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どこの動物園かと思っていたら千葉市動物公園なんだね。立つ姿が愛らしいと話題になった風太くんのいる。双子のレッサーパンダ、本名はフウカとユウタ。ドラマ自体の良さもそうだけど小日向さん、大杉さん、長山さん、佐々木さんと脇を固める人がいい味出していて役者好きなワタシにはタマリマセン。「僕と彼女と彼女の生きる道」の時に草なぎくんの長女の担任教師役だった浅野さんの秘かなファンです。最初は冷たいと思ったけど、草なぎくんの熱意のある説得にほだされて理解を示すようになる。だから「有頂天ホテル」で佐藤浩一の秘書役のシブい役にも注目していたのですが今回も、輝を見守る亀田さんでさりげなく好演です。人とかかわることはトラブルもつきものだけどそれ以上にたいせつなものが胸に満ちるな~とジンワリするね。にがきみさん、パソコンの壁紙僕の歩く道にしちゃいましたよ。
November 30, 2006
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design++dalu++* X * X * * X * X * X * * X * X * X * * X * X * * X * X * * X * X * X * * X * X * X * * X * X * * X * X * * X * X * X * 手術中、ギクッとした表情に「ダメかも」とハラハラしたけど。大丈夫で良かった。胸の中の鉛みたいな重石が取れて島の人が喜べば喜ぶほど重くなるコトー先生を見ているとまたつらくなるけど。「疲れました」とつぶやくコトー先生。「そうか」寡黙な原さん。あとは波の音。ゆかりさんのご主人もいいね。ふつうで。ほんとに出演者の人は皆、島に住んでる人みたい。余命幾ばくもないと思うとせがまれて絵本を読んでいてもつらくて涙がこぼれるゆかりさん。娘のちかちゃんは「絵本を読むとおかあさんが泣くから」自分がお母さんに代わって読んであげたいとおぼえようとするのね。生きてることはほんとにせつない。でも愛おしいね。今日は会社で悲しいことがあって超凹んでたんだ。出会いがあれば別れもあるのはこの歳になればイヤンなる程知ってるはずなんだけどいくつになっても慣れるもんではございません。ほんとにゆかりさん、助かって良かった。ドラマだろうが、他人だろうが悲しい話はイヤだよ。来週は優ちゃんがタイヘンそう。* X * X * X * * X * X * * X * X * * X * X * X * * X * X * X * * X * X * * X * X * * X * X * X * * X * X * X * * X * X *
November 30, 2006
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design++dalu++*●●*●*●*T T T T T T T T T Tピアノ歴の長い真優ちゃん引き連れて体験教室に行きました。久保田利伸をちょっとフックラさせた感じの先生小さなスタジオは4人の生徒でちょうどいいサイズなんとなくいいかなと思っていて映画フラガールを観て以来弾きたい気持ちがふくらんでお値段チェックしたりしたのですがだいたいが熱しやすく冷めやすい3日ボウズの自分を良く知っているので購入前にとりあえず適性チェック!楽器屋さんの張り紙見て予約したのでした。CとG7とF、3つのコードを板書して楽譜をみんなに配ると「さ、弾きましょう」ギターより小さいし、弦も4本と少ないので初見でもそれなりに弾けちゃうのが楽しい。もちろん右手はジャン!と上から下へ下ろすだけのストロークだけどユックリ目ならどうにかなるの。楽器を演奏したい!と思い込んで行ったからかな。思ったより演奏に参加できてカンゲキ。ねりさんのクラリネットと合奏できる日がくるのかしら。それよりクラリネットとウクレレが合奏できる曲はあるのかしら。とってもいい先生だったけど遠いから通うのはムズカシそうなのでまず楽器を買って独学してみて行き詰まったら教室に通おうかな。
November 29, 2006
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いざ高尾へ。真優ちゃんと9時半に待ち合わせ。新宿までは秋のワンデーパスを利用して都営地下鉄、都内は500円で乗り放題。新宿から京王線で片道370円。FC東京応援の人と山登りの人で混み合う京王線。私たち二人とも「京王線に乗るの、初めて」高尾山口駅に近づくに連れ車窓からも美しい木々が楽しめo(^-^)o気分高まる。駅についたのが12時ころ。案内板を見ながら「行きはまず歩いて、帰りは紅葉の間をケーブルカーに乗ってラクチン」幾つかあるコースのうち「吊り橋を通るものを入れよう」と大まかな目標をたてる。中腹にある古刹薬王院(1260年前に開山)経由3.8キロの1号路に決めた。上りは100分だって。スタート早々、「おやき」屋さん発見。「おやきってなあに?」と真優ちゃん。耳より舌で理解したほうがいいなってコトで野沢菜入り購入。ハンブンコして食べた。すっかりお気に召した様子。(^ー^)開運蛸杉この木の根っこ、スゴイでしょ。参詣の邪魔になるから切っちゃえということになったら、一晩でグニャっと内側に曲がったんですって。そういう言い伝えのある木。穴をのぞいてみたらお賽銭が入ってました。(*´∇`)ノ お寺までの石段が長いとガイドブックに書いてあったのでその距離を利用して「外郎売(ういろううり)」を暗記しようと試みたよ!真優ちゃん、元演劇部だったの。昔覚えさせられたんだって。実際は息切れしちゃってセリフが言えなかった!(〃^∇^)o彡☆あははははっ せっかくつきあってくれた真優ちゃんに楽しんでもらいたいとちょっぴり気を遣ってたけどコワイ顔した彫像見て笑ったり、オミクジひいたり自然に楽しんでくれてた。時々パラパラと雨。帽子を被っていれば気にならないくらい。最初が結構きつかったけどだんだん、慣れてきてのんびり遊びながら登って1時間30分後、山頂に。景色の良いという一丁平、紅葉台は時間と天候の加減で断念。