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今日は、トキハインダストリーあけのアクロスタウンで行われたトリニータのイベントに行ってきました。今回はサイン会目的ではなかったので、イベント開始の一時間半くらい前に行けば二階通路でいいポジションが取れるのではないかと思っていたのですが、正面はすでに人で埋まっていました。予定の場所から外れましたが、それでもマシなところから見ることができました。日が暮れるにつれて気温が下がり、さらに風が強くなったことでカメラを持つ手が冷たくなりました。それが気になってあまり話の内容を覚えていませんが、お母さんの手作り料理で好きなものはという質問で金崎選手はカレーライス、鈴木選手は豆腐ハンバーグだと答えていました。あと、もしサッカー選手になっていなかったらという質問で、金崎選手がお父さんの影響を受けて公務員、鈴木選手が柔道家だと答えていました。来年は二人ともトリニータの選手として忘れ物を取りに行くそうなので、期待しましょう。
2008年11月30日
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今日は、九石ドームで行われたパブリックビューイング・柏レイソル戦を観に行ってきました。ピッチは白色のシートに覆われていました。試合は、石崎監督の解任が発表されホーム最後の試合を白星で飾りたいと団結するレイソルと、新たな目標を設定してネジを巻き直したトリニータとの意地のぶつかり合いでした。主審のファールの基準が曖昧だったため、選手同士が熱くなり小競り合いになる場面がありました。何だか嫌な雰囲気が延々と続いていたのですが、それを払拭したのが鈴木選手の先制点でした。本人曰く、苦手な右足のシュートだったそうですが、それを感じさせない気迫のこもったシュートでした。2点目は鈴木選手の右コーナーキックを上本選手が飛び込んで頭で決めました。というか、何でそこにいるの?って感じで驚きました。順位は賞金圏の7位以内が確定しましたが、それで納得できるはずがありません。最終節はクラブ、サポーター一丸となってがんばりましょう。
2008年11月29日
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北九州の本城陸上競技場へ行ったとき、ニューウェーブ北九州のエンブレムとキャラクターが描かれた自動販売機を見つけました。コカ・コーラウェストジャパンの協力で設置し、売上金の一部がクラブの支援金となります。会社は違いますが、同様の活動はトリニータでも行われています。ニューウェーブ北九州がJリーグに加盟する日は、そう遠くないような気がします。
2008年11月28日
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先日、大分トリニータレディースが九州女子サッカーリーグ2部で優勝し、1部への自動昇格を決めました。1部との入れ替え戦はありません。1部の最下位のチームと2部の優勝チームが自動入れ替えとなるため、来季も5チームで優勝を争います。要項については以前から疑問に思っていましたが、九州サッカー協会がホームページを持っていないので調べようがありませんでした。坂田監督、教えていただきありがとうございました。そういえばFC ALEGRE-大分トリニータレディース戦について書いていませんでしたね。前半は得点王となった小野選手の、GKが飛び出してくる動きを見てループ気味にシュートした先制点から始まりました。そのあとは後藤選手のボレーシュートなどの連続得点で試合が決まりました。後半は遠目だったので、誰が得点を決めたのかわからないところがあります。公式の記録と照らし合わせると、田中選手が1点、柳原選手の2点が残りの3点となります。31分にものすごいロングシュートが決まりましたが、あのシュートは田中選手だったのではないかと思います。40分ハーフ前半05分【ト】小野16分【ト】後藤17分【ト】小野19分【ト】小野21分【ト】小野37分【ト】田中38分【ト】後藤後半15分【ト】?20分【ト】?25分【ト】田中31分【ト】?(時間は目安です。)
2008年11月27日
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「NO PLAN」で始まったこのブログ。なんだかんだで5年目に突入しました。開設日は2004年11月25日で、今日は1463日目なのだそうです。恐るおそる初期の日記を読み返してみました。初日は何もわからないままガイドブックを見ながらの更新。二日目は戦力外情報、三日目も戦力外情報…。上々の立ち上がりでした(苦笑)。で、ふと気付いたのですが、せっかくコメントを書き込んでくれた、かご.さんに返事を書いていません。たぶん返し方がわからなかったのでしょうね。今更ですが、ゴメンナサイ。
2008年11月26日
