全6件 (6件中 1-6件目)
1

先日、東京から帰省した友人と会う機会がありました。お茶しながら、近況報告を聞くということで、どこに行こうかと考えて、久しぶりにマルヤガーデンズの7階にある蒲生茶廊zenzai マルヤガーデンズ店に行ってきました。スイーツメニューが色々ある中、ZENZAIパフェにしました。日本一の巨樹・蒲生の大クスをモチーフにしたパフェで、手作りの抹茶ババロアや抹茶のアイス、サクサクのコーンフレークや白玉団子、北海道産 大納言小豆と甜菜糖で使ったこだわりのあんこなどがたっぷりと入った、贅沢なパフェです。ちなみに友人は季節限定の冷やしレモンぜんざいとお抹茶のセットを頼んでいましたが、かなりお気に入りだったようです。ここにはギャラリーが併設されており、様々な作家さんたちの作品を見ることができます。今は、べニーのみずたまぼうし の作家の、しおみつさちかさんの作品が展示されていて、とっても微笑ましく、楽しかったです。9月1日までみたいですので、機会があれば足を運んでみてはいかがでしょうか。蒲生茶廊 zenzai マルヤガーデンズ店関連ランキング:カフェ | いづろ通駅、天文館通駅、朝日通駅
2024年08月21日

天文館アーケードの中にある『珈琲いづみ 天文館店』本店は、鹿児島大学の近くにあります。一番奥のテーブルから、写真を撮らせていただきました。この後、続々とお客様が来店して、満席に!!このメニューも可愛い♪光の関係で影になってしまうので、斜めからパチリ。上からだと、上手く撮れなくて、端っこが切れてしまった。色々なメニューがありますね。今回は、ブレンド珈琲のスタンダードをいただきました。ネルドリップで丁寧にたてられた珈琲は、バランスよい味わいでホッとする美味しさです。そして、お店の雰囲気も落ち着いていて、とても心地よい空間です。天文館でゆっくりと落ち着いた時間を過ごすことができる、素敵な場所です。また、足を運びたいと思います。珈琲いづみ 天文館店関連ランキング:カフェ | 天文館通駅、いづろ通駅、高見馬場駅
2024年08月20日

土曜日、友人と一緒に凛丹 一壺坊でお昼ご飯を楽しんできました。人気店ですから、ちゃんと予約して行ってきました。前菜、メイン、スープにご飯今回は、今週のお勧めとなっていた薄切り茹で豚肉と茄子・ピーマンの黒甘味噌炒めをチョイス。全体的にピリッとした味付けで、スパイスが効いているのも結構気に入っています。4種類の前菜も、色々な味わいが楽しめます。もちろん、どのお料理も美味しい♪この内容で1200円とかなりコスパが高いので、毎回満席なのも納得です!!せっかくなので、デザートに杏仁豆腐をつけても、1500円からおつりが出るって最高です。美味しいお料理、本当にありがとうございます。ごちそうさまでした!!凛丹 一壺坊関連ランキング:中華料理 | 天文館通駅、高見馬場駅、いづろ通駅
2024年08月19日

天文館で用事を済ませた後、おなかがすいたなぁ・・・ということで、お昼ごはんを食べに行くことに。いろいろお店がありますが、一人でも気兼ねなくゆっくり食事ができるので時々お邪魔するカフェ 彼女の家 天文館店(旧 納屋店)に行きました。ロコモコランチは、今回は和風をチョイス。食後にドリンクだけではなく、ちょこっとしたデザートがついているのも嬉しいのです。そして、帰るときには、ドリンク券をもらえます。ごちそうさまでした!!
2024年08月17日

時折、無性に油そばが恋しくなるのです。ということで、天文館の『油そば専門 兎』に行きました。味玉クーポンと、今回はLINEで提供している無料トッピングクーポンでキムチをチョイス。私は、お決まりのお酢とラー油のほか、魚粉とすりごまをたっぷりかけるのが好みです。今回も定番の美味しさでした。ご馳走様!!
2024年08月16日

鹿児島市立美術館で開催中の特別企画展「鹿児島市立美術館開館70周年記念 没後100年 黒田清輝とその時代」に行ってきました。鹿児島の代表的な画家、黒田清輝は、1954年の鹿児島市立美術館開館にも繋がっているんですね。黒田清輝の作品はもとより、画家として師事したラファエル・コランや友人であった久米佳一郎、その他関係の深い和田英作や藤島武二など、数多くの作品を見ることができます。珍しく、撮影OKの作品が多く見られたため、写真を撮ってみました。また、QRコードから作品紹介の音声データが聞けるサービスも提供されていて、制作の背景や状況などを聞きながら鑑賞できます。鹿児島市立美術館所蔵の作品はもちろんですが、東京国立博物館、ウッドワン美術館、ポーラ美術館などあちこちの美術館で所蔵している作品がまとめて見られるのは、とても有難い機会です。黒田が鹿児島に帰省していたとき、大正3年(1914年)の桜島大噴火に遭遇し、その時に書いた「桜島爆発図」6点も展示されていて、とても興味深かったです。100点以上の作品が展示されており、見終わるのにかなり時間がかかりました。また、夏休み期間中ということもあり、館内には多くの小学生や中学生が、夏休みの課題研究のために友人同士あるいは家族と一緒に鑑賞している姿も多く見られました。ちなみに、自宅に戻って部屋を片付けていたら、黒田清輝の画集が出てきました。いつ入手したのか、まったく記憶にないのですが、ゆっくりと見直したいと思います。この特別企画展は、9月1日日曜日まで開催中です。美術館の中は冷房が効いていて、とっても心地よい空間ですので、普段、美術館に足を運ぶことのない人も、これを機に足を運んでみても良いかもしれません。特別企画展「鹿児島市立美術館開館70周年記念 没後100年 黒田清輝とその時代」
2024年08月16日
全6件 (6件中 1-6件目)
1