紅葉はピークを過ぎたカンジかな。ただ山にいるってコト、澄んだ空気の中にいるってコトそして日頃の運動不足を感じながらキャアキャア言いながらも土の上を歩いていることがとっても心地良かった~!山菜うどんを食べて2時45分下山。吊り橋は二人で見た映画「ゆれる」の重要なシーンで出てくるから楽しみにしていたけど、短いし、ゆれないし、川は水がなかった!さ、窓から紅葉を見ながらケーブルカーでラクラク降りるぞと思いきや駅は大混雑。最終便に間に合うようみんな必死。でも待っている間に見た景色が一番キレイだったかも。韓国人の年輩のご夫婦。ご主人が美しい景色と奥様を一緒に撮ろうとアングルを迷っていた。「ぜひ、お二人で」と申し出てシャッターを押してさしあげた。満面笑みの奥様と対照的に恥ずかしそうなご主人。「チーズ」と言おうとして「キムチ」のほうがいいかなとフトよぎった。(^_^X)さてようやく乗り込んだのに「あれ?」窓際に座ったのに紅葉が見えない。そうでした。夏の山しか知らない、私。11月の終わり、5時ともなれば日は落ちるのでした。(;O;)駅に着いた私達。足がクタクタ、駅の階段が登れずエレベーターで。「土の上じゃないところは 歩けない!」「土はいいよね。吸収してくれるから」「今度はあと2時間早く来て、 先にケーブルカーね」山頂で食べたミカンが美味しかった!あったかい紅茶と一緒に近所で評判のケーキ屋さんのチーズケーキも振る舞って(荷物に忍ばせておきました。フフ!)すっかり真優ちゃんに尊敬されて私もイイ気分!あ、でもその前にお寺で手を洗った時親切のつもりで杓で水をかけてあげて真優ちゃんが手首に下げてた折り畳みの傘をびしょ濡れにし、オミクジの紙で指を切りあきれさせてたので挽回は無理かな。重ね着してポカポカしてたのでリュックに入れてたセーターとホカロンの出番はなし!紅葉メインなら1週間前の方が良かったかも。でも久々自然を満喫できて最高!やっぱり、山が好き!
November 28, 2006
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どんな占いより元気になっちゃう!よみうりランドかな?3日にライブがあるのを駅のポスターで知ってウズウズしているの一青さんは大好きです。行きたいけれど12月は予定がいっぱいそれ以外はお仕事、お仕事!行ってきま~す!
November 28, 2006
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オソレテイタ筋肉痛、それほどでも・・・階段とトイレで「お~。イテテ」と思い出す程度。みんなから元気だ、元気だとなかばあきれ顔で言われるワタシですが体中(腹んなか)のドロドロしたものが浄化されたかのように「フレーーーッシュ」になっちゃった。11月3日はまだ紅葉していないからと急遽、古河庭園めぐりと浅草を堪能し、今度こそ高尾山とワクワクしていたら山登りは会社のみんながヤンワリ敬遠。ガッカリしていたらいちばんアウトドアが苦手そうな真優ちゃんが「行ってもいいよ」「!」平日の方が混雑しなくていいだろうと月曜日に予定していたら天気予報は月曜日、西から天気がくずれますと。「えい!明日行っちゃえ!」なんだかワケのわからない理由を並び立て勢いで上司に掛け合って「OK!」そう。誰もワタシを止められない!山経験なしの真優・クララを引き連れてじぇりくる・ハイジはいざ、高尾山へ。なぜ高尾山か。東京の小学生が一度は行く高尾山へ一度も行ったことがなかったから!今年の夏は9年ぶりにキャンプへ行かず酸欠気味だったので真優ちゃんへ「歩きやすい靴、温かい支度」と大ハリキリ。そして私自身はホッカイロ、救急絆、あったか紅茶用のポットも用意。(誰かがコーヒー飲めないからさ(-.-)ねりさんに簡単よと教わった指編みのマフラーまで作る力の入れよう。不器用なんだからソンナコトシテナイデ早く寝ればいいのにね。「氷点」見ながら泣きながら仕上がった。ほんとに簡単だ!ジャケット、11月だからねと思ったけど寒そうなので冬用のフードつきのコートにしようっと。
November 27, 2006
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:::::beadsbear:::::心は充填してきたパワーだらけ体がイテテ!仕事から帰って来たら報告するね!
November 26, 2006
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月曜日に行こうと思ったら月曜日からお天気が下り坂ってことで急遽お願いして明日おやすみにしてもらいました。紅葉も楽しみだけど山の空気が吸いたいのこの夏はいつものキャンプの引率をしなかったので山に行けませんでした。あーーー。山にカエリタイ。ハイジには都会は息苦しいわ。ってことで今日はもう寝ます。:::::beadsbear:::::
November 25, 2006
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**ivh**音訳ボランティア養成講座の受講生に年齢制限を設けてはという案に複雑な想いを抱いたのは先週のこと。墨字(活字)を限りなく忠実に音声化するのが音訳。ルビを振っていない文章を読む時、どうやって読むのか。知らない言葉の場合は辞書やネットで調べます。不慣れな分野だったり、知らない言葉はたった1行を読む為にどれだけ調べなくてはならないでしょう。そこに、読むための練習する時間を加えると録音には膨大な時間がかかります。それを補えるのは、音訳者の知識。先週、終了式のお手伝いをした時も録音練習に読む原稿の中に作家の久世光彦さんの名前がありました。やはり「みつひこ」と読んでいらしたので、「てるひこ」であることを伝えたのでその場で、すぐ直せました。たまたま、私が久世さんの大ファンだったのですぐわかりましたが、いつもそうとは限りません。歳を重ねた方なら多くの書物を読み、多くの土地をたずね、多くの歌を聞き、多くの季節を過ごす間に自然と身についた知の財産をふんだんにお持ちですから体力に自信がなくなってからでも活躍できる格好の場だと思ったンだけどな。映画の「蝉しぐれ」を見たから翌月の音訳の時、「月山」を「ツキヤマ」でなく、「ガッサン」と読めて嬉しかった。「熊野」という地名と一緒の文章の場合、「高野」とあったら、「タカノ」と読まず、「コウヤ」と読めるようになったのは音訳のおかげ。知らなかった日本を知り、美しい日本語を話せるちゃんとした日本人になれるようで楽しい作業です。歳を重ねた方から教わることはたくさんあるのにね。それを活かせたら、と思うけれど、年齢って微妙です。音訳のルールと下に仲間との共同作業覚悟を持って学ぶのでないと指導する方の苦労、負担がふえてしまいます。たくさんの人がかかわっていればいいのにね。一般常識の知識を授ける人は高齢の方でもいいわけでしょ。機械に強くて録音装置などの扱いに長けた人、読むのが上手な人、耳が良くてアクセントのおかしいところを直せる人などそれぞれの長所を活かして一緒に活動できたらいいのに。*ivh*
