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徐々に寒さが感じられるようになりました。陽が落ちるとあっという間に暗くなりますね。▼庭のモミジもだいぶ色づいて・・・▼アップで・・▼モミジの手前のバラ・・・一重で清楚です。いつまで咲くのかな?▼アップで・・
October 31, 2012
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家の外から、それもすぐ近くにジュリッ、ジュリッ、という鳴き声。カメラを提げて出てみると、やはり庭木にエナガの群れが。今年初めてです。数日前、季節外れに庭木を片っ端から剪定したのが効を奏したのか、ここ数日野鳥が庭に来てくれるようになった気がします。変に繁っているよりも、ある程度見通しのよき環境がいいのかもしれません。▼Autoだとピントが合わないので、マニュアルで撮っているとオタオタして数枚しか撮れませんでした。リリィが焼きもち?を焼いて騒ぐものだからすぐ飛んで行きました。残念!▼アップで・・
October 30, 2012
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今日はいい天気です。少しずつ秋の気配が濃くなります。朝、家の裏手の藪からウグイスの地鳴きが聞こえてきました。今秋初めてです。▼早朝、家の近くから北の方を見た風景・・雲ひとつありません(^-^♪▼柚子の実も色づいてきました▼所有者が数年前に亡くなって、収穫者がいなくなった渋柿たち************************昨日は、秋祭りに備えて鎮守のお宮さんの境内の大掃除、幟の掲揚をおこないました。秋祭りは11月の3日です。この神社は我が集落にありますが、近隣の他の二つの集落にとっても氏神様になるなかなか勢力?の大きいお宮さんです。今年は我々の班(10所帯)が当屋ですので、お堂の中の掃除と幟の掲揚をしました。男性陣は幟を揚げましたが、支柱が大きくて重く、一つの幟に3人掛りで当たらないといけないほど大変です。まあ、ワイワイ言いながら楽しみましたが (笑)
October 29, 2012
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やはり今年は昨年のようにはいかないみたい。アサギマダラはいつも1~2匹だけの飛来です。昨年は最初の一匹がメスでした。それから日に日に数が増え、いちどきに観察できた最高数は確か11匹でした。今年はオス・・・。でも、繁殖期でもないから関係ないと思うんですが。▼今日のアサギマダラ・・朝から何回も飛来してますが、多分同じ個体でしょう。
October 27, 2012
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環境に慣れたのでしょう。ジョウビタキが庭に来てくれました。初飛来で見たのはオスでしたが、庭に来てくれたのはメスでした。蹲で水を飲んだあと、コブシの枝でくつろいでいました。これから頻繁に訪れてくれるでしょう。
October 24, 2012
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庭のフジバカマの白い花に鮮やかな色の生き物が。ああ、アサギマダラがまた来てるね、と最初思ったけど、それにしては小さいし、色がイヤに鮮やか。近寄ってよく見ると(逃げない)蝉のような形。すると蛾?ネットで探しました。サツマニシキ(マダラガ科)とのこと。始めて見ました。白い花の上を舐めるようにくるくる動き、全くこちらの気配に動じるところがありません。それにしても、超派手! 名前も焼酎みたい。凄い生き物がいるんですね。こんなのが来てくれるなんて、やはりフジバカマが効いているのかなあ。
October 23, 2012
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庭のフジバカマに頻繁に来ています。でも、どうもだいぶ羽が傷んで破れているようです。この蝶さん、この姿で越冬するのかな?それとも今晩秋で終える命なのかしら?**************************アサギマダラはその後二匹が来るようになりました。それ以上は増えません。
October 22, 2012
