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この時期、年度末に向かっていろいろなまとめがやってきます。このテーマについての、成果と課題は・・・改善点は・・・来年度への申し送り事項は・・・と、それぞれの項目や内容によって、ばらばらに結果を出さないといけないので、ちょっと、大変です。今日で、二つめのまとめは、終わりました。うーんあといくつかな?
2007.01.29
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87年の第4作から18年ぶりとなる最新作です。ブライアン・シンガー監督といっても、78年の第1作しか観てませんので、つながりがよくわかってません。第1作では、ちょっとしか出なかったんですけど、スーパーマンのお父さん役のマーロン・ブランドの存在感が焼きついてます。さて、この新作、新スーパーマンはブランドン・ルース(25歳)という新人さんです。でも、ほんとに、クリストファー・リーブを彷彿させます。顔の輪郭や鋭いまなざし、筋肉も粒々だし・・・スーパーマンにぴったりです。スーパーマンが地球から消えて5年。彼は、故郷の星「クリプトン」の残骸が発見されたと聞き、一人、地球に乗ってきた宇宙船に乗り、旅立った。しかし、「クリプトン」星の消滅を確認し、自分の故郷は、地球しかないと悟る。そして、・・・。さて、この映画では、何とスーパーマンの息子を思わせる子が登場!でも、なぜ、ジェイソンという名前なの?・・・・エンドクレジットで、「愛と敬意をこめて、この映画を故クリストファー・リーブとダナ・リーブに捧ぐ・・・」と出たときには、胸の奥が熱くなってジーンとしてしまいました。
2007.01.28
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「美しき日々」「バリでの出来事」「イヴのすべて」「パリの恋人」「ホテリアー」以来、久々に、はまったドラマです。第7話「マドレーヌ 失われたときを求めて」第8話「お父さん 私の恋は、どうしてうまくいかないの」を観ました。ここに来て、ようやくヒョンビンがかっこよくなってきました。でも、やっぱり主役は、キム・サムスンですね。正直で一生懸命な彼女。ヒョンビンの元彼女、ヒジョン(役名しかわかりません)も、悪い人ではないんです。うーん、誰一人として、悪い人は出てこないんですね。しかし、このドラマ、だんだんややこしくなってくる。がんばれ、キム・サムスン!泣くなよって感じで、応援してしまいます。
2007.01.27
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シャーロット;ウィノナ・ライダーウィル;リチャード・ギ・アとにかく、ウィノナ・ライダーが美しい。色が白くて、眼がぱっちりで、まつげが長くて、顔がちっちゃくて・・・。この作品は、何歳くらいの頃かな?レストランを経営するウィルは、恋多き男、48歳独身。美しいシャーロットと恋に落ちるが、彼女の母親(事故により他界)とも交際があった。シャーロットとも、短期間の恋で終わるはずであったが、次第に彼女に深い愛を感じるようになるが、シャーロットは、心臓病で、余命いくばくもないのであった。映画の早い段階で、シャーロットの命が短いことが明らかになり、どう展開するの・・・という感じで、(結末が予想できるので・・・)映画としては、あまり面白くありませんでした。それに、この映画の、リチャード・ギ・アは、くたびれてる感じで、魅力なし・・・。そして、なぜか、傘を右手で持って歩いてるのです。雨ふりそうじゃないのに・・・。
2007.01.27
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8月末よりはじめた耳つぼダイエットも、今日で終了です。成果は、5ヶ月で6キロ減。おなか周りと太ももは、明らかにサイズダウンです。まずまずの結果です。しかし、当初の目的は、10キロ減だったんですが、目標は、達成できませんでした。悔しい!「もう少し続けませんか?」とインストラクターの人に言われたけど、お金と時間が・・・
2007.01.26
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キム・サムスンの明るさに、はまってきました。キム・サムスンの設定は、ブリジット・ジョーンズ?30代で、チョイ太め、結婚したくて、でも本音ずばずば・・・。なんか、楽しいドラマです。時々、お菓子について、蘊蓄を述べるのもいいですね。氷の王子様・・ヒョンビンは、このドラマでブレイクしたそうですが、イマイチ魅力がわからないのです。悪がないというか、強烈な個性がなくて・・・坊ちゃんテ感じで、・・そこがいいのでしょうか?