November 24, 2006
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テレビを何気なく見ていてビックリ。フードコーディネーターが選ぶオムライスベスト3。3番目に紹介されたお店に見覚えあり。グルメじゃない私には珍しいこと。ベスト1ではなく、惜しくも2番だったけど作り方まで詳しく映してくれてカンゲキ!!この日の日記に書いてます♪
November 23, 2006
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後編、楽しみだったんです。藤原竜也と松山ケンイチの対決がどんな駆け引きかを。私は原作を読んでいないのでなおさらo(^-^)oまだ公開中なのであまり内容にふれてはいけないのかもしれないけどききみみやにくる人はデスノートは見ないと思うのであえて思ったままに書いちゃいました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・早く見たいなという気持ちと後編を見る日が来なければと思う気持ちが入り交じって複雑な思い。なぜって、息子が犯人だと知り、逮捕する立場の父(鹿賀丈史)の悲しみを思うと。飲酒運転で子どもの命を奪われた家族の方や逮捕後も悪びれない加害者のニュースを聞くたびいっそ 犯人を殺したくなる気持ちになること誰でも一度や二度は思うことはある。死神の落としたノート(デスノート)それを拾った藤原竜也演じる月(ライトと読みます)。犯罪のない世の中をつくるという大義名分を振りかざして犯罪者の名をノートに書きつらねる月と彼が犯人であると確信し、暴くために警察と協力する天才がL。映画館に入って暗くなるとすぐ眠くなる私が一度も眠くならないくらい次から次へとスリリングな展開があるから目が離せない。口では正義を唱える月もLも二人の対決自体を楽しんでいたけれど命の重さ、尊さを一番に考える大人はその感覚に嫌悪を感じるのも否めません。ただ推理小説を読むようにトリックやハラハラする会話を楽しむ!を割り切って見ればなかなか見応えのある映画。私も一緒に見た真優ちゃんも藤原竜也の演技と笑顔のファン。まずはそれ目当てに見に行ったのですが前編より面白くなったのは後編までの間に主演の二人の俳優さん自身が成長したことも理由のひとつではないかしら♪戸田恵梨香さんもただ可愛いだけのタレントサンかと思っていたら無邪気で無知なアイドル役ながら悲しい暗い過去を持つヒロインを熱演。せっかく面白かったのに意味もなく多用される女優さんたちのセクシーシーンには興ざめだ!(でも男性の観客には好評なのかな)死神役(CG)の中村獅童とピーター。声だけの出演。特にピーターの役は泣かせるシーンもあって音訳関係者の私はセリフをキチンと読める素晴らしさに感心、感心。正義に生きた父から何故・・・と人の心を失っていく月と鹿賀丈史の人間性に触れ人の温かさに目覚めていくL。竜也君、哀しい、妖しい表情なんかはいいんだけどそれは脚本のせいだと思うんですがLのミスリードを誘う為にしゃべりすぎかな、それじゃ怪しまれるなと気になってしかたなかった。さて、相変わらず、全編通して甘いものを食べ続けのL。それも慣れましたけどさ、椅子に座るというよりとまり木にとまっているようなポーズや携帯持つときの手つきとかね、いろんな工夫をしてるLの松山ケンイチくんが(キャンパスではお面で笑わせてくれたしね)後編は藤原君をすっかりクッチャッタね~。孤独なLと普段の明るい松山君をマウスで描いたけど似てないな~ ショッキングなラスト。やりきれない想い。月の大量殺人を阻止するために命を賭したLの安らかな寝顔に気持ちが救われたのでした。 ふ~
November 22, 2006
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:::::beadsbear:::::会社でも楽天ブログでもみんな体調をくずしているから早く治ってねのナオレナオレボーズ(天使)マウスで描きました。御利益あるからね~。お大事にね
November 21, 2006
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友達がね。卑怯ないじめられ方をしているのでそんなことは許せないとうちのに 言ったら当事者のことにオマエのような第三者が介入することで問題を大きくしてしまう方が問題なんだと諭されたけど悔しいだって何もワルイことしてないのにみんなに好かれて仕事もできてそれなのに それだからかな。ねたまれて 中傷されて許せない!いつもは仕事のこと、ほとんど相談しない女同士の細かいことも相談しないでも、やっぱり頼りにしてるから話したんだけど。なんで卑劣なやり方に黙って耐えなくちゃいけないの。やり返してやりたい!と言ったら低俗なヤツは無視しろとごもっともなんだけどさ。私は守りたいし、戦いたいよ!なんにもできないなら 他人と同じだよ。って、夫をにらんで、悔し涙流しても何も解決しない。仕事中、心配で心配で何度も様子を見に彼女の部のそばまでフラフラ歩いちゃったけど。何ができるって言うんだろ。もう、何も起こりませんように。早く、忘れますように。私が笑わせてあげるから。だけど、ホントは犯人をぶん殴ってやりたい!
