言った。。。『あきらさん・・・今日はありがと・・・少しは・・元気になれたかも・・・』『そうだよ・・その声だよ・・・きちゃない声がすきなんだよな~(笑)』『あ~~またいう?(笑)』美菜子は普段の声は歳より若く心地よい声ではなかった。。。しかし、歌うときの声は別人・・・何で歌手にならなかったんだろうというくらい上手い♪甘く艶のある声になる。。。最大の魅力かもしれない。。。『じゃ美菜子・・・店に出るときは連絡くれよな♪』『うん・・・本当にありがとね♪あきらさん・・・』『おやすみ♪美菜子』『おやすみなさい・・・』電話を切ってしばらく外のネオンを見ていた。。。久々の恋も終わるのか・・・と思いながら・・・店に戻ると・・・落ち着かなさそうにママが迎えてくれた。。。『どうだった?みなこちゃん・・・』『ちょっと取り乱してたけど・・・大丈夫だよ。すぐ元気になって店に戻ってくるよ♪』俺は精一杯笑いながら話した。なんだか急に酔いが回り始めたので店を出た。店を後にした俺は、少し歩いた。帰るには早すぎる・・・が・・よその店で飲む気分でもなかった。12月…クリスマスキャロルの流れる夜だった。。。
2007/12/06
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iモードってか!!ってことで何も無いです…(最初から無いって噂も…(≧m≦))
2007/12/05
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誰が踏むの?(* ̄∇ ̄*)エヘヘ♪
2007/12/04
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あの誕生日から少ししていつもの時間に店に顔を出した。。。いつもの元気なママの声…でも美菜子の姿が無かった。。。『あきらさん、いらっしゃいませ♪』おしぼりを受け取りながら『あいよ…♪ママ今日美菜子は?』一瞬ママの顔が曇ったように見えた。。。『ごめんねぇ~美菜子ちゃん風邪でダウンしちゃったの…』『あ~それで、メールしても電話しても音沙汰無かったんだ…』少し考えながら…『あきらさん、今日は、飲みます?』変な質問に聞こえるかもしれないが、3回に1回ぐらいのペースで飲まないときがある…そのせいで席に着くといつもこう聞いてくる。。。『今日はちょっと飲みたいかな・・・』『何か有ったんですか?』『いや…これといってないんだけど…そんな気分かなって』内心はやきもきしていた…あの誕生日の日以来メールも声も聞いてなかった。ママの一瞬曇った表情もきになったし…さけられてるような気がしてならなかった…いや多分そうだろう…それはそれで仕方の無いこと。。。彼女でもない人なのだから…告白したわけでもないし…思い切ってママに話してみた。。。『ママ…気分悪くしたらごめん…何か隠してない?』てきめんだった…かなり動揺してるように見えた…『ママ…俺何か悪いことしたかな?この前…』『い…や…あきらさんは悪くないんだけど…でも…』周りの客の目を気にしてる様子だった…客と言っても俺のほかに二人しか居なかった…かなり酔ってる様だった。。。ママが促し席を立つ二人組み…客が居なくなるとママは口を開いた。。。『実は…あきらさんも気を悪くしないで聞いてね』『ああっ・・』『美菜子ちゃん旦那が居たの…籍は抜いてるんだけど…』『ああっ…ちらっとだけど聞いてるよ…でも別居してるんやろ?』『そうなんやけど…別れた後も付き合うってか…そんな関係だったみたいなのよ子供のこともあるし…頻繁に行き来してたみたいなのね。』『うんうん…』『それで…この前のときに旦那の友達が居たらしく…次の日くらいにかなりもめたらしいのね』『そうなんだ…やっぱ悪いことしたかな…』『ん~ん全然!美菜子ちゃん凄く喜んでたんよ♪』『そうなんだ…』『で…旦那に呼ばれて…かなり荒れたらしいよ旦那…』『まじで…怪我とか無いの?』『そうなのよ…顔に青あざが出来るくらい叩かれたみたいで…』『はぁ!ちょっとママ今どこ居るの美菜子…ってか旦那が先か…』『あきらさん、まって…美菜子ちゃんにも責任があるのよ…』『どういうこと?』『彼女…離婚したもののよりを戻しかけてたのね…あきらさんに対しては、軽い気持ちじゃな無かったと思うのでも、そこまでは多分話してなかったと思うの…ね?』『確かにそんな話は聞いてないけど…しかし…』『そんなときにあの日でしょ…旦那してみれば…良い気はしないでしょ…だから今はちょっと時間あげて…美奈子ちゃんに…』『そうか…そう言うことなら…でもなんか収まりがつかないな…仮にそうだとしても、好きな人に手を上げるか?それだけ思ってるってことかもしれないけど…顔はまずいやろ…あ~~なんかむしゃくしゃするな…』ロックグラスのスコッチを一気に飲む…酔えない…話してる間に5杯ほど飲んでいるのに…『ママ…お願いがあるんだけど…美菜子の声が聞きたいんだ…連絡とってくれない?』『いいけど…美奈子ちゃんがあきらさんだと話してくれるかどうか?』『そこをうまく話して変わってくれるように…』『わかったわ…あきらさんじゃなくて他のお客さんってことにしてあげる…』『それじゃぁ、ママに悪いよ…』『そんなことじゃ私めげませんから…少しぐらい悪者になっても…いいかな?』『ありがと…ママ…』ママが自分の携帯を出してかけている…ママが店の外でって、身振りで伝えながら俺に携帯を渡してくれた。。。『もしもし…?』『えっ!どうして・・?』一言で俺だとばれてしまった…
2007/12/01
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