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京都外大西000 001 000|1東海大相模100 002 01×|4あ~残念相模のサード守備うまいしこういう隙がない洗練されたチームとは初戦ではやりたくなかったですねもう2度と神奈川のチームとは当たりませんように(-人-)
2006年03月26日
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終末のフールあと3年で世界が滅ぶとしたら、あなたは、誰と過ごすか。「何を」許すか。絶望とかすかな希望、過去とかなわぬ未来。世界が終わりを告げる前の、家族と人生のかたちを描いた8つの人間群像。伊坂幸太郎/1,400円 (税込:1,470円)****************************************************************************タイトルも惹きつけられるものがあるが「何を」許すか。というテーマ性に妙に惹かれてしまったここのところ仕事でもプライベートでもイライラ感が募るばかりで今の僕の心は「許す」という包容力がないし余裕もないいつかはすべてを許せるようにそしてすべてのものを愛せるようにそんな人間に私はなれないだろうな(゚Д゚)ゴルァ
2006年03月25日
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荒川トリノフィギュア金に続いてWBC世界一でまた感動でいっぱいです。2次リーグ敗退濃厚だった日本チームが優勝するとは最後まで何が起こるかわからない。日本の選手もすごかったけどメキシコがアメリカに勝ったのも奇跡だし韓国もアメリカを倒した。アメリカもこれに習って力がすべてでないことを悟るべきですね。決勝トーナメントに入ってからの日本チームのバッティングはまさしく『SAMURAI』そのもので守備のほうは『NINNJYA』のように躍動していた。ベースボールはアメリカで生まれたスポーツだけど世界一に輝いたのは「日本の野球」明日から高校野球も始まるし、もうすぐプロ野球も始まる。ワールドカップもあるしスポーツ好きな人間にはたまらない2006年になりそう(・∀・)!!
2006年03月21日
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今日は晴れていたらスクーターをレンタルしようと思っていたけどあいにくの降ったり止んだりの雨映画見るか、三線習いに行くか。雨の中スーツケース持ってうろちょろするのも面倒だし石垣の街をもっと見てまわりたいというのがあったので結局レンタカーを借りることにしたで、なんとなく川平に来てしまう。雨の日の川平湾は晴れた日の川平湾とは色が違っていた写真はうまく撮れてないけど全体的にエメラルドグリーンっぽい晴れてる時はもっと瑠璃色っぽいかな。さすが7色に変わる川平湾 せっかくだから石垣を一周してみることにした吹通川、平久保崎、玉取崎…と前回のコースを逆向きに復習している感じに周っていった雨だったせいか前回は一度も見なかったクイナ系の鳥が道路を横切っているのを何度も目撃した。『こんにちはバイバイ』明石集落のなかを明石食堂探しながらのろのろ運転をしていたら小さな子が小走りしながら僕の車とすれ違う時に「こんにちは」と声をかけてくれてそのあと「バイバイ」と手を振ってくれた。そんななにげない石垣の日常が疲れた心を癒してくれる。曇ってても石垣って素敵やん街のいたるところで見た八重山商工野球部応援幕 今回記憶に残った四文字熟語が「直火請福」宣伝に力を入れてきたのかあちこちで目についた。二日酔いの原因もこの泡盛です。しかしうまかった(*^_^*)また行くさ~♪
2006年03月07日
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朝起きると二日酔いで頭が痛い波照間へは予定していた8時30分の船便を見送り11時の便に乗ることにした10時までホテルでぐだぐだしていてホテルを出て離島桟橋に向かうが気分が冴えない波照間行きの高速船はジェットコースター並みの揺れを体感できるとの話通りにかなりの縦揺れ二日酔いも手伝ってこみあげるゲップ感これは波照間に着くまで持たないかなっと思ってたけど無事に到着、でも足元はフラフラ。もう倒れて横になりたい気分だったけどレンタサイクル屋のバンは待ってはくれないので乗り込む。途中、ニシ浜が見えたすっごいキレイおっ!!二日酔いが一気に吹っ飛んだど(^^♪ 海の中もとてもキレイ 帰りの船便に乗り込むと行きの船で一緒だった二家族のグループがいた僕みたいに半日で波照間を観光するひともいるんだなとなんだかうれしくなった石垣最後の夜は大雨週間天気予報では滞在期間中は全滅だったけど良くもったもんだ。
2006年03月06日
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「晴れた日は泳げるさ~」という旅館のおかみさんの言葉を信じて星砂の浜に行くが水温が氷水のように冷たかったさ~スノーケルしていた人がひとりいたが僕とは鍛えかたが違うのだろうねぇ(T_T)星の砂を探す人たち 【衝撃!!恐怖画像】南風田の浜で浸食された岩が人の顔に見える(笑 この後石垣に戻りました
2006年03月05日
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石垣から高速船に乗って西表島に一歩足を踏み入れるとなにか空気が違う。富士山で息苦しくなったりすると空気が薄いと表現するなら西表の空気は濃い。森林浴で味わうような密度の濃い酸素とでも言うべきかかといって息がしやすいというわけでもない。むしろ息苦しさすら感じる。それはこの島が持つ独特の威圧感がそうさせるのかも知れない。屋久島で味わった感覚に似ている。僕は以前に屋久島をひとつの生き物のような島だと表現した。神々が棲む島、屋久島と西表島に妙な共通点を見つけたのは港にある掲示板からだった。遭難者の写真や遺留品など数ヶ月前のものと数年前のものが掲示してある。屋久島でもそうであったようにこの島では限りない生が育まれると同時に限りない死も簡単に奪ってしまう光と闇の島。その闇の深さもまた限りなくどこまでも深いと詩人っぽいことも書きながら金曜は仕事遅かったのでそのまま朝まで起きていて電車(始発)⇒バス⇒飛行機⇒バス⇒高速船⇒レンタカーを乗り継いで西表の白浜に到着 夜は民宿のおかみさんに蛍を見に連れて行ってくれた(画像なし)イリオモテボタルやヤエヤマボタルがいるそうだが大きさは数ミリで本土の水棲の蛍と違って陸棲らしい。光はとても小さく点滅するのがやたら早い。森の中のクリスマスイルミネーションのようにとてもキレイだったけど目がチカチカした。本土のゲンジボタルの乱舞を見たことがある僕としてはやっぱ蛍の最強はゲンジだな
2006年03月04日
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