November 20, 2006
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音訳ボランティアの講習会に録音のお手伝いとして行ったでしょ。講習会は区の予算をいただいて、講師の方をお招きして行われるのだから、カルチャースクールに参加したような「勉強になった!」などの感想だけで終わらないでほしいと以前アカツキさん達、先輩が言っているのを聞いたことがあります。それで講習会の終わりころに勇気をふるって「この講習を無駄にせず、いずれかの サークルに所属して活動してくださいね。」と今回終了した方達に向けてお願いしました。■■■■■■■■■■■■■■■反省会で、よその会の方から高齢の方、国語力の低い方などはあらかじめ遠慮していただく方がいいとちょっと厳しい意見が出て・・・・。70歳を過ぎたら学ぶのは無理、指導する方もたいへんということで。確かに一理あるんだけれど。そして会を引っ張っていく人の立場としては当然かもしれないけれど。子育てや、仕事を終えたから今度は人の役に立ちたいと志す人はすべて受け入れてあげたいと私は思うのね。「ただ一緒にがんばりましょう」と呼びかけるだけではダメ、ちゃんと会の側でも責任を持って面倒が見られますか。定例会などを休みがちの人にも読んでもらっては困ります。変更点などが伝わっていないため校正の人に迷惑をかけることになる。これは確かに的を射た発言。私の発言はトンチンカンだったかも。会社の都合で音訳に行けなかったり、休みを取って勉強会へ行くつもりだったのに疲れて起きられなくてサボったりしてる私。勉強不足の人が読むと校正の人の迷惑になる。耳に痛い言葉です。心にも痛いです。私は何でも質問できて私の良いところを見つけて励ましてくれる康子さんがいてアカツキさんがいて続けてこれました。赤ちゃんを抱えたこはちゃんのママが「音訳を学びたい」と想いを打ち明けた時、他の会には断られたけれどアカツキさんは「試してみましょう」って言ってくださった。他の方たちも理解して受け止めて下さった。私はこの会で良かった。他の会を否定するわけではないけれど。誰かを助けるだけじゃなく自分も救われているそんなシンプルな助け合いの場。お金じゃなくて、誇りが報酬。高齢の新人の方が張り合いを持って音訳に勤しめるようになるには私自身が力をつけなくてはね。それまでは、口先だけ、になっちゃうから何も発言する権利がないので…黙って皆さんの話をうかがっていました。でも心の中では音訳の勉強をもっと真剣に取り組まなくちゃねと静かに闘志を燃やしたの。
November 19, 2006
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なぜか、クッキングスタジオにいる私会社の同僚の貴美子さんのお供でまたまた無料体験に。参加を楽しみにしていたリミちゃんは風邪引きさんで私はまた代理。本日はカフェ・オ・レ・パン。材料はすでに計量済み。ケーキのように電動泡立て器でブーンじゃなく自分の手でこねるのが一番の違い。思ったより力もいらず、時間もかからずすぐ発酵。そしてチョコチップをいれて丸めてから6等分したタネを3個ずつまとめてもう一度、発酵。 手をかけた分だけ、喜びもひとしお。先生に勧められて焼き上がりを6分の1だけ食べる。ホワホワ、ホワホワの絶品!もう 天使のお尻くらいかな。あ、だって天使のホッペはほめすぎでしょ、(〃^∇^)o彡☆あははははっ そうっと、そうっと、お持ち帰り。初心者の作ったパンは翌日固くなるけれど上達すると翌日もフンワリしたままなんだって。私のパンは翌日もちゃんとちゃんとちゃんと、やわらかかったよ、エッヘン! 食事の時は絶対窓際。イルミネーションを見ながら!でもね、窓越しよりもっと近くで見たい!海の夜景は風と星と見たい!帰りに「ね、外行って近くで見よう!」貴美子さんを誘ったら「寒いから、一人で行っておいで」「へ(@_@)!」ひとりでも行ったもんね。でも、サッと一周して走って戻ったから欲求不満。今度は絶対ユックリ見るからね! 誰を誘おうかしら?
November 18, 2006
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ラーメンと餃子とぶためしを頼んではんぶんこして食べました。ラーメン屋さんにしては注文してから出てくるまでの時間がかかりすぎ店員さんがのんびりしすぎていてのびちゃったラーメンみたい調味料入れの液だれはきちんと拭いて中身の少ないものはきちんと補充したほうがいいですよ。せっかく オシャレなお店なのに。オープンしたてだからカップルも家族連れも行列して待っているのにね。文句ばっかり言っちゃったのでどこのお店か書けないじゃない。(^_^X)「いらっしゃいませ」キビキビ働く店員さんの元気なかけ声がお料理を美味しくするんだなって実感!エプロン借りて、手伝いたくなっちゃった(^ー^)v・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぶためしはドンブリに入っていてそのうえに細かく刻んだチャーシューが乗ってるの。刻みノリとごま油と特製しょうゆだれをかけて食べます。簡単だから、おうちごはんの時に真似できるね。少ないチャーシューでご馳走風に見えるから冬休みのお昼にいいかも。特製しょうゆだれでなくても雰囲気は出せるでしょ。
November 17, 2006
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design++dalu++●●●●●●●●●音訳ボランティア養成講座最後の日は10回のコースを8回参加できた方へ修了証書授与式その前に実際に録音室を使ってカセットテープに自分の朗読を録音する。その時のデッキの操作手順を説明するため、音訳サークルから何人かお手伝いに参加する。私は私に音訳の厳しさと大切さを教えてくれた講師の方にお会いしたかったこともあり30分歩いて、会場へ向かった。良く晴れて風もなく気持ちのよい朝。帽子が必要だったかなと思うくらいの暖かさ。乗り換えが不便だから歩いていくんだけど歩けて良かった(^ー^)順番に録音する方は皆緊張してカチカチになってマイクの前に座る。私もそうだったのかな、懐かし。リラックスできるように努めて声をかけるうちに無事終了。お仕事や主婦のかたわら頑張って通った皆さん。35人の受講生がちゃんとどこかのサークルに所属して音訳の活動ができますように。音訳がどんなものかわかった、タメになった、それだけで終わりませんように。今日はこんなサービスがあることを知りました。「声の図書館」音訳仲間のベルさんも携わっているそうです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・歩いているとき見つけた、これはなんだ???●●●●●●●●●
November 16, 2006
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月曜日の のだめは 力をいれてませんが3回くらいは見てるかな。火曜日は帰りが遅くて楽しみにしていた役者魂、今週初めて見ました。一般受けはイマイチだろうけど大好きな松さんを一時間見られるのはウレシイです。子役も可愛い。来週も見るぞ。意外と毎回しっかり見てるのは僕の歩く道。ミヤコちゃんがああしてください、こうしてくださいという固い口調が気に障っていたんだけど、田中圭君演じる先輩飼育係の人素直な人で良かった。金曜日の竹之内は一度も見られず。土曜日は綾瀬はるかちゃんと脚本が北川さんなのでちょっと期待してたけどたまたまかかっていれば見るけれどってカンジかな。ビデオも録って一番真剣に見ているのはもちろんDr.コトーの診療所2006で出演者がみんな好きです。でも今回は前回よりも重いテーマでツライ。今夜から富士急ハイランドへ行くアカネちゃん。「明日の東京タワー、録っておいてね」だって。そうか、極楽とんぼの事件で延期になっていよいよなんだね。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・風邪が流行っているので 皆様お気をつけてくださいませ。私はどうせ、ひきませんよーーーーだ。なんとかは風邪ひかないって言うからさ。(⌒~⌒ι)とほほ...
