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ご覧いただきありがとうございます。本日は松久真美先生の講演会でした。私もサポートスタッフとして参加いたしました。講演もさることながらサイン会も好評でした。多くの方が来て下さり大盛況!松久先生の楽しい話にみなさん大笑いしながら聞いていました。子供への支援を本当に考えさせる内容でした。スタッフのみなさんお疲れ様でした^^
November 27, 2011
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ご覧頂ありがとうございます。本日はサポートブックの講習会に行きました。前野先生のサポートブックの講習会はいつも「うんうん、、そうなんだよね~ニコニコ」と感心することしかり。発達に困難を抱えるお子さん達にサポートブックの必要性はとても感じます。大きな理由としては、支援する側の先生や教育者、支援をお願いする保護者の方双方にとって感情と言うものが切っても切り離せない所があります。保護者の方は、今まですっごく大変な想いをしてきたことを先生に解ってほしい!という姿勢で先生にお願いをします。今の現状では、先生は保護者の育て方も関係しているんじゃないの?という姿勢がどうしてもぬぐいきれず、保護者から指導を受けることを嫌います。話合いをするとそこの部分は行き違いが生じるケースが多く、親の想いと先生の立場がなかなか噛みあわないのです。しかし、まずサポートブックやサポートシートなどで、お子さんの特徴をお伝えしておけば面談の時に伝わりやすいように思います。サポートブックの雛形など作り方の紹介はこちらで見ることが出来ます。
November 15, 2011
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ご覧いただきありがとうございます昨日は名古屋市北区の保育士さんの分会で、子供の体の発達についての講座を行いました。40名ほどの保育士さんが参加してくださり、仕事の後お疲れになっている保育士さん達が熱心に私の話に耳を傾けて下さいました。子供の脳の発達における過程での動き、反射の重要性。バランス感覚について。現場にいらっしゃる保育士さん達はリアルに「あ~~~いるいる」「うんうん」「そうなんだ~~」と思い当たるお子さんを頭に思い浮かべながら聞いてくれました。アンケートを頂いたのでいくつか紹介します。・最初はどんなものなのか(ブレインジム)さっぱりでしたが、どんどん話に引き込まれて時間がアッと言う間でした。保育に使えそうな具体例をもっと教えて欲しいです!!!(Mさん)・はっきりポイントを詳しく解り易かった。実際にすぐにやってみられることが良かった。(Yさん)・子供の発達にあわせた具体的な説明でとっても解り易かったです。とても勉強になりました。時間が無かったのでもっとじっくり聞きたかったです。(Tさん)・体の発達は脳の発達からという科学的な話を難しくなく解り易く話してもらえ理解しやすかった。時間が短かったのが残念です。とても聞きやすく解り易かったです。などなど非常に沢山のありがたいお言葉を頂け、子供さん達への理解が進み嬉しく思いました。決して怠けているわけではなく、だらしないのではない。「なぜこうなっているんだろう?」を考えて欲しいこれは以前、作業療法士の先生が子供をみる時に教えてくれた言葉です。本当にこれを想うだけで支援の考えが変わります。「どうしてできないの!」→「何故こうなっているんだろう?」ここがポイントだと思っています。
November 10, 2011
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