コーチ賢ちゃんの「コーチング談義」

コーチ賢ちゃんの「コーチング談義」

2012年11月20日
XML
 今朝、素敵なメルマガが届きました。「一人の力は微力だけれど、決して無力ではない」ということを実感し、元気を得ましたので、「おすそ分け」をさせて頂きます。

 賢ちゃんの愛読している、ゆうさん発行の「100人の1歩」というメルマガの主要な部分の抜粋です。

---(ここから)

vol.1358[二羽の鳥]

ゆうです。おはようございます♪

いつも読んで頂きありがとうございます☆

今日も絶好調にワクワクさまです♪

行きます!

~~~



「雪のひとひらの重さはどれくらいかな」 シジュウカラが野バトに聞いた。

「重さなんてないよ」 ハトが答えた。

「じゃあ、おもしろい話をしてあげる」 シジュウカラが言った。

「モミの木の、幹に近い枝にとまっていると、雪が降り始めた。

激しくはなく、吹雪の中にいるような感じでもない。

そんなのじゃなくて、傷つくことも荒々しさもない、夢の中にいるような感じの降り方だった。

ほかにすることもなくて、ぼくは小枝や葉に舞い降りる雪をひとひらずつ数えた。

やがて、降り積もった雪の数は正確に374万1952になった。

そして、374万1953番目の雪が枝の上に落ちたとき、きみは重さなんてないと言うけど・・・・ 枝が折れた」

そういうと、シジュウカラはどこへともなく飛んでいった。


ノアの時代以来その問題に関してとても詳しいハトは、今の話についてしばらく考えていたが、やがて独りつぶやいた。



~~~

「シンクロニティ」 ジョセフ・ジャウォースキー著


・・・━━━☆・
今日の1歩
・・・━━━☆・



「一人一人の力は微力かもしれないけど、無力じゃない」

~~~

「魂が震える話×100人の1歩」HPはこちら♪
 ↓ ↓ ↓
http://www.tama100.com/

このメルマガを「友達に教えたい!」という心優しい方は・・・
大好きです(・ω・*)

下記のアドレスに空メールを送信

100人の1歩
空メール登録は
こちら
 ↓
00551553s@merumo.ne.jp
 ↑
登録解除もこちらです

ご意見、ご感想、質問などある時にはこのメールに返信して下されば私(ゆう)に届きます!

---(ここまで)


 賢ちゃんが、『もしかしたら、あと一人だけ、誰かに声をかけたら、「100万人メンター構想」が、実現するかもしれない』、そんな念いを持ち続けながら、日本を元気にし、世界を変えるために、コーチを職業にしたメンターとして、動こうと「決めた」瞬間でした。

 ゆうさん、本当にありがとうございました。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012年11月23日 22時54分02秒
コメントを書く
[コーチングとメンタリング] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: