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夏休みもあと1週間となりました。毎年この時期に行われる花火大会。今年は娘と、しっかりはまってみました。取り立てて変わった花火はないのですが、やっぱり連発はきれいですね。今までの花火大会のベスト2は、1 北海道阿寒湖の氷上花火大会 冬の花火は初めてでした。気温マイナスの世界で、トーっても寒かったけど、 なんか幻想的でよかった。2 広島の厳島神社の海上花火大会 船で神社の方に渡って、みました。海をバックにした花火大会 船から打ち上げられる花火の数々・・・ダイナミックでした。どちらも旅行したときに見たのですが、感動ものでした。
2007.08.25
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今では、2時間ドラマにありがちなこのテーマ・・・。4~5年前は、かなりショッキングでしたね。実は、原作本は読んだのですが、映画は今回初めてなのです。やっぱ、こわかった・・・。でも、これは、ちょっとした遊びのつもりで不倫したマイケル・ダグラスが悪い!この映画のあと、彼には、こういうイメージも付きまといましたね。彼は、女性に弱いと言うような。でも彼は、キャサリン・セダ・ジョーンズの夫クンなんですよね。やっぱり、強い女性と、?の男性は、相性いいのかな?
2007.08.23
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夏太りかも・・。と言うことで、手に取ったこの本。でも内容は、デューク更家さんの自伝的小説です?よい歩き方のポイントは、書いてあります。イラストも楽しいです。やっぱり仕事しないと太るよね。
2007.08.21
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1週間の夏休みも、あと2日となりました。毎日、ワインを飲みながらのDVD三昧です。水曜日からは、チョットずつ仕事モードにしていかなければなりません。こどもの方が、すでに夏休みの宿題を終わらせているみたいです。(さすが、わが子!!)
2007.08.19
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私の、カテゴリーとしては、韓国映画ですが・・・。猛暑だし、ハ・ジウォン出演と言うことで、「気分的に寒くなりたいなあ。」と思ってレンタル。チョット前の映画です。邦画の「着信あり」のリ・メイクかな・・・と思ったのですが、ちょっと違ってました。全体的に、怖いシーンはなかったのですが、女子高校生役のジニ(チェ・ジヨン)の演技と言うか、顔の表情がよかったです。よくがんばりましたって感じです。でも、キム・ユミ(韓国ドラマ「威風堂々な彼女」で、ぺ・デゥナを裏切る姉役)が重要な役どころとは予想できず、大どんでん返しでした。
2007.08.19
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ワイルドなヨンハクンが新鮮だった1~5話しかし、6話ぐらいから優柔不断な?苦悩の表情が多くなってきて、チョットがっかりです。あっちふらふら、こっちふらふら、二人の女性のあいだをいったりきたり。結局、マザコンと言うことですか?本国では、低視聴率だったそうですが、これは脚本がいけませんね。ヨンハクンの魅力を引き出してほしかったなあ。このドラマでも、韓国ドラマにつき物の、ヒロインをいじめるチョっとかわいい子が登場します。こんなのあり?って感じ。それにどうして、何回も嘘ついてるのに、ユジンちゃんはゆるしちゃうのかな?このドラマは、途中挫折かな?