November 15, 2006
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児童書専門店「ナルニア」が6階にあるので教文館のあたりの地理には詳しくなりました。歌舞伎座も近いから銀座に行く機会が増えたしね。そのためにお楽しみがいろいろふえました。毎月変わるミキモト本店の前のオブジェを見るのが好きです。ナルニアと言えば、売り場の隅の小スペースではいつもどなたかの原画展をしています。知らなかったけれど、ここで知って魅力を知った作家さんも何人もいます。今日は9階の「ドイツのクリスマス市」クリスマスグッズは可愛らしいからどこでもいろいろなツリーやオーナメントを見たり、買えたりするようになりました。けれどここはむかし、むかし教会のある保育園に通っていた私が感じたようななつかしい古い匂いがしました。手軽に買えるグッズも工芸品のような精巧だけど値の張るものも飾られていて眺めるのが楽しかった。戦争さえおやすみになるクリスマス。おとなしくて蚊の鳴くような声と先生から連絡帳に書かれていた私がクリスマスに園で行われるキリスト生誕劇の時にその他大勢の聖歌隊でなく、天使の役がしたいと初めて自己主張した(らしい、本人は記憶なし)クリスマス:::::beadsbear:::::
November 14, 2006
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別人みたいでビックリしちゃいました。悲しい難しい詩と 楽しい昔ばなしとふたつ。私のためだけに読んでくれたんだよ。うれしくて 思わず ニコニコしてジッと見つめちゃったら読みにくいとあとから苦情が┐(´ー`)┌だって至福!ってこんなカンジでしょ。:::::beadsbear:::::実はそのあと ちょっと心の中は地獄っておおげさだけどちゃんと声をだす訓練をしている人はちがうんだなって痛感しました。もちろん読み聞かせのボランティアの人すべてにそれを求めているわけではないよそんなおこがましいことは思いません。ただ彼女も音訳をしているので忙しさにかまけて発声練習を怠った自分を恥じているのです。もっと真面目に、たゆまず練習をするぞと心の中で誓ったのでした。
November 13, 2006
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遠くから来る友達と近くに住む友達を初めて紹介する日もう朝からo(^-^)oしちゃって仕事が手につかなくてゴメンナサイ朝から何度も口元がほころぶ見てもらいたい絵本やら何やら大きな鞄に詰めてどっこいしょ!!帰りに隣の課の課長に「ご旅行ですか」と言われ「はい!」そうです。旅行です。心と会話が飛び交う旅行。現実も絵本の中の世界も一昨日の悔しいことも明後日の楽しい予定もどこへとなり飛び回っておしゃべりするよ。せっかくだからと「どこに行きたいの?」とたずねたら、「イベントは要らない。あなたに会いたい、話したい」は名言でしょ。「東京へ帰っても、あなたの葬式には行くから」と札幌時代に友達から言われた時も感激したけどね。じぇりくるきゃっつは木にのぼる!!(〃^∇^)o彡☆あははははっ design++dalu++
November 12, 2006
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休憩時間に娘と同じ年頃の同僚から借りたCDの話をしたた。そこから好きな曲、いい曲の話になって。「みんなのうたで大好きだった曲、 メトロポリタン美術館って知ってますか?」って訊かれたからもちろん!「私のカラオケのレパートリーよ」と言ったらビックリしてた。フフフ。「みんなのうた」で知っていると言っても母として観てるのと、子として観ている違いがあるんだけどね。「みんなのうた」はいいね。もうひとつ、私の持ち歌が「恋するにわとり」これには、ちょっとウレシイ エピソードが♪以前、ボランティアスタッフの若い人みんなと打ち上げの後カラオケに行った時の話。イマドキの若い子は人前でも恥ずかしがらないで慣れた様子でなんでも歌いこなす。けれど、全員かと言えばそうじゃなくてお手伝いは熱心だけどカタブツのA君。流行りの歌にひとつも参加出来ずにいた。A君はウチの上の子と歳が近いからきっと知ってるだろうな~と思って「恋するにわとり」を選曲してみた。1番は私が歌って、2番になったとき、彼にマイクを渡したら、照れくさそうにだけどちいさく歌い始めたの。あー、なんて楽しいデュエットでしょ。そこに居たみんなが嬉しく思って全員で「ココ コココ コココ」。※「恋するにわとり」には「ココ コココ コココ」の くりかえしがたくさんたくさん出てきます。バックコーラス従えて、イイ気分だったな~。私は「ダン ダン ダン ダン やってくる」って言うサーカスの歌が好きだったんだけど、それは、あまり評判にならなかったらしくベスト盤にもないから、今は聴けない。(その後、不気味がられて 怖い曲と嫌われていたと知る。 イラストと共に好きな曲だったんだけどな)それと「小犬のプルー」はブルーハーツも歌ってたんだね。知ってる人、いましたか?私が聴いていた時は本田路津子さん。今は大好きなハイロウズ、テレビで流れていたころ、ブルーハーツを知らなかったから、惜しいことしたな~。と、とりとめもなく
November 11, 2006