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大分トリニータファン感謝デーの要項が発表されました。今年の会場はセントレジャー城島高原パークなのだそうです。スポンサーのご好意ということなのでしょうが、ちょっと遠いです。楽なのはJR→バスだと思いますが、参加する人数のことを考えると、臨時バスで対応してもらわないと家にたどり着けない気がします。時季を考えるとバイクは厳しいかな。・実施日:2008年12月7日(日)・開催場所:セントレジャー城島高原パーク イベントステージ・開園時間:9:00~17:00・イベント実施時間:13:00~15:00・入園方法:当日トリニータサポーターに限り、トリニータ応援グッズ持参の方入園無料。※セントレジャー城島高原ハローゲート横「トリニータ特設ブース」にて受付。◆参加者:シャムスカ監督他コーチングスタッフ、全選手※ケガ等諸事情により参加できなくなる場合がございます。予めご了承下さい。◆イベント内容:監督・全選手参加による企画を予定
2008年11月25日
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大分トリニータレディースの九州女子サッカーリーグ2部での全日程が終了しました。それとともに発表された得点王(得点女王?)は、小野絵里香選手でした。おめでとうございます。OTLの全110得点のうち2割に当たる22ゴールが小野選手の得点です。彼女の野うさぎのような(失礼)ゴール前での動きは、観ている者をワクワクさせてくれます。天性の得点感覚と足の裏やつま先を使ったテクニックなど見るたびに驚きや感動を与えてくれます。また来年もよろしくお願いします。おつかれさまでした。ゴール数 選手名22 小野絵里香16 柳原瑛理子12 田中彩子12 渋谷由美子11 後藤加奈10 清塚真理6 風岡真帆6 工藤早和子5 大津留康代4 原亜紗美2 川野真彩1 柴北葉月1 首藤菜摘2 オウンゴール110ゴールをざっと集計してみました。
2008年11月24日
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今日の鹿島アントラーズ戦は負けられない重要な一戦でした。と、言いながらも北九州市にある本城陸上競技場に行ってきました。メインのスタジアムでは全国地域サッカーリーグ決勝大会、隣の野球場でも試合が行われていました。通路を挟んだところにサブグラウンドが二面あるわけですが、そこでFC ALEGRE-大分トリニータレディース戦が行われました。ボクが現地に着いたとき、OTLの選手たちは北側のグラウンドで練習をしていたのですが、端が土俵のように落差があってとても危険でした。試合を行うのが南側のグラウンドだと知りホッとしたのですが、試合を観ていて違和感を感じました。手前にいる渋谷選手や大津留選手は靴が見えていますが、奥の選手は膝から上しか見えていません。つまり平らでないことがわかります。後半は相手の猛攻などがあり苦しい時間帯が続きましたが、こんな事情が影響していたのかもしれません。
2008年11月23日
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読売ジャイアンツの2008年セントラル・リーグ優勝カレンダーです。なぜアンチのボクが持っているのかというと、うちにやってきた読売新聞の勧誘員が無理矢理置いて行きました。今年のジャイアンツの優勝は、スワローズのアシストの上に成り立っていると思います。来年は倍返しです。とりあえず3月までは使ってみます。折って下半分だけ。
2008年11月21日
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寒い日が続くと、今日のような暖かい日はとてもありがたく感じます。きのうの夕方、空き缶を2、3個家の外にあるゴミ箱に捨てに行ったのですが、よく周りを見ていなかったので足をブロックの角で痛打してしまいました。サンダルを履いていたのですが、当たったところはちょうど生身がむき出しの部分で、左足の中指から出血してしまいました。今日は完全に痛みが引きました。背中を丸めていてはいいことがありません。寒い日は気をつけましょう。
2008年11月20日
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鹿島アントラーズ戦と名古屋グランパス戦のチケット売上が好調ということで、九州石油ドームのバックスタンドと両ゴール裏に可動席が設置されるそうです。テレビでの試合中継は当初、大分のみの予定でしたが、話題性のあるカードということで全国中継に格上げされました。それだけに負けられません。日曜日はスタジアムを青で染めましょう。そしてスタジアムへ来れない方は、テレビで応援しましょう。
2008年11月19日