2007.08.19
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原作は、池田理代子さんの「ヴェルサイユのバラ」ですか?そんなことはないでしょうけど、実際にヴェルサイユ宮殿で撮影したと言う豪華絢爛の内容は、「ヴェルサイユのバラ」とにているのでした。この映画に、マリーの思想とか生き方を求めてはいけません。池田理代子さんが描いているように、生まれながらの皇女であり、世継ぎを設けるのが彼女の第1の役割であり、・・・・あとは面白おかしく贅沢に生きていくしかないのでした。まさに冒頭で彼女がつぶやく「ばかみたい。」と言う人生だったと思います。観て贅沢さを味わうには、いいかもしれません。
2007.08.19
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ユマサーマンなんか、笑える映画です。まあ、ちょっとたまってるものがあれば、すっきりするかも・・・。スーパーマンの女性版なのですが、チョット、不真面目なところも・・・。でも、こんなGガールの力、時には持ちたいかも・・と思ったりしました。最後は、ラブ・コメらしく、ハッピーエンド・・。めでたしめでたシデス。
2007.08.13
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うーん、このラストでは、続編はありえませんね。本作では、自分に与えられた使命に苦悩するディカプリオの姿が印象的でした。しかし、マイクロフィルム?の件はどうなったのでしょうね?どうも、2時間以上の映画は、持続力がないみたいです。
2007.08.13
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イサベル.コイシュ原案藤井清美著これも図書館で、私の目に飛び込んできた本です。チョット前に、映画も公開されましたね。「死ぬまえにしたい10のこと」に出ている女優さんが主演と言うことで、結構話題になっていました。原作本は、・・・・・・重たかったです。私の感想としては、「人は、自分の心の傷を、語り始めるときがアル。それは、本当に信じることができる人に出会ったとき・・・。」と言うことかな・・・。小説のよさは、読む人の想像力や感性にかかっているとおもいます。読んでよかったと思えた本でした。
2007.08.13
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これは、シリーズ何作目ですか?今まですべて映画館で観ましたが、今回初めて寝ませんでした。ソレダケおもしろかったということでしょうか?確かに、2時間を越える映画なのに、ストーリーにつじつまがあっているのはすごいですよね。しかし、魔法界までついに「学力向上を」・・・という方針になっていて、へえ、日本だけじゃないんだあとびっくりしたり、管理的な先生が出てきて同じだあと思ったり・・・。我が家の二人の子ども、特に中2の息子の方は、いたくこのシリーズにほれ込んでいるのですが、ハリーが同じ14歳という設定だからでしょうか?しかし、回想シーンなどもあるのですが、初回はかわいかったですね。今回は、キスシーンなどもあったのですが、(このシーンの必要性はあまり感じなかったのですが、ハリーはなかなかキスがうまいと思ったりしただけで・・・。)大人になってきてますね。果たしていつまで続くのでしょうか?さて、映画の予告編で、「ボーン・プレマシー」の完結編が公開されるんですね。やっぱり、続き物は、3作くらいでまとめてほしいです。
2007.08.12
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久々に町の図書館に行きました。夏休みのせいかまたは暑いせいか、人が多かったです。この本は、お勧めの本のコーナーにありました。鈴木ヒロミツサンは、司会とかドラマとかでしか知らないけど、周りの方を愛され、とても誠実な生き方をされたことが伝わってきました。
2007.08.12
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1~4話を観て、さて次は・・・と思ったのですが、レンタル中ばっかり・・・。この前間では、あったのに残念!と言うことで、唯一残っていた14・15話をレンタルしました。1~4話までは、生への執着を覚えなかったアンジェウク・・・しかし、イ・ボヨン(なぜか泥んこと言う愛称)を愛してからは・・・。苦悩が・・・。仲居クンの「白い影」とダブったりしました。アンジェウクとイ・ボヨン・・同棲を始めながらも寝室は別。しかし、ふとしたことで、アンジェウクの秘密を知ってしまったイ・ボヨンが、涙をこらえてジェウクに添い寝するところは、・・・・涙ぽろぽろでした。次回は、悲劇的な結末が待っていると思うのですが、・・・うーんです。
2007.08.08