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ガーーーーン身覚えのある文字とワタシ好みの絵はがき。私の出したハガキがなぜか我が家の郵便受けに戻ってきている。・・・・・・・・・・先月、退職された方にハガキを書いた。気難しい上司の下で働いていた彼女。ふとしたことがきっかけでその上司は彼女の気配りを曲解して折り合いが悪くなってしまったのだった。心労が重なって体調をくずして彼女。頑固おやじのワカランチン上司に掛け合おうと血の気の多い私が決意したのを止めたのは彼女と一番親しかった先輩。よその部署の上司相手にすることではないと。本来ならば彼女が残って誤解を解くのがベスト。つらくて辞めるは止められないしましてやコトを荒立てるのは大人じゃないと。在職中はとてもお世話になったので最後の日温ちゃんたちとお金を出し合って両手に抱えきれないくらいの花束を贈った。やるせない想いは胸の奥にしまって惜しみない感謝の気持ちを表した花束。彼女の別れの日をできるだけ華やかに。数日後、お礼の手紙が彼女から届いた。そのお返事にとキレイな絵はがきに綿々と近況その他を綴って投函したのに・・・・。絵のない面を二分割して上を住所、下に文章。彼女の郵便番号と名前の下に私の住所と名前。そう、彼女の住所を書き忘れてた!いくら親切な郵便屋さんだって届けられないよね。そそっかしいとは思ってたけどついにここまで・・・・笑えない事実であった。は~ガックシ。・°°・(>_
November 10, 2006
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~~ ~~~ ~ ~ 仕事が忙しくなる前はよく手作りお菓子を作ったのに最近全然ご無沙汰でした。仕事もボランティアも楽しいことはたくさんあるけど食べることは大事だなとつくづく思いました。会社の同僚の温ちゃんが元気なかったのでしかも対人関係のことで助けてあげられない。どうにか励ましたいと思ったので想いを込めて超久々にじぇり特製スコーンを作りました。温ちゃん、ことのほか喜んで「元気出た。じぇりちゃん、ありがとう。私もじぇりちゃんになる!」とうれしいお手紙くれました。じぇりになるのがイイコトかワルイコトか判断しかねますが元気になってくれたらウレシイよ。調子に乗って会社のみんな、音訳の差し入れとたくさん作りました。言葉以上に元気を分けられるみたいよ。半立ての生クリームやサワークリームジャムをつけて食べると美味しい♪こはるちゃんにあげるときは出先でも食べやすいようにと中に今回初めてチョコチップをいれたのも作りました。子どもが大きくなって揃っての食事も少なくなって。みんなの美味しい顔を見て、一番嬉しかったのはワタシ♪プレーンチョコチップ入り焼けました◎ (◎) ◎.....\|ノ \|ノ \|ノ.....:::::beadsbear:::::
November 9, 2006
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「浅草は久しぶりだね」と言いながらお賽銭をあげて、おまいりしておみくじをひいたり(恋愛成就というか、恋人に出会いたい!真優ちゃんが「凶」をひいて大騒ぎ!)出来たてのきび団子を食べたり(これは(^-^)g)浅草を楽しんで・・・・・・写真は浅草寺の天井に描かれた絵:::::beadsbear:::::お土産におせんべいを買いました。いろいろな種類のおせんべいが所狭しと並べられた間口の狭い老舗の手焼きせんべいを店先。七味で真っ赤なおせんべいを前に迷う私におかみさんかな、とっても上手に説明してくれます。「あんまり辛いのは苦手だけど」とパスタ屋さんなどで何度かたずねたことがありますが納得のいく答をもらったことありませんでした。「お客様によって違いますし」と濁されて。「辛くてダメだったら、割ってお味噌汁に 浮かべてもいいのよ」モノを大切にすること、商品への愛着、お客のニーズに応えること。なんて心地よい対応なんでしょ。外人のお客様にもジャングリッシュかもしれないけど要所、要所は英語で堂々と応じていました。カッコイイ!そうです。のれんの奥で職人さんがいくら美味しいおせんべいを焼いていてもそれをお客に勧めなくてはお店は流行らない。長年の努力の結果なんでしょう。誇りを持って仕事をしているこんな女の人になりたいな!いいな、浅草!:::::beadsbear:::::
November 8, 2006
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文化の日、午前中を旧・古河庭園で過ごした私達。もう一つの目的は浅草で行われる東京時代祭の見物。浅草ビューホテルでランチをすませたのは15時ころ。もう最後の文明開化のあたりかしらと思いながら行列が通るコースを目指しました。ホテルから一番近いところは、コースの最終地点。車道の端に敷かれたピンクのビニールの敷物には、まだ余裕があったので座ってみることが出来ました。駅に着いたときには、もう既にたくさんの人が開始を待っていたので人と人の間から覗き込まなくちゃ見られないかと覚悟していたのに。パレードは何箇所かに立ち止まってパフォーマンスを見せてくれるのですがラッキーなことに最終地点もそのポイントのひとつ。13時半開始のパレードの後半のパフォーマンスを目の前でジックリ見ることが出来ました。鹿鳴館スタイルの紳士・淑女のダンスを見ていたらさっきまでいた旧・古河庭園の洋館も鹿鳴館も同じ建築家が設計したことを思い出しました。二つが重なった偶然を嬉しく感じたりして。ユーモラスな七福神しらざぁ、言って聞かせやしょう可愛らしい子どもたち大砲と彰義隊土方さんは歩くだけ踊りも見せてくれました樋口一葉は人力車に乗って手を清めたらお詣りをおじさんは熟練の腕前できんつばを焼いてますdesigned BY まよ(^-^*)大久保彦左衛門さんの本物の子孫の方も籠に乗って登場したり、多摩の方が新撰組の殺陣を演じてくれたり。水戸黄門も登場して楽しかったですよ。歌舞伎は大人の人が全部ひとりでマイクを持ってセリフを言ってましたが子どもたちが演じてくれたらもっと良かったのに。山車の上の子どもたちは手持ちぶさた。座っているだけで気の毒そう。一番最後は、岡崎の小学校の子どもたちの大道芸。この子たちはちゃんとセリフと踊りを練習してきたのに時間切れで、途中で無理やり終了させられてしまった。あの子たちの真剣な口上と、残念そうな顔が忘れられません。本当に上手だったよ。がんばったよね、君たち。来年、見に行かれる方はクッションと膝掛け持参でどうぞ。温かい飲み物もあればゴキゲンかも。私達が見た最終地点はフラッと行っても見られるので良かったですけど、最後なだけに、出演者がちょっと疲れた顔してたかな。(〃^∇^)o彡☆あははははっ
November 8, 2006