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第32節・鹿島アントラーズ戦の試合会場、クラブトリニータ等で、大分トリニータのシャムスカ監督や選手がプリントされた年賀状が販売されます。これは画期的ですね。パターンが2種類あるそうなので、各一枚ずつ使わずに保存しておきたいです。さらに御家族の写真を入れたい方は、こんな方法もあります。フジカラーポストカードにはJリーグ4クラブバージョン・ベーシックシリーズというのがあって、その中にトリニータもあります。Jリーグ4クラブバージョン・ベーシックシリーズhttp://postcard.jp/character/j_league.html#ttl02
2008年11月17日
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クラブ(監督)の姿勢は「選手のコンディション保持」です。それと出場メンバーがベストメンバーですから。シャムスカマジックと辛い過去:押谷謙爾http://blog.nikkansports.com/soccer/kyusyu/oshitani/20060807.html選手入れ替え問題についてグダグダと書くのはこれで最後にしようと思います。今日、日本サッカー協会の犬飼基昭会長が福岡市で行われた九州地域訪問会議に出席し、ACLから帰ってきたガンバ大阪が天皇杯四回戦でヴァンフォーレ甲府を下したことについて「(タイトルを)取りたいからベストでやったんでしょう」と発言したのだそうです。さらに大分トリニータについて「クラブの姿勢の問題。メンバーを変えたら勝ちたくないと評価される。勝ちたくない天皇杯なんてあるんだろうか?」と失望感をあらわにしたのだとか。失言を引き出そうとする記者にもて遊ばれていることに気付かないなんて。「沈黙は金、雄弁は銀」と言いますが、銀の価値がゴミくず以下という人は初めてです。昨日、犬飼会長の口を塞いだ日本サッカー協会の方々はとても立派だと思います。
2008年11月16日
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今日、府内夢箱屋の店長さんから、大分合同新聞社が発行したナビスコカップ決勝戦の号外をいただきました。もう手に入らないと思っていたので、とてもうれしかったです。ありがとうございました。
2008年11月15日
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裁定が下りました。日本サッカー協会の犬飼基昭会長が来年の出場権を剥奪するぞと息巻いていた天皇杯第四回戦での選手入れ替え問題。当初、大分トリニータとジェフ千葉が対象となりましたが、「千葉は大分と事情が異なることを認め、審議対象とならなかった」ということです。ジェフの場合は直近5試合のうち1試合以上という条件をクリアしていたので元々対象外でしたが、過密なスケジュールでもないのに選手を入れ替えたことには疑問が残ります。さらに対象チームであるはずのジュビロの名前が一度も出てきませんでした。勝てば問題ないというわけです。つまり最終的にトリニータを生贄にすることで、他のクラブを牽制しようと考えていたのではないかと思います。採決を第五回戦の前日に持ってきたのがその理由でしょう。結局、田嶋幸三専務理事が「明確に罰則を与える規定がない」と発言したそうですが、そもそもこの問題を提起した犬飼会長の「規則がある、ないの話ではない」という発言は一体なんだったのでしょうか。ルールがないのに罰則を適用しようとしたことに憤りを感じます。今回の問題は、資金力が乏しく選手層の薄いクラブがカップ戦で最後まで勝ち残ってしまったことにあります。貧乏クラブは身の丈にあった成績を残せということでしょうか。
2008年11月14日
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今日は大分市美術館で行われている展覧会に行ってきました。以前このブログに書いた「時代のアイコン〈図像〉たち 棟方志功 成田亨 奈良美智」です。棟方志功や奈良美智の作品についてあまり知識がある方ではないのですが、例えば棟方の御三尊像図は直接板に描かれた作品ですが、色を塗り重ねた順番が近距離でなければわからなかったり、奈良の絆創膏を貼った女の子の作品では、その絆創膏が描かれたものではなく実際に貼られたものだったりと印刷物では気付かない驚きがありました。成田亨のデザイン画はおそらくボクが持っている画集に載っているものばかりで新鮮味がないだろうと思っていました。ところが画集で一部モノクロで収録されている作品が実はカラーだったり、ひとつひとつがA4サイズほど紙に丁寧に描かれているのことに驚きました。このコーナーではかなり粘って食い入るように観てきました(笑)。そして脳裏に焼き付けてきました。勉強になったのはウルトラマンの顔のデザインには決定稿がないということです。初稿をベースに造型しながら決めていったらしいです。口角が上がっているのは強い神の微笑だとか。さらに勉強になったのは「レッドマン」という名称です。「レッドマン」は、ベムラー→レッドマン→ウルトラマンという変遷で使用されたことは知っていましたが、ウルトラセブンの初稿にも同じ名称が使われていることは知りませんでした。もう一度メモ帳を持って観に行きたいと思います。