2007.01.24
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原作はベストセラーらしい「青く深く沈んで」監督ウール・グロスハードミッシエル・フアイフアーT.ウイリアムズウーピー・ゴールドパークテーマは、<人生の危うさと、互いに愛し合う家族・・・。>1988年。ベン3歳。母親が連れて行った高校の同窓会会場であるホテルで、行方不明になる・・・。半狂乱になって探し続ける母親と、・・・そして父親。あらゆる手を尽くしてもベンは、みつからず、9年が経過・・・。その間、引越しをしたり、ベンのほかの子どもたちが成長したり、新しい仕事を始めたり。。。。しかし、何をやっても母親の心にあいた大きな穴はふさがらず。。。しかし、もっと、もっと大きな穴があいていたのは、ベンの兄である、ビンセントであった。そんな時、成長したベンが現れ・・・。静かな感動いっぱいの映画でした。意識しないで、涙が出たのでした。真の家族とは・・・?生みの親か、育ての親か・・・。
2007.01.22
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クオン・サンウキム・ハヌルサンウの魅力全開って感じです。始めは、違和感のあったおかっぱ頭も、だんだんしっくりきました。わー、かっこいいと思ったり、かわいかったり、・・・・そして、涙もありました。
2007.01.21
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クリスマス・イヴに失恋した、キム・サムスン。ドラマの冒頭シーンは、現実と想像が混同してありえないって感じで、ハチャメチャでしたが、まあ、楽しかったです。キム・サムスンは、ハ・ジオンのような、元気いっぱいのキャラで、好感が持てました。の日本で言うと山口智子?ヒョンビン?は、本国では、とっても人気があるそうですけど、普通の青年のようでした。日本で言うと、木村拓也?ということは「29歳のクリスマス」て言うことでしょうか?まあ、韓国では、50%という脅威的な視聴率だったというドラマですが、ひき続き観て行きたいと思います。
2007.01.20
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御笑い界で、一目置いている人は、4人います。たけし、タモリ、爆笑問題の太田光、そしてダウンタウンのまっちゃん。たけしとタモリは別格としても、太田と、まっちゃんには、新しい分野を開拓してほしいと思っています。尚、番外として、最近話題の陣内君も入れたいのですが・・・。(ただ、単に、話題性のみです。)さて、本著は、まっちゃんの独断と偏見による二元論です。ふむふむとうなずいたり、苦笑したり、えっと思ったり、なんでと否定したりしながら楽しんで読むことができました。
2007.01.20
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ミンチョル室長と直江先生・・・よく似てます。愛を信じないところ、自分にかかわる人に対して冷たいところ、・・・。などなど。それから、自分を思う温かい女性と出会うことによって、氷のような心が解かされ・・・。しかし、最後まで、自己中心ということは、変わりません。「美しき日々」のファンの方、ぜひ、仲居クン主演の「白い影」を観て下さい。お勧めです。
2007.01.17
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この映画あまり評判はよくありませんでした。私も、同じ感想かな・・・。トムは、かっこいいし、アクションもすごいんですけど・・・。夜の高層ビルからの、ダイビング・・・。美しいの一言です。しかし、ストーリーが、よくわからない。(寝不足の頭脳で観ていたからでしょうか?)そして、ミッションを受けて、命を危険にさらして、手に入れたものの正体が、最後まで不明なのが、いただけません。トムの作品。いろいろ開拓してみます。
2007.01.15
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この映画では、今までにない、ダイアン・レインが観れます。幸せな家庭を持つダイアン。しかし、強風の日、本の売買を営む若者(名前不明)に恋をして・・・。この欄である人が書いていました。「夫であるリチャード・ギアのほうが素敵なのに・・・。」同感です。この若者に心惹かれた理由が、伝わってきませんでした。しかし、恋とは、そういううものなのかも・・・。観終わった後、「運命の人」という邦題は、夫であるリチャード・ギアからのメッセージなのか・・・と思ったのでした。韓国映画に【情事】という作品がありました。何不自由のない暮らしをするイ・ミスクという女優さんが、妹の婚約者であるイ・ジョンジュと恋に落ちる話です。ミスクも、とってもきれいな女優さんです。彼女は、結局、子どもも夫も捨て、旅立つことを選びます。ラスト、イ・ジョンジュとまた出会うようなニュアンスを残しながら・・・・。こちらのストーリーの方が、納得します。不倫するなら、それだけの覚悟を持ってすべきです。なーんて、過激すぎたでしょうか?
