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大晦日です。明日は元旦2008年の始まりですね。駅長は2008年から高校にあがります。まあ、中高一貫なので受験はありませんが…。皆さんもいい新年を迎えられるよう願っています。以上北の駅長でした。良いお年をww
December 31, 2007
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とあるサイトで見つけたものです。転載可能(推奨)でしたので転載します。引用はじめアメリカ下院議員マイク・ホンダ(慰安婦決議案121号提出者)に対する抗議の手紙(公開質問状)貴殿は2007年1月31日、6人の議員とともに、「日本は若い女性を強制して性的奴隷である慰安婦とした事を認めて謝罪すべきである」という趣旨の決議案121号をアメリカ下院外交委員会に提出した。この決議案は昨年12月8日廃案となった、決議案759号と全く同趣旨のものである。われわれは、昨年9月28日に添付の手紙を全下院議員に送り、その決議案が全く歴史的事実を無視し、歪曲した主張の上に成り立つ極めて不当な内容であることを訴えた。しかるに、貴殿らが再び不当きわまる決議案を上程しようとしているのは、はなはだ理解に苦しむものである。直ちに撤回することを強く要求するものである。もし貴殿が撤回をしないということであるなら、貴殿は添付した手紙でわれわれが提示した歴史的事実、すなわち慰安婦は当時合法的な職業として認められた売春宿で働いていた売春婦であり、軍の強制によるものは全くなかったという基本的な事実に反証してからにすべきである。 特にわれわれが強調したいのは、われわれが手紙で引用した米軍の2件の公式記録、UNITED STATES OFFICE OF WAR INFORMATION, Psychological Warfare Team, Attached to U.S. Army Forces India-Burma Theater および Composite Report on three Korean Civilians List No.78, dated 28 March 1945, “Special Question on Koreans” (U. S. National Archives に記述された「"慰安婦”とは売春婦に過ぎない」「月平均で1500円の総収入を上げ(債務者の)マスターに750円を返還する(筆者注:日本軍曹の月給は30円、したがってその25倍稼いでいた)」、「太平洋の戦場で会った朝鮮人慰安婦はすべて志願か、両親に売られたものばかりである。もし女性達を強制動員すれば老人も若者も激怒して決起し、どんな報復を受けようと日本人を殺すだろう」(朝鮮人軍属の証言)などの情報は、正しくないということを貴殿は証明する義務があるということである。さもないとアメリカの公式記録を貴殿は最初から価値なき虚偽文書とみなしていることになるからである。 慰安婦とはどのような存在であったのか、何故いわゆる慰安婦問題が日本で起こり、それが国際的な話題となったのか、そして大きな誤解が生じたのか、また戦場における性は各国でどのように処理されていたのか、などについて一つの論文をご参考までに添付する。これ等の資料をよく検討され、慰安婦の真実の理解を深められることを切望する。(注: 長文のため省略したそうで、ご希望の方は「国際派日本人の情報ファイル」へお申し出くださいとのことです。) われわれ日本人の名誉がかかった問題であり、また関係するすべての人達の人権にかかわる問題でもある。貴殿の良心を信じて、誠意あるご回答をお待ちするものである。平成19年2月16日史実を世界に発信する会代表加瀬 英明 URL http://www.sdh-fact.com 以上引用終わり以上です。何か感じた方はコメントお願いします。また、このことを広く伝えるため転載していただいても結構です。以上、北の駅長でした。
December 10, 2007
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どうも、お久しぶりです。今回は毎日新聞のコラムに掲載された感動の話を載せようと思います。遠い南の島に、日本の歌を歌う老人がいた。 「あそこでみんな死んでいったんだ・・・」 沖に浮かぶ島を指差しながら、老人はつぶやいた。 太平洋戦争のとき、その島には日本軍が進駐し陣地が作られた。 老人は村の若者達と共にその作業に参加した。 日本兵とは仲良くなって、日本の歌を一緒に歌ったりしたという。 やがて戦況は日本に不利となり、 いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。 仲間達と話し合った彼は代表数人と共に 日本の守備隊長のもとを訪れた。自分達も一緒に戦わせて欲しい、と。 それを聞くなり隊長は激高し叫んだという 「帝国軍人が、貴様ら土人と一緒に戦えるか!」 日本人は仲間だと思っていたのに…みせかけだったのか 裏切られた想いで、みな悔し涙を流した… 船に乗って島を去る日 日本兵は誰一人見送りに来ない。 村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。 しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に走り出てきた。 そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。 先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。その瞬間、彼は悟ったという。 あの言葉は、自分達を救うためのものだったのだと・・・。 以上です。感動の話ですよね。ちなみに、パラオには日本兵を祭る神社などがあるそうです。なお、この戦いは太平洋戦争の中でも指折りの激戦でしたが現地人は一人も死者を出していないのである。皆さんもこのようなことを調べてみることをおすすめします。以上、北の駅長でした。
December 9, 2007
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今回はおすすめサイトの紹介をしたいと思います。今回紹介するのは『博士の独り言』というサイトです。http://specialnotes.blog77.fc2.com/ここは中共をはじめとする極東三馬鹿の批判や親日国家の紹介です。更新の度合いも比較的いいのでぜひご覧ください。
December 3, 2007
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