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原作;大山善生泣けるラヴストーリーとして、ヒットしたらしい・・・!まず冒頭シーン、「アジアンタムブルー」が美しい!!2006年冬デパートの屋上?でベンチに一人座る山崎さん;阿部寛、ひたすら目の前の水溜りを見つめています。・・・これから過去にさかのぼるんだなあと予感させる出だしです。しかし、次は、なんと怪しげなサドマゾ?の写真撮影の現場・・・。邦画ではよくあるパターンのような・・・。(ジョゼと虎と・・・・も意味のないシーンがありました。)2005年春・・・後は、身寄りのない、写真家を目指す松下奈緒と阿部さんのなんと言うことはないラヴストーリー・・・。同棲が始まり、空っぽな心を抱えていた山崎さんにとっても天涯孤独の奈緒さんにとっても幸せな日々が続く・・・しかし、途中から、急転直下、奈緒さんがスキルス性の胃がんで、余命いくばくもないことがわかり・・・しかし、医者の説明に反し、奈緒さんは、やせ細ることもなくいつまでも美しいままでした。チョットリアリテイにかけます。二人は、残された日々をニースで過ごします。あくまでも美しい二人、そして美しく時は流れ、ついに最後の日が・・。この映画のテーマは二つになりそうです。「水溜り」と「アジアンタムブルー」と言う観葉植物・・水溜りについては、・・・うーんと奈緒さんのとる写真と重なって・・しかし、アジアンタムの方は・・・どうなったのかなあ?このあたり、原作には、描かれているのでしょうか?さてさて、この映画の評価は、奈緒さんが余命いくばくもなくなったじてんで、尻すぼみです。アジアンタムと二人の心情の方をもっと掘り下げてほしかった。脚本の難しいところかな・・・?。しかし、アジアンタムブルーと言う観葉植物は部屋に置きたくなりました。 原作もそうなっているんだろうか?読みたくなりました。
2007.08.06
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1泊2日の小学生の娘の剣道部の合宿が無事終了しました。昨日の朝8時から今日の正午まで、お疲れさんです。昨日は、曇りで、風もあり、まあ涼しかったのですが、今日は、汗だらだらの日でした。先生方も、熱心に指導してくださり、頭が下がります。「明日は休み・・・。」を期待したのですが「さあ、明日の練習もがんばろうね。」と締めくくられました。
2007.08.05
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暑中お見舞い申し上げます。しかし、毎日暑いですね・・・。地球温暖化は、確実に加速されている。と言いながら、エアコン効かせて、韓ドラに浸かっているのです。パク・ヨンハクンの「ラビング・ユウ」の続きを観たかったのですが、レンタル中だったので、かわりにアン・ジェウクの「ミスター・グッドバイ」を借りてきました。この作品のジェウクシは、「オー必勝!」のおちゃらけた男ではなく「ひまわり」での苦悩する医師に近いですね。始めは、クールな役柄で、ちょっとイメージと違うかも・・・、と思ったのですが、まあ面白いです。高級ホテルの常務役なのですが、・・・。「ホテル」が舞台と言えば「ホテリアー」のクールなヨンジュンシの方がはまりやくかな・・・?しかし、第1話は、ラスベガスのロケで、お金かけてますね。アジアンスターのジェウクシ出演だからでしょうか?共演のイ・ボヨンサンは、きれいなのですが、演技がワンパターンでいけません。「ラストダンスは私と」の頃より進歩してない感じなのですが、本国では売れっ子だそうです。ラストは、予想される展開なのですが、まあ観て行きます。
2007.08.05
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久々の読書です。映画にはまる前は、よく本を読んでいたのですが・・・。文庫本なんて、1・2時間で読破・・・てことも・・・。でも、最近は、悲しいことに小さい字も読みにくくなり活字に触れるのは、新聞が中心となっています。さて、本著は、ベストセラーだし坂東さんだしということで、常づね読みたかったのですが、やっとゲットです。久々に、午後から休みが取れたので、一人でパスタランチを取りながらゆたーっと読むことができました。内容は、うーん取り立てて特別なことは書いてないのですが、まあ常識というか、日本人が昔から大切にしてきたような、当たり前のことが書いてあると思います。「品格」を持ちたいのですが、私には、チョット無理なことも・・・。さて、チョット前に買った「国家の品格」は、途中で挫折したままです。これも、いつか読まなきゃね・・・!
2007.08.02
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チョン・ヒジョン韓国では、かなりヒットしたらしい・・・!この手の映画がなぜ受けるのか?不思議です。いわゆるやーさんとそれをとりしまる女性検事の恋・・・。身分や境遇の違いというギャップが受けるのか?ドラマでも、大金持ちの御曹司と貧しき女性が大恋愛に陥るとか突拍子もない設定が多いし・・・。チョン・ヒジョン(天国の階段しか知らない)は、まあ、かっこよかったです。彼は、コメデイもできるんですね。あと、「バリ出来」の濃いママも出てました。ゴットマザーとして・・・。とこんなにのんびりしてよいのでしょうか。すごい雨と風になってきました。昨日車庫の屋根の修理がやっと終わったばかりというのに、台風襲来です。
2007.08.02
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2000年作?夏ということで、レンタルしてみました。しかし、それだけでしたね。サスペンスなのかラヴストーリーなのか?中途半端です。タイランドの海は美しかった・・・。(実は、新婚旅行で行った場所です。)
2007.08.02
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