2007.01.14
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ロバート・デ・ニーロジョデイー・フォスターベトナム帰還兵であるデ・ニーロは、生きる意味を見出せないまま、タクシードライバーの仕事につく。大統領候補の選挙事務所で働く美しい女性に恋したり、銃に興味を持ったりするが、生きがいとなるまでには至らず・・・・。しかし、タクシー・ドライバーの仕事でであった、まだ、12歳?のジョデイーに出会ってから・・・。ベトナム戦争の、とても、奥深い心の闇を描いた名作デス。デ・ニーロが若い。そして、なぜか、小さく見えるのです。しかし、彼は、この作品でブレイクしたんですね。ジョデイーは、12歳にして、芸達者。でも、ちょっと、横を向いたしぐさなんか、今に通じるものがあります。この時代の作品は、特写なんかを使っていない、心に染み入るような、よさがあります。
2007.01.13
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オーロラ;シャーリー・マックレーンエマ;デヴラ・ウインガーギャレット;ジャック・ニコルソン前半は、一卵性双生児のような母と娘の織り成す、恋模様でした。この場面では、どちらかといううと、母であるオーロラのおもり役が、娘のエマなのでした。後半は、一転して、エマが乳がんを患い、母であるオーロラが夫以上の支えとなり、涙涙で、テイッシュが離せない状態でした。長男が、ちょうど反抗期で、死期迫る母エマに、最後まで素直になれないところも、うちの息子を連想させ、身につまされるものがありました。しかし、エマの、病気によって、初めて、オーロラは、母となったのか・・・?映画自体は、感動したのですが、【愛と追憶の日々】という日本映画名が、最後までしっくり行かないのでした。デヴラ・ウインガー;結婚して映画界を退職?した彼女は、今どうしているのか?【愛と青春の旅立ち】が、ブレイク作でした。
2007.01.12
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キアヌ・リーブス;ネルソン・モスシャーリーズ・セロン;サラ・ディーバ不治の病は、ハリウッド映画だと、こうなるのかって感じです。「美しい思い出のままで、終わりたいの。お別れしましょう。」あっさりとした別れです。この、サラの申し出に、ネルソンも同意します。韓国や日本映画・ドラマだと、どろどろとしたものが渦巻き、共に、病魔と闘うのですが、・・・。ハリウッド映画は、あっさりとしたものです。(しかし。映画の表面上はそうですが、ヒロインの心情は違うのでは、・・・と思ったりします。)しかし、美男・美女とは、この二人のことを言うのですね。スイート・ノベンバー・・・映画のストリーもですが、キアヌとシャーリーズの美しさに引き込まれた作品でした。
2007.01.09
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今日から職場に出勤。家では、しっかり仕事してましたけど・・・。午前中は、仕事始めということで、家ではしっかり準備等していたつもりですが・・・。やっぱり、ばたばたでした。それでも、午前中は自分のペースで仕事を終え、ちょっと一息昼休みはゆっくりしようかな・・・。と思っていたのですが、「おうちから緊急の電話です。」との連絡で、内心、「えっつ、誰か倒れたの?子どもの事故?・・・」恐る恐る電話を取ると(携帯は、勤務中は、ずっとマナーモードで、とることはありません。)「お母さん、剣道の防具どうするの。1時半から練習だけど・・・。」というう息子からの、緊急電話でした。そうでした。剣道の防具ずっと、私の車のトランクに入れっぱなしで、今日の朝、中学校に届けるはずでした。しょうがなく、車を飛ばして、中学校へ、防具を届けました。幸い、職場から中学校までは20分なので、ぎりぎりセーフ。上司に断り(こういうところは、融通が利くんです。)間に合いました。しかし、ちょっとゆっくり過ごせるはずの昼休みがなくなってしまいました。はあー。このごろ忘れっぽくて困ります。でも、自分の予定は、忘れません。忘れるのは、子どもとの約束やだんなとの会話の中でのことが多いです。何日が出張だとか、何を買うだとか・・・。それらを覚えてなくて、けんかになったことも・・・。申し訳ありません。