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昨日、この秋で始めての鳴き声を聞きました。特有の声ですからすぐジョウビタキと分かります。そして今日、家の近くまで来て姿を見せてくれました。この声を聞き、姿を見ると、ああもうすぐ冬だなあ、と感じます。▼まだ少し警戒して敏感です。▼アップで・・・▼我が家の二階の屋根に設置してあるTVアンテナで・・・さっきまで同じ場所にモズがいたんですが・・・。数日すれば環境に慣れて庭にも入ってくるでしょう。カメラを提げてウロウロしていると田んぼの方角で、上空をチョウゲンボウが輪をかいて飛んでいました。急いで田んぼに向かったのですが、ちょっと視線を外したほんの数秒の間に見失いました。どこか地面の獲物に襲いかかったのでしょう。その代わり農面道路に居たセグロセキレイを撮りました。▼何かを咥えては落としています▼アップにしてみると・・・犠牲者はトンボのようですこれから生き物、特に冬鳥が続々と飛来します。楽しみです。
October 20, 2012
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だいぶ秋が深まってきました。特に朝、起きぬけにワンコの散歩に出ると、長袖を着ていても寒さを感じるようになりました。アサギマダラが12日に一頭だけ来たのですが、その後全く姿を見せませんでした。昨年は日毎に飛来する数が増えて、にぎやかだったんですが、どうも今年は様子が違います。そんな中、今日一週間ぶりに一頭だけ来てくれました。12日に来てくれたのと同じアサギかどうか分かりません。ですが、同じオスです。昨年のような入り乱れての飛来を期待してるんですが・・・。
October 19, 2012
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歌っている方は日本人ではないようですが、この曲・歌詞に合った印象深い歌い方だと感じました。日本人の、名の知れた有名な歌手も、何人かこの「湯島の白梅」をカバーしていますが、彼、彼女たちの歌い方が平板に聞こえます。
October 15, 2012
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アコーディオンを練習し始めて2カ月。遅々として進みません。年寄りの冷や水でしょうか。(-_-;)you tube で、アコーディオンの動画を検索しまくっていて、出会ったこの曲。何という曲なのか皆目分かりませんでした。 ▼ちょっとした工夫で、タイトルが分かりました。韓国の有名な懐メロ(トロットと言うそうな)で「雨降る湖南線」とのこと。▼同じ歌手の歌で日本語版です。韓国の懐メロの旋律はアコーディオンの響きに合っている感じがします。
October 13, 2012
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待ちに待ったアサギマダラが今年も来てくれました。お昼すぎ、外出先から帰って真っ先に庭のフジバカマを見ると・・・来てました!今年第一号です。昨年は初飛来日は10月14日でした。今年は2日早いわけですが、ほぼ同じ日と言っていいでしょう。凄いもんです。 ▼午後一時頃の撮影。まだ一羽(頭?)だけ。御覧のようにあまり色がきれいではありませんが・・・嬉しいです。▼このチョウさんは早い時期からフジバカマに来ています。今日は風が強く花も揺れっぱなしで、アサギマダラも羽を広げる余裕がないみたい。時折り飛び立ってどこかへ行きますが、しばらくすると又やってきます。同じアサギだと思います。このチョウ特有の紙飛行機のような飛び方もいいですねえ。これから毎日観察できると思います。
October 12, 2012
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アサギマダラが来てくれたらすぐ撮ろうとカメラを窓際に置いてあります。でも、今日も来てくれませんでした。所在なく、昨日に続き、家の周りの生き物や花をなんとなくカシャっと。▼ほったらかしで葉っぱが虫食いだらけ、軒下くらいの背丈に伸びた芙蓉です。▼ツユクサですかね▼トンボ-1▼トンボ-2▼チョウ-1(つくばいの縁であふれてくる水を飲んでいるみたいにみえましたが、どうでしょう。チョウは水を飲むんでしょうかね)▼チョウ-2(竹笹から竹笹へ飛び回っていました。このチョウは数が多いです)
October 6, 2012