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読み直しをしなくっちゃ!と思いつつ図書館に行くとたくさんの楽しそうな本がたくさんあってついつい手が伸びちゃうあんぱんダイエットだってそんなの知らなかった~あんぱん食べるだけでいいの~?悲壮な顔してダイエットって言うのもなんかイヤだなって思うから面白半分で「あら、ヤだ!ホントやせちゃった!」とかってなったらいいけどね。なんて寄り道しないで録音、録音!:::::beadsbear:::::
November 7, 2006
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なぜか、クッキングスタジオにいる私 会社の同僚二人が申し込んだケーキの無料体験教室一人が急に都合が悪くなっちゃってピンチヒッター「二人って予約したのに~。ダメだって」「はい、はい」「手際いいですね~」と先生はホメ上手。「いえ、食べたい一心です」(〃^∇^)o彡☆あははははっ 材料はすでに計量済み。指示通りにまぜたり、泡立てたりメレンゲの扱いや手順のコツを教わっていよいよ型に流し込み・・・・洗い物したり、コースの説明を聞きながら待つこと30分 いい匂いがしてきて 可愛いケーキとご対面\(>_
November 6, 2006
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「旧・古河庭園に行きたいの」という同僚の希望でみんなでJR上中里駅に待ち合わせしてGO! 旧・古河庭園の秋のバラフェスティバルは11月5日で終了。11月中旬に来ると紅葉と薔薇と両方楽しめるはず♪この朝、携帯電話を忘れた私は、取りに戻り遅刻(T-T)駅員さんに場所をたずねると、「右の坂道を上って行ってT字路に突き当たったら左」と方向音痴の私にもわかりやすい説明。ラッキー!楽しみにしていた洋館内部の見学はこの日ここで結婚式があるので残念ながらできなかったけどたくさんの薔薇と人々に祝福されての結婚式は女の子は皆、憧れちゃうね。この中で結婚式ができるんですよ。↓ ↓ ↓ 右に見えるのは二人のプロフィール「11時からボランティアの方による庭園のガイドがあります」ということで参加しました(^^)vこのバラは「マリア・カラス」伝説のDIVAです。「黒真珠」~口づけするくらいに近い距離で見つめる二十歳くらいの女の子が印象的でした。今日は祝日。多くの人でにぎわっているのであえてバラ園の中は省略。案内は日本庭園を中心にとのこと。「バラはガイドツアー後にゆっくりお楽しみください」写真がたくさんファイルされた資料を片手にガイドさんが話してくれる庭園の説明。(重たそう!ほんとにこの庭を愛して誇りに思っている熱心さを感じたよ)大きな石と小さな石を美しく配置して組んでいます。垣の石の積み方、門や燈籠、木や大滝、枯山水、たくさんの興味深い話に耳を傾けながら1時間あまりをかけてグルッと回ります。■洋館と洋風庭園の設計は、鹿鳴館、ニコライ堂などで知られるジョサイア・コンドルが、日本庭園は京都の著名な庭師植治こと小川治兵衛(平安神宮、円山公園)が手がけました。■日本庭園にツキモノの燈籠は茶の湯が盛んだったころ夜のお茶会のための照明として置いてから広まったのだとか。雪見燈籠.。後ろに「ついたての松」とハゼの木。■この日も甲羅干しをしていた亀。多くは飼えなくなったミドリガメを池に放したものだそう。■池に張り出すように伸びている「衝立の松」隣には紅くなり始めた大きなハゼの木。実は庭師の治兵衛のプランにこのハゼはなかったそう。池の片方を枝を伸ばして隠し、もう片方は広がりを持たせたい。それが庭師治兵衛の演出でした。どうして想定外に育ってしまったこのハゼが残されたのかというと庭園を訪れる人から「あの池のハゼはもう紅葉しましたか」と問い合わせが相次ぐ、人気の木になったから。■松の古葉取りの作業をしていました。今年伸びた枝の葉を少し残し、その他をむしりとるのは松の成長のためだけでなく大変美しく、理想的に仕上がるから。■バラの苗木やポストカード、バラの羊羹も売っていますし、庭園のバラを見ながらテラスでお茶も楽しむこともできるんです。「ダイアナ」~90種もある中でも、特に心惹かれた薄幸の王妃の名のバラ■春のバラの季節には洋館のライトアップ。これからの紅葉、雪の季節の庭園もキレイ。入場料は150円。年間パスポートは600円。ベンチもたくさんあるからお弁当を持って季節ごとに訪れたいね~とすっかり旧・古河庭園のファンになってしまった私達。近くのお団子屋さんは20人くらいの行列!「店員さんが一人で注文を聞いてお団子を包み、計算をしているから遅いんだ」と大声で怒鳴りまくって帰ってしまった奥様あり!(ノ°ο°)ノ オォォォ~私達はそれも冷やかしながら楽しんだりして。30分後、焼きたてお団子ゲット!焦げさえ美味の昔ながらのお団子。時間がたつとちゃんと固くなる本物のお団子。下町らしく甘辛でなくお醤油のスッキリ味のタレ。その後、「お腹すいたね」と次の目的地浅草へと向かったのでした(^^)/2016.3.21追記:今年の春バラフェスティバルは5月7日(土)~5月31日(火)9時~17時 (最終入園は16時30分)ライトアップの情報など詳しくはこちらから どうぞ(^_-)-☆上のブログに書いたボランティアさん、土日祝に案内していただけます。こちらも、サイトでご確認ください。 design by sa-ku-ra*
November 5, 2006