2007.01.09
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2・3年前?にテレビ放映された仲居クン主演の連続ドラマです。ビデオはありましたが、最近DVDも出たようで、レンタルしました。ほっぺたがふっくらした竹内結子ちょっと若いけど濃い上川隆也今は亡き名優いかりや長介頭はいいけど演技が下手な菊川玲子抑えた演技の伊佐山ひろ子なかなか、豊富な共演者です。感想「やっぱり直江先生って素敵!」です。(突然ミーハーです。)まあ、仲居クンが演じているからでもあります。ドラマ自体は、とってもシリアスで、いいセリフもいろいろ出てきます。「白い巨塔」とは、ちょっと角度を変えた医療ドラマです。普段連続ドラマは、なかなか続けてみることはできません。後3本、特別編まで入れると4本・・・最後までレンタルして、仲居クン=直江先生の世界に浸ろうと思います。
2007.01.08
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サラ・ジェシカバーダイアン・キートン仕事ウーマンのメレディスが、クリスマス休暇に、彼エヴェレットの家に行く。しかし、その言動は、ことごとく家族の反感をかい、助けとしてよんだ妹ジュリーのほうが、みんなに気に入られ、・・・。アメリカのクリスマスって、こんな感じの展開が多いですね。ダイアン・キートンって、今、いくつなんだろう。60歳過ぎてるのかな・・・。ラスト、【幸せのポーォレート】という邦題がぴったりきて、ジーンとしました。
2007.01.08
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ハ・ジオンカン・ドンウォン朝鮮王朝時代の偽金事件をもとにした話らしい・・・。このあたり、ちょっと、歴史に詳しくないので、わかりにくかったです。簡単に言うと、悪を取り締まる警察官である、ハ・ジオンと偽金事件にかかわった官僚側の刺客であるカン・ドンウォンの闘い。しかし、何度も、カン・ドンウォンに遭遇するうちに、ハ・ジオンは恋してしまう。そして、カン・ドン・ウオンも・・・。というか、カン・ドンウォンは、刺客でいることに疲れてしまったのか、映画の終末では、自らの命を投げ出すようなことも・・・。本人さえ忘れてしまった本名。敵からも、「悲しい眼をした刺客」と呼ばれている。うーん、ちょっとわかりにくい映画でした。日本で言うと時代劇ですから。カン・ドンウォンがでてるから観たようなものですね。やっぱりかっこよかった。顔がきれいですから。なぜか、また、「オオカミの誘惑」を観たくなりました。舞踏を思わせる、闘いの場面は、まあ、よかったです。ちょっと、相手とのテンポがあってないところもありましたが・・・。来日時のインタビューで、二人は、とっても練習したといってましたから。ドンウォンシ・・・「私たちの幸せな時間」のあとの映画は、誘拐犯だそうで、あえて汚れ役をやっているような気もしますが、普通の、ラヴストーリーもまたやってほしいものです。
2007.01.07
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今年の、DVD1本めです。テンゼル・ワシントンクライブ・オーエンジョデイ・フォスター銀行強盗に入った4人組。警察との取引をしながらも、時間を引き延ばしている気配が・・・。そして、ついに、警官隊の突入となるが、人質も犯人も、白いマスクをして、つなぎの洋服という扮装のため、結局誰が犯人か特定することができず、全員釈放される。しかし、この話には、後日談があった・・・。うーん、なかなかおもしろかったです。テンゼルとクライブのやり取りが・・・。でも、このストーリー。どこかで観た事があるような・・・。貸金庫にあった、なぞめいた書類・・・。しかし、この書類の重要性は、あまりこの映画には、必要なかったような気もしました。まあ、よかったのは、誰も死なず、誰も、大きく、傷つかず・・といったところでしょうか。