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だんだん秋が進みます。▼今年は柿は裏作?寂しい姿です。▼彼岸花も終わりです。▼この西表朝顔だけは咲き誇っています。なんだか救われます。 まだアサギマダラは姿を現しません。昨年は10月14日に初めて来てくれました。フジバカマはだいぶ花が開いているんだけど・・・
October 5, 2012
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今日お昼前、カメさんを池から掬ってバケツに入れ、川まで運んで放流?しました。笠木の母さん、ご忠告ありがとうございました。<(_ _)>メダカ、何匹かは残ってそうです。ヤレヤレです。********************さて、カメさんの来訪を知らせてくれたリリィ(ボーダーコリー)も、生後1歳と10か月になりました。物覚えがよくて今まで飼ったワンコの中で最高に頭がいいです。(親バカやなあ)でも、躾けは一度出来るようになったといっても、ある時期又、うまく指示に従わない時も発生します。ワンコの訓練とは、そんなものらしく、それを繰り返し教え直し、訓練していくものだとのこと。うまくいかないからといって叱ってもワンコには分からない。ましてや体罰的な言い聞かせ方はご法度。忍耐と根気、そしてあくまでも愛情。リリィはそれをよく分からせてくれるワンコです。子犬の時はそのヤンチャぶりにこちらの血圧も上がりっぱなしでしたが・・・。いつもじっと目を合わせてくるしぐさは過去に飼ったワンコにはなかったものです。▼草を刈って、広場のようにした庭続きの畑で、フリスビー遊びをして息が上がっています。7月~9月、暑くて河川敷での運動がさせられませんでした。(飼い主が熱中症になる危険性が大でした)そのせいでずっと運動不足気味。そろそろ又運動量を増やそうかと計画しています。
October 4, 2012
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昨日の午後、リリィ(ボーダーコリー)が激しく吠えるので、犬舎を覗いて吠えているワンコの視線の先を見ると・・・まあナント、犬舎から1mくらいの地面をカメさんがのそのそと歩いているではありませんか。我が家はカメさん類が住んでいる川から直線でも800mくらいはあります。間は田んぼがたくさんあるし、一段と高い畦道や道路があって、色々と起伏があります。カメさんと言えば、水場・・・それなら、ということで手作りの小さな庭池に入れてやるといそいそ(?)と深い方へもぐっていきました。そして今日。リリィがよく吠えます。案の定、その都度、カメさんが池のふちに寄って来ているのです。それにしても、こちらは目を皿のようにして探してやっと姿を見つけられるのに、リリィは敏感です。よく察知するものだと感心します。写真を撮ってみました。甲羅はほぼ15センチくらい。何ガメなんでしょうかね。▼水面下の為うまく撮れません。頭が水面スレスレに浮かんできています。▼水草の下から出てきているところ。頬から上を水面に出しています。▼深みの方へ行こうとしています。水面下25センチ。昨日の今日だからか、凄く神経質で、こちらの気配を感じるとすぐ深みの方へ沈んでいきます。それと、メダカの姿は勿論金魚や鯉の姿も見えません。もしかしてこのカメさんメダカを食べるのかな?先住民と相いれないのであれば川へ持って行って放すしかありません。もうしばらく様子を見ようか、というところです。
October 3, 2012
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どこかで、いつか聞いたことがあったけど、「玄鳥去」という表現もいいですねえ。調べてみると24節季をさらに細かく分けた七十二候の一つとのこと。意味は「ツバメ去る頃」。今年は9月17日~だったそうな。でも、昼過ぎ、久しぶりに晴れ渡って、秋の風情を感じさせる空を見上げていると、視界をツバメが2~3羽。すいすいと飛んでいました。頑張っているなあ・・・。▼そんな秋の空・・・庭から西の空を見る。(逆光です)▼東の空▼でも、山際はまだこんな雲も首が痛くなるほど、空を見まわしていると、頭上でけたたましい鳥の声。モズさんの季節でもあるんですね。▼二階の屋根の上のTVアンテナで周囲を睥睨していました。▼アップで・・・空気もカラっとして気持ちいいですが、直接太陽の下に居るとやはりまだ頭が燃える(?)くらい。老人は気をつけないといけません。(苦笑)
October 2, 2012
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