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こまさボーズ

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October 4, 2002
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カテゴリ: カテゴリ未分類
幼少の頃から、結構見てた。


ほー。

最近の『海外ドラマ』は
盛り上がれるほど見てない。
申し訳ない・・・。

『ER』と
『Sex And The Sity』を
ホンのちょっとだけ


なので今回
『懐かしい海外ドラマ』について。

『チャーリーズエンジェル』
これは近年映画化されたので
知名度は高いと思うが
テレビで初めて見た時は1970年代。
その時代には
ものすっごい衝撃だったのを覚えている。

かっこいーのよ!
とにかく!全てがさ!
美貌、スタイルは勿論のこと
服装、車、町並み、インテリアに至るまで

同じ星とは思えなかったもんね。

『超人ハルク』
基本登場人物が
ハルクに変身してしまう博士と
それを追う記者の二人で分かりやすい。
ハルクの時の記憶は残っている

子供心にも哀しいものが
ひしひし伝わって来た。

『白バイ野郎ジョン&パンチ』
『刑事スタスキー&ハッチ』
これは、たまに記憶でごちゃごちゃになる。
『白バイ野郎~』の方が
要するにアメリカの白バイの警官で
大型バイクで走り回るので
やたらにかっこよかったのを覚えている。

『アイアンサイド』
犯人の射撃に倒れ、車椅子に乗った刑事の話。
確か声が森山周一郎氏だった気がする。
最近ではテレビドラマで
このような感じのが
宇津井健氏の主演であった気がするが
これも60~70年代には
衝撃的だったと思う。

『ワンダーウーマン』
いわゆるスーパーマンの女性版。
普通のOLが、いきなり変身すると
やたらナイスバディの
強いスーパーレディになるというもので
声は由実かおるさんだったと思う。

『600万ドルの男』
『バイオニック・ジェミー』
これは関連もの。
『600~』は、サイボーグに改造するため
600万ドルかかったんだぞ!で
『600万ドルの男』っていう
そのまんまじゃん!な題名が好きだった。

『バイオニック~』も
事故で左側だったかを
頭から足まで全てサイボーグに改造され
左側だけ、やたら強い女性の話。

両方、強い機能を使う時に流れる
クククク・・・・って感じの
効果音が好きだった。
その時だけ画面もスローでさー!

・・・あぁ、キリがない。

ちなみにグラハム・カー氏がやってた
『世界の料理ショー』 は
海外ドラマには入らないのか?
あれ、好きだったな-ーーーーー。

こまさボーズでした。







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Last updated  October 4, 2002 12:57:25 PM


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Comments

かしのきタール @ 興味津々 断面を拝みたいものです。
こまさボーズ @ おでんはいつでもよし To 働く人さん コンビニも大変ですよね…
働く人@ 正月からおでんもよし 近所のコンビニのお姉さんは、今年の元旦…
こまさボーズ @ おいらも言われる To すがですがさん ご無沙汰です。 …
すがですが@ よく言われるけど お久しぶりでございますぅ。 おいらも顔…

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