2008年11月13日
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今更ですが、東京で買ってきたキットカットしょうゆ風味を食べてみました。しょうゆ風味のウエハースがホワイトチョコレートに包まれています。噛んだときにしょうゆが香るというのは初体験でした。すぐにチョコレートにかき消されてしまうので、わずかな時間しか体験できませんが、それはそれでいいのかもしれません。侘び、寂びのようで。
2008年11月12日
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大人の事情がわからない大人は大嫌いです。とりあえずその話題は置いといて、ナビスコカップのハイライトでもいかがですか?トリニータは、第2節と準々決勝以降の試合を観ることができます。登録料は無料です。テレビドガッチ ヤマザキナビスコカップ ハイライトセレクションhttp://dogatch.jp/sports/soccer/yncup/index.html
2008年11月11日
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日本サッカー協会の犬飼基昭会長が、天皇杯第四回戦で主力選手を温存し敗退した大分トリニータとジェフ千葉に対し、何らかの処分を検討する方針を示しました。天皇杯には適用されないJリーグの「最強メンバー規定」については、「規則があるかどうかの話ではない」のだそうです。直近の試合からトリニータは10人、ジェフは7人を入れ替えましたが、トリニータの直近の試合は11月1日のナビスコカップ決勝戦なのに対し、ジェフは10月26日のリーグ戦なのですから同列で語ることはできません。例えばジュビロ磐田は、天皇杯第四回戦では直近のリーグ戦から10人を入れ替えました。栃木SCに勝利しましたが、勝てば処分はなかったのでしょうか。結果が勝ちか負けかということは考えられますが、負けに行くということは考えられません。「最強メンバー規定」に違反しているわけですから、同等の処分が下されることを期待します。
2008年11月10日
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トリサポでなかったらもっと試合を楽しめたのでしょうが…。今日のジェフ千葉戦は、壮絶な試合となりました。ボクが今年観た試合を順位付けをするなら、おそらく上位にランクすると思います。お互いが良い部分を出し、お互いの良い部分を消し合うという好ゲームでした。両チームは目標が違えど落とせない試合だったので、緊張感は最後まで途切れることはありませんでした。結果はスコアレスドローでしたが、幸いなことに上位に食い込むチャンスはまだあります。しかも次節は鹿島アントラーズとの対決が待っています。がんばれ。
2008年11月09日
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風邪を引いたようで、鼻の奥からのどにかけて腫れています。今日は一日中恐ろしいくらい眠っていました。なので一日の動きがよくわかりません。先日行われた天皇杯四回戦で主力を温存した大分と千葉に制裁を加えるという話を聞きました。Jリーグにはいわゆる「最強チーム規定」というものがあり、直近の5試合のうち1試合以上先発メンバーとして出場した選手を6人以上含まなければならない、というものです。このルールは天皇杯は適用外となっています。日本サッカー協会の犬飼基昭会長によると、「ルールに書いていないのは当たり前」なのだとか。「日本で一番、権威のある大会にそのような態度で臨むならば、来年から出場しなくてもいいということでしょう。今後対応を考える。」と厳しい態度でクラブの姿勢を問う考え方を明かした、のだそうです。犬飼会長からすると、過密日程を避けるには秋春制に移行するしかないという持論の正しさを証明しようとしているのでしょう。
2008年11月07日
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今日の天皇杯第四回戦・サガン鳥栖戦は、平日にも関わらず遠方から応援に来た鳥栖サポーターが満足して帰れる試合となりました。トリニータは今週末にリーグ戦が控えているため、主力を温存して通常先発で出場することが少ない選手を中心に起用しました。ゴール前の混戦から前半27分に失点してしまいますが、まだ十分に時間があるので心配していませんでした。結構チャンスを作っていたので。ところが後半の失点にがっかりしました。山崎選手(たぶん)がゴールラインを割ると判断したボールを相手選手に奪われ、それが2点目に繋がってしまいました。パスは回せてもゴール前でシュートを打つことが出来なかったり、守備から攻撃に転じても後ろの五人が歩いて攻撃参加しなかったり、ボールを持った選手が孤立して数人に囲まれても誰もフォローに行かなかったりと残念な場面が多々ありました。せっかく公式戦に出場するチャンスを与えてもらったのに。今日の結果は勝ちたいという気持ちが強かった方に軍配が上がったのではないかと思います。主審に関してはちょっと臭いましたが。
