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昨日はだいぎんサッカー・ラグビー場Aコートで行われたヴェルスパ大分ー新日鐵住金大分戦を観てきました。新日鐵は、前半は守備重視のカウンター攻撃という戦い方を徹底していたので、PKを獲得したときはそれが崩れてヴェルスパの方に流れが行ってしまうのではないかと思いました。ところが失敗。その結果、最後までもつれる展開になりました。後半22分、右サイドからのクロスボールに、ゴール前に走り込んできた二戸選手が左足先端でシュート。これが決勝点となり、ヴェルスパ大分が第95回天皇杯の大分県代表として出場することが決まりました。
2015年06月29日
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ヴェルスパ大分からファーストステージのお礼とセカンドステージの案内を兼ねたはがきが届きました。どうせ使わないんだから、佐藤選手と姫野選手のレンタル期間を延長すればいいのに。
2015年06月23日
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レインコート姿のニータン。ポシェットの中には7月1日に発売されるトリニータ仕様のみどり牛乳が。これがでっかい見本。九州乳業様、ありがとうございます。
2015年06月22日
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金沢戦を観ていないので、柳田監督の采配については若手を中心とした京都戦のイメージしかありませんでした。今日の千葉戦は中堅の選手を加えたスタメンでしたが、開始直後は可能性が見えたものの、時間の経過とともに問題点が浮き彫りになりました。結局は前監督のやり方をなぞっているだけな気がします。目には目を、グダグダにはグダグダを。期待は失望の母と言いますが、まさにそんな感じ。果たしてタサカの呪いを解いてくれる人は現れるのでしょうか。乞うご期待。
2015年06月21日
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サンテ40シリーズxガラスの仮面 なりきりアイマスクキャンペーンhttp://sante40-tsukare.me/とても気になって、応募してしまいました。
2015年06月08日
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「Aチームは守備は堅いけど点が取れないね」「Bチームは失点は多いけど動きが軽快で楽しいよね」「じゃあBチームにAチームの守備をくっつければいいんじゃないの?」開幕前のトレーニングマッチを観ながら知人とそんな会話をしたのを思い出しました。昨日の京都サンガF.C.戦ではそれに近い形のスタメンが実現しました。今後もその方向で行くのではないかと思います。開始早々に失点したときはどうなることかと心配しましたが、次第に落ち着きを取り戻しました。前監督のときと特別違うことをやっているわけではないのですが、DFの躊躇ない攻撃参加や相手の守備の裏へのパスと飛び出し、ワイドな攻撃など積極的な動きが見られました。フォーメーションやポジションへの極端なこだわりが足枷になっていたことがよくわかります。ヴェルスパ大分から姫野選手と佐藤選手が戻ってくるので、ポジション争いがますます激しくなりますね。京都の朴聖浩(パク・ソンホ)さん(ニータンの左横)。
2015年06月07日
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日曜日の5月31日に、別府実相寺サッカー場人工芝グラウンドで行われたOTL-FCアレグリ・カミーニョ戦を観てきました。日差しがとても強かったので、日陰がある人工芝グラウンドで良かったです。この試合のファーストシュートとなる黒木選手のシュートが右側のゴールポストに当たって入り、開始2分での先制点となりました。主導権を握ったOTLは怒涛のゴールラッシュに、となるはずだったのですが、相手GKの好守だけならまだしもゴールポスト、クロスバーにことごとく弾かれました。それでも前半終了間際に唐下選手のゴール上方へのシュートがGKの指先を弾いて決まり、2-0で折り返しました。後半は開始直後にアレグリに仕掛けられピンチを招きますが、山村選手とともに活躍したのがゴールポストでした。それ以降は自分たちのペースを取り戻しました。そしてまたもやポスト選手とバー選手に。15分に右からのコーナーキックを中央の竹田選手が頭で合わせて3点目。試合終了間際に合澤選手が4-0として試合を決めました。
2015年06月02日
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九州ジージーシー株式会社の「名水美人もやし 大分トリニータ応援パック」です。食べて貢献。これくらいしか出来ませんが。田坂監督が解任されたとのこと。もうひと月早ければ、軌道修正が出来たかもしれませんね。
2015年06月01日
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