お酒好きな、ごくごく平凡なメタボサラリーマンの日記
1
お疲れ様です。長いと思っていた9連休も明日で終わり。いきなりステーキのように、我が家にいきなり御朱印ブームがやってきて、女房の御朱印集めに付き合って、連休中に神社めぐりをしました。広島県・安芸国分寺岡山県・縣主神社・西大寺・牛窓神社・餘慶寺愛媛県・栄福寺・仙遊寺・吹揚神社・泰山寺・国分寺・南光坊・別宮大山祇神社:すでに書いた紙を渡される・姫坂神社:不在により御朱印入手できず・延命寺女房は、これ以上を廻ってますが、私が行ったのはこれだけ。いい運動になりました。御朱印もいろいろ個性があって面白いです。御朱印を書いてくれる人も気さくな方から、怖そうな方までいろいろ。一般的には、300円みたいですね。四国八十八か所のお寺の御朱印は、ことごとく日付が入っていませんでした。この中で、やっぱり、No.1は縣主神社ですね。(絵を描いてもらうと、1,300円)本屋にある御朱印の本のランキングでも上位に入ってます。待ち時間も長かった。長かったと言えば、今朝のニュースで明治神宮は御朱印、8時間待ちって言ってました。(因みに縣主神社は、明治神宮とは桁が全く違うと思いますが、私が行ってる時に3時間待ちって、仰ってました。送料がかかりますが郵送も可、後で取りに来るのも可って言ってました。)また、御朱印がネットオークションに出てるってニュースも。8時間待って、御朱印をもらった人にはご利益があってほしいが、御朱印を売買している人たちは、何がしたいのかよくわからない。バチが当たらないことを祈ってます。御朱印帳も、サイズやデザイン、いろいろ個性があっていいですね。
2019.05.04
閲覧総数 14