2007.01.07
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久しぶりのブログです。3日から今日まで、(とっても近い)実家に帰ってました。やっぱり、自分の育ったおうちはいいですね。親にも甘えて、いごごちはいいし、自由に時間が使えるし・・・。お正月とお盆の里帰りでは、とってものんびりさせてもらってます。(もちろん、我が家もいいんですよ。頑張って、お金をためて建てたおうちだし、だんなもいるし、家族のつながりもあるし・・・。ということにしておこう。)この5日間は、初詣に行ったり、新年会があったり、DVDを観たり(7本)、ショッピングをしたり、ちょこっと仕事をしたり、・・・・でも、ほとんどは、ごろごろしてました。さあ、でも、現実が近づいてきてますね。9日、火曜日からは、仕事も学校も始まるし、ちょっと寒そうだし、お休みモードから切り替えなきゃね・・・。
2007.01.07
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日経エンタティンメント!12月号を見て、思わず叫んでしまった。「わあ、これほしいなあ」<電源→DVD→ドーン・・・これ1台で簡単おうちシアター>それは、DVD一体型プロジェクターEPSON『dreamio』です。80型のスクリーンで、思いっきり、映画が楽しめそうです。でも、値段を調べたら、・・・。買えない事はないけど、即決するには、ちょっと・・。要検討です。
2007.01.03
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お正月休みは、8日までですが、休み明けまでの宿題がいくつか残ってます。今日から、ちょっとずつでもやらないとね・・。わが子に、「宿題すすんでるの?」と声賭けをするために、(わあ、自分はどうなんだ・・・。)という胸の高鳴りが、大きくなっていく日々です。ようし、早くやってすっきりしようっと!
2007.01.03
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深海さなえ&シンチョン音楽研究会;ナツメ社この本は、2年位前に買った、『美しき日々』の関連本です。ネットで見つけて、書店に注文して取り寄せてもらいました。今も、時々読んでます。第1章『美しき日々』VS『冬のソナタ』第2章全登場人物プロファイル第3章『美しき日々』の美しき二人の王子たち第4章美しきヒロインたち第5章『美しき日々』の楽しみ方第6章『美しき日々』の「どうして?」を読み解く第7章全24話ストーリー解説特に、第7章での『つっこみ』が面白いです。第4話で、ミンチョルがヨンスに渡した携帯電話。充電器も説明書もないのに、使えるのか?きっと、以前ヨンスが使っていたものと同じ機種を用意したのだろう。それをリサーチしたのは、キチャンだ・・。など、そういわれれば、これおかしいよね・・・。とやりすごした事柄に見事な『つっこみ』があり面白いです。
2007.01.03
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明けましておめでとうございます。穏やかに、2007年を迎えることができました。今年もよろしくお願いします。さて、お正月の楽しみといえば年賀状です。年賀状のやり取りだけの友達もいて、突然人生が変わった知らせとかが書いてあったりして、びっくりです。今年は、次の3通でした。A やっぱり孫は、かわいいですね。B 昨年末に旧姓にもどしました。C 3月で、今の仕事をやめます。思わず眼が点になりました。Aのかたをのぞいて、もうちょっとして、電話デモすることにします。
2007.01.01
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