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佐藤さんからの校正票を見てこの短い間隔に直すのは無理でしょうという箇所や、逆にこれを削ってしまえばずいぶん長く間が開き過ぎてしまってかえっておかしいんじゃないかと思うところが十数箇所。コメントを読んで泣きそうになったけど一度引き受けたこととて投げ出すわけはいかぬとがんばったんだけど。正しく読んで録音するのも時間がかかりますがもっとたいへんなのは正しいところと正しいところの合間の間違ったひとことを秒数をはかってはめ込むのが難しいんです。よっぽど全文読みなす方がラクチン。「ご自宅のパソコンから図書館資料の検索ができます」という文章のトショカンがトソカンと校正者に聞こえたら録音者はトショカンの部分だけ読み直します。パソコンからのらのあとでテープを止めて、録音開始そこからトショカンと読んで録音ボタンを止めます。再生した時にキレイにつながっていればOK。けれど、失敗して「図書館料の検索ができます」などと「資料の」の「資」の上から録音され「資」の音が消えてしまえばやり直し。「図書館」と早口で読んで「図書館・・・資料の」と不自然もNG!投げ出したくなるのをグッとこらえて仕上げたテープだったのにね~そうして直して提出したテープ。第2校正の康子さんから郵送されて戻りました。完璧と思ったのにまだ校正票2枚ありました。タメイキつきながら読んでいたのだけれど励ましの言葉と的確なアドバイスが私のやる気を引き出してくれました。利用者の方への誠意と私への思いやり溢れるコメントを見ていて応えたいと思いました。厳しくてあったかいこの先輩に会えたことに感謝です。すぐ弱音を吐く私をお許しください(;O;):::::beadsbear:::::
November 5, 2006
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自分でしたいことしなければならないこと誰かのためにしてあげたいことそんなこんなで大忙しでも主婦もたまにはちゃんとしなくちゃとセッセとお掃除していたらアカネちゃんがおみやげ買ってきてくれました。来年のカレンダーとプリン。シェパードの描いたプーが好きなんです。ちょっと疲れてたんだけどまたおみやげ買ってきてもらえるようなおかあさんになるねヾ(*´ー`*)ノ゛ありがとう♪ :::::beadsbear:::::
November 4, 2006
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11月3日は文化の日らしい文化の日になりました。「高尾山に紅葉狩に行きたい」と言ったのでみんながせっかく休みを取ってくれたのに肝心の紅葉は11月後半が見頃。急遽考えた代替えプランは旧・古河庭園と東京時代祭。PTA時代のバスハイクはひとり旅行会社。企画演出、バス会社、宿泊先等の手配、カメラマン、宴会の司会、車中はガイドで鍛えたじぇりくるきゃっつですが今回は充分なチェックができなかったのが痛いな~。でも一緒に行った三人から「ありがとう」のメールが届いてなにより。フロム 奈々ちゃん濃い一日を過ごすことができましたね。旧古河邸では知らないことを知る感動を味わい浅草では、久しぶりの雷門にいけて嬉しかったです。私はたっぷり汗をかきました。フロム 真優ちゃん日本の文化に触れる事は大事だなあと実感しました。仕事で追われる毎日ですが、心にゆとりが出来ましたよ。フロム ナーフママ一緒に出かけていただけて、気分転換できました。こたらこそ、有意義な時間ありがとう!また、一緒に出かけてネ!浅草に着いたら昼食という予定だったけど慣れぬ浅草、時代祭の人出を考慮してゆっくり過ごせるように浅草ビューホテルへ。パレードの地図から少し離れたところにあったので穴場かと。2000円でデザートまで食べ放題のランチで歩き疲れた足を休め、ご満悦(^o^)v古河庭園と時代祭の話はまたのちほど。(^o^)v:::::beadsbear:::::
November 3, 2006
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娘がこの映画を大好きなのは知っていたけれど単なるアニメだと気に留めていませんでした。でも、シザーハンズを観て以来気になっていたティム・バートンが監督。調べたら大大大好きな市村さんの吹き替え。今回は3-D(メガネ付きで1500円)ということもあり見逃す手はないなと出かけました。イクスピアリで3日までファンタジックな物語の展開と全編にわたる市村さんの歌があり、細かいところにも工夫があってニッコリしたくなる楽しい映画でした。3-Dは映画の中に入り込んだようというのは大げさだけど(〃^∇^)o彡☆映画がスクリーンから飛び出してきて臨場感があるのは確か!メガネをしたときと、外したときの違いが気になって何度も試しちゃった。「こんなことするのは私だけ?」とふと気が付いて何人も回りで試していたので笑いをこらえるの必死!!ツギハギのお人形の女の子サリー。(映画を観る前には可愛いと思えなかったのに、 観たら、急に愛しくなる(^^)v)サリーの携帯ストラップを娘へのおみやげに買いました。もう一回、いえ、何度でも見たくなる物語。ハロウインの国からクリスマスの世界をのぞく主人公のジャックのようにイクスピアリもすっかりクリスマスのディスプレイに。
November 2, 2006
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「紅葉狩に行きたい!」と言ったらGODSの二人がノッテきました。オモシロそうだから行きたいってそこへホンワカママのナーフも加わり11月3日はみんなでお休みとってお出かけすることに。高尾山に行こうって誘ったのに紅葉はまだまだ。急遽、都内にすることに。「どこでもいいよ」「合わせるよ」と遠慮深い皆様なのでまたジェリクルキャッツはねこバスのおねえさんだよ。あ、このねこバスはじぇりくるねこバスの意味。はとバスのパクリで、トトロとは無関係です。あしからず(〃^∇^)o彡☆あははははっ 旧・古河庭園に行きたいと奈々ちゃん。清澄庭園へ行きたいと真優。バラが見頃なので旧・古河へ決定。3日のオススメをチェックしたらありました文化の日っぽいイベント東京時代祭!あ、.。ooO(~へ°)/ひゃお家片づけないと、お出かけできない!100番、100番。呼べないので自分で片づけます。メリーポピンズ~!いえ、自分で片づけます。う~。きっと女神が旧・古河庭園情報を持ってきてくれると信じて掃除しようっと!Design*yuippy♪
November 1, 2006
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