2008年11月05日
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最近の小ネタをいくつか。小ネタ1大分に帰ってきてから連日、お世話になった方々にお土産を配っていました。で、今日は最後の仕上げとして、八幡竃門神社に行ってきました。必勝祈願に行ったのはナビスコカップ準決勝の前だったのでとても気になっていましたが、これで落ち着きました。その後トリニータがものすごい展開になったら、またお礼を言いに行ってきます。小ネタ2昨日は羽田空港で買った林家木久蔵ラーメンを作ってみました。中には麺、液体スープ、鰹節のだしパックが入っていました。作り方に書いてあった水の量に対して鰹節の量が少ない気がしました。液体スープが辛そうだったので水を多めにして、昆布一かけと粉末の鰹だしを加えてみました。作ったラーメンの写真を撮るのを忘れていました。和風のしょうゆ味というのは初めてでしたが、なんだか懐かしい感じがしました。ちなみに写真上部にキットカットしょうゆ風味はまだ食べていません。
2008年11月04日
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連日、トリニータの名前がマスコミを賑わせていますが、今度はTK関連だそうです。音楽プロデューサーの小室哲哉氏が詐欺の疑いで逮捕されました。彼が生み出した楽曲の著作権は音楽出版社にすでに譲渡されていましたが、自分が現在も所有していると偽って金銭を騙し取ったのだそうです。小室氏が設立した芸能事務所「トライバルキックス」が振込先として使われたようです。トリニータと「トライバルキックス」との関係は、小室氏の妻であるKCOさんが大分出身という繋がりで2004年後期からユニフォームスポンサーとなりました。当初は1年半(2004年8月1日~2006年1月31日)の契約でしたが、金額面で折り合いがつかず、翌年からは公式練習着のスポンサーへ変更になりました。その後スポンサー料の支払いは滞り、2005年2月には支払いがストップしてしまいました。現在、書店やコンビニ等で販売されている「BJ魂」には「大分トリニータ物語」という漫画が載っていますが、冒頭の溝畑社長と社員とのやりとりがこれに繋がります。なんというタイムリーな…。
2008年11月04日
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凱旋報告会に行ってきました。というか優勝報告会ですよね。午後5時半ごろに会場である九石ドームに到着したのですが、ものすごい長蛇の列でした。ボクが入場したころには、さらに多くの人たちが詰め掛けていました。ホームゴール裏の席だけでは入りきれなかったようで、メインスタンドの席も開放していました。突然の壇上での挨拶を求められ、しどろもどろする下川選手に思わず笑ってしまいました。いやいや、真のMVPはあなたですよ。決勝戦の結果に関わらず凱旋報告会は開かれることになっていましたが、やはり選手やスタッフを笑顔で迎えられるのはいいことです。
2008年11月03日
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来年のユニフォームには星印が入るのでしょうか。ナビスコカップ決勝戦は、大分トリニータが2-0で清水エスパルスを下し、クラブ初のタイトルを獲得しました。昨日は九石ドームで観る試合とは違う雰囲気を十分に堪能しました。特に清水サポーターの応援に圧倒されました。それだけに悲願達成はとてもうれしかったです。応援ボードも役に立ちました。入場口の列に並んでいるときに、旅行券が当たるクイズの内容を説明するお姉さんがいました。ファイナルゴールを決める選手を予想するというものでしたが、きっとメモリアルゴール男の高松選手が決めるだろう、という話を知人としました。今季はケガが続いていましたが、この試合で先発できるように調整しているという話を聞いていましたし、ビッグアイでの公式戦初得点以降何かと節目で活躍するイメージがあるからというのが理由でした。ファイナルゴーラーとはなりませんでしたが、最終的に彼の得点が決勝点となり、MVPをかっさらっていくところはさすがだと思いました。最後に、ジャイ0425さん。昨日は大変お世話になりました。無事、家に辿りつきました。あのあと東京タワーを見てきました。
2008年11月02日
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